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Last Summer Bye-bye  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:22

Interviews/Columns

辻井くぬえ主催〈遷移帯 vol.3〉、恵比寿KATAで生まれた音楽の交差点

ライブレポート

辻井くぬえ主催〈遷移帯 vol.3〉、恵比寿KATAで生まれた音楽の交差点

昨年、〈出れんの!? サマソニ!?〉を勝ち抜き、SONICMANIAへの出演を果たしたことをきっかけに、注目を集める辻井くぬえ。2026年7月にリリースされた2nd EP『汽水域』では、自身がギターを弾き始めるきっかけとなったKANA-BOONやBUMP …

辻井くぬえ、EP『汽水域』で鳴らす新しいJ-POP──ロックとエレクトロニカ、その境界へ

インタビュー

辻井くぬえ、EP『汽水域』で鳴らす新しいJ-POP──ロックとエレクトロニカ、その境界へ

2002年生まれ、辻井くぬえがEP『汽水域』を発表した。 2022年より活動を始動し、昨年は〈出れんの!? サマソニ!?〉を勝ち抜いてSONICMANIAへの出演も果たした辻井。生音と電子音、そしてロックとクラブ・ミュージックが緩やかに溶け合う様子を「汽水…

Digital Catalog

Pop

辻井くぬえ、2nd EP『汽水域』(読み:きすいいき)収録楽曲「お金がないから」を、group_inouのトラックメーカー・imaiがリミックス。 原曲はタイトルのインパクトとは対照的に、軽やかなビートとストリングスを取り入れたアレンジ、そして耳に残るメロディが印象的な一曲。今回のリミックスでは、原曲が持つ切なくもポップな世界観を踏襲しつつ、ダンサブルなベースラインとグルーヴィーなカッティングギター、跳ねるようなビートをフィーチャー。imaiならではの緻密なサウンドデザインと圧倒的なポップセンスが冴え渡る、エネルギッシュでダンサブルな楽曲へと再構築されている。

2 tracks
Pop

2025年SONICMANIAへ出演を果たした新進気鋭のソロアーティスト辻井くぬえ、EPをリリース

6 tracks
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2025年SONICMANIAへ出演を果たした新進気鋭のソロアーティスト辻井くぬえ、EPをリリース

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