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TitleDurationPrice
1 EXPLOSION!(Japanese Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:10 N/A
2 WIND YOUR SPRING(ねじを巻け)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:27 N/A
3 THE PERFECT WORLD  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:51 N/A
4 E.S.P.(Japanese Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:30 N/A
5 LOOP DI LOOP~遊園地へ出かけよう~  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:12 N/A
6 WONDER WINE(秘密のワンダーワイン)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:11 N/A
7 MAGIC JOE  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:58 N/A
8 FRUITS & VEGETABLES(Japanese Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:30 N/A
9 TOWER OF THE SUN(太陽の塔)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:25 N/A
10 KEEP ON ROCKIN’  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:29 N/A
11 FROGPHOBIA(カエル恐怖症のうた)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:58 N/A
12 BUDDHA’S FACE(仏の顔も3度まで)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:50 N/A
13 ONE WEEK(一週間)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:03 N/A

Interviews/Columns

SHIMOKITAZAWA HANAUTA CRUISING、下北沢の夜を彩る企画!

その他

SHIMOKITAZAWA HANAUTA CRUISING、下北沢の夜を彩る企画!

2013年5月25日、下北沢に点在するライヴハウス各所を結んで開催される下北沢発サーキット・イベント「Shimokitazawa SOUND CRUISING」。今年は複数会場でのライヴ・パフォーマンスに加えて、サーキット・イベントならではの、下北沢の街中…

少年ナイフ『Free Time』インタビュー by 西澤裕郎

インタビュー

少年ナイフ『Free Time』インタビュー by 西澤裕郎

''少年ナイフ『Free Time』をダウンロードされた方に特典としてジャケット画像(750px × 750px)をプレゼントします。'' '''' 「素晴らしいとか美しいとか・・・とにかく言葉に出来ないけど少年ナイフなんだよ! 」 クリスマス・イヴの夜、…

Digital Catalog

Rock

日本が世界に誇るガールズ・バンド、少年ナイフ。そのメジャー・デビュー作となった5thアルバム『Let's Knife』(1992年)の再録版が登場! 前4作からの代表曲の再録+新曲で構成されたアルバムが、また新たに生まれ変わる! 2025年9~10月に6年ぶりに米国ツアーを行い、ソールドアウトも続出する盛況ぶりで相変わらずの人気を見せつけた少年ナイフ。本年7~8月にはメン・アット・ワークの米国ツアーへの出演が決定しているナイフが、通算第5作となるメジャー・デビュー・アルバム『Let’s Knife』を現在のメンバーで再録した『Let's Knife Re-Cut』をリリース! そもそも、前4作からの代表曲の新録+新曲で構成されていたアルバム『Let’s Knife』。ベスト・アルバムという見方もできる作品が、いまのナイフによってまったく新たに生まれ変わる! これはマストですぞ! 少年ナイフ恒例の“712 DAY PARTY”の開催も決定!

15 tracks
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日本が世界に誇るガールズ・バンド、少年ナイフ。そのメジャー・デビュー作となった5thアルバム『Let's Knife』(1992年)の再録版が登場! 前4作からの代表曲の再録+新曲で構成されたアルバムが、また新たに生まれ変わる! 2025年9~10月に6年ぶりに米国ツアーを行い、ソールドアウトも続出する盛況ぶりで相変わらずの人気を見せつけた少年ナイフ。本年7~8月にはメン・アット・ワークの米国ツアーへの出演が決定しているナイフが、通算第5作となるメジャー・デビュー・アルバム『Let’s Knife』を現在のメンバーで再録した『Let's Knife Re-Cut』をリリース! そもそも、前4作からの代表曲の新録+新曲で構成されていたアルバム『Let’s Knife』。ベスト・アルバムという見方もできる作品が、いまのナイフによってまったく新たに生まれ変わる! これはマストですぞ! 少年ナイフ恒例の“712 DAY PARTY”の開催も決定!

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ロックの真髄を伝える世界一のガールズ・バンド、少年ナイフ、約3年ぶりとなる待望のニュー・アルバム! 原点回帰とも言えるポップなパンク・テイスト全開の痛快きわまる傑作! パンデミック以前の数年間は海外ツアーの動員数が軒並み右肩上がりだった、日本が世界に誇るガールズ・バンド、少年ナイフ。その前作『スウィート・キャンディ・パワー』(2019年)につづく最新アルバム『OUR BEST PLACE』が完成! ここ数作はある意味、らしくないストレートでオーセンティックなロック・テイストを打ち出してきた少年ナイフだが、本作においては、初期4作品にも通じるちょっぴりストレンジなポップ・パンク風味が復活! 原点回帰とも言える、とりわけ長年のファンにはたまらない仕上がりとなった! ザ・ジャム+バスコックスなリード・トラック「Nice Day」や「MUJINTO Rock」といったポップ・パンク・チューン、まさに原点回帰なストレンジ・ポップ「バウムクーヘンの話」、とはいえ、やはり外せないハード・ロック・ナンバー「Ocean Sunfish」といった新曲に加えて、2003年にロフト・レコードのコンピレーション『Girls L.T.D - Girls Like To Dance』に提供・収録され、ガールズ・バンドのアンセムともなっていた「Girl's Rock」の再録ヴァージョン、なおこが敬愛してやまないバンド、パイロット(初期ベイ・シティ・ローラーズのメンバー二人によって結成されたスコットランドのバンド)の「Just A Smile」のカヴァーの全10曲を収録。

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ロック伝道師=少年ナイフの真髄! 3年ぶりとなる待望のニュー・アルバム、ついに完成! キャンディ・パワー炸裂のヴァラエティに富んだ最高のアルバムが誕生!

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日本が世界に誇るガールズ・バンド、少年ナイフ。そのメジャー・デビュー作となった5thアルバム『Let's Knife』(1992年)の再録版が登場! 前4作からの代表曲の再録+新曲で構成されたアルバムが、また新たに生まれ変わる! 2025年9~10月に6年ぶりに米国ツアーを行い、ソールドアウトも続出する盛況ぶりで相変わらずの人気を見せつけた少年ナイフ。本年7~8月にはメン・アット・ワークの米国ツアーへの出演が決定しているナイフが、通算第5作となるメジャー・デビュー・アルバム『Let’s Knife』を現在のメンバーで再録した『Let's Knife Re-Cut』をリリース! そもそも、前4作からの代表曲の新録+新曲で構成されていたアルバム『Let’s Knife』。ベスト・アルバムという見方もできる作品が、いまのナイフによってまったく新たに生まれ変わる! これはマストですぞ! 少年ナイフ恒例の“712 DAY PARTY”の開催も決定!

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ロック伝道師=少年ナイフの真髄! 3年ぶりとなる待望のニュー・アルバム、ついに完成! キャンディ・パワー炸裂のヴァラエティに富んだ最高のアルバムが誕生!

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世界が認める“ライヴ・バンド”、我らが少年ナイフの最新ライヴ・アルバムが登場! ナイフはやっぱりライヴが一番!あらためて、そう思わせてくれる天下無敵のロック・ショウ!

21 tracks
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ニッポン代表、世界一のガールズ・バンド、少年ナイフ、約2 年ぶりとなる待望のニュー・アルバム、名付けて『嵐のオーバードライブ』!我らが少年ナイフがハードに迫る!!本作のテーマはズバリ''70 年代ロック~ハード・ロック''! 洋楽不振が続く日本の音楽シーンにおいて、あえてロックの本道を追求した衝撃の問題作! シン・リジィ、ブラック・サバス、ランナウェイズ、ZZ トップにジューダス・プリースト……、リーダーのなおこが自らの愛する''ロック''にアツい思いを込めて書き下ろした、往年の洋楽ロック・ファンをも唸らせる全10 曲! そう、少年ナイフの音楽には、英米を中心とする古今のすばらしいバンド、アーティストのエッセンスがぎっしりと詰まっているのだ。少年ナイフ=スクール・オブ・ロックなのだ!

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SHIMOKITAZAWA HANAUTA CRUISING、下北沢の夜を彩る企画!

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SHIMOKITAZAWA HANAUTA CRUISING、下北沢の夜を彩る企画!

2013年5月25日、下北沢に点在するライヴハウス各所を結んで開催される下北沢発サーキット・イベント「Shimokitazawa SOUND CRUISING」。今年は複数会場でのライヴ・パフォーマンスに加えて、サーキット・イベントならではの、下北沢の街中…

少年ナイフ『Free Time』インタビュー by 西澤裕郎

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