| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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NO MATTER WHAT SHAPE (YOUR STOMACH’S IN) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | |
| 2 |
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CHIQUITA BANANA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:10 | |
| 3 |
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FEVER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | |
| 4 |
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WHAT’S IN THE BAG, GOOSE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | |
| 5 |
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MOMENT OF SOFTNESS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:11 | |
| 6 |
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LET’S HANG ON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | |
| 7 |
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SIPPIN’ ’N CHIPPIN’ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:03 | |
| 8 |
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DON’T THINK TWICE, IT’S ALL RIGHT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:14 | |
| 9 |
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HOLE IN THE WALL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | |
| 10 |
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MY HEADACHE’S GONE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | |
| 11 |
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PIZZA PARLOR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | |
| 12 |
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LIES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:10 | |
| 13 |
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SIPPIN’ ’N CHIPPIN’ (SINGLE VERSION) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:56 | |
| 14 |
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TIPPY TOEING alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 15 |
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BALBOA BLUE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:54 |
日本での大ヒット「真赤な太陽」含む、西海岸インスト・ロックの名盤!
胃腸薬アルカセルツァーのCMをレコード化して全米で大ヒットした「ビートでOK」をフィーチャーしたT・ボーンズのエレキ・インスト名盤(66年)が復刻! 当時の我が国ではエレキ・ブームの渦中に“ベンチャーズの弟分バンド”として話題になった「真赤な太陽」は、アルバムとシングルの2ヴァージョン収録。演奏を担当したレッキング・クルーの面々も大活躍するゴキゲンなビート・アルバムだ。
Digital Catalog
日本での大ヒット「真赤な太陽」含む、西海岸インスト・ロックの名盤! 胃腸薬アルカセルツァーのCMをレコード化して全米で大ヒットした「ビートでOK」をフィーチャーしたT・ボーンズのエレキ・インスト名盤(66年)が復刻! 当時の我が国ではエレキ・ブームの渦中に“ベンチャーズの弟分バンド”として話題になった「真赤な太陽」は、アルバムとシングルの2ヴァージョン収録。演奏を担当したレッキング・クルーの面々も大活躍するゴキゲンなビート・アルバムだ。
ニック・デカロがお届けする、流麗でオシャレなワークショップへ、ようこそ! 主に60年代から70年代にかけてのアメリカン・ポップ・ミュージック・シーンに、ノスタルジックでドリーミー、ときに洗練された手触りをもたらした粋な才人、ニック・デカロ。プロデューサー、アレンジャー、ミュージシャン、ソングライターとして、100組以上のアーティストと仕事をし、200枚を超えるアルバムでその手腕を発揮した彼のワークスより、ヴィッキー・カー(66年)をチョイス! 知られざる“デカロズ・ワークショップ”をお楽しみあれ。
音楽にDOGの足跡を発見!犬にまつわる迷曲を一度(ワン)楽しもう。 犬の気まぐれさと音楽の楽しさが詰まった本企画は、犬好きならずも一度(ワン)は聴くべき逸品です。ノスタルジックなメロディーと共に、あなたの心にもDOGの足跡が残ることでしょう。 このアルバムには、ブルースからロックンロール、R&Bまで、幅広いジャンルで活躍した名アーティストたちが、犬にまつわる曲を揃えました。例えば、Willie Mae ”Big Mama” Thorntonの「Hound Dog」では、パワフルなヴォーカルが飼い主に捧げる渾身のメッセージを感じられるでしょう。そして、The Monkeesの「Gonna Buy Me A Dog」では、ユーモアたっぷりの歌詞に乗せて、軽快なリズムがあなたの心を和ませます。 他にも、The Venturesの「Bull Dog」でギターの技巧が冴え渡り、Nat King Coleの「Yellow Dog Blues」ではスウィング感たっぷりのジャズが聴く者を魅了します。もちろん、Rufus Thomasの「Walking The Dog」では、犬と一緒に街を歩く気分をそのまま音楽で表現しています。 ジャンルを超えた「DOG」にまつわる迷曲達、きっとあなたは迷子になりますよ。
伝説のセッション・ベーシスト、キャロル・ケイを特集! 彼女の“必殺仕事”が光る楽曲を厳選収録。監修はオールデイズ解説でおなじみの音楽ライター、八亀弘和氏。キャリア始動から75周年、まもなく生誕90周年を迎える彼女の偉業を、素晴らしい名曲群にてご堪能頂きたい。 伝説的スターの名曲・名演を支えたプロデューサーやサポートミュージシャンを紹介し、その歴史的仕事を通して楽曲の素晴らしさを再認識するというテーマのもと特集をお届けする好評シリーズ、「あの音にこの職人」。今回は、その第2弾として、アメリカを代表するベーシスト、キャロル・ケイにフォーカス。名スタジオ・セッション集団「ザ・レッキング・クルー」の一員として1960年代から1970年代にかけて活躍し、数千曲以上のレコーディングに参加。ビーチ・ボーイズほか超有名ヒットの数々にその音を刻んだ、まさに「セッションの女王」だ。 当時において女性ベーシスト、セッション・プレイヤーの草分けとして、また優れた音楽教育者としても、後世のミュージシャンに多大なる影響を与えており、その貢献は計り知れない。
ハル・ブレインの輝かしい功績にスポットライトをあてた、追悼コンピレーション! 数々のヒット・レコードでドラムをたたき、“ロック・ミュージック史上最高のセッション・ドラマー”といわれたハル・ブレインが、2019年3月11日に死去(享年90)。全40曲入りの本コンピレーションは、そんな彼が63年から67年にかけてセッション参加した膨大な作品群のなかから、ドラム演奏に着目しながら独自に選曲したもので、全米ヒット・ナンバーはもちろん、シングルB面曲やアルバム曲に至るまで、多彩なワークスから選りすぐった名演の数々を楽しむことができる。ハルの輝かしい功績の一端を、この機会にぜひ!
Digital Catalog
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