| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Going Out of My Head -- Fatboy Slim wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:12 | N/A | |
| 2 | Poison -- ザ・プロディジー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:13 | N/A | |
| 3 | SUPERPREDATORS (Metal Postcard) -- Massive Attack wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:39 | N/A | |
| 4 | Star -- PRIMAL SCREAM wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:25 | N/A | |
| 5 | Swallowed (Toasted Both Sides Please Mix) -- ブッシュ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:32 | N/A | |
| 6 | Joyful Girl (Peace and Love Mix) -- アーニー・ディフランコ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:38 | N/A | |
| 7 | Shining -- モービー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:48 | N/A | |
| 8 | It's Over, It's Under (Original Mix) -- ドールズヘッド wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | N/A | |
| 9 | Get Higher -- ブラック・グレープ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:03 | N/A | |
| 10 | Sunray 2 -- ゴールディーJay MagikGOLDIE and J. MAJIK wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:42 | N/A | |
| 11 | Shineaway -- リチャード・バトラーBT wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:36 | N/A | |
| 12 | Red Tape -- Agent Provocateur wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:10 | N/A | |
| 13 | Toothache (Chemical Brothers Remix) -- ザ・シャーラタンズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:35 | N/A | |
| 14 | Leave You Far Behind -- ルナティック・カーム wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | N/A | |
| 15 | Raw Power -- アポロ440Apollo Four Forty wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | N/A | |
| 16 | Demon's Theme -- L.T.J. Bukem wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:17 | N/A |
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY的〈FUJI ROCK FESTIVAL 2026〉ガイド
2026年も折り返し、今年もフジロックの夏がやってきます!開催まで1ヶ月を切り、フルラインナップが出揃った今年のフジロックをOTOTOY編集部目線で見どころをご紹介。The xx、KHRUANGBIN、MASSIVE ATTACKの3組が並ぶヘッドライナー…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

連載
REVIEWS : 102 ダブ、テクノ (2025年7月)──河村祐介
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回の更新は、OTOTOY編集長でもあり、昨年、監修本『DUB入門』刊行した河村祐介が…

連載
REVIEWS : 097 ダブ、テクノ (2025年5月)──河村祐介
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回の更新は、OTOTOY編集長でもあり、昨年、監修本『DUB入門』刊行した河村祐介が…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

連載
二度漬けるのは禁句っす──〈アーカイ奉行〉第42巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
UKロック界の至宝、ザ・シャーラタンズが8年ぶりとなる14作目のスタジオ・アルバム『We Are Love』をリリース。 リード曲「We Are Love」は、疾走感あふれるドラムと高揚感に満ちたギターが響く、人類への愛を歌ったアンセムだ。 本作は、コロナ禍やメンバーの活動拠点の分散などを経て制作され、デヴ・ハインズ、フレッド・マクファーソン、スティーヴン・ストリートら豪華プロデューサー陣が参加。レコーディングは、彼らの歴史と深く結びつくウェールズのロックフィールド・スタジオと彼ら自身のスタジオで行われ、過去と向き合いながらも未来を見据える全11曲が完成した。
UKロック界の至宝、ザ・シャーラタンズが8年ぶりとなる14作目のスタジオ・アルバム『We Are Love』をリリース。 リード曲「We Are Love」は、疾走感あふれるドラムと高揚感に満ちたギターが響く、人類への愛を歌ったアンセムだ。 本作は、コロナ禍やメンバーの活動拠点の分散などを経て制作され、デヴ・ハインズ、フレッド・マクファーソン、スティーヴン・ストリートら豪華プロデューサー陣が参加。レコーディングは、彼らの歴史と深く結びつくウェールズのロックフィールド・スタジオと彼ら自身のスタジオで行われ、過去と向き合いながらも未来を見据える全11曲が完成した。
セカンド・サマー・オブ・ラヴの代表格、プライマル・スクリーム。クリエイション・レコーズの創設者、アラン・マッギーの学生時代からの友人でありジーザス&メリー・チェインのドラマーでもあったボビー・ギレスピーを中心にグラスゴーで結成。クリエイション移籍後の1991年に発表した『スクリーマデリカ(原題:Screamadelica)』のロックンロールとアシッド・ハウス、ダブなどを融合させた音楽性は後続のアーティストに絶大な影響を与え、シーンの転換点となった。そんなプライマル・スクリームが2000年に行なったスウェーデン公演を収録したアルバムが登場! 2000年1月にアルバム『エクスターミネーター(原題:Exterminator (XTRMNTR))』をリリース。マイ・ブラッディ・ヴァレンタインのケヴィン・シールズらが参加し、エレクトロニック向けに舵を切った。ツアーを行う中で、6月17日にスウェーデンで行われたフェスティヴァルの模様が地元のラジオ、テレビ番組用に収録された。本作はその放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムである。 ボーナス・トラックとして、1994年8月に行われたレディング・フェスティヴァルの模様を放送したBBCラジオ音源から「ローデッド」を収録。 メンバー ボビー・ギレスピー Bobby Gillespie (vo) マーティン・ダフィー Martin Duffy (kbds) アンドリュー・イネス Andrew Innes (g) ロバート・ヤング Robert Young (g) ケヴィン・シールズ Kevin Shields (g) *Track1-12 マニ Gary "Mani" Mounfield (b) *Track1-12 ダーリン・ムーニー Darrin Mooney (ds) *Track1-12 ヘンリー・オルセン Henry Olsen (b) *Track13 トビー・トマン Phillip "Toby" Toman (ds) *Track13 ミック・ジョーンズ Mick Jones (g) *Track13 デイヴ・ガーン Dave Gahan (vo) *Track13
Digital Catalog
UKロック界の至宝、ザ・シャーラタンズが8年ぶりとなる14作目のスタジオ・アルバム『We Are Love』をリリース。 リード曲「We Are Love」は、疾走感あふれるドラムと高揚感に満ちたギターが響く、人類への愛を歌ったアンセムだ。 本作は、コロナ禍やメンバーの活動拠点の分散などを経て制作され、デヴ・ハインズ、フレッド・マクファーソン、スティーヴン・ストリートら豪華プロデューサー陣が参加。レコーディングは、彼らの歴史と深く結びつくウェールズのロックフィールド・スタジオと彼ら自身のスタジオで行われ、過去と向き合いながらも未来を見据える全11曲が完成した。
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"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回の更新は、OTOTOY編集長でもあり、昨年、監修本『DUB入門』刊行した河村祐介が…

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二度漬けるのは禁句っす──〈アーカイ奉行〉第42巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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