How To Buy
TitleDurationPrice
1
YOU'RE GOING TO LOSE THAT GIRL -- THE BEATLES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:21
2
FOR YOUR SWEET LOVE -- THE CASCADES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:08
3
I'M YOUR PUPPET -- JAMES & BOBBY PURIFY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:03
4
I’M GONNA KNOCK ON YOUR DOOR -- EDDIE HODGES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:04
5
I RISE, I FALL -- JOHNNY TILLOTSON  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:17
6
ONE WAY TICKET (TO THE BLUES) -- NEIL SEDAKA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:24
7
The Train of Love -- ALMA COGAN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:31
8
I’M SORRY, MORE THAN YOU KNOW -- Donna Lynn  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:16
9
IT'S ALL IN THE GAME -- CLIFF RICHARD  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:14
10
THE 59TH STREET BRIDGE SONG -- HARPERS BIZARRE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:40
11
PALISADES PARK -- FREDDY CANNON  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:56
12
THEY'RE JEALOUS OF ME -- CONNIE STEVENS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:41
13
LAST TRAIN TO CLARKSVILLE -- THE MONKEES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:48
14
THIS DIAMOND RING -- GARY LEWIS & THE PLAYBOYS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:14
15
DOWNTOWN -- PETULA CLARK  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:08
16
YOUNG WINGS CAN FLY (HIGHER THAN YOU KNOW) -- RUBY AND THE ROMANTICS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:49
17
TIA JUANA -- JOHNNY CYMBAL  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:27
18
POPSICLES AND ICICLES -- THE MURMAIDS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:35
19
LOVE POTION NO.9 -- THE SEARCHERS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:07
20
BEACH TIME -- ROGER SMITH  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:59
21
NE T’EN VA PAS (COMIN’ HOME BABY) -- SYLVIE VARTAN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:08
22
NOT RESPONSIBLE -- ヘレン・シャピロ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:42
23
WALK LIKE A MAN -- The Four Seasons  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:18
24
LIVE YOUNG -- TROY DONAHUE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:55
25
SOMETHIN’ STUPID -- NANCY SINATRAFRANK SINATRA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:39
26
IT MUST BE LOVE -- THE RAINBOWS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:23
27
SUBSTITUTE -- ザ・フー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:49
Album Info

邦題に「恋」が付くオールディーズを特集。

「恋のダウンタウン」、 「恋の片道切符」...、邦題に“恋する”ヒット・パレード!

今回の新たな企画、題して「あつまれ邦題きき放題」では、テーマとなる、特定のキーワードにちなんだ邦題がつくオールディーズ作品を取りあげ、こだわりの楽曲群をコレクションとしてお届け。第1弾では「恋」の邦題がつく作品にフォーカス。アイドル・シンガーからロック・グループまで、様々な名曲を集めた。

01. 恋のアドバイス/ビートルズ 02. 恋の雨音/ザ・カスケーズ 03. 恋のあやつり人形/ジェイムス & ボビー・ピューリファイ 04. 恋の売りこみ/エディー・ホッジス 05. 恋のウルトラC/ジョニー・ティロットソン 06. 恋の片道切符/ニール・セダカ 07. 恋の汽車ポッポ/アルマ・コーガン 08. 恋のきまぐれ/ドナ・リン 09. 恋のゲーム/クリフ・リチャード 10. 恋の59号通り/ハーパース・ビザール 11. 恋のジェット・コースター/フレディー・キャノン 12. 恋のジェラシー・ゲーム/コニー・スティーヴンス 13. 恋の終列車/モンキーズ 14. 恋のダイアモンド・リング/ゲーリー・ルイスとプレイボーイズ 15. 恋のダウンタウン/ペトゥラ・クラーク 16. 恋の翼/ルビーとロマンティックス 17. 恋のティアワナ/ジョニー・シンバル 18. 恋のドライブ・イン/マーメイズ 19. 恋の特効薬/サーチャーズ 20. 恋の渚/ロジャー・スミス 21. 恋の涙/シルヴィ・バルタン 22. 恋のハッスル/ヘレン・シャピロ 23. 恋のハリキリ・ボーイ/フォー・シーズンズ 24. 恋のパームスプリングス/トロイ・ドナヒュー 25. 恋のひとこと/ナンシーとフランク・シナトラ 26. 恋のビート/レインボウズ 27. 恋のピンチヒッター/ザ・フー

Digital Catalog

V.A.

全ては、この男、甲本ヒロトの戯言からはじまった。 かつて、自らが本当にかけたい曲をオンエアに載せるために無償で番組制作を請け負った甲本ヒロト。この男気あふれる行動に感化され、我がオールデイズレコードでは、ロックのルーツ集(日本のロックが最もイカしてた時代の源流)に絞って迫ってみた。 80年代を闊歩する3バンドを中心に選曲を組み上げ、ザ・ルースターズのルーツではじまる冒頭。続くM3は、件の曲にして、大瀧さんフリークも襟を正すジョン・ミークの片腕による楽曲だ。ザ・ブルーハーツ関連の楽曲が並び,同じく80年代を彩ったRCサクセションにも言及する。 中盤は、ザ・モッズの真髄に触れ、M14では陣内孝則率いるザ・ロッカーズの登場。再び登場の ザ・ルースターズ、ザ・ブルーハーツに加え,M24は、頭脳警察のバンド名になった由来曲だ。 アンコールは、直接の関連性はないが、1つのストーリーの終わりが見えてきた。そこに至る過程には、名曲「リンダリンダ」への道すじが鮮やかに蘇る。 (*本作品は各ミュージシャン自身の作品ではありません。) 企画 喜早正 監修・解説 丸芽志悟

25 tracks

独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の後編となるもので、全米ナンバーワンに輝いた「悲しき慕情」をはじめ、「すてきな16才」「悲しきクラウン」「不思議な国のアリス」、日本のファンに大人気の「二人の並木径」など、名曲満載の豪華な内容だ。

22 tracks

トニー・ハッチの好プロデュースが光る1967年の名盤が復刻! 67年に入っても勢いとどまらないペトゥラのアルバムは、本作でもトニー・ハッチのアレンジの魔術が冴えわたる。彼の手になる楽曲群でのきらめきは言わずもがな、アソシエイションなどのカバー曲も軽快な味わいで花を添える。美麗なスリーブのUS盤からもれたUK盤収録の2曲はボーナス曲の冒頭に配置し、コンプリート仕様で復刻。 さらにオールディーズ・ファンにはうれしいビーチ・ボーイズのカバー曲(M-15)と彼らに着想を得たであろうハッチの会心作(M-16)をブリッジに、バカラック楽曲(M-17)をも追加収録。67年のシングル曲など良曲3連打で優雅に幕を下ろす本盤は、懐の深いポップスの楽しさを教えてくれる。

20 tracks

あの名曲が、そしてオリジナル曲が新たなる息吹きで誕生! 断言するなら今、イタリア語で聴くニール・セダカの味わいは別格。流麗なオーケストラを従えたボーカルは、言葉の壁を自由に跳躍し情感豊かに降り注ぐ。まさにオールディズの新しい扉を開くとはこの事だ。1966年のセダカのもう一つの顔、この「第二の故郷」というべきイタリアへの愛に包まれた至福の歌にふれると同時に、あの名曲やスタンダードが見事に昇華を遂げる様を再発見してほしい。 冒頭で見せる本作へのみなぎる自信、名曲「煙が目にしみる」のカバーにして胸を打つ極上のたたずまいの瞬間。続いてタイトル曲M-7、スタンダードのM-9,11も盤石だが、ナポリに関するM-3,M-8で見せる完璧なイタリアっ子ぶりがもうひとつの真骨頂。 ボーナス曲は、先に出た2枚のアルバム「イタリアーノ」「同 Vol.2」より珠玉の7曲を厳選収録。こちらも全曲イタリア語で、セダカ自身のヒット曲(M-15~18)のオリジナルを凌駕してしまうほどの至福の連続、加えてルイス・バカロフのM-14も必聴だ。

19 tracks
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Digital Catalog

V.A.

全ては、この男、甲本ヒロトの戯言からはじまった。 かつて、自らが本当にかけたい曲をオンエアに載せるために無償で番組制作を請け負った甲本ヒロト。この男気あふれる行動に感化され、我がオールデイズレコードでは、ロックのルーツ集(日本のロックが最もイカしてた時代の源流)に絞って迫ってみた。 80年代を闊歩する3バンドを中心に選曲を組み上げ、ザ・ルースターズのルーツではじまる冒頭。続くM3は、件の曲にして、大瀧さんフリークも襟を正すジョン・ミークの片腕による楽曲だ。ザ・ブルーハーツ関連の楽曲が並び,同じく80年代を彩ったRCサクセションにも言及する。 中盤は、ザ・モッズの真髄に触れ、M14では陣内孝則率いるザ・ロッカーズの登場。再び登場の ザ・ルースターズ、ザ・ブルーハーツに加え,M24は、頭脳警察のバンド名になった由来曲だ。 アンコールは、直接の関連性はないが、1つのストーリーの終わりが見えてきた。そこに至る過程には、名曲「リンダリンダ」への道すじが鮮やかに蘇る。 (*本作品は各ミュージシャン自身の作品ではありません。) 企画 喜早正 監修・解説 丸芽志悟

25 tracks

独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の後編となるもので、全米ナンバーワンに輝いた「悲しき慕情」をはじめ、「すてきな16才」「悲しきクラウン」「不思議な国のアリス」、日本のファンに大人気の「二人の並木径」など、名曲満載の豪華な内容だ。

22 tracks

トニー・ハッチの好プロデュースが光る1967年の名盤が復刻! 67年に入っても勢いとどまらないペトゥラのアルバムは、本作でもトニー・ハッチのアレンジの魔術が冴えわたる。彼の手になる楽曲群でのきらめきは言わずもがな、アソシエイションなどのカバー曲も軽快な味わいで花を添える。美麗なスリーブのUS盤からもれたUK盤収録の2曲はボーナス曲の冒頭に配置し、コンプリート仕様で復刻。 さらにオールディーズ・ファンにはうれしいビーチ・ボーイズのカバー曲(M-15)と彼らに着想を得たであろうハッチの会心作(M-16)をブリッジに、バカラック楽曲(M-17)をも追加収録。67年のシングル曲など良曲3連打で優雅に幕を下ろす本盤は、懐の深いポップスの楽しさを教えてくれる。

20 tracks

あの名曲が、そしてオリジナル曲が新たなる息吹きで誕生! 断言するなら今、イタリア語で聴くニール・セダカの味わいは別格。流麗なオーケストラを従えたボーカルは、言葉の壁を自由に跳躍し情感豊かに降り注ぐ。まさにオールディズの新しい扉を開くとはこの事だ。1966年のセダカのもう一つの顔、この「第二の故郷」というべきイタリアへの愛に包まれた至福の歌にふれると同時に、あの名曲やスタンダードが見事に昇華を遂げる様を再発見してほしい。 冒頭で見せる本作へのみなぎる自信、名曲「煙が目にしみる」のカバーにして胸を打つ極上のたたずまいの瞬間。続いてタイトル曲M-7、スタンダードのM-9,11も盤石だが、ナポリに関するM-3,M-8で見せる完璧なイタリアっ子ぶりがもうひとつの真骨頂。 ボーナス曲は、先に出た2枚のアルバム「イタリアーノ」「同 Vol.2」より珠玉の7曲を厳選収録。こちらも全曲イタリア語で、セダカ自身のヒット曲(M-15~18)のオリジナルを凌駕してしまうほどの至福の連続、加えてルイス・バカロフのM-14も必聴だ。

19 tracks

ビートルズの遺伝子たる隠れた視点も興味深い、充実のカバー曲が輝く名盤が堂々復刻。彼女の自作のみで彩られた追加5曲など魅力満載! 本家から程なくして録音されたカバー曲「レイン」から推察する“本盤とビートルズの縁”を紐解く最新ライナーも圧巻。他方、宝石のような珠玉のメロディをペトゥラの美声が凌駕するカバー群の数々。シナトラへの返答たる絶品カバーM-1、80年代のフィル・コリンズのヒットも懐かしいM-2、S&GのM-8など極上の香り。白眉は流麗なM-10、しとやかなM-11、続くタイトル曲(M-12)の三連打に思わず膝を打つ。 「ペトゥラ・クラークの歌声には魔力といっていい、奇跡の時が刻まれている。」 自作曲で固められた追加の5曲に、偶然仕掛けられたロマンティックで切ない着想を解説内で解き明かす。世に不朽の名作は多くあれど、聴く人の心をゆさぶり自由に空想させる名盤は貴重だ。

17 tracks

60年代ポップスの真骨頂と言うべき、良曲揃いの2ndアルバムが堂々復刻! 冒頭1曲めから心を鷲掴みにされるイントロが聴こえてくる。山下達郎「土曜日の恋人」を彷彿させ、週末の高揚感を表出したM-1は、ナイアガラ・ファンも思わず納得のアレンジをも含有。僅差で続くM-10の旋律は初恋の淡い想いが胸を締め付ける。ビーチ・ボーイズの影響露わなM-11はもちろん、ビルボード2位に輝く郷愁に満ちたM-6の切ない調べにうっとりすれば、ポップス・ファン待望の夢見心地の必聴アルバムだ。 ボーナス曲は、オールデイズレコードではどれも初出となるシングル盤から6曲に加え、陶酔のメロディが際立つレオン・ラッセルらとの共作ナンバーM-19が選ばれた。中でもM-18でみせる多幸感あふれる楽曲のクレジットにはロン・ダンテも鎮座、名プロデューサー、スナッフ・ギャレットの美学がつまった会心のアルバム!

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あつまれ邦題きき放題1:「恋の」編
alac | Price¥917
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