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DISC 1
1 Mendelssohn: Symphony No. 4 in A Major, Op. 90, MWV N16 "Italian": I. Allegro vivace (1984 Recording) -- ロンドン交響楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 10:31 N/A
2 Beethoven: Symphony No. 5 in C Minor, Op. 67: I. Allegro con brio (Live at Accademia di Santa Cecilia, Rome, 2001) -- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:25 N/A
3 Schubert: Symphony No. 8 in B Minor, D. 759 "Unfinished": I. Allegro moderato -- ヨーロッパ室内管弦楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 14:57 N/A
4 Mozart: Symphony No. 41 in C Major, K. 551 "Jupiter": I. Allegro vivace (Live) -- モーツァルト管弦楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 11:27 N/A
5 Tchaikovsky: Symphony No. 6 in B Minor, Op. 74, TH 30 "Pathétique": III. Scherzo. Allegro molto vivace -- ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 09:14 N/A
6 Bruckner: Symphony No. 4 in E-Flat Major, WAB 104 “Romantic” (1886 Version, Ed. Nowak): III. Scherzo. Bewegt - Trio. Nicht zu schnell. Keinesfalls schleppend -- ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 10:31 N/A
7 Brahms: Symphony No. 2 in D Major, Op. 73: IV. Allegro con spirito (1988 Recording) -- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 09:42 N/A
DISC 2
1 Rossini: La gazza ladra: Overture -- ヨーロッパ室内管弦楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 08:58 N/A
2 Rossini: Il barbiere di Siviglia: Overture -- ヨーロッパ室内管弦楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:14 N/A
3 J.S. Bach: Brandenburg Concerto No. 4 in G Major, BWV 1049: I. Allegro (Live from Teatro Romolo Valli, Reggio Emilia, 2007) -- ジュリアーノ・カルミニョーラミカラ・ペトリNikola Tarasovモーツァルト管弦楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:03 N/A
4 Brahms: Academic Festival Overture, Op. 80 -- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 10:08 N/A
5 Berlioz: Symphonie fantastique, H. 48: IV. Marche au supplice -- シカゴ交響楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:26 N/A
6 Prokofiev: Romeo and Juliet Suite No. 2, Op. 64b: I. Montagues and Capulets - Dance of the Knights -- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:02 N/A
7 Mozart: Requiem, K. 626 (Ed. Beyer/Levin): IIIa. Dies irae (Live) -- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団クラウディオ・アバドスウェーデン放送合唱団カイ・ヨハンセン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:03 N/A
8 Pergolesi: Stabat Mater, P. 77: I. Stabat Mater dolorosa -- マーガレット・マーシャルルチア・ヴァレンティーニ・テッラーニロンドン交響楽団クラウディオ・アバドレスリー・ピアーソン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:42 N/A
9 Berg: 7 frühe Lieder (1928 Orch. Version): No. 3, Die Nachtigall (Live at Philharmonie, Berlin, 2005) -- ルネ・フレミングベルリン・フィルハーモニー管弦楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:15 N/A
10 Debussy: La mer, CD 111: III. Dialogue du vent et de la mer -- ルツェルン音楽祭管弦楽団クラウディオ・アバド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 08:39 N/A

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Classical/Soundtrack

『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。

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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。

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