| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 木曽節 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:35 | N/A |
民謡クルセイダーズ ニュー・アルバムから「木曽節」の先行配信スタート!
Interviews/Columns

ライブレポート
福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 後編
福井県敦賀市にて11月3日(火・祝)から8日(日)の約1週間に渡り、市が主催となって食や音楽、シンポジウム、ワークショップなど様々なプログラムを実施するイベント〈人道の港国際文化交流ウィーク〉が開催された。主なイベントとしてはユダヤ難民が上陸した日本で唯一…

ライブレポート
福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 前編
福井県敦賀市にて11月3日(火・祝)から8日(日)の約1週間に渡り、市が主催となって食や音楽、シンポジウム、ワークショップなど様々なプログラムを実施するイベント〈人道の港国際文化交流ウィーク〉が開催された。主なイベントとしてはユダヤ難民が上陸した日本で唯一…

連載
連載企画『メッセージ・フロム・アンダーグラウンド』第7回──永山愛樹(TURTLE ISLAND / ALKDO / ボンクラ峠)編
久しぶりの寄稿となる遠藤妙子による連載企画『メッセージ・フロム・アンダーグラウンド』。今回はTURTLE ISLANDのメンバーで、ALKDO、ボンクラ峠でも活動するバンドマン、永山愛樹へのインタヴューをお届けする。彼はバンドとしての活動はもちろん、201…
Digital Catalog
民クルより愛をこめて。世界へ届ける民謡ラブレター。 国内外から強力ゲストを招いた、3年振り待望のアルバム! 福生の米軍ハウスで産声をあげた民謡クルセイダーズは、日本の民謡とラテン・リズムの融合で新たな境地を切り開き、海外でも高い評価を受けている。ライ・クーダーをして「これまで見た中で最高のバンド」と言わしめ、イギー・ポップもお気に入りのバンドとして名前を挙げている。北米では名門ブルーノートからリリースされる3年振りの新作『日本民謡より愛をこめて』(英題:From Japan with Love) は、その名の通り民謡に対する「愛」がコンセプト。「北海盆唄」や「花笠音頭」「しげさ節」「伊予万才」等、全国各地で歌い継がれてきたかつての大衆の想いを、サルサやクンビア、アフロビートなど各国のビートを融合させ、民クル節で熱くよみがえらせている。さらに、今作には初めてゲスト・アーティストが参加。日本からは元ちとせと朝倉さやが、そしてコロンビアから盟友Frente Cumbieroがフィーチャリングされている。お互いの相乗効果を生み出したサウンドは、バンド史上最大級の拡がりを見せ、世界中で日本民謡を布教してきた民クルの面目躍如たる作品となっている。NPR「Tiny Desk (home) Concert」への出演、ドキュメンタリー映画『ブリング・ミンヨー・バック!』の公開、そして2022年以降20か国60公演以上を行ってきた海外ツアーなど、国内外で日本民謡という名のラブレターを送り続けてきた民謡クルセイダーズ。もはやゾーンに入ったといっても過言ではない民クルが、愛で世界をYOI YOI踊らせる!
民クルより愛をこめて。世界へ届ける民謡ラブレター。 国内外から強力ゲストを招いた、3年振り待望のアルバム! 福生の米軍ハウスで産声をあげた民謡クルセイダーズは、日本の民謡とラテン・リズムの融合で新たな境地を切り開き、海外でも高い評価を受けている。ライ・クーダーをして「これまで見た中で最高のバンド」と言わしめ、イギー・ポップもお気に入りのバンドとして名前を挙げている。北米では名門ブルーノートからリリースされる3年振りの新作『日本民謡より愛をこめて』(英題:From Japan with Love) は、その名の通り民謡に対する「愛」がコンセプト。「北海盆唄」や「花笠音頭」「しげさ節」「伊予万才」等、全国各地で歌い継がれてきたかつての大衆の想いを、サルサやクンビア、アフロビートなど各国のビートを融合させ、民クル節で熱くよみがえらせている。さらに、今作には初めてゲスト・アーティストが参加。日本からは元ちとせと朝倉さやが、そしてコロンビアから盟友Frente Cumbieroがフィーチャリングされている。お互いの相乗効果を生み出したサウンドは、バンド史上最大級の拡がりを見せ、世界中で日本民謡を布教してきた民クルの面目躍如たる作品となっている。NPR「Tiny Desk (home) Concert」への出演、ドキュメンタリー映画『ブリング・ミンヨー・バック!』の公開、そして2022年以降20か国60公演以上を行ってきた海外ツアーなど、国内外で日本民謡という名のラブレターを送り続けてきた民謡クルセイダーズ。もはやゾーンに入ったといっても過言ではない民クルが、愛で世界をYOI YOI踊らせる!
民クルからあなたにお届けする、日本民謡旅行への誘い…6年振りとなる全世界待望のニュー・アルバム!福生の米軍ハウスで産声をあげ、日本の民謡とラテン・リズムの融合で新たな境地を切り開き、日本のみならずNPR、ザ・ガーディアンなど海外でも高い評価を受けている民謡クルセイダーズ。ライ・クーダーをして「これまで見た中で最高のバンド」と言わしめ、イギー・ポップがお気に入りのバンドとして名前を挙げている。そんな彼らが2017年以来6年振りとなる待望のニュー・アルバム『日本民謡珍道中』(英題:Tour of Japan)をリリース。その名の通り「旅」をコンセプトとし、「貝殻節」や「ソーラン節」、「佐渡おけさ」など、全国各地の民謡の数々をセレクトし、彼らならではのアレンジで熱く仕上げている。サウンドのバラエティもこれまで以上に拡がりを見せ、ファースト・アルバムをリリースして以降彼らが民謡の可能性を追い求めて歩んできた「珍道中」の成果を存分に堪能出来る必聴の仕上がりだ。
民クルからあなたにお届けする、日本民謡旅行への誘い…6年振りとなる全世界待望のニュー・アルバム!福生の米軍ハウスで産声をあげ、日本の民謡とラテン・リズムの融合で新たな境地を切り開き、日本のみならずNPR、ザ・ガーディアンなど海外でも高い評価を受けている民謡クルセイダーズ。ライ・クーダーをして「これまで見た中で最高のバンド」と言わしめ、イギー・ポップがお気に入りのバンドとして名前を挙げている。そんな彼らが2017年以来6年振りとなる待望のニュー・アルバム『日本民謡珍道中』(英題:Tour of Japan)をリリース。その名の通り「旅」をコンセプトとし、「貝殻節」や「ソーラン節」、「佐渡おけさ」など、全国各地の民謡の数々をセレクトし、彼らならではのアレンジで熱く仕上げている。サウンドのバラエティもこれまで以上に拡がりを見せ、ファースト・アルバムをリリースして以降彼らが民謡の可能性を追い求めて歩んできた「珍道中」の成果を存分に堪能出来る必聴の仕上がりだ。
奄美大島の「世界自然遺産」登録が期待される中、奄美を代表するアーティスト"元ちとせ"インディーズデビュー20周年を記念したセレクションアルバムをリリース! 2002年にシングル「ワダツミの木」でメジャーデビューし同曲が社会現象化するほどの大ヒットとなった鹿児島県奄美大島出身のヴォーカリスト"元ちとせ"。来年のメジャーデビュー20周年に先駆け、今年、インディーズデビューから20周年を迎えたこを記念して、メジャーデビュー前にリリースした初のオリジナルアルバムから「コトノハ」、代表曲「ワダツミの木」や「語り継ぐこと」から奄美シマ唄まで、20年の音楽キャリアの中から奄美の風を感じられる楽曲を集めたセレクションアルバム『トコトワ ~奄美セレクションアルバム~』をリリース。 タイトルの「トコトワ」(=常永久)とは「永久に変わらないこと」を意味する古の言葉。元ちとせの歌声、バラエティ豊かな楽曲たちからはもちろん、アートワークにちりばめられた奄美大島の自然風景(一部、元ちとせ自身が撮影した写真も使用されている)からも島の息吹を感じられ、太古から脈々と受け継がれた自然や文化が「いつまでも変わらずに、永久に続いていくように」という願いも込められている。
NHKや通信社にも取り上げられるなど、今やお茶の間にもその名を広めつつある民謡クルセイダーズと、マッド・プロフェッサーとのコラボレーション・アルバム(2011年)も話題になった、マリオ・ガレアノ(クァンティックとのプロジェクト、オンダトロピカでも活動中)率いる現行クンビア・バンド、フレンテ・クンビエロとの共演盤。ともに出演していたフジロック’18で知り合い、知己を深めてきたこの二組。マリオの口利きで民謡クルセイダーズが2019年8~9月にコロンビアをツアーした際に現地録音。民謡+ラテン+何か+クンビア=マジカル!!
日本民謡とクンビア、東京とボゴタ、音楽と地理の垣根を越えた、スリリングかつエキサイティングなコラボレーションが実現!民謡クルセイダーズ+フレンテ・クンビエロ=民謡クンビエロ第二弾シングル!民謡+ラテン+何か+クンビア=マジカル!!
日本民謡とクンビア、東京とボゴタ、音楽と地理の垣根を越えた、スリリングかつエキサイティングなコラボレーションが実現!民謡クルセイダーズ+フレンテ・クンビエロ=民謡クンビエロ第一弾シングル!民謡+ラテン+何か+クンビア=マジカル!!
テレビ東京で放送中の民放初の0~2歳児向け人気番組「シナぷしゅ」のオリジナルサウンドトラック第4弾。 歌って遊べるうたや、知育に役立つうた、季節のうた等、番組で人気の「つきうた」(2021年11月~2022年12月に放送)14曲で構成。 収録アーティストは(収録順)、 城南海&奄美大島のこどもたち、リリー・メイ/糸山佐奈恵/糸山寛人、チーナ、川崎鷹也、chelmico、思い出野郎Aチーム、かなまる、けんいち、Reina Kitada、さかなのおにいさん かわちゃん、鈴木真海子・工藤祐次郎、民謡クルセイダーズ、Evan Call、サボテン高水春菜 と、この番組独自のアーティストラインナップ。 各楽曲は赤ちゃんの脳の発達につながることを意識して番組が各アーティストへオーダーしたオリジナルの書き下ろし楽曲。 赤ちゃんの世界が「ぷしゅっ」と広がり、赤ちゃんを育てるすべての人の肩の力が「ぷしゅ~」と抜ける感覚が詰まっている個性豊かな楽曲は赤ちゃんも大人も一緒に楽しめるオリジナルサウンドトラックです。
Digital Catalog
民クルより愛をこめて。世界へ届ける民謡ラブレター。 国内外から強力ゲストを招いた、3年振り待望のアルバム! 福生の米軍ハウスで産声をあげた民謡クルセイダーズは、日本の民謡とラテン・リズムの融合で新たな境地を切り開き、海外でも高い評価を受けている。ライ・クーダーをして「これまで見た中で最高のバンド」と言わしめ、イギー・ポップもお気に入りのバンドとして名前を挙げている。北米では名門ブルーノートからリリースされる3年振りの新作『日本民謡より愛をこめて』(英題:From Japan with Love) は、その名の通り民謡に対する「愛」がコンセプト。「北海盆唄」や「花笠音頭」「しげさ節」「伊予万才」等、全国各地で歌い継がれてきたかつての大衆の想いを、サルサやクンビア、アフロビートなど各国のビートを融合させ、民クル節で熱くよみがえらせている。さらに、今作には初めてゲスト・アーティストが参加。日本からは元ちとせと朝倉さやが、そしてコロンビアから盟友Frente Cumbieroがフィーチャリングされている。お互いの相乗効果を生み出したサウンドは、バンド史上最大級の拡がりを見せ、世界中で日本民謡を布教してきた民クルの面目躍如たる作品となっている。NPR「Tiny Desk (home) Concert」への出演、ドキュメンタリー映画『ブリング・ミンヨー・バック!』の公開、そして2022年以降20か国60公演以上を行ってきた海外ツアーなど、国内外で日本民謡という名のラブレターを送り続けてきた民謡クルセイダーズ。もはやゾーンに入ったといっても過言ではない民クルが、愛で世界をYOI YOI踊らせる!
民クルより愛をこめて。世界へ届ける民謡ラブレター。 国内外から強力ゲストを招いた、3年振り待望のアルバム! 福生の米軍ハウスで産声をあげた民謡クルセイダーズは、日本の民謡とラテン・リズムの融合で新たな境地を切り開き、海外でも高い評価を受けている。ライ・クーダーをして「これまで見た中で最高のバンド」と言わしめ、イギー・ポップもお気に入りのバンドとして名前を挙げている。北米では名門ブルーノートからリリースされる3年振りの新作『日本民謡より愛をこめて』(英題:From Japan with Love) は、その名の通り民謡に対する「愛」がコンセプト。「北海盆唄」や「花笠音頭」「しげさ節」「伊予万才」等、全国各地で歌い継がれてきたかつての大衆の想いを、サルサやクンビア、アフロビートなど各国のビートを融合させ、民クル節で熱くよみがえらせている。さらに、今作には初めてゲスト・アーティストが参加。日本からは元ちとせと朝倉さやが、そしてコロンビアから盟友Frente Cumbieroがフィーチャリングされている。お互いの相乗効果を生み出したサウンドは、バンド史上最大級の拡がりを見せ、世界中で日本民謡を布教してきた民クルの面目躍如たる作品となっている。NPR「Tiny Desk (home) Concert」への出演、ドキュメンタリー映画『ブリング・ミンヨー・バック!』の公開、そして2022年以降20か国60公演以上を行ってきた海外ツアーなど、国内外で日本民謡という名のラブレターを送り続けてきた民謡クルセイダーズ。もはやゾーンに入ったといっても過言ではない民クルが、愛で世界をYOI YOI踊らせる!
民クルからあなたにお届けする、日本民謡旅行への誘い…6年振りとなる全世界待望のニュー・アルバム!福生の米軍ハウスで産声をあげ、日本の民謡とラテン・リズムの融合で新たな境地を切り開き、日本のみならずNPR、ザ・ガーディアンなど海外でも高い評価を受けている民謡クルセイダーズ。ライ・クーダーをして「これまで見た中で最高のバンド」と言わしめ、イギー・ポップがお気に入りのバンドとして名前を挙げている。そんな彼らが2017年以来6年振りとなる待望のニュー・アルバム『日本民謡珍道中』(英題:Tour of Japan)をリリース。その名の通り「旅」をコンセプトとし、「貝殻節」や「ソーラン節」、「佐渡おけさ」など、全国各地の民謡の数々をセレクトし、彼らならではのアレンジで熱く仕上げている。サウンドのバラエティもこれまで以上に拡がりを見せ、ファースト・アルバムをリリースして以降彼らが民謡の可能性を追い求めて歩んできた「珍道中」の成果を存分に堪能出来る必聴の仕上がりだ。
民クルからあなたにお届けする、日本民謡旅行への誘い…6年振りとなる全世界待望のニュー・アルバム!福生の米軍ハウスで産声をあげ、日本の民謡とラテン・リズムの融合で新たな境地を切り開き、日本のみならずNPR、ザ・ガーディアンなど海外でも高い評価を受けている民謡クルセイダーズ。ライ・クーダーをして「これまで見た中で最高のバンド」と言わしめ、イギー・ポップがお気に入りのバンドとして名前を挙げている。そんな彼らが2017年以来6年振りとなる待望のニュー・アルバム『日本民謡珍道中』(英題:Tour of Japan)をリリース。その名の通り「旅」をコンセプトとし、「貝殻節」や「ソーラン節」、「佐渡おけさ」など、全国各地の民謡の数々をセレクトし、彼らならではのアレンジで熱く仕上げている。サウンドのバラエティもこれまで以上に拡がりを見せ、ファースト・アルバムをリリースして以降彼らが民謡の可能性を追い求めて歩んできた「珍道中」の成果を存分に堪能出来る必聴の仕上がりだ。
奄美大島の「世界自然遺産」登録が期待される中、奄美を代表するアーティスト"元ちとせ"インディーズデビュー20周年を記念したセレクションアルバムをリリース! 2002年にシングル「ワダツミの木」でメジャーデビューし同曲が社会現象化するほどの大ヒットとなった鹿児島県奄美大島出身のヴォーカリスト"元ちとせ"。来年のメジャーデビュー20周年に先駆け、今年、インディーズデビューから20周年を迎えたこを記念して、メジャーデビュー前にリリースした初のオリジナルアルバムから「コトノハ」、代表曲「ワダツミの木」や「語り継ぐこと」から奄美シマ唄まで、20年の音楽キャリアの中から奄美の風を感じられる楽曲を集めたセレクションアルバム『トコトワ ~奄美セレクションアルバム~』をリリース。 タイトルの「トコトワ」(=常永久)とは「永久に変わらないこと」を意味する古の言葉。元ちとせの歌声、バラエティ豊かな楽曲たちからはもちろん、アートワークにちりばめられた奄美大島の自然風景(一部、元ちとせ自身が撮影した写真も使用されている)からも島の息吹を感じられ、太古から脈々と受け継がれた自然や文化が「いつまでも変わらずに、永久に続いていくように」という願いも込められている。
NHKや通信社にも取り上げられるなど、今やお茶の間にもその名を広めつつある民謡クルセイダーズと、マッド・プロフェッサーとのコラボレーション・アルバム(2011年)も話題になった、マリオ・ガレアノ(クァンティックとのプロジェクト、オンダトロピカでも活動中)率いる現行クンビア・バンド、フレンテ・クンビエロとの共演盤。ともに出演していたフジロック’18で知り合い、知己を深めてきたこの二組。マリオの口利きで民謡クルセイダーズが2019年8~9月にコロンビアをツアーした際に現地録音。民謡+ラテン+何か+クンビア=マジカル!!
日本民謡とクンビア、東京とボゴタ、音楽と地理の垣根を越えた、スリリングかつエキサイティングなコラボレーションが実現!民謡クルセイダーズ+フレンテ・クンビエロ=民謡クンビエロ第二弾シングル!民謡+ラテン+何か+クンビア=マジカル!!
日本民謡とクンビア、東京とボゴタ、音楽と地理の垣根を越えた、スリリングかつエキサイティングなコラボレーションが実現!民謡クルセイダーズ+フレンテ・クンビエロ=民謡クンビエロ第一弾シングル!民謡+ラテン+何か+クンビア=マジカル!!
テレビ東京で放送中の民放初の0~2歳児向け人気番組「シナぷしゅ」のオリジナルサウンドトラック第4弾。 歌って遊べるうたや、知育に役立つうた、季節のうた等、番組で人気の「つきうた」(2021年11月~2022年12月に放送)14曲で構成。 収録アーティストは(収録順)、 城南海&奄美大島のこどもたち、リリー・メイ/糸山佐奈恵/糸山寛人、チーナ、川崎鷹也、chelmico、思い出野郎Aチーム、かなまる、けんいち、Reina Kitada、さかなのおにいさん かわちゃん、鈴木真海子・工藤祐次郎、民謡クルセイダーズ、Evan Call、サボテン高水春菜 と、この番組独自のアーティストラインナップ。 各楽曲は赤ちゃんの脳の発達につながることを意識して番組が各アーティストへオーダーしたオリジナルの書き下ろし楽曲。 赤ちゃんの世界が「ぷしゅっ」と広がり、赤ちゃんを育てるすべての人の肩の力が「ぷしゅ~」と抜ける感覚が詰まっている個性豊かな楽曲は赤ちゃんも大人も一緒に楽しめるオリジナルサウンドトラックです。
Interviews/Columns

ライブレポート
福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 後編
福井県敦賀市にて11月3日(火・祝)から8日(日)の約1週間に渡り、市が主催となって食や音楽、シンポジウム、ワークショップなど様々なプログラムを実施するイベント〈人道の港国際文化交流ウィーク〉が開催された。主なイベントとしてはユダヤ難民が上陸した日本で唯一…

ライブレポート
福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 前編
福井県敦賀市にて11月3日(火・祝)から8日(日)の約1週間に渡り、市が主催となって食や音楽、シンポジウム、ワークショップなど様々なプログラムを実施するイベント〈人道の港国際文化交流ウィーク〉が開催された。主なイベントとしてはユダヤ難民が上陸した日本で唯一…

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連載企画『メッセージ・フロム・アンダーグラウンド』第7回──永山愛樹(TURTLE ISLAND / ALKDO / ボンクラ峠)編
久しぶりの寄稿となる遠藤妙子による連載企画『メッセージ・フロム・アンダーグラウンド』。今回はTURTLE ISLANDのメンバーで、ALKDO、ボンクラ峠でも活動するバンドマン、永山愛樹へのインタヴューをお届けする。彼はバンドとしての活動はもちろん、201…





















