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TitleDurationPrice
DISC 1
1
Rio Part I  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 08:40 N/A
2
Rio Part II  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:52 N/A
3
Rio Part III  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:00 N/A
4
Rio Part IV  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:13 N/A
5
Rio Part V  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:25 N/A
6
Rio Part VI  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:00 N/A
DISC 2
1
Rio Part VII  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:28 N/A
2
Rio Part VIII  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:58 N/A
3
Rio Part IX  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:02 N/A
4
Rio Part X  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:01 N/A
5
Rio Part XI  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:20 N/A
6
Rio Part XII  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:09 N/A
7
Rio Part XIII  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:03 N/A
8
Rio Part XIV  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:40 N/A
9
Rio Part XV  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:34 N/A
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Discography

Jazz/World

ECMを代表するピアニスト、キース・ジャレットが2006年7月19日にイタリアで最も著名なコンサート・ホールの一つでもあるベネチアのフェニーチェ劇場で披露したピアノ・ソロ演奏が収録された最新アルバム『ラ・フェニーチェ』が、10月19日(金)に世界同時リリースされることが発表された。あわせてアルバムのティーザー映像の公開と、同アルバムに収録される「ザ・サン・フーズ・レイズ」の先行配信が開始された。 先行配信となった「ザ・サン・フーズ・レイズ」は、1985年初上演となったオペラ『ミカド』のためにウィリアム・S・ギルバートとアーサー・サリヴァンが書き下ろした1曲をキースがソロ・ピアノで熱演したもの。その他にも、キースの代名詞とも言える即興演奏曲やスタンダード曲「星影のステラ」等、計12曲が2枚組CDに収録される。 キース・ジャレットは今作リリース直後の9月29日(土)に、1985年から2年に1度開催されている国際展覧会「ベネチア・ビエンナーレ」の音楽部門でジャズ・ミュージシャンとして初めて金獅子賞を受賞することが明らかとなっている。同賞は、過去にピエール・ブーレーズやスティーヴ・ライヒといった現代音楽の作曲家たちが受賞している。

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