| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | But Not For Me -- アイク・ケベック wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | N/A | |
| 2 | I've Got A Crush On You -- サド・ジョーンズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:40 | N/A | |
| 3 | Nice Work If You Can Get It -- セロニアス・モンク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | N/A | |
| 4 | Our Love Is Here To Stay -- Dexter Gordon wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:41 | N/A | |
| 5 | Love Walked In (Mono / 1992 Remaster) -- Sonny Clark wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:50 | N/A | |
| 6 | Mine (Remastered) -- ハービー・ニコルス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | N/A | |
| 7 | Summertime (Live At Town Hall, New York/1985) -- Kenny Burrellグローヴァー・ワシントンJr. wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:19 | N/A | |
| 8 | They Can't Take That Away From Me -- Stanley Turrentine wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:32 | N/A | |
| 9 | Embraceable You -- ジミー・スミス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:05 | N/A | |
| 10 | The Man I Love (Remastered) -- Lou Donaldson wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:14 | N/A | |
| 11 | Someone To Watch Over Me (Live At Merkin Hall, NYC / 1988) -- マッコイ・タイナー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:44 | N/A | |
| 12 | Soon -- カ-ティス・フラ- wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:36 | N/A | |
| 13 | I Got Rhythm -- ボブ・ブルックマイヤーBill Evans wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:35 | N/A |
Interviews/Columns

連載
ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
ジャズの巨匠たちシリーズです。セロニアスモンクはアメリカのジャズ・ピアニストであり、即興演奏における独特のスタイルと、数多くのスタンダード・ナンバーの作曲で知られる
1966年のヨーロッパ・ツアー中にノルウェイのオスロとデンマークのコペンハーゲンで収録されたセロニアス・モンク・カルテットのTV素材を音源とする世界初のCDリリース。1−3が4月15日のオスロで、4−6が4月18日のコペンハーゲン。カルテットのパーソネルは、セロニアス・モンク(p)、チャーリー・ラウズ(ts)、ラリー・ゲイルズ(b)、ベン・ライリー(ds)。5のみセロニアス・モンクによるピアノ・ソロ。
デクスター・ゴードンのヨーロッパ時代のライヴ音源。1967年にデンマークの高校で行われたライヴ(#1)、1969年デンマーク、コペンハーゲンのカフェ・モンマルトルでの演奏(#3~#4)、そして1971年(#2)オランダでのステージが収録されている。バックは全曲共通でケニー・ドリュー(ピアノ)と二―ルス=ヘニング・オルステッド・ペデルセン(ベース)。ドラムスは#1はカフェ・モンマルトルのハウス・プレーヤーのアルバート・ヒース、#3と#4はアメリカへ帰ったヒースの後任者の南アフリカ出身者マカヤ・ウンショコ、#2は不明だ。名盤『アワ・マン・イン・パリ』に代表されるように好調のヨーロッパ期の演奏ゆえ、その熟演、熱演は目を見張るものがある。
Digital Catalog
ジャズの巨匠たちシリーズです。セロニアスモンクはアメリカのジャズ・ピアニストであり、即興演奏における独特のスタイルと、数多くのスタンダード・ナンバーの作曲で知られる
1966年のヨーロッパ・ツアー中にノルウェイのオスロとデンマークのコペンハーゲンで収録されたセロニアス・モンク・カルテットのTV素材を音源とする世界初のCDリリース。1−3が4月15日のオスロで、4−6が4月18日のコペンハーゲン。カルテットのパーソネルは、セロニアス・モンク(p)、チャーリー・ラウズ(ts)、ラリー・ゲイルズ(b)、ベン・ライリー(ds)。5のみセロニアス・モンクによるピアノ・ソロ。
デクスター・ゴードンのヨーロッパ時代のライヴ音源。1967年にデンマークの高校で行われたライヴ(#1)、1969年デンマーク、コペンハーゲンのカフェ・モンマルトルでの演奏(#3~#4)、そして1971年(#2)オランダでのステージが収録されている。バックは全曲共通でケニー・ドリュー(ピアノ)と二―ルス=ヘニング・オルステッド・ペデルセン(ベース)。ドラムスは#1はカフェ・モンマルトルのハウス・プレーヤーのアルバート・ヒース、#3と#4はアメリカへ帰ったヒースの後任者の南アフリカ出身者マカヤ・ウンショコ、#2は不明だ。名盤『アワ・マン・イン・パリ』に代表されるように好調のヨーロッパ期の演奏ゆえ、その熟演、熱演は目を見張るものがある。
Interviews/Columns

連載
ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…





















































