| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 火をつけて alac,flac,wav: 24bit/48kHz | 04:39 | N/A |
今勢いのあるさらさの非凡な才能を詰め込んだ、情熱120%の大名曲完成!印象的なメロディーで聴くものを世界へ引き込みます。これ以上は説明不要、ただただ再生ボタンを押して4分30秒後に語り合いましょう。
Interviews/Columns

インタビュー
他者からの評価を手放したとき、音楽はようやく自由になった──さらさ、“Live Bluesy”を掲げたメジャー・デビュー作
湘南出身のシンガー・ソングライター、さらさが、EPICレコードジャパンからのメジャー・デビュー作となるミックステープEP『Live Bluesy』を2026年8月5日にリリースした。2021年のデビュー・シングル「ネイルの島」以来、ソウルやR&Bを血肉とし…
Digital Catalog
深夜0時。 テレビの砂嵐の向こうで、知らない世界から誰かがこちらを見ている。 **『MIDNIGHT CHANNEL』** は、アメリカとイギリスの名作テレビドラマが持つ“夢・未知・時間”の感覚を、さらさの可愛い歌声とシネマチックなサウンドで再構築した3曲入りミニアルバム。 1曲目 **「チェリームーン・ダイナー -Twin Peaks-」** は、赤い月、深夜のダイナー、森の奥に漂う夢と違和感。 甘くて可愛い世界の中に、ほんの少しだけ現実のズレが混ざっていく。 2曲目 **「ミッドナイト・シグナル -The X-Files-」** は、夜空から届く正体不明の電波とノイズ。 電子音、通信音、シンセサイザーが交差しながら、誰も知らない“向こう側”へとチャンネルを合わせていく。 3曲目 **「午前零時のタイムマシン -Doctor Who-」** は、時計の針を飛び越えて宇宙へ向かう、壮大な時間旅行。 シネマチックなストリングスとカラフルなシンセが広がり、ミニアルバムは星の彼方へと駆け抜けていく。 可愛いのに、どこか不思議。 懐かしいのに、まだ見たことがない。 チャンネルを回したその瞬間、 真夜中だけに放送される3つの物語が始まる。 **MIDNIGHT CHANNEL** ——次に映るのは、あなたの知らない世界。
午前零時。 時計の針が重なった瞬間、昨日と明日の境界が静かにほどけていく。 机の上の小さな時計。 逆回りする秒針。 突然現れる知らない扉。 その向こうには、まだ見たことのない街、遠い未来、そして星の海が広がっている。 「午前零時のタイムマシン -Doctor Who-」 は、時間旅行をテーマにした、カラフルで壮大なシネマチック・ポップ。 柔らかなピアノと時計の音から始まり、セレスタ、ポリフォニックシンセ、ストリングス、ホルン、ティンパニ、シネマチック・パーカッションが少しずつ重なりながら、ひとつの部屋から銀河の果てまで世界を広げていく。 逆再生される時計、機械仕掛けの音、ベル、テープの巻き戻し、ワープ音。 時間にまつわるSEも楽器の一部として散りばめられ、曲そのものが“時間を移動している”ような構成になっている。 その中心にいるのは、さらさの可愛い歌声。 巨大なオーケストラや宇宙的なシンセの中でも、その声だけは近くて、無邪気で、まっすぐ。 過去に戻ることもできる。 未来へ進むこともできる。 でも最後に選ぶのは、今この瞬間から先へ進むこと。 時計の針を飛び越えて、 昨日も明日も追い越して。 午前零時、 タイムマシンは星の向こうへ走り出す。
午前2時。 誰も使っていないはずの周波数から、ひとつの信号が届く。 夜の道路、濡れたアスファルト、点滅する電波塔。 ラジオのノイズの向こうで、誰かがこちらを呼んでいる。 **「ミッドナイト・シグナル -The X-Files-」** は、未知の電波と夜空の異変をテーマにした、シネマチックでドラマチックなSFポップ。 深いピアノ、アナログシンセ、脈打つベース、巨大なストリングス、ティンパニ、シネマチック・パーカッション。 そこへ無線ノイズ、スキャン音、モールス信号のような電子音、通信音、遠雷などのSEを重ね、静かな夜が少しずつ巨大な異常現象へ変わっていく。 さらさのボーカルは、そんな世界の中でもあくまで可愛く、無垢で、まっすぐ。 だからこそ、空が開き、時間が歪み、知らない存在から信号が届く瞬間が、より大きなドラマとして響いてくる。 怖いはずなのに、なぜか目をそらせない。 聞いたことのない声なのに、なぜか懐かしい。 ノイズの向こうにいるのは誰なのか。 そして、その信号は本当に“外から”届いているのか。 夜空が光る。 受信機が鳴る。 そして午前2時、 世界は知らない場所とつながり始める。
深夜0時。 森の奥に、ひとつだけ灯りの消えないダイナーがある。 赤い月、揺れるカーテン、冷めないコーヒー、チェリーパイ、止まった時計。 そして、昨日ここにいたはずの誰かを、今日は誰も覚えていない。 **「チェリームーン・ダイナー -Twin Peaks-」** は、夢と現実の境界が少しずつ曖昧になっていく、不思議な夜を描いたシネマチック・ドリームポップ。 柔らかなエレピやヴィブラフォン、アナログシンセに、シネマチックなストリングスと深い残響を重ね、可愛いのにどこか落ち着かない世界を作り出す。 ドアベル、電話、時計、コーヒーカップ、森の風、遠くのフクロウ——。 小さなSEのひとつひとつが、物語の中に迷い込むための入口になっている。 さらさの可愛い歌声は、その奇妙な世界の中でも不思議なくらい優しい。 だからこそ、少しずつ崩れていく現実が、怖さよりも夢のように感じられる。 ここは、夢の中なのか。 それとも、まだ夢から覚めていないだけなのか。 赤い月の下、ドアベルが鳴る。 今夜もまた、 チェリームーン・ダイナーが開店する。
メジャーデビュー作品『Live Bluesy』 EPICレコードジャパンからのリリース1作目となり、2025年配信限定でリリースされ、「桑田佳祐が選ぶ、邦楽ベスト」で1位に選出され話題となった「Thinking of You」。初のドラマタイアップ曲である「YOU」を含む既発曲に加え、リミックス楽曲を収録。新曲も収録され、まさに"さらさ"を色々な角度から楽しめる作品となっている。
メジャーデビュー作品『Live Bluesy』 EPICレコードジャパンからのリリース1作目となり、2025年配信限定でリリースされ、「桑田佳祐が選ぶ、邦楽ベスト」で1位に選出され話題となった「Thinking of You」。初のドラマタイアップ曲である「YOU」を含む既発曲に加え、リミックス楽曲を収録。新曲も収録され、まさに"さらさ"を色々な角度から楽しめる作品となっている。
憂いを帯びた歌声と、SOULやR&Bをはじめとしたジャンルの影響を感じるグルーヴィなサウンドで聴き手を虜にする湘南出身のシンガーソングライター・さらさ。そんなさらさが、2024年9月4日に2nd アルバム『Golden Child』をリリース。さらさらしさも感じるグルーヴィな楽曲はもちろん、ポップスやロックの要素が増した「祝福」や、昭和のフォークソングの雰囲気を纏った「遠くまで」など、これまでにない新たな魅力がふんだんに盛り込まれた作品となっている。
憂いを帯びた歌声と、SOULやR&Bをはじめとしたジャンルの影響を感じるグルーヴィなサウンドで聴き手を虜にする湘南出身のシンガーソングライター・さらさ。そんなさらさが、2024年9月4日に2nd アルバム『Golden Child』をリリース。さらさらしさも感じるグルーヴィな楽曲はもちろん、ポップスやロックの要素が増した「祝福」や、昭和のフォークソングの雰囲気を纏った「遠くまで」など、これまでにない新たな魅力がふんだんに盛り込まれた作品となっている。
EP『ネイルの島』そして1stアルバム『Inner Ocean』とリリース作品全てがシーンに多大な影響を与え、ライブオファーの絶えない シンガーソングライターさらさ。湘南の“海風”を受け自由な発想とユニークな視点を持つ本人のカルチャー、アートワークに共鳴するリスナーが急増中。アルバム『Inner Ocean』から実に10ヶ月ぶりの新曲が届いた。ラテン、オーセンティックな雰囲気をまとう本楽曲は現在のさらさのマイルストーン的な楽曲となり、今後のさらさの音楽性、アートフォームの進化を感じさせる作品となっている
EP『ネイルの島』そして1stアルバム『Inner Ocean』とリリース作品全てがシーンに多大な影響を与え、ライブオファーの絶えない シンガーソングライターさらさ。湘南の“海風”を受け自由な発想とユニークな視点を持つ本人のカルチャー、アートワークに共鳴するリスナーが急増中。アルバム『Inner Ocean』から実に10ヶ月ぶりの新曲が届いた。ラテン、オーセンティックな雰囲気をまとう本楽曲は現在のさらさのマイルストーン的な楽曲となり、今後のさらさの音楽性、アートフォームの進化を感じさせる作品となっている
昨年末発売された1stアルバム「Inner Ocean」が今、話題沸騰中の湘南出身のシンガーさらさ。そのアルバムに収録された「火をつけて」が、GLIM SPANKYの松尾レミを迎え、あらたに歌詞やメロを松尾レミが施したという“リビルド” / “リアレンジ“曲が完成した。松尾レミの参加により、本楽曲の魅力をブーストし、遥か彼方へと誘ってくれている。
昨年末発売された1stアルバム「Inner Ocean」が今、話題沸騰中の湘南出身のシンガーさらさ。そのアルバムに収録された「火をつけて」が、GLIM SPANKYの松尾レミを迎え、あらたに歌詞やメロを松尾レミが施したという“リビルド” / “リアレンジ“曲が完成した。松尾レミの参加により、本楽曲の魅力をブーストし、遥か彼方へと誘ってくれている。
デビューから僅か1年でFUJI ROCK’22への出演を果たし、その独創的な歌声をジャンルや、オーバー / アンダーのシーンすら問わず自由に響かせている”さらさ”の非凡な才能を詰め込んだ1st アルバム完成!各ラジオ局から評判を呼び(J-WAVE「TOKIO HOT 100」では最高位4位)シーンに大きな影響を与えたデビューシングル『ネイルの島』を起点に、リリースの度に注目度が高まっている”さらさ”。デビューから1年の間に経験したステージや客演、旅を経て、進化/成長を続けている心の内側のグラデーションを感じる傑作をお楽しみください。
デビューから僅か1年でFUJI ROCK’22への出演を果たし、その独創的な歌声をジャンルや、オーバー / アンダーのシーンすら問わず自由に響かせている”さらさ”の非凡な才能を詰め込んだ1st アルバム完成!各ラジオ局から評判を呼び(J-WAVE「TOKIO HOT 100」では最高位4位)シーンに大きな影響を与えたデビューシングル『ネイルの島』を起点に、リリースの度に注目度が高まっている”さらさ”。デビューから1年の間に経験したステージや客演、旅を経て、進化/成長を続けている心の内側のグラデーションを感じる傑作をお楽しみください。
FUJIROCK2022の出演を果たし、そのライブの評判から現在話題沸騰中のシンガーソングライターさらさの、今年4月にリリースされたEP『ネイルの島』のリードトラック「Amber」のRemix曲が登場!Remixを手掛けたのは、なんとGAGLEのメンバーであり、海外でも評価の高いプロデューサー/トラックメイカーのDJ Mitsu the Beats!!暖かいピアノの音色とDJ Mitsu the Beatsならではの体を芯から揺らせるビートが絡むOriginal versionとは違ったソウルフルな仕上がりに。”メロウでチル”なと使い古された言葉では括れない、メロウネス、溢れるソウルフルな音像たち、そしてさらさの歌声が相まり、Remixならではの、Original versionとは違った楽しみ方が出来る快作が生まれた。夏の終わりのヘビロテ曲決定。
FUJIROCK2022の出演を果たし、そのライブの評判から現在話題沸騰中のシンガーソングライターさらさの、今年4月にリリースされたEP『ネイルの島』のリードトラック「Amber」のRemix曲が登場!Remixを手掛けたのは、なんとGAGLEのメンバーであり、海外でも評価の高いプロデューサー/トラックメイカーのDJ Mitsu the Beats!!暖かいピアノの音色とDJ Mitsu the Beatsならではの体を芯から揺らせるビートが絡むOriginal versionとは違ったソウルフルな仕上がりに。”メロウでチル”なと使い古された言葉では括れない、メロウネス、溢れるソウルフルな音像たち、そしてさらさの歌声が相まり、Remixならではの、Original versionとは違った楽しみ方が出来る快作が生まれた。夏の終わりのヘビロテ曲決定。
全国のラジオチャートに軒並みTOP10入り!全く無名ながらもたった1曲でシーンに衝撃を与えた さらさ のデビュー曲『ネイルの島』のRemixが完成。しかもリミキサーは5lackやMUROとのアルバム発表でも話題のあのOlive Oil!90’s R&Bにダブとブレイクビーツの呪いをかけた様な呪術的怪作が完成!Z世代を代表する湘南生まれのシンガーソングライターさらさ。デビュー曲『ネイルの島』は、無名だったさらさを日本のインディペンデントシーンの中心へ導いた。そのデビュー曲『ネイルの島』を福岡を拠点に地球中のプロップスを集めるトラックメイカー/プロデューサー Olive OilがRemix!元曲のコード感や世界感からは想像できないような展開で、聴く者を大海原へ放り投げる。しかしタフでどっしりとしたビートが羅針盤の役割を果たし、リスナーを無事”ネイルの島”へと導いてくれる。そんな"楽しい違和感”をお楽しみください。
今回リリースされる『グレーゾーン』はその彼女の歌声をより存分に堪能出来る楽曲となり、より “進化 / 深化” し、どこか危うげな心情をレイドバックしたトラックの上で、白と黒の狭間を自由に行き来し、 そして自由に表現するさらさを目の当たりに出来る作品となっている。映画のワンシーンを、あるいは心の一瞬の揺らぎを、微分的にスローモーションに切断した様な、 分析的なさらさのシンガーソングライターとしての側面を垣間見れる作品だ。“ブルース” というジャンルの本質(悲しみや落ち込みから生まれた音楽)にインスパイアされ、 創作した自身の造語『ブルージーに生きろ』をテーマに、ネガティブな感情や事象をクリエイティブへと転換し “さらさ” は肯定し続ける。
DJ SCRATCH NICEがプロデュースを手がけ、シンガーのさらさを客演に迎えたシングル「Uber (feat.さらさ)」。 有機的なビートの上、都会の慌ただしい日常の中でこぼれ落ちてしまいがちな感覚や、自分本来のリズムを取り戻すような視点を描き出す。 歌詞には、彼がこれまで幾度となく訪れてきた沖永良部島の情景も織り込まれており、都市と自然のコントラストが楽曲に奥行きを与える。 昨年のツアー『Tidy Up Tour 2025』でも披露し、密かに話題となっていた本楽曲。爽やかな初夏の空気の中、現在のDaichi Yamamotoを体感できる一曲をぜひチェックしてほしい。
DJ SCRATCH NICEがプロデュースを手がけ、シンガーのさらさを客演に迎えたシングル「Uber (feat.さらさ)」。 有機的なビートの上、都会の慌ただしい日常の中でこぼれ落ちてしまいがちな感覚や、自分本来のリズムを取り戻すような視点を描き出す。 歌詞には、彼がこれまで幾度となく訪れてきた沖永良部島の情景も織り込まれており、都市と自然のコントラストが楽曲に奥行きを与える。 昨年のツアー『Tidy Up Tour 2025』でも披露し、密かに話題となっていた本楽曲。爽やかな初夏の空気の中、現在のDaichi Yamamotoを体感できる一曲をぜひチェックしてほしい。
1. You’re Right 2. Puff/Pass 3.Risk Your (feat. Bonbero) 4. Trust Me 5. Feed My Mind 6. Fog 7. Burn 8. Swim 9. Close my eyes (feat. Salasa) 10. Twelve 11. Youth (feat.Skaai) 12. Outro All song Lyrics : reina All Song Compose : reina, Kota Matsukawa M3 Lyrics,Compose : Bonbero M9 Lyrics : Bonbero M11 Lyrics,Compose : Skaai Produce : Kota Matsukawa Mix Engineer : Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa
1. You’re Right 2. Puff/Pass 3.Risk Your (feat. Bonbero) 4. Trust Me 5. Feed My Mind 6. Fog 7. Burn 8. Swim 9. Close my eyes (feat. Salasa) 10. Twelve 11. Youth (feat.Skaai) 12. Outro All song Lyrics : reina All Song Compose : reina, Kota Matsukawa M3 Lyrics,Compose : Bonbero M9 Lyrics : Bonbero M11 Lyrics,Compose : Skaai Produce : Kota Matsukawa Mix Engineer : Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa
69、3曲目のシングルはラテンビートに乗せたパッションと抜け感の同居するチルナンバー。さらさ氏をfeat.に迎え入れた今作はミドルテンポにレイドバックとブルーノートが際立つ流麗なボーカル&ラップで聴き手に情熱的且つ親近感のあるメッセージとバックボーンを届ける。 69は2025/6/9に1stアルバム "GHOST BUSTERS"をリリース予定。 同日渋谷TOKIO TOKYOにて 69 1st Album “GHOST BUSTERS" Release Party の開催が決定している。
ミュージシャンPause Cattiによる2作目のEP「ORAL OCEAN」は、海洋的な波と口腔的な律動の両者がコンセプト。さらさとsamayuzameをゲストミュージシャンに迎え、先鋭的な響きを展開する。 映画音楽からCM音楽まで多領域で活動する彼の新領域を聴くことができる。 “Oral = 口腔”はポピュラー音楽での電子音楽に、”Ocean = 海洋”は西洋音楽な電子音響音楽に対応し、これらのコンテクストと技法を再構築をこころみる。
ミュージシャンPause Cattiによる2作目のEP「ORAL OCEAN」は、海洋的な波と口腔的な律動の両者がコンセプト。さらさとsamayuzameをゲストミュージシャンに迎え、先鋭的な響きを展開する。 映画音楽からCM音楽まで多領域で活動する彼の新領域を聴くことができる。 “Oral = 口腔”はポピュラー音楽での電子音楽に、”Ocean = 海洋”は西洋音楽な電子音響音楽に対応し、これらのコンテクストと技法を再構築をこころみる。
NASTY-K feat さらさ Produce by SG THE KOOLEST Mixing by MR STONE MASTERLING by shiota hiroshi
NASTY-K feat さらさ Produce by SG THE KOOLEST Mixing by MR STONE MASTERLING by shiota hiroshi
さらさやWez Atlasなどを手掛ける、注目度の高いプロデューサー、Kota Matsukawaのダンスミュージックプロジェクト = voquote(ヴォコート)が1st EP 「BREAK POINT」のRemix版をリリースする。「BREAK POINT」はKota Matsukawa名義で制作に携わってきた、次世代の注目のアーティストをフィーチャリングに迎えた意欲作であり、大型プレイリストでの展開に加え、Spotifyでは「Soul Music Japan」のカバーに選出されるなど、大きな反響を呼んだ。本リミックスでは、voquote本人に加え、レーベルメイトのSakepnkと01sailをリミキサーに迎えたことで、よりバリエーションの豊かな作品に仕上がっている。オリジナルトラックとの聴き比べが楽しい、まさに必聴のEP。
さらさやWez Atlasなどを手掛ける、注目度の高いプロデューサー、Kota Matsukawaのダンスミュージックプロジェクト = voquote(ヴォコート)が1st EP 「BREAK POINT」のRemix版をリリースする。「BREAK POINT」はKota Matsukawa名義で制作に携わってきた、次世代の注目のアーティストをフィーチャリングに迎えた意欲作であり、大型プレイリストでの展開に加え、Spotifyでは「Soul Music Japan」のカバーに選出されるなど、大きな反響を呼んだ。本リミックスでは、voquote本人に加え、レーベルメイトのSakepnkと01sailをリミキサーに迎えたことで、よりバリエーションの豊かな作品に仕上がっている。オリジナルトラックとの聴き比べが楽しい、まさに必聴のEP。
クリエイティブレーベル兼コレクティブのw.a.uから様々なアーティストのプロデュースや、自身が立ち上げたクリエイティブレーベル/コレクティブw.a.uの活動などで注目を集めるKota Matsukawaのダンスミュージックプロジェクトvoquote(ヴォコート)の1st EP『BREAK POINT』。 今作はKota Matsukawaとしてプロデュースで関わってきた次世代の注目のアーティストをフィーチャリングに迎え、ダンスミュージックに様々なアプローチをした楽曲が揃っている。リード曲として、コラボ曲BOLDのリリースが記憶に新しいVivaOla、今年2月に話題を呼んだ1st アルバム『You Were Wrong』をリリースしたw.a.u所属のreinaがフィーチャリングされた「U THINK」が新たに加わり今までにリリースされたシングルを含め全5曲を収録。
クリエイティブレーベル兼コレクティブのw.a.uから様々なアーティストのプロデュースや、自身が立ち上げたクリエイティブレーベル/コレクティブw.a.uの活動などで注目を集めるKota Matsukawaのダンスミュージックプロジェクトvoquote(ヴォコート)の1st EP『BREAK POINT』。 今作はKota Matsukawaとしてプロデュースで関わってきた次世代の注目のアーティストをフィーチャリングに迎え、ダンスミュージックに様々なアプローチをした楽曲が揃っている。リード曲として、コラボ曲BOLDのリリースが記憶に新しいVivaOla、今年2月に話題を呼んだ1st アルバム『You Were Wrong』をリリースしたw.a.u所属のreinaがフィーチャリングされた「U THINK」が新たに加わり今までにリリースされたシングルを含め全5曲を収録。
dawgss 待望のファースト・アルバムが遂に完成!デビュー曲「ORANGE」、MELRAWがホーン・アレンジにて参加した「FINALE」、ゲスト・ヴォーカルに"さらさ"を迎えた最新曲「祈り」といった先行楽曲に加えて、ライブでのサポートメンバーでもある和久井沙良やイシイトモキが参加した「MOON WALK」「夢中」「MAJIC」など全10曲を収録。 レコーディングには小西遼(CRCK/LCKS, 象眠舎)や真砂陽一、半田彬倫、菰口雄矢や、ヴォーカル・ディレクションとしてAAAMYYYやTENDREも参加し、アートワークはこれまでdawgss一連の作品を手がけるフジイセイヤとRakが担当。
dawgss 待望のファースト・アルバムが遂に完成!デビュー曲「ORANGE」、MELRAWがホーン・アレンジにて参加した「FINALE」、ゲスト・ヴォーカルに"さらさ"を迎えた最新曲「祈り」といった先行楽曲に加えて、ライブでのサポートメンバーでもある和久井沙良やイシイトモキが参加した「MOON WALK」「夢中」「MAJIC」など全10曲を収録。 レコーディングには小西遼(CRCK/LCKS, 象眠舎)や真砂陽一、半田彬倫、菰口雄矢や、ヴォーカル・ディレクションとしてAAAMYYYやTENDREも参加し、アートワークはこれまでdawgss一連の作品を手がけるフジイセイヤとRakが担当。
魅力的なコラボレーションを展開する鳥山雄司と神保彰のスーパーユニット、PYRAMIDの新曲は1975年のオハイオ・プレイヤーズのカバー。日本でも渋谷系〜フリー・ソウルのムーブメントで再評価されて以来、ずっとクラブの人気曲になっています。今回フィーチャーしたヴォーカリストはmabanuaとさらさ。日本のR&Bの新たな担い手である彼らが、濃厚なソウル・ミュージックに新鮮なニュアンスを付け加えています。PYRAMIDは今回レコーディング、ミックス、マスタリング(原田光晴氏)まで、1970年代後半のアナログ音質に最大限に近づけようと試み、その結果ヴィンテージな質感を持つネオ・ソウルとも呼ぶべき作品を作り上げました。
ソウル、R&B、ジャズ、ゴスペルから影響を受けた音楽性を、シルキーボイスとともにJ-POPへと昇華させるシンガーソングライター、さかいゆう。通算9作目となるアルバムは、初のカバーアルバム。タイトル『CITY POP LOVERS』の通り、さかいが影響を受け、愛してきた70~80年代のシティポップの数々を、Ovall、Kan Sano、Michael Kanekoなど、アーティスト、プロデューサーが集うクリエイターチーム、origami PRODUCTIONSとがっちり組んで制作したアルバム。origamiの洗練されたサウンドとさかいの歌声で名曲の数々が生まれ変わる。
ソウル、R&B、ジャズ、ゴスペルから影響を受けた音楽性を、シルキーボイスとともにJ-POPへと昇華させるシンガーソングライター、さかいゆう。通算9作目となるアルバムは、初のカバーアルバム。タイトル『CITY POP LOVERS』の通り、さかいが影響を受け、愛してきた70~80年代のシティポップの数々を、Ovall、Kan Sano、Michael Kanekoなど、アーティスト、プロデューサーが集うクリエイターチーム、origami PRODUCTIONSとがっちり組んで制作したアルバム。origamiの洗練されたサウンドとさかいの歌声で名曲の数々が生まれ変わる。
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深夜0時。 テレビの砂嵐の向こうで、知らない世界から誰かがこちらを見ている。 **『MIDNIGHT CHANNEL』** は、アメリカとイギリスの名作テレビドラマが持つ“夢・未知・時間”の感覚を、さらさの可愛い歌声とシネマチックなサウンドで再構築した3曲入りミニアルバム。 1曲目 **「チェリームーン・ダイナー -Twin Peaks-」** は、赤い月、深夜のダイナー、森の奥に漂う夢と違和感。 甘くて可愛い世界の中に、ほんの少しだけ現実のズレが混ざっていく。 2曲目 **「ミッドナイト・シグナル -The X-Files-」** は、夜空から届く正体不明の電波とノイズ。 電子音、通信音、シンセサイザーが交差しながら、誰も知らない“向こう側”へとチャンネルを合わせていく。 3曲目 **「午前零時のタイムマシン -Doctor Who-」** は、時計の針を飛び越えて宇宙へ向かう、壮大な時間旅行。 シネマチックなストリングスとカラフルなシンセが広がり、ミニアルバムは星の彼方へと駆け抜けていく。 可愛いのに、どこか不思議。 懐かしいのに、まだ見たことがない。 チャンネルを回したその瞬間、 真夜中だけに放送される3つの物語が始まる。 **MIDNIGHT CHANNEL** ——次に映るのは、あなたの知らない世界。
午前零時。 時計の針が重なった瞬間、昨日と明日の境界が静かにほどけていく。 机の上の小さな時計。 逆回りする秒針。 突然現れる知らない扉。 その向こうには、まだ見たことのない街、遠い未来、そして星の海が広がっている。 「午前零時のタイムマシン -Doctor Who-」 は、時間旅行をテーマにした、カラフルで壮大なシネマチック・ポップ。 柔らかなピアノと時計の音から始まり、セレスタ、ポリフォニックシンセ、ストリングス、ホルン、ティンパニ、シネマチック・パーカッションが少しずつ重なりながら、ひとつの部屋から銀河の果てまで世界を広げていく。 逆再生される時計、機械仕掛けの音、ベル、テープの巻き戻し、ワープ音。 時間にまつわるSEも楽器の一部として散りばめられ、曲そのものが“時間を移動している”ような構成になっている。 その中心にいるのは、さらさの可愛い歌声。 巨大なオーケストラや宇宙的なシンセの中でも、その声だけは近くて、無邪気で、まっすぐ。 過去に戻ることもできる。 未来へ進むこともできる。 でも最後に選ぶのは、今この瞬間から先へ進むこと。 時計の針を飛び越えて、 昨日も明日も追い越して。 午前零時、 タイムマシンは星の向こうへ走り出す。
午前2時。 誰も使っていないはずの周波数から、ひとつの信号が届く。 夜の道路、濡れたアスファルト、点滅する電波塔。 ラジオのノイズの向こうで、誰かがこちらを呼んでいる。 **「ミッドナイト・シグナル -The X-Files-」** は、未知の電波と夜空の異変をテーマにした、シネマチックでドラマチックなSFポップ。 深いピアノ、アナログシンセ、脈打つベース、巨大なストリングス、ティンパニ、シネマチック・パーカッション。 そこへ無線ノイズ、スキャン音、モールス信号のような電子音、通信音、遠雷などのSEを重ね、静かな夜が少しずつ巨大な異常現象へ変わっていく。 さらさのボーカルは、そんな世界の中でもあくまで可愛く、無垢で、まっすぐ。 だからこそ、空が開き、時間が歪み、知らない存在から信号が届く瞬間が、より大きなドラマとして響いてくる。 怖いはずなのに、なぜか目をそらせない。 聞いたことのない声なのに、なぜか懐かしい。 ノイズの向こうにいるのは誰なのか。 そして、その信号は本当に“外から”届いているのか。 夜空が光る。 受信機が鳴る。 そして午前2時、 世界は知らない場所とつながり始める。
深夜0時。 森の奥に、ひとつだけ灯りの消えないダイナーがある。 赤い月、揺れるカーテン、冷めないコーヒー、チェリーパイ、止まった時計。 そして、昨日ここにいたはずの誰かを、今日は誰も覚えていない。 **「チェリームーン・ダイナー -Twin Peaks-」** は、夢と現実の境界が少しずつ曖昧になっていく、不思議な夜を描いたシネマチック・ドリームポップ。 柔らかなエレピやヴィブラフォン、アナログシンセに、シネマチックなストリングスと深い残響を重ね、可愛いのにどこか落ち着かない世界を作り出す。 ドアベル、電話、時計、コーヒーカップ、森の風、遠くのフクロウ——。 小さなSEのひとつひとつが、物語の中に迷い込むための入口になっている。 さらさの可愛い歌声は、その奇妙な世界の中でも不思議なくらい優しい。 だからこそ、少しずつ崩れていく現実が、怖さよりも夢のように感じられる。 ここは、夢の中なのか。 それとも、まだ夢から覚めていないだけなのか。 赤い月の下、ドアベルが鳴る。 今夜もまた、 チェリームーン・ダイナーが開店する。
メジャーデビュー作品『Live Bluesy』 EPICレコードジャパンからのリリース1作目となり、2025年配信限定でリリースされ、「桑田佳祐が選ぶ、邦楽ベスト」で1位に選出され話題となった「Thinking of You」。初のドラマタイアップ曲である「YOU」を含む既発曲に加え、リミックス楽曲を収録。新曲も収録され、まさに"さらさ"を色々な角度から楽しめる作品となっている。
メジャーデビュー作品『Live Bluesy』 EPICレコードジャパンからのリリース1作目となり、2025年配信限定でリリースされ、「桑田佳祐が選ぶ、邦楽ベスト」で1位に選出され話題となった「Thinking of You」。初のドラマタイアップ曲である「YOU」を含む既発曲に加え、リミックス楽曲を収録。新曲も収録され、まさに"さらさ"を色々な角度から楽しめる作品となっている。
憂いを帯びた歌声と、SOULやR&Bをはじめとしたジャンルの影響を感じるグルーヴィなサウンドで聴き手を虜にする湘南出身のシンガーソングライター・さらさ。そんなさらさが、2024年9月4日に2nd アルバム『Golden Child』をリリース。さらさらしさも感じるグルーヴィな楽曲はもちろん、ポップスやロックの要素が増した「祝福」や、昭和のフォークソングの雰囲気を纏った「遠くまで」など、これまでにない新たな魅力がふんだんに盛り込まれた作品となっている。
憂いを帯びた歌声と、SOULやR&Bをはじめとしたジャンルの影響を感じるグルーヴィなサウンドで聴き手を虜にする湘南出身のシンガーソングライター・さらさ。そんなさらさが、2024年9月4日に2nd アルバム『Golden Child』をリリース。さらさらしさも感じるグルーヴィな楽曲はもちろん、ポップスやロックの要素が増した「祝福」や、昭和のフォークソングの雰囲気を纏った「遠くまで」など、これまでにない新たな魅力がふんだんに盛り込まれた作品となっている。
EP『ネイルの島』そして1stアルバム『Inner Ocean』とリリース作品全てがシーンに多大な影響を与え、ライブオファーの絶えない シンガーソングライターさらさ。湘南の“海風”を受け自由な発想とユニークな視点を持つ本人のカルチャー、アートワークに共鳴するリスナーが急増中。アルバム『Inner Ocean』から実に10ヶ月ぶりの新曲が届いた。ラテン、オーセンティックな雰囲気をまとう本楽曲は現在のさらさのマイルストーン的な楽曲となり、今後のさらさの音楽性、アートフォームの進化を感じさせる作品となっている
EP『ネイルの島』そして1stアルバム『Inner Ocean』とリリース作品全てがシーンに多大な影響を与え、ライブオファーの絶えない シンガーソングライターさらさ。湘南の“海風”を受け自由な発想とユニークな視点を持つ本人のカルチャー、アートワークに共鳴するリスナーが急増中。アルバム『Inner Ocean』から実に10ヶ月ぶりの新曲が届いた。ラテン、オーセンティックな雰囲気をまとう本楽曲は現在のさらさのマイルストーン的な楽曲となり、今後のさらさの音楽性、アートフォームの進化を感じさせる作品となっている
昨年末発売された1stアルバム「Inner Ocean」が今、話題沸騰中の湘南出身のシンガーさらさ。そのアルバムに収録された「火をつけて」が、GLIM SPANKYの松尾レミを迎え、あらたに歌詞やメロを松尾レミが施したという“リビルド” / “リアレンジ“曲が完成した。松尾レミの参加により、本楽曲の魅力をブーストし、遥か彼方へと誘ってくれている。
昨年末発売された1stアルバム「Inner Ocean」が今、話題沸騰中の湘南出身のシンガーさらさ。そのアルバムに収録された「火をつけて」が、GLIM SPANKYの松尾レミを迎え、あらたに歌詞やメロを松尾レミが施したという“リビルド” / “リアレンジ“曲が完成した。松尾レミの参加により、本楽曲の魅力をブーストし、遥か彼方へと誘ってくれている。
デビューから僅か1年でFUJI ROCK’22への出演を果たし、その独創的な歌声をジャンルや、オーバー / アンダーのシーンすら問わず自由に響かせている”さらさ”の非凡な才能を詰め込んだ1st アルバム完成!各ラジオ局から評判を呼び(J-WAVE「TOKIO HOT 100」では最高位4位)シーンに大きな影響を与えたデビューシングル『ネイルの島』を起点に、リリースの度に注目度が高まっている”さらさ”。デビューから1年の間に経験したステージや客演、旅を経て、進化/成長を続けている心の内側のグラデーションを感じる傑作をお楽しみください。
デビューから僅か1年でFUJI ROCK’22への出演を果たし、その独創的な歌声をジャンルや、オーバー / アンダーのシーンすら問わず自由に響かせている”さらさ”の非凡な才能を詰め込んだ1st アルバム完成!各ラジオ局から評判を呼び(J-WAVE「TOKIO HOT 100」では最高位4位)シーンに大きな影響を与えたデビューシングル『ネイルの島』を起点に、リリースの度に注目度が高まっている”さらさ”。デビューから1年の間に経験したステージや客演、旅を経て、進化/成長を続けている心の内側のグラデーションを感じる傑作をお楽しみください。
FUJIROCK2022の出演を果たし、そのライブの評判から現在話題沸騰中のシンガーソングライターさらさの、今年4月にリリースされたEP『ネイルの島』のリードトラック「Amber」のRemix曲が登場!Remixを手掛けたのは、なんとGAGLEのメンバーであり、海外でも評価の高いプロデューサー/トラックメイカーのDJ Mitsu the Beats!!暖かいピアノの音色とDJ Mitsu the Beatsならではの体を芯から揺らせるビートが絡むOriginal versionとは違ったソウルフルな仕上がりに。”メロウでチル”なと使い古された言葉では括れない、メロウネス、溢れるソウルフルな音像たち、そしてさらさの歌声が相まり、Remixならではの、Original versionとは違った楽しみ方が出来る快作が生まれた。夏の終わりのヘビロテ曲決定。
FUJIROCK2022の出演を果たし、そのライブの評判から現在話題沸騰中のシンガーソングライターさらさの、今年4月にリリースされたEP『ネイルの島』のリードトラック「Amber」のRemix曲が登場!Remixを手掛けたのは、なんとGAGLEのメンバーであり、海外でも評価の高いプロデューサー/トラックメイカーのDJ Mitsu the Beats!!暖かいピアノの音色とDJ Mitsu the Beatsならではの体を芯から揺らせるビートが絡むOriginal versionとは違ったソウルフルな仕上がりに。”メロウでチル”なと使い古された言葉では括れない、メロウネス、溢れるソウルフルな音像たち、そしてさらさの歌声が相まり、Remixならではの、Original versionとは違った楽しみ方が出来る快作が生まれた。夏の終わりのヘビロテ曲決定。
全国のラジオチャートに軒並みTOP10入り!全く無名ながらもたった1曲でシーンに衝撃を与えた さらさ のデビュー曲『ネイルの島』のRemixが完成。しかもリミキサーは5lackやMUROとのアルバム発表でも話題のあのOlive Oil!90’s R&Bにダブとブレイクビーツの呪いをかけた様な呪術的怪作が完成!Z世代を代表する湘南生まれのシンガーソングライターさらさ。デビュー曲『ネイルの島』は、無名だったさらさを日本のインディペンデントシーンの中心へ導いた。そのデビュー曲『ネイルの島』を福岡を拠点に地球中のプロップスを集めるトラックメイカー/プロデューサー Olive OilがRemix!元曲のコード感や世界感からは想像できないような展開で、聴く者を大海原へ放り投げる。しかしタフでどっしりとしたビートが羅針盤の役割を果たし、リスナーを無事”ネイルの島”へと導いてくれる。そんな"楽しい違和感”をお楽しみください。
今回リリースされる『グレーゾーン』はその彼女の歌声をより存分に堪能出来る楽曲となり、より “進化 / 深化” し、どこか危うげな心情をレイドバックしたトラックの上で、白と黒の狭間を自由に行き来し、 そして自由に表現するさらさを目の当たりに出来る作品となっている。映画のワンシーンを、あるいは心の一瞬の揺らぎを、微分的にスローモーションに切断した様な、 分析的なさらさのシンガーソングライターとしての側面を垣間見れる作品だ。“ブルース” というジャンルの本質(悲しみや落ち込みから生まれた音楽)にインスパイアされ、 創作した自身の造語『ブルージーに生きろ』をテーマに、ネガティブな感情や事象をクリエイティブへと転換し “さらさ” は肯定し続ける。
DJ SCRATCH NICEがプロデュースを手がけ、シンガーのさらさを客演に迎えたシングル「Uber (feat.さらさ)」。 有機的なビートの上、都会の慌ただしい日常の中でこぼれ落ちてしまいがちな感覚や、自分本来のリズムを取り戻すような視点を描き出す。 歌詞には、彼がこれまで幾度となく訪れてきた沖永良部島の情景も織り込まれており、都市と自然のコントラストが楽曲に奥行きを与える。 昨年のツアー『Tidy Up Tour 2025』でも披露し、密かに話題となっていた本楽曲。爽やかな初夏の空気の中、現在のDaichi Yamamotoを体感できる一曲をぜひチェックしてほしい。
DJ SCRATCH NICEがプロデュースを手がけ、シンガーのさらさを客演に迎えたシングル「Uber (feat.さらさ)」。 有機的なビートの上、都会の慌ただしい日常の中でこぼれ落ちてしまいがちな感覚や、自分本来のリズムを取り戻すような視点を描き出す。 歌詞には、彼がこれまで幾度となく訪れてきた沖永良部島の情景も織り込まれており、都市と自然のコントラストが楽曲に奥行きを与える。 昨年のツアー『Tidy Up Tour 2025』でも披露し、密かに話題となっていた本楽曲。爽やかな初夏の空気の中、現在のDaichi Yamamotoを体感できる一曲をぜひチェックしてほしい。
1. You’re Right 2. Puff/Pass 3.Risk Your (feat. Bonbero) 4. Trust Me 5. Feed My Mind 6. Fog 7. Burn 8. Swim 9. Close my eyes (feat. Salasa) 10. Twelve 11. Youth (feat.Skaai) 12. Outro All song Lyrics : reina All Song Compose : reina, Kota Matsukawa M3 Lyrics,Compose : Bonbero M9 Lyrics : Bonbero M11 Lyrics,Compose : Skaai Produce : Kota Matsukawa Mix Engineer : Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa
1. You’re Right 2. Puff/Pass 3.Risk Your (feat. Bonbero) 4. Trust Me 5. Feed My Mind 6. Fog 7. Burn 8. Swim 9. Close my eyes (feat. Salasa) 10. Twelve 11. Youth (feat.Skaai) 12. Outro All song Lyrics : reina All Song Compose : reina, Kota Matsukawa M3 Lyrics,Compose : Bonbero M9 Lyrics : Bonbero M11 Lyrics,Compose : Skaai Produce : Kota Matsukawa Mix Engineer : Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa
69、3曲目のシングルはラテンビートに乗せたパッションと抜け感の同居するチルナンバー。さらさ氏をfeat.に迎え入れた今作はミドルテンポにレイドバックとブルーノートが際立つ流麗なボーカル&ラップで聴き手に情熱的且つ親近感のあるメッセージとバックボーンを届ける。 69は2025/6/9に1stアルバム "GHOST BUSTERS"をリリース予定。 同日渋谷TOKIO TOKYOにて 69 1st Album “GHOST BUSTERS" Release Party の開催が決定している。
ミュージシャンPause Cattiによる2作目のEP「ORAL OCEAN」は、海洋的な波と口腔的な律動の両者がコンセプト。さらさとsamayuzameをゲストミュージシャンに迎え、先鋭的な響きを展開する。 映画音楽からCM音楽まで多領域で活動する彼の新領域を聴くことができる。 “Oral = 口腔”はポピュラー音楽での電子音楽に、”Ocean = 海洋”は西洋音楽な電子音響音楽に対応し、これらのコンテクストと技法を再構築をこころみる。
ミュージシャンPause Cattiによる2作目のEP「ORAL OCEAN」は、海洋的な波と口腔的な律動の両者がコンセプト。さらさとsamayuzameをゲストミュージシャンに迎え、先鋭的な響きを展開する。 映画音楽からCM音楽まで多領域で活動する彼の新領域を聴くことができる。 “Oral = 口腔”はポピュラー音楽での電子音楽に、”Ocean = 海洋”は西洋音楽な電子音響音楽に対応し、これらのコンテクストと技法を再構築をこころみる。
NASTY-K feat さらさ Produce by SG THE KOOLEST Mixing by MR STONE MASTERLING by shiota hiroshi
NASTY-K feat さらさ Produce by SG THE KOOLEST Mixing by MR STONE MASTERLING by shiota hiroshi
さらさやWez Atlasなどを手掛ける、注目度の高いプロデューサー、Kota Matsukawaのダンスミュージックプロジェクト = voquote(ヴォコート)が1st EP 「BREAK POINT」のRemix版をリリースする。「BREAK POINT」はKota Matsukawa名義で制作に携わってきた、次世代の注目のアーティストをフィーチャリングに迎えた意欲作であり、大型プレイリストでの展開に加え、Spotifyでは「Soul Music Japan」のカバーに選出されるなど、大きな反響を呼んだ。本リミックスでは、voquote本人に加え、レーベルメイトのSakepnkと01sailをリミキサーに迎えたことで、よりバリエーションの豊かな作品に仕上がっている。オリジナルトラックとの聴き比べが楽しい、まさに必聴のEP。
さらさやWez Atlasなどを手掛ける、注目度の高いプロデューサー、Kota Matsukawaのダンスミュージックプロジェクト = voquote(ヴォコート)が1st EP 「BREAK POINT」のRemix版をリリースする。「BREAK POINT」はKota Matsukawa名義で制作に携わってきた、次世代の注目のアーティストをフィーチャリングに迎えた意欲作であり、大型プレイリストでの展開に加え、Spotifyでは「Soul Music Japan」のカバーに選出されるなど、大きな反響を呼んだ。本リミックスでは、voquote本人に加え、レーベルメイトのSakepnkと01sailをリミキサーに迎えたことで、よりバリエーションの豊かな作品に仕上がっている。オリジナルトラックとの聴き比べが楽しい、まさに必聴のEP。
クリエイティブレーベル兼コレクティブのw.a.uから様々なアーティストのプロデュースや、自身が立ち上げたクリエイティブレーベル/コレクティブw.a.uの活動などで注目を集めるKota Matsukawaのダンスミュージックプロジェクトvoquote(ヴォコート)の1st EP『BREAK POINT』。 今作はKota Matsukawaとしてプロデュースで関わってきた次世代の注目のアーティストをフィーチャリングに迎え、ダンスミュージックに様々なアプローチをした楽曲が揃っている。リード曲として、コラボ曲BOLDのリリースが記憶に新しいVivaOla、今年2月に話題を呼んだ1st アルバム『You Were Wrong』をリリースしたw.a.u所属のreinaがフィーチャリングされた「U THINK」が新たに加わり今までにリリースされたシングルを含め全5曲を収録。
クリエイティブレーベル兼コレクティブのw.a.uから様々なアーティストのプロデュースや、自身が立ち上げたクリエイティブレーベル/コレクティブw.a.uの活動などで注目を集めるKota Matsukawaのダンスミュージックプロジェクトvoquote(ヴォコート)の1st EP『BREAK POINT』。 今作はKota Matsukawaとしてプロデュースで関わってきた次世代の注目のアーティストをフィーチャリングに迎え、ダンスミュージックに様々なアプローチをした楽曲が揃っている。リード曲として、コラボ曲BOLDのリリースが記憶に新しいVivaOla、今年2月に話題を呼んだ1st アルバム『You Were Wrong』をリリースしたw.a.u所属のreinaがフィーチャリングされた「U THINK」が新たに加わり今までにリリースされたシングルを含め全5曲を収録。
dawgss 待望のファースト・アルバムが遂に完成!デビュー曲「ORANGE」、MELRAWがホーン・アレンジにて参加した「FINALE」、ゲスト・ヴォーカルに"さらさ"を迎えた最新曲「祈り」といった先行楽曲に加えて、ライブでのサポートメンバーでもある和久井沙良やイシイトモキが参加した「MOON WALK」「夢中」「MAJIC」など全10曲を収録。 レコーディングには小西遼(CRCK/LCKS, 象眠舎)や真砂陽一、半田彬倫、菰口雄矢や、ヴォーカル・ディレクションとしてAAAMYYYやTENDREも参加し、アートワークはこれまでdawgss一連の作品を手がけるフジイセイヤとRakが担当。
dawgss 待望のファースト・アルバムが遂に完成!デビュー曲「ORANGE」、MELRAWがホーン・アレンジにて参加した「FINALE」、ゲスト・ヴォーカルに"さらさ"を迎えた最新曲「祈り」といった先行楽曲に加えて、ライブでのサポートメンバーでもある和久井沙良やイシイトモキが参加した「MOON WALK」「夢中」「MAJIC」など全10曲を収録。 レコーディングには小西遼(CRCK/LCKS, 象眠舎)や真砂陽一、半田彬倫、菰口雄矢や、ヴォーカル・ディレクションとしてAAAMYYYやTENDREも参加し、アートワークはこれまでdawgss一連の作品を手がけるフジイセイヤとRakが担当。
魅力的なコラボレーションを展開する鳥山雄司と神保彰のスーパーユニット、PYRAMIDの新曲は1975年のオハイオ・プレイヤーズのカバー。日本でも渋谷系〜フリー・ソウルのムーブメントで再評価されて以来、ずっとクラブの人気曲になっています。今回フィーチャーしたヴォーカリストはmabanuaとさらさ。日本のR&Bの新たな担い手である彼らが、濃厚なソウル・ミュージックに新鮮なニュアンスを付け加えています。PYRAMIDは今回レコーディング、ミックス、マスタリング(原田光晴氏)まで、1970年代後半のアナログ音質に最大限に近づけようと試み、その結果ヴィンテージな質感を持つネオ・ソウルとも呼ぶべき作品を作り上げました。
ソウル、R&B、ジャズ、ゴスペルから影響を受けた音楽性を、シルキーボイスとともにJ-POPへと昇華させるシンガーソングライター、さかいゆう。通算9作目となるアルバムは、初のカバーアルバム。タイトル『CITY POP LOVERS』の通り、さかいが影響を受け、愛してきた70~80年代のシティポップの数々を、Ovall、Kan Sano、Michael Kanekoなど、アーティスト、プロデューサーが集うクリエイターチーム、origami PRODUCTIONSとがっちり組んで制作したアルバム。origamiの洗練されたサウンドとさかいの歌声で名曲の数々が生まれ変わる。
ソウル、R&B、ジャズ、ゴスペルから影響を受けた音楽性を、シルキーボイスとともにJ-POPへと昇華させるシンガーソングライター、さかいゆう。通算9作目となるアルバムは、初のカバーアルバム。タイトル『CITY POP LOVERS』の通り、さかいが影響を受け、愛してきた70~80年代のシティポップの数々を、Ovall、Kan Sano、Michael Kanekoなど、アーティスト、プロデューサーが集うクリエイターチーム、origami PRODUCTIONSとがっちり組んで制作したアルバム。origamiの洗練されたサウンドとさかいの歌声で名曲の数々が生まれ変わる。
Interviews/Columns

インタビュー
他者からの評価を手放したとき、音楽はようやく自由になった──さらさ、“Live Bluesy”を掲げたメジャー・デビュー作
湘南出身のシンガー・ソングライター、さらさが、EPICレコードジャパンからのメジャー・デビュー作となるミックステープEP『Live Bluesy』を2026年8月5日にリリースした。2021年のデビュー・シングル「ネイルの島」以来、ソウルやR&Bを血肉とし…



















































































