album jacket
 How To Buy
Add all to Cart
TitleDurationPrice
1
F.S.T. (Opening Theme) (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:42 N/A
2
Oh, But I Do (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:54 N/A
3
I'm Thru With Love (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:08 N/A
4
C Jam Blues (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:46 N/A
5
My Sugar Is So Refined (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:10 N/A
6
I'm In The Mood For Love (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:08 N/A
7
I Found A New Baby (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:33 N/A
8
I Don't Know Why (I Just Do) (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:09 N/A
9
If You Can't Smile And Say Yes (Please Don't Cry And Say No) (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:28 N/A
10
Sweet Georgia Brown (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:33 N/A
11
Sweet Lorraine (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:24 N/A
12
It's Only A Paper Moon (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:18 N/A
13
One O'Clock Jump (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:53 N/A
14
Everyone Is Saying Hello Again (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:21 N/A
15
Oh, But I Do (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:42 N/A
16
My Sugar Is So Refined (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:17 N/A
17
F.S.T. (Closing Theme) (Live) -- ナット・キング・コール・トリオ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 01:43 N/A
Add all to INTEREST

Discography

V.A.

スイングタイム・ビデオ全20巻は、スイング・ジャズを中心とする多様なスタイルのビッグバンド、コンボ、歌手、ヴォーカル・グループのそれぞれのヒット曲を収録した非常に貴重で、しかも楽しいコレクションです。1930年から60年代にかけて、ディキシーランド・スタイルのジャズからスイング・ジャズ、そしてモダンなサウンドのジャズまで、いろいろのスタイルのジャズが演奏され歌われています。今日でも日本のジャズメンがよく演奏する有名な曲が聞けるのは勿論ですが、スイング時代の名門バンドのアーティー・ショウやハリー・ジェイムス、ダンス・バンドのガイ・ロムバードやジャン・ギャバー、そしてペギー・リーやキング・コール、フォー・フレッシュメンなど他では絶対に聞けない貴重な演奏ばかりです。ジャズを楽しむ視野が広がることは間違いありません。第4集に収録されている1940年後半から50年代のアメリカ・ジャズ界は、まさに頂点を極めたと云っても過言ではないだろう。ジャズ誕生の初期から携わってきたアーテイスト達が名人域に到達し、一方ではモダンジャズと呼ばれる新しいサウンド形成に取り組む、新進気鋭の若手ミュージシャンなど、この年代には溢れるほど存在していた。ヴォーカル界もこれまでのバンド・シンガーから続々と独立し、多くの正当派シンガーが、ショウ・ビジネスの世界で成功している。第4集はナット・キング・コール、サラ・ヴォーン、ハーブ・ジェフリーズといった超大物シンガーたちのヴォーカルユニットである。

View More Discography Collapse