| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Celebration -- Kool & The Gang wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | N/A | |
| 2 | Ai No Corrida (Single Version) -- Quincy JonesDune wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | N/A | |
| 3 | Super Freak -- Rick James wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | N/A | |
| 4 | The Look Of Love, Pt.1 -- ABC wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:29 | N/A | |
| 5 | My Sharona -- The Knack wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | N/A | |
| 6 | The Power Of Love -- Huey Lewis & The News wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:54 | N/A | |
| 7 | Mr. Roboto -- Styx wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:28 | N/A | |
| 8 | Shout To The Top -- The Style Council wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:15 | N/A | |
| 9 | I Think We're Alone Now -- Tiffany wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:47 | N/A | |
| 10 | Breakout -- Swing Out Sister wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 11 | The Tide Is High (Remastered 2001) -- Blondie wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:41 | N/A | |
| 12 | Karma Chameleon (Remastered 2002) -- Culture Club wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | N/A | |
| 13 | Video Killed The Radio Star -- The Buggles wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | N/A | |
| 14 | Addicted To Love -- Robert Palmer wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:25 | N/A | |
| 15 | Shout -- Tears For Fears wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:40 | N/A | |
| 16 | Bette Davis Eyes -- Kim Carnes wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | N/A | |
| 17 | Up Where We Belong (From "An Officer And A Gentleman") -- Joe CockerJennifer Warnes wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | N/A | |
| 18 | Tonight I Celebrate My Love -- Roberta FlackPeabo Bryson wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | N/A |
Interviews/Columns

連載
走るMORIMORI──〈アーカイ奉行〉第31巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
結成40周年。ブロンディ、新録ベスト&ニュー・アルバムをリリース
パンク / ニューウェイヴ・シーンやディスコ・カルチャーが邂逅する70年代末~80年代初頭のニューヨークをその音を以て示したアーティスト、ブロンディ。トーキング・ヘッズらと並んで、当時のニューヨークの刺激的なシーンを象徴する存在だ。彼らの40周年を節目に出…
Digital Catalog
『バック・トゥ・ザ・60’s』は、1960年代の洋楽黄金期を一気に駆け抜けるオールディーズ・ベストヒット集です。ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリング・ストーン」、ザ・シュープリームス「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」、スティーヴィー・ワンダー「太陽のあたる場所」など、当時の音楽シーンを象徴する1960年代洋楽が勢ぞろい。 ロック、ソウル、ポップス、サーフロック、R&Bまで幅広いジャンルが楽しめ、クインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」、ディック・デイル「ミザルー」、ザ・フー「恋のピンチヒッター」、ジミ・ヘンドリックス「紫のけむり」など、時代を動かした革新的なサウンドが並びます。 昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる構成。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、60年代ロック愛好家にとって必聴の一枚です。
ポール・ウェラーがザ・ジャムを全盛期のうちに解散し、ミック・タルボットと結成した革新的なポップ・グループ、ザ・スタイル・カウンシル。ファースト・アルバム『カフェ・ブリュ』(1984、全英2位)の貴重な未発表音源を多数収録したスペシャル・エディションが待望のリリース。 オリジナル・アルバム、アルバム発売前後にリリースしたシングル、Bサイド、リミックス、デモ、アウトテイク、別ヴァージョン、BBCライヴなど全91トラックを収録。
GOOD PRICE!【追悼クインシー・ジョーンズ】 レイ・チャールズが主題歌を歌いクインシー・ジョーンズが音楽を手掛けた傑作サスペンス映画サントラ盤! 『夜の大捜査線』(In the Heat of the Night)は1967年公開のアメリカ映画。出演はシドニー・ポワチエ、ロッド・スタイガーらで、当時盛り上がっていた公民権運動を背景に人種差別が厳しいミシシッピ州にある小さな町で起きた殺人事件を舞台に腕利きの黒人刑事と対立する白人の町の警察署長と、その捜査を見守る住民の緊迫した対立を描き、第40回アカデミー作品賞を受賞した作品。 冒頭の作品タイトルを冠した主題歌はレイ・チャールズが歌いヒットを記録。クインシー・ジョーンズが手掛けた本サウンドトラック盤は同曲のメロディを様々なアレンジで発展させていくもので、このスタイルは後に多くの刑事もの映画/ドラマ劇伴音楽の手本となったということでもエポックメイキングな作品。
現在のブリティッシュ・ロック・シーンを代表するミュージシャンの一人であるポール・ウェラー。1970年代はザ・ジャムを率いてニュー・ウェーヴ・ムーヴメントの代表バンドとして活躍、1980年代に入るとR&Bのエッセンスを巧みに取り込んだザ・スタイル・カウンシルを結成し新しいファンを獲得、そして解散後はソロ・アーティストとしての活動を精力的に行い今なおブリティッシュ・ミュージック・シーンの先端に立つ。そんなポール・ウェラーの各活動時期の貴重なアーカイヴが登場! ザ・ジャム解散後にポール・ウェラーが結成したザ・スタイル・カウンシル。ザ・ジャムの音楽性とは180度異なりR&Bに影響された音楽性を打ち出す。そして1984年にリリースしたデビュー・アルバム『Café Bleu』は全英アルバム・チャートNo.2にランク・インしゴールド・ディスクをも獲得、これを受けて日本を含むワールド・ツアーを行う。 この中で5月11日のニューヨーク公演はアメリカの人気音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉の為に収録・放送され、5月5日の東京・中野サンプラザでの公演はTV局のスペシャル番組として収録・放送される。本作は、この2つの番組の音源によるライヴ・アルバムである。バンドとして華々しくデビューし、アルバムも大ヒットしたことからここで聴かせるライヴ・パフォーマンスもそういった状況に裏付けされた迫力ある内容である。デビュー時期のライヴ・アルバムは存在していないだけにファン必聴モノの作品だ! メンバー ポール・ウェラー (g, vo) ミック・タルボット (kbds, vo) スティーヴ・ホワイト (ds, perc) ビリー・チャップマン (sax) ジェーン・ウィリアムソン (vo)
Digital Catalog
『バック・トゥ・ザ・60’s』は、1960年代の洋楽黄金期を一気に駆け抜けるオールディーズ・ベストヒット集です。ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリング・ストーン」、ザ・シュープリームス「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」、スティーヴィー・ワンダー「太陽のあたる場所」など、当時の音楽シーンを象徴する1960年代洋楽が勢ぞろい。 ロック、ソウル、ポップス、サーフロック、R&Bまで幅広いジャンルが楽しめ、クインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」、ディック・デイル「ミザルー」、ザ・フー「恋のピンチヒッター」、ジミ・ヘンドリックス「紫のけむり」など、時代を動かした革新的なサウンドが並びます。 昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる構成。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、60年代ロック愛好家にとって必聴の一枚です。
ポール・ウェラーがザ・ジャムを全盛期のうちに解散し、ミック・タルボットと結成した革新的なポップ・グループ、ザ・スタイル・カウンシル。ファースト・アルバム『カフェ・ブリュ』(1984、全英2位)の貴重な未発表音源を多数収録したスペシャル・エディションが待望のリリース。 オリジナル・アルバム、アルバム発売前後にリリースしたシングル、Bサイド、リミックス、デモ、アウトテイク、別ヴァージョン、BBCライヴなど全91トラックを収録。
GOOD PRICE!【追悼クインシー・ジョーンズ】 レイ・チャールズが主題歌を歌いクインシー・ジョーンズが音楽を手掛けた傑作サスペンス映画サントラ盤! 『夜の大捜査線』(In the Heat of the Night)は1967年公開のアメリカ映画。出演はシドニー・ポワチエ、ロッド・スタイガーらで、当時盛り上がっていた公民権運動を背景に人種差別が厳しいミシシッピ州にある小さな町で起きた殺人事件を舞台に腕利きの黒人刑事と対立する白人の町の警察署長と、その捜査を見守る住民の緊迫した対立を描き、第40回アカデミー作品賞を受賞した作品。 冒頭の作品タイトルを冠した主題歌はレイ・チャールズが歌いヒットを記録。クインシー・ジョーンズが手掛けた本サウンドトラック盤は同曲のメロディを様々なアレンジで発展させていくもので、このスタイルは後に多くの刑事もの映画/ドラマ劇伴音楽の手本となったということでもエポックメイキングな作品。
現在のブリティッシュ・ロック・シーンを代表するミュージシャンの一人であるポール・ウェラー。1970年代はザ・ジャムを率いてニュー・ウェーヴ・ムーヴメントの代表バンドとして活躍、1980年代に入るとR&Bのエッセンスを巧みに取り込んだザ・スタイル・カウンシルを結成し新しいファンを獲得、そして解散後はソロ・アーティストとしての活動を精力的に行い今なおブリティッシュ・ミュージック・シーンの先端に立つ。そんなポール・ウェラーの各活動時期の貴重なアーカイヴが登場! ザ・ジャム解散後にポール・ウェラーが結成したザ・スタイル・カウンシル。ザ・ジャムの音楽性とは180度異なりR&Bに影響された音楽性を打ち出す。そして1984年にリリースしたデビュー・アルバム『Café Bleu』は全英アルバム・チャートNo.2にランク・インしゴールド・ディスクをも獲得、これを受けて日本を含むワールド・ツアーを行う。 この中で5月11日のニューヨーク公演はアメリカの人気音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉の為に収録・放送され、5月5日の東京・中野サンプラザでの公演はTV局のスペシャル番組として収録・放送される。本作は、この2つの番組の音源によるライヴ・アルバムである。バンドとして華々しくデビューし、アルバムも大ヒットしたことからここで聴かせるライヴ・パフォーマンスもそういった状況に裏付けされた迫力ある内容である。デビュー時期のライヴ・アルバムは存在していないだけにファン必聴モノの作品だ! メンバー ポール・ウェラー (g, vo) ミック・タルボット (kbds, vo) スティーヴ・ホワイト (ds, perc) ビリー・チャップマン (sax) ジェーン・ウィリアムソン (vo)
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歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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パンク / ニューウェイヴ・シーンやディスコ・カルチャーが邂逅する70年代末~80年代初頭のニューヨークをその音を以て示したアーティスト、ブロンディ。トーキング・ヘッズらと並んで、当時のニューヨークの刺激的なシーンを象徴する存在だ。彼らの40周年を節目に出…





















































