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TitleDurationPrice
1
New York Counterpoint: I. Fast  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 05:03 N/A
2
New York Counterpoint: Slow  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 02:43 N/A
3
New York Counterpoint: III. Fast  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 03:40 N/A
4
Eight Lines (Octet) [1979]  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 17:36 N/A
5
Four Organs / 1970  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 15:52 N/A
New York Counterpoint: I. Fast - N/A
New York Counterpoint: Slow - N/A
New York Counterpoint: III. Fast - N/A
Eight Lines (Octet) - N/A
Four Organs -- Steve Reich - N/A
New York Counterpoint: I. Fast -- Steve Reich - N/A
New York Counterpoint: II. Slow -- Steve Reich - N/A
New York Counterpoint: III. Fast -- Steve Reich - N/A
Eight Lines (Octet) -- Steve Reich - N/A
Four Organs -- Steve Reich - N/A
New York Counterpoint: I. Fast -- Steve Reich - N/A
New York Counterpoint: II. Slow -- Steve Reich - N/A
New York Counterpoint: III. Fast -- Steve Reich - N/A
Eight Lines (Octet) [1979] -- Steve Reich - N/A
Four Organs -- Steve Reich - N/A
New York Counterpoint: I. Fast -- Steve Reich - N/A
New York Counterpoint: II. Slow -- Steve Reich - N/A
New York Counterpoint: III. Fast -- Steve Reich - N/A
Eight Lines (Octet) [1979] -- Steve Reich - N/A
Four Organs -- Steve Reich - N/A
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Discography

スティーヴ・ライヒとジョニー・グリーンウッド(レディオ・ヘッド)。 78歳にして、今なお新たなインスピレーションを求道するライヒの精神が結実した奇跡のコラボレーション! レディオ・リライト・・・2010年にクラコフで行われた“ライヒ・フェスティバル”において、「エレクトリック・カウンターポイント」を演奏したジョニー・グリーンウッド(レディオ・ヘッド)。その演奏に触発され、レディオ・ヘッドの作品を聞きまくったライヒが新たに作り上げた表題曲(レディオ・リライト)。 レディオ・ヘッドの「エヴリシング・イン・イッツ・ライト・プレイス」(『キッドA』(2000)収録)と「ジグソー・フォーリング・イントゥ・プレイス」(『イン・レインボウズ』(2007)収録)をもとに、スティーヴ・ライヒ独自の様式で、“ロックではない楽器のために”作り上げた作品。2013年3月、イギリスにて初演。同年11月には、このアルバムで演奏しているアラーム・ウィル・サウンドがアメリカ初演を果たし、大きな話題をさらった。 エレクトリック・カウンターポイント・・・クラコフにおけるフェスティバルでJ.グリーンウッドが演奏した「エレクトリック・カウンターポイント」。以来彼は様々な場所で、この曲を演奏することとなる。ライヒの「カウンターポイント」シリーズの3曲目にあたるこの曲は、あらかじめ奏者が10のギター・パートと2つのベース・パートを録音したテープに合わせ、11本目のギター・パートをパフォーマンスする、というもの。オリジナルは、パット・メセニーの録音であるが、21世紀の新たな「エレクトリック・カウンターポイント」レコーディングの登場だ。 ピアノ・カウンターポイント・・・原曲はライヒの1973年作品「6台のピアノ」。2011年にヴィンセント・コーヴァーにより、アレンジされ、「ピアノ・カウンターポイント」となる。この曲もまた、あらかじめ収録された多重録音のテープとともに演奏される。

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