album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
MOVIN' ON (Original Remastered 2018)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:21
Made In Love (Original Remastered 2018)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:43
涙を責めないで (Original Remastered 2018)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:17
誰も知らない (Original Remastered 2018)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:41
三日月の夜の小鳥たち (Original Remastered 2018)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:29
追いつめたい (Original Remastered 2018)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:25
咲き誇れ愛しさよ (Original Remastered 2018)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:31
あなたへの想い (Original Remastered 2018)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:35
愛を込めて (Original Remastered 2018)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:24
ドロップ (Original Remastered 2018)  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:58
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 46:24
Album Info

Winkの新境地を開拓したシングル「咲き誇れ愛しさよ」(作詞大黒摩季 作曲 織田哲郎)を収録した11thアルバム。1曲目にBananaramaヒット・ソング「MOVIN' ON」(1988年)を極上のポップ・アレンジでカバー。印象的なチェンバロでブリット・ポップにアレンジした「Made in Love」(編曲 門倉聡)、Sheena EastonやQuincy Jonesなど手掛けたIan Princeをアレンジャーに迎えた「涙を責めないで」「誰も知らない」など、前作からの流れを汲んだポップ・アルバムとなった。他、「三日月の夜の小鳥たち」原題 Foreigner「I Want To Know What Love Is」などをカバー収録。「愛を込めて」は相田翔子による作詞・作曲。(1993年11月26日作品)

Discography

Idol

2008年にリリースされた「Wink Album Collection-1988〜2000アルバム全集- 」にボーナス音源として収録された、ライブ音源。(1990年群馬で行われたWink CONCERT TOUR 1990 〜Especially For You II〜)

Idol

鈴木早智子と相田翔子によるアイドル・デュオ、Wink。1988年にデビューし、マリオネットを思わせる独特のクールなダンス・パフォーマンスが受け、1989年には「淋しい熱帯魚」で日本レコード大賞を受賞、90年代を代表するアイドルとして一世を風靡した。1996年3月に活動止。全25曲シングルのカップリングを収録した、” Back to front ” が30th Limited Editionとしてデジタルオンリーでリリース。ボーナストラックには、CD未収録のカップリング3曲を収録。オリジナルテープからリマスタリングを施した、オリジナル・リマスター音源となります。(1995.2.25作品)

Idol

相田翔子と鈴木早智子によるアイドル・デュオ、Wink。1988年にデビューし、マリオネットを思わせる独特のクールなダンス・パフォーマンスが受け、1989年には「淋しい熱帯魚」で日本レコード大賞を受賞、90年代を代表するアイドルとして一世を風靡した。1996年3月に活動停止。デビュー・シングル「Sugar Baby Love」から、代表曲「愛が止まらない〜Turn It Into Love〜」「One Night In Heaven〜真夜中のエンジェル〜」「Sexy Music」等、ラスト・シングル「Angel Love Story〜秋色の天使〜」まで、約9年間の活動の集大成ともいえる全てのシングル25曲を年代順に完全収録したベスト決定盤。デビュー30周年を記念してボーナス・トラック2曲を含むオリジナル・リマスター、配信オンリーの限定版。

Idol

相田翔子と鈴木早智子によるアイドル・デュオ、Wink。1988年にデビューし、マリオネットを思わせる独特のクールなダンス・パフォーマンスが受け、1989年には「淋しい熱帯魚」で日本レコード大賞を受賞、90年代を代表するアイドルとして一世を風靡した。1996年3月に活動停止。デビュー・シングル「Sugar Baby Love」から、代表曲「愛が止まらない〜Turn It Into Love〜」「One Night In Heaven〜真夜中のエンジェル〜」「Sexy Music」等、ラスト・シングル「Angel Love Story〜秋色の天使〜」まで、約9年間の活動の集大成ともいえる全てのシングル25曲を年代順に完全収録したベスト決定盤。デビュー30周年を記念してボーナス・トラック2曲を含むオリジナル・リマスター、配信オンリーの限定版。

Idol

「ユーロ、再び」をテーマにした14thアルバム。14枚目にして原点回帰となった本アルバムに、及川眠子(作詞)、船山基紀(編曲)などの作家陣も復帰。日本で流行した80年代ユーロビート(ヨーロッパではハイ・エナジーとして流行)の全盛期にWinkがデビューし、J-EURO、後のJ-POPの原型ともいえるシーンを駆け抜けた。90年代にハイパー・ユーロビートとして再燃。そこに留まらずR&B、ジャズ、ラテン系アレンジ(Heavenが待ってる/あってる/ MY TURN)、更にシティポップを感じさせる(私の夏が始まる/海に輝いて)、ポップ・ミュージックとなった。この作品を最後に活動休止に入る。ボーナストラックにシングル「Angel Love Story -秋色の天使-」とそのカップリング「Angel Love Story -秋色の天使- [Trance Mix]」を収録。(1995年7月5日作品)

Idol

前作「overture!」の流れを汲み、「Wink meets the 70's」をテーマに制作した13thアルバム。'60sサウンドから日本のフォークをテーマにした前作から、続編ともいえる'60〜'70sのサウンドを追求。本作も全て書き下ろし曲でアルバムを構成。作家陣には前作同様、秋元康、杉 真理、財津和夫に加え、新たに朝本浩文、上田知華(共に作曲)を迎えた。マージー・ビート「それはKissで始まった/ PLEASE PLEASE ME」、リヴァプール・サウンド「Sunny Day」、A&Mサウンド「あなたがドアを開ける夜」など、オリジナル楽曲にして多数のカバー・アレンジ経てきた集大成ともいえる作品。(1994年12月1日作品)

Idol

「Wink meets the 60's」をテーマに制作した12thアルバム。懐かしいけれど新しい、Winkの方向性を見いだし60年代のサウンドがモチーフとなった作品。これまでの打ち込みサウンドとは違うバンド・サウンドでマージー・ビート、フォークソングなど60'sサウンドにトライ。シングル「トゥインクル トゥインクル」でもオリジナル・ヴァージョンに加え60's ヴァージョンを収録。作詞に秋元康(4曲)、作曲には杉真理、財津和夫など多彩な作家陣を迎えた。本作、初となる全曲書き下ろしで構成したアルバム。ボーナストラックにシングル「トゥインクル トゥインクル」のカップリング『Tasty』、シングル「いつまでも好きでいたくて」のカップリング『愛を奪って 心縛って』を収録。(1994年7月1日作品)

Idol

Winkの新境地を開拓したシングル「咲き誇れ愛しさよ」(作詞大黒摩季 作曲 織田哲郎)を収録した11thアルバム。1曲目にBananaramaヒット・ソング「MOVIN' ON」(1988年)を極上のポップ・アレンジでカバー。印象的なチェンバロでブリット・ポップにアレンジした「Made in Love」(編曲 門倉聡)、Sheena EastonやQuincy Jonesなど手掛けたIan Princeをアレンジャーに迎えた「涙を責めないで」「誰も知らない」など、前作からの流れを汲んだポップ・アルバムとなった。他、「三日月の夜の小鳥たち」原題 Foreigner「I Want To Know What Love Is」などをカバー収録。「愛を込めて」は相田翔子による作詞・作曲。(1993年11月26日作品)

Idol

デビュー5周年に発表した10枚目のオリジナル・アルバム。本作は作家陣との初組み合わせが大半を占めレゲエ系サウンド(夏に会えなくて)、リズム・トラックをループさせるなど(SAVE MY LIFE)、幅広いサウンドとバラエティに富んだ作品となった。アレンジャーに初となるムーンライダース白井良明を迎えたことも特筆すべき点。更に同バンドから、かしぶち哲郎が作曲及びアレンジャーとして参加(月と太陽)。他、「I Wanna Leave You」の作詞を鈴木早智子、アルバムの最後を飾る「おしえて」は相田翔子が作詞・作曲を担当。ボーナストラックにシングル「永遠のレディードール」のカップリング『Alone Again』を収録。(1993年6月25日作品)

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「Wink meets the 60's」をテーマに制作した12thアルバム。懐かしいけれど新しい、Winkの方向性を見いだし60年代のサウンドがモチーフとなった作品。これまでの打ち込みサウンドとは違うバンド・サウンドでマージー・ビート、フォークソングなど60'sサウンドにトライ。シングル「トゥインクル トゥインクル」でもオリジナル・ヴァージョンに加え60's ヴァージョンを収録。作詞に秋元康(4曲)、作曲には杉真理、財津和夫など多彩な作家陣を迎えた。本作、初となる全曲書き下ろしで構成したアルバム。ボーナストラックにシングル「トゥインクル トゥインクル」のカップリング『Tasty』、シングル「いつまでも好きでいたくて」のカップリング『愛を奪って 心縛って』を収録。(1994年7月1日作品)

Idol

前作「overture!」の流れを汲み、「Wink meets the 70's」をテーマに制作した13thアルバム。'60sサウンドから日本のフォークをテーマにした前作から、続編ともいえる'60〜'70sのサウンドを追求。本作も全て書き下ろし曲でアルバムを構成。作家陣には前作同様、秋元康、杉 真理、財津和夫に加え、新たに朝本浩文、上田知華(共に作曲)を迎えた。マージー・ビート「それはKissで始まった/ PLEASE PLEASE ME」、リヴァプール・サウンド「Sunny Day」、A&Mサウンド「あなたがドアを開ける夜」など、オリジナル楽曲にして多数のカバー・アレンジ経てきた集大成ともいえる作品。(1994年12月1日作品)

Idol

「ユーロ、再び」をテーマにした14thアルバム。14枚目にして原点回帰となった本アルバムに、及川眠子(作詞)、船山基紀(編曲)などの作家陣も復帰。日本で流行した80年代ユーロビート(ヨーロッパではハイ・エナジーとして流行)の全盛期にWinkがデビューし、J-EURO、後のJ-POPの原型ともいえるシーンを駆け抜けた。90年代にハイパー・ユーロビートとして再燃。そこに留まらずR&B、ジャズ、ラテン系アレンジ(Heavenが待ってる/あってる/ MY TURN)、更にシティポップを感じさせる(私の夏が始まる/海に輝いて)、ポップ・ミュージックとなった。この作品を最後に活動休止に入る。ボーナストラックにシングル「Angel Love Story -秋色の天使-」とそのカップリング「Angel Love Story -秋色の天使- [Trance Mix]」を収録。(1995年7月5日作品)

Idol

Winkの新境地を開拓したシングル「咲き誇れ愛しさよ」(作詞大黒摩季 作曲 織田哲郎)を収録した11thアルバム。1曲目にBananaramaヒット・ソング「MOVIN' ON」(1988年)を極上のポップ・アレンジでカバー。印象的なチェンバロでブリット・ポップにアレンジした「Made in Love」(編曲 門倉聡)、Sheena EastonやQuincy Jonesなど手掛けたIan Princeをアレンジャーに迎えた「涙を責めないで」「誰も知らない」など、前作からの流れを汲んだポップ・アルバムとなった。他、「三日月の夜の小鳥たち」原題 Foreigner「I Want To Know What Love Is」などをカバー収録。「愛を込めて」は相田翔子による作詞・作曲。(1993年11月26日作品)

Idol

デビュー5周年に発表した10枚目のオリジナル・アルバム。本作は作家陣との初組み合わせが大半を占めレゲエ系サウンド(夏に会えなくて)、リズム・トラックをループさせるなど(SAVE MY LIFE)、幅広いサウンドとバラエティに富んだ作品となった。アレンジャーに初となるムーンライダース白井良明を迎えたことも特筆すべき点。更に同バンドから、かしぶち哲郎が作曲及びアレンジャーとして参加(月と太陽)。他、「I Wanna Leave You」の作詞を鈴木早智子、アルバムの最後を飾る「おしえて」は相田翔子が作詞・作曲を担当。ボーナストラックにシングル「永遠のレディードール」のカップリング『Alone Again』を収録。(1993年6月25日作品)

Idol

ジャケットのビジュアルが印象的なミステリアスで幻想的な世界を醸し出す、9thアルバム。オープニング「リアルな夢の条件」ではハードなサウンドにロマンティックを感じさせ、デビューから変貌を遂げた2人を象徴づけた1曲。他、ミディアム・バラード「冬幻想」、カバー曲「Celebration」原曲Vanessa Williams /Save The Best For Last(1991年)では正統派バラードを披露。フュージョンとポップスをクロスオーバーさせた「あなたに秘密な夜」、「刹那ヴァージョン」など、オーセンティックな世界を演出。他、初となる邦楽カバー「ふりむかないで/ピーナッツ」(1962年)、「時計をとめて/ジャックス」(1968年)も注目。(1992年11月26日作品)

Idol

鈴木早智子ソロ作品「Mode」の翌月に発表した8thアルバム。本アルバム・リリース翌月には相田翔子ソロ作品「Delphinium」を発表。それぞれのソロ作品と同時進行で制作を経た2人のボーカルはタフネスで妖艶。10曲中、7曲の歌詞と編曲をそれぞれ及川眠子、門倉聡が担当したWinkサウンドも健在。KC & The Sunshine Band「 霧の楽園-That's The Way」ディスコ・チューンをクールにアレンジ・カバー。他、オープニング「Frou-Frou」はStories の全米No.1曲「Brother Louie」(1973年)カバーにも注目。(オリジナルはHOT CHOCOLATE) (1992年4月25日作品)ボーナス・トラック:スカーレットの約束 / イマージュな関係

Idol

トップを飾るタイトルからもわかるように(真夏のトレモロ)、「夏」をテーマにした6thアルバム。1 stアルバム「Moonlight Serenade」と同テーマでありながらジャケットのビジュアルと収録タイトル「シエスタ」、「Mysterious」など西洋の高貴なイメージを持たせた作品。カバー曲はThe Beach Boys「Fun Fun Fun」(1964年)、Bette Midler「 夜の月、昼の月/原題Night And Day」(1991年)など収録。(1991年7月10日作品)ボーナス・トラック: Shake it / 奇跡のモニュメント

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ファンキー&ゴージャスがテーマとなる7thアルバム。文字通り1曲目「あの夜へ帰りたい」(Kylie MinogueのStep Back In Time 1990年カバー)ではこれまでのユーロビート・サウンドからは遠ざかり、際立つギター・カッティングのファンク・ナンバー。他曲もソウル系のアレンジなどアーバンで情熱的な作品。それぞれソロ・ボーカルを担当した「聖なる夜に帰れない/鈴木早智子」、「Tears/相田翔子」では、作詞、作曲も担当した。(相田翔子は「さよなら 小さなCrybaby」で初の作詞を担当) (1991年11月25日作品)

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Wink、デビュー30周年企画 1日限りのスペシャル・トークイベント『Special To Me』開催

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80年代を中心に大ヒット曲を飛ばし、一時代を築いたポップスアイドルユニット・Wink。 デビュー30周年を迎えるWinkが贈る、スペシャル企画第2弾が決定した。 4月27日のEP盤復刻リリースに続き、1988年のデビューアルバムから1995年までに発表し