Polystar Co.,Ltd.

淋しい熱帯魚(Original Remastered 2018)
High Resolution

淋しい熱帯魚(Original Remastered 2018)

Idol

Wink

1989年7月5日リリースの5thシングル。パナソニック「ヘッドホン・ステレオ Sタイプ」CMソング。チャート初登場で1位を記録。2人の振り付けと共に現在でも人気を誇るWinkの代表曲。作詞にはWinkに多数の歌詞を提供した及川眠子が担当。オリジナル書き下ろし楽曲として初のヒット・シングルとなる。カップリングはアメリカのフォーク・グループ『ピーター・ポール&マリー』のカバー。色彩豊かなポップ・ソングにアレンジされた。

Flyin' High (Original Remastered 2018)
High Resolution

Flyin' High (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

「ユーロ、再び」をテーマにした14thアルバム。14枚目にして原点回帰となった本アルバムに、及川眠子(作詞)、船山基紀(編曲)などの作家陣も復帰。日本で流行した80年代ユーロビート(ヨーロッパではハイ・エナジーとして流行)の全盛期にWinkがデビューし、J-EURO、後のJ-POPの原型ともいえるシーンを駆け抜けた。90年代にハイパー・ユーロビートとして再燃。そこに留まらずR&B、ジャズ、ラテン系アレンジ(Heavenが待ってる/あってる/ MY TURN)、更にシティポップを感じさせる(私の夏が始まる/海に輝いて)、ポップ・ミュージックとなった。この作品を最後に活動休止に入る。ボーナストラックにシングル「Angel Love Story -秋色の天使-」とそのカップリング「Angel Love Story -秋色の天使- [Trance Mix]」を収録。(1995年7月5日作品)

voce (Original Remastered 2018)
High Resolution

voce (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

前作「overture!」の流れを汲み、「Wink meets the 70's」をテーマに制作した13thアルバム。'60sサウンドから日本のフォークをテーマにした前作から、続編ともいえる'60〜'70sのサウンドを追求。本作も全て書き下ろし曲でアルバムを構成。作家陣には前作同様、秋元康、杉 真理、財津和夫に加え、新たに朝本浩文、上田知華(共に作曲)を迎えた。マージー・ビート「それはKissで始まった/ PLEASE PLEASE ME」、リヴァプール・サウンド「Sunny Day」、A&Mサウンド「あなたがドアを開ける夜」など、オリジナル楽曲にして多数のカバー・アレンジ経てきた集大成ともいえる作品。(1994年12月1日作品)

overture! (Original Remastered 2018)
High Resolution

overture! (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

「Wink meets the 60's」をテーマに制作した12thアルバム。懐かしいけれど新しい、Winkの方向性を見いだし60年代のサウンドがモチーフとなった作品。これまでの打ち込みサウンドとは違うバンド・サウンドでマージー・ビート、フォークソングなど60'sサウンドにトライ。シングル「トゥインクル トゥインクル」でもオリジナル・ヴァージョンに加え60's ヴァージョンを収録。作詞に秋元康(4曲)、作曲には杉真理、財津和夫など多彩な作家陣を迎えた。本作、初となる全曲書き下ろしで構成したアルバム。ボーナストラックにシングル「トゥインクル トゥインクル」のカップリング『Tasty』、シングル「いつまでも好きでいたくて」のカップリング『愛を奪って 心縛って』を収録。(1994年7月1日作品)

BRUNCH (Original Remastered 2018)
High Resolution

BRUNCH (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

Winkの新境地を開拓したシングル「咲き誇れ愛しさよ」(作詞大黒摩季 作曲 織田哲郎)を収録した11thアルバム。1曲目にBananaramaヒット・ソング「MOVIN' ON」(1988年)を極上のポップ・アレンジでカバー。印象的なチェンバロでブリット・ポップにアレンジした「Made in Love」(編曲 門倉聡)、Sheena EastonやQuincy Jonesなど手掛けたIan Princeをアレンジャーに迎えた「涙を責めないで」「誰も知らない」など、前作からの流れを汲んだポップ・アルバムとなった。他、「三日月の夜の小鳥たち」原題 Foreigner「I Want To Know What Love Is」などをカバー収録。「愛を込めて」は相田翔子による作詞・作曲。(1993年11月26日作品)

アプロデーテ (Original Remastered 2018)
High Resolution

アプロデーテ (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

デビュー5周年に発表した10枚目のオリジナル・アルバム。本作は作家陣との初組み合わせが大半を占めレゲエ系サウンド(夏に会えなくて)、リズム・トラックをループさせるなど(SAVE MY LIFE)、幅広いサウンドとバラエティに富んだ作品となった。アレンジャーに初となるムーンライダース白井良明を迎えたことも特筆すべき点。更に同バンドから、かしぶち哲郎が作曲及びアレンジャーとして参加(月と太陽)。他、「I Wanna Leave You」の作詞を鈴木早智子、アルバムの最後を飾る「おしえて」は相田翔子が作詞・作曲を担当。ボーナストラックにシングル「永遠のレディードール」のカップリング『Alone Again』を収録。(1993年6月25日作品)

overture! (Original Remastered 2018)

overture! (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

「Wink meets the 60's」をテーマに制作した12thアルバム。懐かしいけれど新しい、Winkの方向性を見いだし60年代のサウンドがモチーフとなった作品。これまでの打ち込みサウンドとは違うバンド・サウンドでマージー・ビート、フォークソングなど60'sサウンドにトライ。シングル「トゥインクル トゥインクル」でもオリジナル・ヴァージョンに加え60's ヴァージョンを収録。作詞に秋元康(4曲)、作曲には杉真理、財津和夫など多彩な作家陣を迎えた。本作、初となる全曲書き下ろしで構成したアルバム。ボーナストラックにシングル「トゥインクル トゥインクル」のカップリング『Tasty』、シングル「いつまでも好きでいたくて」のカップリング『愛を奪って 心縛って』を収録。(1994年7月1日作品)

voce (Original Remastered 2018)

voce (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

前作「overture!」の流れを汲み、「Wink meets the 70's」をテーマに制作した13thアルバム。'60sサウンドから日本のフォークをテーマにした前作から、続編ともいえる'60〜'70sのサウンドを追求。本作も全て書き下ろし曲でアルバムを構成。作家陣には前作同様、秋元康、杉 真理、財津和夫に加え、新たに朝本浩文、上田知華(共に作曲)を迎えた。マージー・ビート「それはKissで始まった/ PLEASE PLEASE ME」、リヴァプール・サウンド「Sunny Day」、A&Mサウンド「あなたがドアを開ける夜」など、オリジナル楽曲にして多数のカバー・アレンジ経てきた集大成ともいえる作品。(1994年12月1日作品)

Flyin' High (Original Remastered 2018)

Flyin' High (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

「ユーロ、再び」をテーマにした14thアルバム。14枚目にして原点回帰となった本アルバムに、及川眠子(作詞)、船山基紀(編曲)などの作家陣も復帰。日本で流行した80年代ユーロビート(ヨーロッパではハイ・エナジーとして流行)の全盛期にWinkがデビューし、J-EURO、後のJ-POPの原型ともいえるシーンを駆け抜けた。90年代にハイパー・ユーロビートとして再燃。そこに留まらずR&B、ジャズ、ラテン系アレンジ(Heavenが待ってる/あってる/ MY TURN)、更にシティポップを感じさせる(私の夏が始まる/海に輝いて)、ポップ・ミュージックとなった。この作品を最後に活動休止に入る。ボーナストラックにシングル「Angel Love Story -秋色の天使-」とそのカップリング「Angel Love Story -秋色の天使- [Trance Mix]」を収録。(1995年7月5日作品)

BRUNCH (Original Remastered 2018)

BRUNCH (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

Winkの新境地を開拓したシングル「咲き誇れ愛しさよ」(作詞大黒摩季 作曲 織田哲郎)を収録した11thアルバム。1曲目にBananaramaヒット・ソング「MOVIN' ON」(1988年)を極上のポップ・アレンジでカバー。印象的なチェンバロでブリット・ポップにアレンジした「Made in Love」(編曲 門倉聡)、Sheena EastonやQuincy Jonesなど手掛けたIan Princeをアレンジャーに迎えた「涙を責めないで」「誰も知らない」など、前作からの流れを汲んだポップ・アルバムとなった。他、「三日月の夜の小鳥たち」原題 Foreigner「I Want To Know What Love Is」などをカバー収録。「愛を込めて」は相田翔子による作詞・作曲。(1993年11月26日作品)

アプロデーテ (Original Remastered 2018)

アプロデーテ (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

デビュー5周年に発表した10枚目のオリジナル・アルバム。本作は作家陣との初組み合わせが大半を占めレゲエ系サウンド(夏に会えなくて)、リズム・トラックをループさせるなど(SAVE MY LIFE)、幅広いサウンドとバラエティに富んだ作品となった。アレンジャーに初となるムーンライダース白井良明を迎えたことも特筆すべき点。更に同バンドから、かしぶち哲郎が作曲及びアレンジャーとして参加(月と太陽)。他、「I Wanna Leave You」の作詞を鈴木早智子、アルバムの最後を飾る「おしえて」は相田翔子が作詞・作曲を担当。ボーナストラックにシングル「永遠のレディードール」のカップリング『Alone Again』を収録。(1993年6月25日作品)

Velvet (Original Remastered 2018)
High Resolution

Velvet (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

3アルバムと1ミニ・アルバムを発表した後、Wink作品として1つ目のターニングポイントとなる4thアルバム。多くのカバー楽曲で構成してきたアルバムからオリジナル楽曲に比重を寄せた作品。ジャケットもこれまでのイメージから離れ、ファンタジーな世界をアートワークに投影した。カバー曲はイギリスのポップス・グループThe Nolans大ヒットチューン「銀星倶楽部/原題I'm In the Mood for Dancing」(1980年)、同アーティスから「Sexy Music」(1981年)、 Kool & the Gang「あの夏のシーガール 原題Cherish」(1984年)など。ボーナストラックにシングル「Sexy Music」のカップリング『いちばん哀しい薔薇』を収録。(1990年7月11日作品)

Twin Memories (Original Remastered 2018)
High Resolution

Twin Memories (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

数々のカバー楽曲を幅広いアレンジで歌う、Winkのスタイルが確立した3枚目のアルバム。オープニングとエンディングにJohn Lennon「Oh My Love」を収録し、アルバムのイメージを印象づける作品。他Bobby Caldwel「Special To Me」(1979年)、REO Speedwagon「In Your Letter」(1981年)、Kool & the Gang「Joanna」(1983年)などこれまでとはアプローチが異なるAOR、ファンク、ソウル、ロック系アーティストを中心にカバーを選曲。それぞれ初のソロ・ボーカルを収録した(相田翔子「さよなら小さなCrybaby」※作詞も担当、 鈴木早智子「Joanna」)にも注目。ボーナストラックにシングル「淋しい熱帯魚」のカップリング『背中まで500マイル』、シングル「One Night In Heaven」のカップリング『Cat-Walk Dancing』を収録。(1989年12月1日作品)

Especially For You 〜優しさにつつまれて〜 (Original Remastered 2018)
High Resolution

Especially For You 〜優しさにつつまれて〜 (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

初のシングル・チャート1位を獲得した「愛が止まらない」リリース後の2ndアルバム。オープニングはWink効果の影響もあり日本で人気となった、Kylie Minogue & Jason Donovan「Especially For You」(1988年)、他Blondie「Heart Of Glass」(1979年)、Conni Francisの大ヒット曲「おしゃれ泥棒」(1962年)など、カバー曲をメインに収録。アルバムチャート1位を獲得した。(1989年4月26日作品)

At Heel Diamonds (Original Remastered 2018)
High Resolution

At Heel Diamonds (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

デビュー曲「Sugar Baby Love」のリミックス、期待の新曲「愛が止まらない」(Kylie Minogue/1988年)とそのリミックス、Bananarama「LOVE IN THE FIRST DEGREE」(1989年)、Sinitta「CROSS MY BROKEN HEART」(1988年)のカバー曲など、80年代ユーロ・ビート(ヨーロッパではハイ・エナジーとして流行)を牽引したイギリスのプロデュース・チーム、「Stock , Aitken , Waterman」のカバー楽曲を収録。オリジナルとして唯一のミニ・アルバム。ボーナストラックにシングル「愛が止まらない」カップリング『DING DING 〜恋から始まるふたりのトレイン〜』を収録。(1988年12月1日作品)

Moonlight Serenade (Original Remastered 2018)
High Resolution

Moonlight Serenade (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

Winkの1stアルバムは「センチメンタルな夏」をテーマに、デビュー・シングル「SUGAR BABY LOVE」(The Rubettesのカバー/1974年)他、60年代〜70年代のアメリカン・ミュージックをカバー収録した作品。The Four Seasons(1965年)後にBay City Rollers(1975年)「BYE BYE BABY」、Diane Renay「NAVY BLUE」(1963年)、Orleans「DANCE WITH ME」(1975年)、Paul Anka「あなたの肩に頬うめて/英題Put Your Head On My Shoulder」(1959年)など。海外アーティストのカバー・アイドル・デュオとして人気を誇ったデビューアルバム。ボーナストラックに2ndシングル『アマリリス』とそのカップリング『迷子のロンリー・ハート』を収録。(1988年7月1日作品)

Velvet (Original Remastered 2018)

Velvet (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

3アルバムと1ミニ・アルバムを発表した後、Wink作品として1つ目のターニングポイントとなる4thアルバム。多くのカバー楽曲で構成してきたアルバムからオリジナル楽曲に比重を寄せた作品。ジャケットもこれまでのイメージから離れ、ファンタジーな世界をアートワークに投影した。カバー曲はイギリスのポップス・グループThe Nolans大ヒットチューン「銀星倶楽部/原題I'm In the Mood for Dancing」(1980年)、同アーティスから「Sexy Music」(1981年)、 Kool & the Gang「あの夏のシーガール 原題Cherish」(1984年)など。ボーナストラックにシングル「Sexy Music」のカップリング『いちばん哀しい薔薇』を収録。(1990年7月11日作品)

Twin Memories (Original Remastered 2018)

Twin Memories (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

数々のカバー楽曲を幅広いアレンジで歌う、Winkのスタイルが確立した3枚目のアルバム。オープニングとエンディングにJohn Lennon「Oh My Love」を収録し、アルバムのイメージを印象づける作品。他Bobby Caldwel「Special To Me」(1979年)、REO Speedwagon「In Your Letter」(1981年)、Kool & the Gang「Joanna」(1983年)などこれまでとはアプローチが異なるAOR、ファンク、ソウル、ロック系アーティストを中心にカバーを選曲。それぞれ初のソロ・ボーカルを収録した(相田翔子「さよなら小さなCrybaby」※作詞も担当、 鈴木早智子「Joanna」)にも注目。ボーナストラックにシングル「淋しい熱帯魚」のカップリング『背中まで500マイル』、シングル「One Night In Heaven」のカップリング『Cat-Walk Dancing』を収録。(1989年12月1日作品)

Especially For You 〜優しさにつつまれて〜 (Original Remastered 2018)

Especially For You 〜優しさにつつまれて〜 (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

初のシングル・チャート1位を獲得した「愛が止まらない」リリース後の2ndアルバム。オープニング曲はWink効果もあり日本で人気となった、Kylie Minogue & Jason Donovan「Especially For You」(1988年)、他Blondie「Heart Of Glass」(1979年)、Conni Francisの大ヒット曲「おしゃれ泥棒」(1962年)など、カバー曲をメインに収録。アルバムチャート1位を獲得した。(1989年4月26日作品)

At Heel Diamonds (Original Remastered 2018)

At Heel Diamonds (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

デビュー曲「Sugar Baby Love」のリミックス、期待の新曲「愛が止まらない」(Kylie Minogue/1988年)とそのリミックス、Bananarama「LOVE IN THE FIRST DEGREE」(1989年)、Sinitta「CROSS MY BROKEN HEART」(1988年)のカバー曲など、80年代ユーロ・ビート(ヨーロッパではハイ・エナジーとして流行)を牽引したイギリスのプロデュース・チーム、「Stock , Aitken , Waterman」のカバー楽曲を収録。オリジナルとして唯一のミニ・アルバム。ボーナストラックにシングル「愛が止まらない」カップリング『DING DING 〜恋から始まるふたりのトレイン〜』を収録。(1988年12月1日作品)

Moonlight Serenade (Original Remastered 2018)

Moonlight Serenade (Original Remastered 2018)

Idol

Wink

Winkの1stアルバムは「センチメンタルな夏」をテーマに、デビュー・シングル「SUGAR BABY LOVE」(The Rubettesのカバー/1974年)他、60年代〜70年代のアメリカン・ミュージックをカバー収録した作品。The Four Seasons(1965年)後にBay City Rollers(1975年)「BYE BYE BABY」、Diane Renay「NAVY BLUE」(1963年)、Orleans「DANCE WITH ME」(1975年)、Paul Anka「あなたの肩に頬うめて/英題Put Your Head On My Shoulder」(1959年)など。海外アーティストのカバー・アイドル・デュオとして人気を誇ったデビューアルバム。ボーナストラックに2ndシングル『アマリリス』とそのカップリング『迷子のロンリー・ハート』を収録。(1988年7月1日作品)

淋しい熱帯魚(Original Remastered 2018)

淋しい熱帯魚(Original Remastered 2018)

Idol

Wink

1989年7月5日リリースの5thシングル。パナソニック「ヘッドホン・ステレオ Sタイプ」CMソング。チャート初登場で1位を記録。2人の振り付けと共に現在でも人気を誇るWinkの代表曲。作詞にはWinkに多数の歌詞を提供した及川眠子が担当。オリジナル書き下ろし楽曲として初のヒット・シングルとなる。カップリングはアメリカのフォーク・グループ『ピーター・ポール&マリー』のカバー。色彩豊かなポップ・ソングにアレンジされた。

Reminiscence

Reminiscence

Idol

Wink

未発表曲「 Merry Little X'mas」、「トゥインクル トゥインクル (1995 CLASSIC MIX) 」「 愛が止まらない 〜Turn it Into Love〜 (BAD YARDS ROCK IT INTO DUB)」の未発表バージョン2曲を含む、全17曲トータルタイム72分越えのピースフル・ベストアルバム。(1995年発表タイトル)

JAM THE WINK

JAM THE WINK

Idol

Wink

Winkデビューからラストシングルの中から27曲を選曲した、ノンストップ・DJミックス。「アマリリス」「One Night In Heaven 」「Angel Love Story」などのノンストップ・ミックス『Slow JAM』(20:52)。「涙をみせないで」「愛がとまらない」「JIVE INTO THE NIGHT」などのノンストップ・ミックス『Up JAM』(20:39)の2トラックを収録した企画アルバム。

SELECTION - 25th Anniversary Self Selection -

SELECTION - 25th Anniversary Self Selection -

Idol

Wink

Winkデビュー25周年を記念した、初のスペシャル企画盤。1988年4月27日「SUGAR BABY LOVE」でシングルデビュー。 デビュー25周年を記念して、初めて相田翔子と鈴木早智子が選曲したベスト・アルバム。 これまで発表した全楽曲からそれぞれ13曲を選曲。

星の彼方へ 〜Blue Shinin' Quick Star〜

星の彼方へ 〜Blue Shinin' Quick Star〜

Pop

FLIPPER'S GUITAR

FLIPPER'S GUITAR、5thシングル。1991年8月25発売

GROOVE TUBE

GROOVE TUBE

Pop

FLIPPER'S GUITAR

FLIPPER'S GUITAR、4thシングル。1991年3月20日発売

LOVE TRAIN

LOVE TRAIN

Pop

FLIPPER'S GUITAR

FLIPPER'S GUITAR、3rdシングル。1990年11月21日発売

恋とマシンガン 〜Young, Alive, in Love〜

恋とマシンガン 〜Young, Alive, in Love〜

Pop

FLIPPER'S GUITAR

FLIPPER'S GUITAR、2ndシングル。1990年05月05日発売

FRIENDS AGAIN

FRIENDS AGAIN

Pop

FLIPPER'S GUITAR

FLIPPER'S GUITAR、1stシングル。1991年1月25日リリース。

on PLEASURE BENT

on PLEASURE BENT

Pop

FLIPPER'S GUITAR

カメラ・トーク・ライヴ1990からドクター・ヘッド・ツアー1991までのライヴ・トラックス全14曲。65分19秒。

Colour Me Pop

Colour Me Pop

Pop

FLIPPER'S GUITAR

マイク・オールウェイ(エル・レコード)が監修したフリッパーズ・ギター、ベスト・レアトラック集。オリジナル・アルバム未収録の「Friends Again」「Love Train」「Slide」「GROOVE TUBE PART.2」「Love and Dream are Back」「cloudy (is my sunny mood)」「big bad disco」をはじめ、ライブ音源「恋とマシンガン」「Cool spy on a hot car」など収録。

SINGLES

SINGLES

Pop

Flipper's Guitar

フリッパーズ・ギターのベスト・アルバム。「恋とマシンガン」、「星の彼方へ」などのシングル曲とオリジナル・アルバム未収録曲「Cloudy」、「Love and Dreams are Back」を収録。日本のみならず、海外のネオアコ〜ギターポップバンドに多大な影響を与えた。今なお色あせることない数々の名曲集。

TOP