New Albums/EP

Materials Science
DOIMOI
1990年代のグランジやへヴィメタルをルーツに持ち、エモやポストコアを通過した独特の音楽性を持つDOIMOI。2007年には「FUJI ROCK FESTIVAL」における新人アーティストの登竜門的ステージ「ROOKIE A GO-GO」に出演、注目を集めていた。1stアルバムは「物質科学」を意味するタイトルのとおり、DOIMOIが思考錯誤して実験を重ねた末に完成した11曲を収録。SPACE SHOWER MUSICのYouTube公式チャンネルではリード曲「円群」のビデオクリップが公開されており、ビデオ撮影した実際の人物の動きを4000枚ものイラストに描き替えた、不思議な映像を楽しむことができる。


Re:Qus-cus(24bit/44.1kHz)
antennasia
antennasiaのアルバム「Qus-cus」(Mori Records)収録曲を国内外の4人のミュージシャンがそれぞれのタッチと清涼感のある色彩感覚で再構築したRemix EP。参加リミキサーは、元FPM、近年ではソロとしてユニークな活動を展開している安田寿之 (MEGADOLLY)、バルセロナを拠点に、複数の名義を使い分け様々なスタイルの作品を発表している才人・Jordi Saludesのソロ・ユニット、D-Fried、スウェーデンのヒップホップ・グループ、 Looptroop Rockersのメンバーとしても知られるEmbee、マイアミのレーベル、Botanica del jibaroのコンピに作品を提供したりと、今後の活動に期待が集まる若手トラックメーカー、Plastic Echo (opuesto)。


Plays Standards vol.3 -LIVE at PIT INN 2012.06.22- (24bit/48kHz)
Orquesta Libre with スガダイロー with タップ・ダンサー
ROVOや大友良英ニュー・ジャズ・オーケストラのドラマーとして活動し、数々のセッションをこなすドラマー、芳垣安洋の新たなプロジェクトOrquesta Libre。「さまざまなジャンルのスタンダード・ナンバーを片っ端からやってみる」というコンセプトを掲げ、自由でのびのびとした演奏を聴かせてくれる総勢10名からなるこの大所帯バンドが、2012年6月22日に、スガダイローとタップ・ダンサーをゲストに迎えて行った、新宿ピットインのライヴを高音質HQDで配信! デューク・エリントンの名曲が、独特のアレンジで甦ります。


"Choice" by 南波志帆(wav ver.)
南波志帆
wav ver.はブックレットが付いて来ます!! ビルボードによる洋楽カヴァー・シリーズ「Choice」に南波志帆が初登場。2008年のデビュー以来、山口一郎(サカナクション)、小出祐介(Base BallBear)、キリンジの堀込兄弟、NONA REEVESの西寺郷太と奥田健介、土岐麻子、コトリンゴ、宮川弾、おおはた雄一ら、そうそうたる作家陣とコラボーレションしてきた彼女が、なんと今回は洋楽の超名曲をカヴァー。「ダンシング・シスター」や「君の瞳に恋している」などCMでもおなじみの有名曲や、バングルズやゴーゴーズなどのガール・ポップ、そしてスパイス・ガールズの「ワナビー」やトム・トム・クラブの「おしゃべり魔女」ではキュートなラップにも挑戦。93年生まれの彼女にとっては、お父さん、もしかしたらおじいさん世代のものかもしれないビルボード・ヒッツを無邪気に歌う。プロデューサーは矢野博康。YUKIなどをサポートするギタリスト松江潤、ドラムに西浦謙助(相対性理論、誰でもエスパー、SKAFUNK、進行方向別通行区分他)、キーボードに木村カエラやtoeなどをサポートする中村圭作と、転校生や羊毛とおはななどをサポートする塚本亮ら参加。少女がオールド・スタンダードと出会い、その軽やかなステップで色褪せかけたセピアな記憶をカラフルな天然色に染め上げる。


Untogether
Letting Up Despite Great Faults
『パーフェクトなドリーム・ポップ』と称され海外メディアがこぞって大絶賛、日本でも大ヒット/ロングセラーを記録したデビューアルバムから2年 ―。10年代のエレクトロ・シューゲイズ/ドリームポップの真打ちLetting Up Despite Great Faults待望の2ndアルバムが完成! オープニング・トラック「visions」のイントロが鳴った瞬間に訪れる 『至福の揺らめき』(Rolling Stone)に胸が高鳴る最高傑作!!


The Ascension
MAXIRIES
沈黙を破りついにドロップ! 千葉柏にてCOBA5000,CASPERR ACE,GREENBEEを中心に旗上げされた新レーベルSTIQの幕開け第一弾は、なんといきなり豪華2本立て!! やつらの進化を見逃すな!WAQWADOM随一のトラックメイカーとして、その中毒性のある黒いビートで注目を浴びたGREENBEE。プロデューサーとして新境地に至った彼がまとめあげたアルバムが「The Ascension」である。実は過去に志人や降神のアルバムをはじめ様々なアーティストにトラックを提供しているCOBA5000とともにスタートした共同製作は、DJ FLIPとSENMUという新たな存在と楽器を加え、ジャンルの枠を一気に越えていった。アルバムの半分を占めるインストゥルメンタルは、ワンループを基本としたシンプルな構造の中にも確実に展開していく音の要素があり、BPMやビートの違いに関わらずどれもHIPHOPの土台から派生した新たなジャンルであるかのような無言の主張を感じさせる


The Boomment
xENTRYx
WAQWADOMとしてアルバムをリリースして以来、息を潜めていたかのようにも思われるCASPERR ACEとCOBA5000。日本語ラップのシーンにひとつの太い主流や早い流行があるとしたら、彼らのスタンスはゆっくりと時間をかけて流れてきた細くとも一流の亜流ではないだろうか。二人のラップは客演やMCバトルなどの場で聴くことはできたが、ようやく自らの本拠地から声を発することとなった。同じ地元で活動していたドラグマールも加わり、新たなバランスの中で着々と練り上げられたアルバム。親交の深いトラックメーカー陣とMC、歌姫から少女までもを迎え、バラエティに富んだ作品が仕上がった。現実か空想か、日常か理想か、圧倒的なボキャブラリーがひとつのテーマを描ききっていて、独特の笑いのツボや、良い意味で偏った世界観が如実に表れている。



おたから発売記念ライヴ-ほとんどCD全部再現しますツアー 東京編-(DSD+mp3 ver.)
トンチ
スティール・パン奏者として自身の活動を続けながら、数々のバンドの作品に参加し、UA、原田郁子(クラムボン)、七尾旅人、知久寿焼(たま)ら著名アーティストとの共演でも知られる、唯一無二の女性アーティスト、トンチ。2012年3月にリリースされた「唄」にフォーカスを当てたフル・アルバム『おたから』も大好評の中、5月1日に六本木Super Deluxeで行われた「-ほとんどCD全部再現しますツアー 東京編-」でのライヴを高音質DSDで収録

VERY DELICIOUS -2nd Season-
OLD NICK aka DJ HASEBE
この夏をVERY DELICIOUSにしてくれるフレッシュで爽快なサーフカバーアルバム!日本を代表するDJ、DJ HASEBE の別名義、OLD NICKが全面プロデュースする洋楽POP/ROCK のカバーアルバム第二弾。CM ソング、話題のヒット曲をメインに選曲し、サーフポップ調で超爽快キャッチーに仕上げた内容。チョット贅沢したい日のBGMやサマータイムのBGMにピッタリ!

WESTAHOLIC RECORDS. vol. 1
V.A.
ジャパニーズ・ウェッサイ・シーンを代表する人気DJ /プロデューサー、FILLMORE が初となる自己名義のプロデューサー・アルバムをリリース!

HARD MAN FI DEAD
V.A.
JUMBO MAATCH, TAKAFIN, BOXER KIDの12作目となる最新アルバム「HARD MAN FI DEAD」!!!ジャマイカ流Dancehall、One Dropは勿論、世界のストリートミュージックを吸収し進化した3人のスタイルを体感せよ!!


"Choice" by 南波志帆
南波志帆
ビルボードによる洋楽カヴァー・シリーズ「Choice」に南波志帆が初登場。2008年のデビュー以来、山口一郎(サカナクション)、小出祐介(Base BallBear)、キリンジの堀込兄弟、NONA REEVESの西寺郷太と奥田健介、土岐麻子、コトリンゴ、宮川弾、おおはた雄一ら、そうそうたる作家陣とコラボーレションしてきた彼女が、なんと今回は洋楽の超名曲をカヴァー。「ダンシング・シスター」や「君の瞳に恋している」などCMでもおなじみの有名曲や、バングルズやゴーゴーズなどのガール・ポップ、そしてスパイス・ガールズの「ワナビー」やトム・トム・クラブの「おしゃべり魔女」ではキュートなラップにも挑戦。93年生まれの彼女にとっては、お父さん、もしかしたらおじいさん世代のものかもしれないビルボード・ヒッツを無邪気に歌う。プロデューサーは矢野博康。YUKIなどをサポートするギタリスト松江潤、ドラムに西浦謙助(相対性理論、誰でもエスパー、SKAFUNK、進行方向別通行区分他)、キーボードに木村カエラやtoeなどをサポートする中村圭作と、転校生や羊毛とおはななどをサポートする塚本亮ら参加。少女がオールド・スタンダードと出会い、その軽やかなステップで色褪せかけたセピアな記憶をカラフルな天然色に染め上げる。

Crazy In Love EP
D-AI
この声ヤミツキ!!前代未聞の美声解禁!!磨き抜かれたヴォーカル日本人離れしたメロディメイクセンスで魅せる珠玉の全5曲誰もが彼の歌声を待っていた!!

TIME WILL TELL - Single
FUMIBELLA
アルバム「TIME WILL TELL」からFumibellaのシングル第3弾!これまでのリリースシングルとはまた違う、Fumibellaミュージックの側面が楽しめる、究極ネオソウル。三角関係に揺れ動く女心を、軽いタッチで、彼女ならではのアドリブ的フレーズで歌い上げていく、とても気持ちよい1曲。

The Cherry Thing
NENEH CHERRY&THE THING
ネナ・チェリーが北欧ジャズトリオのザ・シングとコラボアルバムを制作!スーサイド、ストゥージズ、ドン・チェリーからMF ドゥームまで、何とも痛快なカバーソングを軸に、フリージャズ、アウトロックとポップを軽やかに往来して見せた、自由で、骨太で、これぞミラクルとしか言いようがない突出した問題作!

Astroride
Klan Aileen
あなたかがこれから耳にするのは日本人が奏でる、一生涯規模の普遍的ロックアルバム。vocal, guitar, song writer である松山が、BOSSのBR-600(8トラックのMTR)とダイナミックマイク3本のみを使用し、リズム演奏からミキシング、マスタリングまでも自身で行い、ほぼ一人で作り上げた作品である。

PopなSmooth Jazzでカフェ気分 Vol.1
Smooth Jazz Express
忙しい毎日、リラックスタイムには心が休まるホッとする音楽が聴きたいものです。そんなときは演奏のクオリティは高いけど気楽に聴けるこのシリーズがオススメです。これを聴きながらお家でカフェ気分を味わってください。

Spell Eater
HUNTRESS
2012年の嬢メタル・シーン、最大級のインパクト!米カリフォルニアから真性へヴィ・メタルのニューカマー、驚愕のデビュー作!究極の美と狂気を奇跡のバランスで同居させたフィメール・シンガー、ジル・ジェイナスをフィーチャーしたHUNTRESS登場!

オルゴール J-POP HIT VOL-215
オルゴールサウンド J-POP
Yesterday and Tomorrow (ゆず)、LOVE ADDICT (VAMPS)、1/6000000000feat.C&K (九州男)、激動 (UVERworld)、love the world (Perfume)、涙のさきに (Crystal Kay)、ふたりの歌 (ET-KING)、MOTHER (SEAMO)、M ~もうひとつのラブストーリー~ (RSP) 等ヒット曲満載

オルゴール J-POP HIT VOL-216
オルゴールサウンド J-POP
気分爽快 (森高千里)、セーラー服と機関銃 (薬師丸ひろ子)、ひと夏の経験 (山口百恵)、優しい雨 (小泉今日子)、ガラスの十代 (光GENJI)、I'm proud (華原朋美)、色・ホワイトブレンド (竹内まりや)、100%・・・SOかもね! (シブがき隊)、スローモーション (中森明菜) 等ヒット曲満載

Trombone Feeling
Ira Nepus
メロウ・トラック請負人、カーク・トンプソンの腕が冴え渡る!レムリア・メンバーのトロンボーン奏者アイラ・ネプスの、カーク・プロデュースによるとろけるような極上ハワイアン・フュージョンアルバム!

Fire feat. DJ CHIEF & COCKLOWCH
DOGMA JAPAN
DOGMA JAPAN4ヶ月連続配信『Buck to the Roots』企画第三弾!今話題沸騰中のDJ JOE IRON(YAMATO BEATS)プロデュースの今作は、前回配信曲「初期衝動」でもキレのあるScratchとRapで魅了したDJ CHIEF&COCKLOWCHが再び登場!ゆるく鋭いRapとScratchが揺れるフロアに火を付ける『Fire』を配信!

ブルース・ハーモニカ王デラックス
V.A.
ハープが最も主役となったシカゴ・ブルース・シーンにおいて、これを外しては語れない地元名門レーベル、デルマーク・レコードの好評コンピ『ブルース・ハーモニカ王』と『同:Volume II』をひとつに纏めた日本限定2枚組仕様で! たっぷり31曲でハーモニカ三昧。





















