AMPED MUSIC

SOUND SPIRIT
Lossless

SOUND SPIRIT

HipHop/R&B

LIBRO

1997年リリースの「軌跡」から始まった自身の“軌跡”となる20年を祝った『祝祭の和音』から1年、アルバムとしては『風光る』から2年半振りとなるアルバムはブレずに歌い、鳴らし続けるLIBROの言葉と音が詰まった渾身の一作。客演には“オトニカエル”(EVISBEATS「ムスヒ」収録)で初共演を果たしたEVISBEATS、“マイクロフォンコントローラー”(「COMPLETED TUNING」収録)以来の共演となるMEGA-G、サイプレス上野が参加。

祝祭の和音
Lossless

祝祭の和音

HipHop/R&B

LIBRO

1977年リリースのデビュー作「軌跡」から20年。深化させてきた声やフロウ、姿勢、リリックの内容や胸の内の変遷を既存曲のセルフ・ミックスを中心に、ソロ曲、鬼、小林勝行を迎えた新曲や、DJ BAKUによる「雨降りの月曜」等を収録。この20年の変化と不変を再発見、及び再構築した祝祭作。

風光る

風光る

HipHop/R&B

LIBRO

昨年から怒涛のリリースを続け、最新作:嶋野百恵との「オトアワセ」も話題を呼んだLIBROの新作アルバム。

オトアワセ

オトアワセ

HipHop/R&B

LIBRO × 嶋野百恵

最新アルバム「拓く人」も好調なセールスを記録する中発表する、ゲストボーカルに嶋野百恵を迎えたLIBRO x 嶋野百恵のニューアルバム。本作も勿論、全曲ブレないLIBRO節全開によるビートに、LIBROが5曲、嶋野百恵が5曲ヴォーカルを乗せた、BGMにも適したインスト以上歌もの未満のコンセプトアルバム...という制作開始時のイメージから大きく逸脱し、フタを開けてみれば「拓く人」以降のより拓かれたラップを展開したLIBRO。そして、その勢いを巧くいなす形で彩りを添える嶋野百恵の歌声が融合し、90'sを感じさせつつも抽象的で独自の世界観を纏ったアルバムが完成。スクラッチでDJ BAKUも参加。

拓く人

拓く人

HipHop/R&B

LIBRO

2014年5月、当代きっての個性的なラッパーを招いた「COMPLETED TUNING」、そして年末に発表されたインストアルバム「COMPLETED TUNING INSTRUMENTALS」、そして2015年1月にBLACK SWANから発表された最新EP「GEAR」とシーンへのカムバックから圧倒的な制作スピードで話題作を送り出すLIBROによる最新作「拓く人」。「COMPLETED TUNING」発表時にもリスナーから多くの声があがっていた「もっとLIBROがマイクを握った作品を聞きたい」との声に呼応するように、全編で自身がマイクを握った渾身のソロアルバム。勿論ビートは全てLIBRO自身。その中にもスパイスを利かせる客演として「GEAR」で共演したJUNY THE DOPEBWOY、「マイクロフォンコントローラー」での共演もバッチリだった鎖GROUPの漢 a.k.a. GAMI、「COMPLETED TUNING」の1曲目を飾った抜群の相性を魅せる歌姫嶋野百恵が参加。

COMPLETED TUNING
Lossless

COMPLETED TUNING

HipHop/R&B

LIBRO

ロングセールスを記録する前作"night canoe"から早5年...brLIBROによる当代きっての個性的なラッパーを招いたbr暖かいながらもリアルなヒップホップアルバムが完成。 brbr自身の新レーベル:AMPED MUSICからのリリース第2弾となる本作。2009年に発表されたLIBRO名義初のインストアルバムとなった前作"night canoe"は、旅の記憶を頼りにLIBRO独特の話法で紡いだ、決して派手ではないがシネマティックでロウなビートが話題となり、「ビートメイカーのイ ンストアルバム」という領域を超えて幅広いフィールドで評価された。あれから5年、ブレずにMPCによるビートメイキングの手法を軸に組み上げたトラック に、東西を問わない唯一無二の個性的なラッパーを招いた"COMPLETED TUNING"が完成。言葉の飴と鞭で背中を押すようなラップとLIBRO節が冴え渡るトラックが絶妙なバランスで統一された、暖かくもリアルなヒップ ホップアルバム。自身もラップで参加。

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