Familysong

Polaris Tour 2015''Music''- DSD5.6MHz Mastered by Yuzuru Kashiwabara-(24bit/96kHz)
High Resolution

Polaris Tour 2015''Music''- DSD5.6MHz Mastered by Yuzuru Kashiwabara-(24bit/96kHz)

Rock

Polaris

2012年に再始動を果たし、2015年はじめに9年ぶりのフル・アルバム『Music』で、ぶれることのない音世界を展開したPolaris。本作は、彼らによる、2015年4月12日に赤坂ブリッツで行われた、ライヴ録音作品。KORGのMR-2000Sを使用しDSD5.6MHzで録音した本作は、ミックスをメンバーの柏原譲が担当しました。^[[''>>Polaris "Music" Live (DSD11.2MHz Taiji Okuda direct mixing at Akasaka Blitz)''|http://ototoy.jp/feature/201505288]]とは、別ヴァージョンになります。

Polaris Tour 2015''Music''- DSD5.6MHz Mastered by Yuzuru Kashiwabara-(5.6MHz dsd+mp3)
High Resolution

Polaris Tour 2015''Music''- DSD5.6MHz Mastered by Yuzuru Kashiwabara-(5.6MHz dsd+mp3)

Rock

Polaris

2012年に再始動を果たし、2015年はじめに9年ぶりのフル・アルバム『Music』で、ぶれることのない音世界を展開したPolaris。本作は、彼らによる、2015年4月12日に赤坂ブリッツで行われた、ライヴ録音作品。KORGのMR-2000Sを使用しDSD5.6MHzで録音した本作は、ミックスをメンバーの柏原譲が担当しました。^[[''>>Polaris "Music" Live (DSD11.2MHz Taiji Okuda direct mixing at Akasaka Blitz)''|http://ototoy.jp/feature/201505288]]とは、別ヴァージョンになります。

色彩

色彩

Rock

Polaris

変容と多様性。個性豊かな楽曲たちが奏でる新世界。Polaris重量級のミニ・アルバムが完成! 2012年、6年振りの再始動を果たしたPolaris。壮大なシンフォニー『光る音』は、Polaris、10年代のマスターピースの呼び名も高く、新たな時の始まりを高らかに宣言する楽曲となりました。それに続く作品となるミニ・アルバム『色彩』は、『光る音』で新たに耕された大地から芽生えた個性豊かな楽曲たちを収録。1枚を通して感じるのは、日常から非日常へ繋がる点と線。馴染みのある懐かしさと今まで見たことのない新しさが交差する景色。柔らかに変容しながらも多様性を内包した果てしなく続く物語。レコーディングには、ドラムにあらきゆうこ、キーボード、シンセにミト(クラムボン)、チェロに徳澤青弦が参加。エンジニアには松田タダシ氏を迎え、マスタリングはMetropolisスタジオ(UK)のStuart Hawkesを起用。また、ジャケットには、Polarisのジャケットでお馴染みのムラタ有子さんの絵をフィーチャー。

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