みらいレコーズ

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NEO-FUTURE
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NEO-FUTURE

Pop

相対性理論

やくしまるえつこ率いるバンド・相対性理論が待望の新曲『NEO-FUTURE』をリリース。 2016年に発表され、坂本龍一、黒沢清、ジェフ・ミルズらが推薦文を寄稿し、更に自身初となる日本武道館公演も実現したアルバム「天声ジングル」。それから約2年半振りに発表された相対性理論の新曲『NEO-FUTURE』は、「天声ジングル」のキーワードである”NEW WORLD”、そして、やくしまるえつこが人類滅亡後の音楽をコンセプトにバイオテクノジーを用いて制作しアルスエレクトロニカ・STARTS PRIZEグランプリを受賞した「わたしは人類」の、更にその先の「新しい未来」を示すような世界観をもった作品。

NEO-FUTURE
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NEO-FUTURE

Pop

相対性理論

やくしまるえつこ率いるバンド・相対性理論が待望の新曲『NEO-FUTURE』をリリース。 2016年に発表され、坂本龍一、黒沢清、ジェフ・ミルズらが推薦文を寄稿し、更に自身初となる日本武道館公演も実現したアルバム「天声ジングル」。それから約2年半振りに発表された相対性理論の新曲『NEO-FUTURE』は、「天声ジングル」のキーワードである”NEW WORLD”、そして、やくしまるえつこが人類滅亡後の音楽をコンセプトにバイオテクノジーを用いて制作しアルスエレクトロニカ・STARTS PRIZEグランプリを受賞した「わたしは人類」の、更にその先の「新しい未来」を示すような世界観をもった作品。

天声ジングル
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天声ジングル

Pop

相対性理論

「その音楽は何ものにも染まっていないがゆえに、聞く者すべてをその歌声で染め上げる。いま世界で起きている憎悪と復讐の連鎖を止められるのは、この歌声だけかもしれない、と本気で思った」黒沢清 / 「相対性理論には変わらない悲哀がある。 この文明に絶望しながら生きている人間の声だ。 しかし、このアルバムではそれに加えて、宇宙的、天空的なものを感じる。」坂本龍一 / 「このアルバムを聴いて最初に思い浮かんだのは、空間移動ということ。 際立ったボーカルと独特な演奏が僕のマインドをどこか ー 別の時間と空間へと連れていく。」ジェフ・ミルズ / 「歌声に吸い込まれそうになりながら 自分にだって吸い込まれそうで 気づいたら曲と向かい合い自分と向かい合ってる。なにこれ!!! 最初に戻らずにはいられなくなりました。」百田夏菜子(ももいろクローバーZ) / 「僕たちはこのアルバムが本当に大好き 遊び心、エネルギッシュ、パンチのきいたプロダクション、素晴らしい作品!」 アーサー・ジェフス(ペンギン・カフェ) / 一貫してインディペンデントでの活動を続ける相対性理論が、マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン、マシュー・ハーバート、サーストン・ムーアらとのライブ、ジェフ・ミルズとの自主企画公演『回折III』、相対性理論 × Jeff Mills「スペクトル」を経て、満を持して発表したアルバム「天声ジングル」。ライブのクライマックスでも圧倒的な存在感を放つ『FLASHBACK』『天地創造SOS』や、絶大な人気を誇るキラーチューン『ケルベロス』『ウルトラソーダ』、解体直前の映画館でのセッションから生まれた『弁天様はスピリチュア』など数々の人気曲を収録。本作を提げ、2016年7月にはレコード会社にもプロダクションにも所属しないアーティストとして前代未聞の日本武道館公演『八角形』を成功させ、更にポップミュージシャン初となるYCAMでの大規模企画展『天声ジングル - ∞面体』が開催された。REC&MIXエンジニアは米津裕二郎、マスタリングはグラミー賞受賞エンジニアのテッド・ジェンセン。

わたしは人類
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わたしは人類

Pop

やくしまるえつこ

やくしまるえつこが「人類滅亡後の音楽」をコンセプトにバイオテクノロジーを用いて音源と遺伝子組換え微生物で発表した作品『わたしは人類』。本作は世界最大の国際科学芸術賞アルスエレクトロニカ・STARTS PRIZEのグランプリを受賞し、国内外の美術館や芸術祭で展示。 更に金沢21世紀美術館での展示バージョンである「わたしは人類 (ver.金沢)」は、同館によってコレクション作品として収蔵される(金沢21世紀美術館がポップミュージック / バイオアート作品をコレクションとして収蔵するのは同館史上初めて)など、様々な領域を横断して衝撃を与えた。『わたしは人類』はシアノバクテリアの遺伝子情報を用いて作曲した楽曲をDNA配列に変換して、さらにシアノバクテリアのゲノムに組み込む、遺伝子組換え微生物によるバイオアートであり、非常に長い寿命を持つDNAをストレージとして、組み込まれた楽曲をアーカイブ、ポストヒューマンへと伝達するという、新しい音楽-伝達と記録、変容と拡散-の形を探る試みである。 / 「やくしまるえつこの『わたしは人類』は、生命を情報を記録・複製する一種の機械とみなすことによって音楽の構造や制度を解体し、既存の概念を揺るがす。だからこそ、わたしたちは、それを一瞬の娯楽やありふれた時代のサンプルとしてではなく、連綿と続く伝統を革新し、新たな表現の歴史を切り開く真の芸術作品としてみるのだ。なにより、ひとつの楽曲としては、きわめて多面的な側面を含む『わたしは人類』もまた、彼女の探求のごく一部が結晶化したにすぎず、さらなる予想外の可能性を開くための契機のひとつにほかならない。やくしまるえつこが、一介の音楽家ではなく、現代のアーティストを名乗るにふさわしい理由は、ここにある。」高橋洋介(金沢21世紀美術館キュレーター)

Ballet Mécanique
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Ballet Mécanique

Dance/Electronica

やくしまるえつこ+砂原良徳

やくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』。 『Ballet Mécanique』は坂本龍一が1986年に発表したアルバム「未来派野郎」の収録曲で、やくしまるえつこ+砂原良徳による今回のカバー音源は、映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のクライマックスとなる重要なシーンの挿入歌。事前告知なしのサプライズで劇中で初公開され、鑑賞者のあいだで大きな話題を呼び、音源化希望の声が殺到していた。 やくしまるえつこと砂原良徳はこれまでも共作や共演を行い、やくしまるの最新シングル『放課後ディストラクション』でも砂原がマスタリングを担当している。 また、やくしまるは2011年にNHK-FMでオンエアされた坂本龍一との即興セッションでも『Ballet Mécanique』の一節を引用しており、砂原もYMO結成40周年記念コンピレーションアルバム「NEUE TANZ」のリマスターを担当。そして、「バレエ・メカニック」は京田知己監督が手掛けるTVシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』の中でもファンの間で圧倒的な人気を誇るエピソードのタイトルでもあり、今回のやくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』は、やくしまる・砂原・そしてエウレカセブンにとって、縁の深い作品となっている。 本作のギターには、やくしまると同じく相対性理論のメンバーである永井聖一も参加。

ロンリープラネット(DSDマスタリング ver.)(5.6MHz DSD+mp3)
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ロンリープラネット(DSDマスタリング ver.)(5.6MHz DSD+mp3)

Pop

やくしまるえつこ

ギターを永井聖一と小山田圭吾、ドラム&プログラミングをJimanica、プログラミング&パーカッションをzAkが担当。収録時間は16分を超え、空間を超越するようなこの壮大な楽曲をDSDリマスタリング。

アンノウン・ワールドマップ
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アンノウン・ワールドマップ

Pop

やくしまるえつこ

相対性理論を主宰し、ポップミュージックからアート作品まであらゆる境界を超えた活躍を続けるやくしまるえつこ。待望の最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』は、国内外のファンから愛されロングランヒットを続ける名曲『放課後ディストラクション』に続く「ハイスコアガールII」ED主題歌。 --- 
アーティスト兼プロデューサーとして相対性理論など数々のプロジェクトを主宰し、メディアアート界のオスカーとも呼ばれる世界最大の国際科学芸術賞アルスエレクトロニカ・STARTS Prizeでもグランプリを受賞するなど、あらゆる境界を超えた活躍を続けるやくしまるえつこ。2019年7月には自身のバンド・相対性理論の初ライブアルバム『調べる相対性理論』をリリース。その圧倒的な音楽に「ひとつの高みに達しようとしている」(松村正人 / 批評家・編集者)、「まさに他には無い音楽が鳴り響く」(鈴木慶一 ムーンライダーズ)と早くも数々の賛辞が寄せられる中、待望の最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』をリリース。 これまでも「荒川アンダーザブリッジ」「輪るピングドラム」「四畳半神話大系」「スペースダンディ」「美少女戦士セーラームーンCrystal」などの主題歌を担当し、唯一無二のポップソングを生み出して来たやくしまるえつこが、「ハイスコアガール」原作者・押切蓮介からの「(「ハイスコアガール」のヒロイン)大野さんの心を代弁してくれる歌声をもった人は、やくしまるさんしかいない」「やくしまるさんは大野さんの心の代弁者。若しくはミュージシャンになった大野さんそのものでねぇのか。」と熱烈なオファーを受け制作した「ハイスコアガール」主題歌『放課後ディストラクション』は作品とともに世界各国のファンから愛されるロングランヒットを記録。 国内外のリスナーから新曲を熱望する声が数多く寄せられる中、遂に『アンノウン・ワールドマップ』の発売が決定。
切ない青春の日々とともに未来へと進んでいく「ハイスコアガール」のフィナーレに寄り添った楽曲となっている。 
 収録曲は表題曲『アンノウン・ワールドマップ』と、砂原良徳によるリミックスヴァージョン『アンノウン・ワールドマップ (Yoshinori Sunahara Remix)』、やくしまるえつこと山口元輝によるリアレンジ&別録音ヴァージョン『アンノウン・ワールドマップ (At the End ver.)』の計3曲。 レコーディング&ミキシングエンジニアは、やくしまる・相対性理論作品でお馴染みの米津裕二郎、マスタリングは砂原良徳が担当。 音楽・アートワーク共にこれまでのやくしまる・相対性理論作品と同様にやくしまるえつこが全面プロデュース&ディレクション。大好評を博した前作シングル『放課後ディストラクション』に続き、本作もやくしまるえつこがアートディレクションと原作を担当し、押切蓮介+やくしまるえつこが描き下ろした、やくしまるえつこを主人公としたマンガ仕様のジャケット。

TOWN AGE
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TOWN AGE

Pop

相対性理論

2013年に発表された相対性理論のアルバム「TOWN AGE」。『上海an』『YOU & IDOL』『キッズ・ノーリターン』『たまたまニュータウン』など人気曲を多数収録。レコーディングエンジニアはzAkと米津裕二郎、ミキシングエンジニアはzAk。 / 「宇宙は広くて身近かだ。だから恋すると手をじっとみたり彼方をながめたりしてしまうのだ。ということを健気に歌にして聴かせてくれる。20世紀にはなかったラブソングを相対性理論はタリラリランと聴かせてくれるので大好きです。生きていてよかった、と思う恋するおやじがニューウェイヴな自分を妄想するのを助けもします。ありがとう。」湯浅学 / 「フルボリュームにした音の隙間から聴こえてくるだろう、今は聴こえない音の存在に胸騒ぎした。たとえばたったふたつのショット=断片があるだけの映画を妄想する。別々の時間と場所で撮影されたそれぞれの断片が繋がれるだけで、それらの時間と空間が一気に、そして緩やかに拡張される。そこから吹いてくる風に包まれて生きていけたらと思う。」樋口泰人

Ballet Mécanique
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Ballet Mécanique

Dance/Electronica

やくしまるえつこ+砂原良徳

やくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』。 『Ballet Mécanique』は坂本龍一が1986年に発表したアルバム「未来派野郎」の収録曲で、やくしまるえつこ+砂原良徳による今回のカバー音源は、映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のクライマックスとなる重要なシーンの挿入歌。事前告知なしのサプライズで劇中で初公開され、鑑賞者のあいだで大きな話題を呼び、音源化希望の声が殺到していた。 やくしまるえつこと砂原良徳はこれまでも共作や共演を行い、やくしまるの最新シングル『放課後ディストラクション』でも砂原がマスタリングを担当している。 また、やくしまるは2011年にNHK-FMでオンエアされた坂本龍一との即興セッションでも『Ballet Mécanique』の一節を引用しており、砂原もYMO結成40周年記念コンピレーションアルバム「NEUE TANZ」のリマスターを担当。そして、「バレエ・メカニック」は京田知己監督が手掛けるTVシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』の中でもファンの間で圧倒的な人気を誇るエピソードのタイトルでもあり、今回のやくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』は、やくしまる・砂原・そしてエウレカセブンにとって、縁の深い作品となっている。 本作のギターには、やくしまると同じく相対性理論のメンバーである永井聖一も参加。

YOU & IDOL / キッズ・ノーリターン
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YOU & IDOL / キッズ・ノーリターン

Pop

相対性理論

2013年より相対性理論のライブ会場のみで限定販売されていたシングル「YOU & IDOL / キッズ・ノーリターン」が遂に配信スタート! 本シングル収録曲の『YOU & IDOL(single ver.)』『キッズ・ノーリターン(single ver.)』は、いずれもアルバム「TOWN AGE」収録バージョンとは異なる新録音バージョンです。 ーーーーーーーーーーーーーー 相対性理論 「YOU & IDOL / キッズ・ノーリターン」 1:YOU & IDOL(single ver.) 作詞 : ティカ・α 作曲 : ティカ・α Vocal : やくしまるえつこ / Guitar : 永井聖一 / Bass : 吉田匡 / Drums:山口元輝 / Keyboard : Itoken 2:キッズ・ノーリターン(single ver.) 作詞 : ティカ・α 作曲 : ティカ・α、永井聖一、山口元輝    Vocal : やくしまるえつこ / Guitar : 永井聖一 / Bass : 吉田匡 / Drums:山口元輝 / Drums : Itoken Produced & Arranged by やくしまるえつこ、永井聖一、山口元輝、Itoken、吉田匡 Recording & Mixing Engineer : 米津裕二郎 Mastering Engineer: 宮本茂男 相対性理論  http://mirairecords.com/stsr/ みらいレコーズ http://mirairecords.com/

RADIO ONSEN EUTOPIA
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RADIO ONSEN EUTOPIA

Pop

やくしまるえつこ

やくしまるえつこ「RADIO ONSEN EUTOPIA」。2013年に発表され、屈指の人気を誇るスタジオライブアルバム。『ヴィーナスとジーザス』『COSMOS vs ALIEN』『ノルニル』『少年よ我に帰れ』『ヤミヤミ』『ときめきハッカー』『ロンリープラネット』、そして「みんなのうた」から『恋するニワトリ』『北風小僧の寒太郎』『キャベツUFO』『ラジャ・マハラジャー』『メトロポリタン美術館』、とオリジナル曲/カヴァー曲の垣根なく構成され、インプロヴィゼーションを交えた一発録りスタジオライブ録音で演奏されている。なかでも、アルバムのフィナーレを飾る大作『ロンリープラネット』は相対性理論のライブにおいてもたびたび重要なシーンで演奏される楽曲で、10分近くに渡り圧巻のパフォーマンスが展開される。 Produced by やくしまるえつこ / やくしまるえつこ(Vo&dimtakt & EOG)、大友良英(Gt)、木暮晋也(Gt)、永井聖一(Gt)、NARASAKI(Gt)、吉田匡(Ba)、山口元輝(Dr&Per)、itoken(Dr&Per)、高良久美子(Vib & etc.)、宮地夏海(Flu)、エマーソン北村(Key) / Recording & Mixing: zAk

天声ジングル
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天声ジングル

Pop

相対性理論

その音楽は何ものにも染まっていないがゆえに、聞く者すべてをその歌声で染め上げる。いま世界で起きている憎悪と復讐の連鎖を止められるのは、この歌声だけかもしれない、と本気で思った 黒沢清 ——————————————————————— 相対性理論には変わらない悲哀がある。 この文明に絶望しながら生きている人間の声だ。 しかし、このアルバムではそれに加えて、宇宙的、天空的なものを感じる。 坂本龍一 ——————————————————————— このアルバムを聴いて最初に思い浮かんだのは、空間移動ということ。 際立ったボーカルと独特な演奏が僕のマインドをどこか ー 別の時間と空間へと連れていく。 ジェフ・ミルズ ——————————————————————— 歌声に吸い込まれそうになりながら 自分にだって吸い込まれそうで 気づいたら曲と向かい合い自分と向かい合ってる。なにこれ!!! 最初に戻らずにはいられなくなりました。 百田夏菜子(ももいろクローバーZ) ——————————————————————— 僕たちはこのアルバムが本当に大好き 遊び心、エネルギッシュ、パンチのきいたプロダクション、素晴らしい作品! アーサー・ジェフス(ペンギン・カフェ) ——————————————————————— 一貫してインディペンデントでの活動を続け、近年はマイ・ブラッディ・ヴァレンタイン、サーストン・ムーア、マシュー・ハーバート、ペンギン・カフェらとのライブを行い、2015年にはジェフ・ミルズとの自主企画公演『回折III』を開催、CD+金属オブジェ作品・相対性理論 × Jeff Mills「スペクトル」を経て、相対性理論の最新フルアルバム「天声ジングル」が登場。このアルバムを携え、2016年7月22日には日本武道館自主企画公演・相対性理論 presents『八角形』を開催。 「天声ジングル」のレコーディング&ミキシングエンジニアには相対性理論・やくしまるえつこ作品でお馴染みの盟友・米津裕二郎、マスタリングはグラミー賞受賞エンジニアのテッド・ジェンセンが担当。アナログカッティングは、近年ではデヴィッド・ボウイ「★(Black Star)」、カニエ・ウェスト「My Beautiful Dark Twisted Fantasy」などのカッティングも手がけるレイ・ジャノスが担当している。 収録曲は『天地創造SOS』からはじまり『FLASHBACK』までの計11曲。 相対性理論×Jeff Mills「スペクトル」に収録された『ウルトラソーダ』も、本アルバムに合わせテッド・ジェンセンによるリマスタリングで収録される。 また、収録曲のちょうど真ん中に当たる6曲目の『弁天様はスピリチュア』は、2014年6月10日に惜しまれつつ30年の歴史に幕を閉じた吉祥寺の映画館・バウスシアターの解体作業直前、2014年6月12日・13日のバウス館内で、相対性理論が密かに行ったシークレットレコーディングから元となる曲作りがスタートし、2015年~2016年のアルバムレコーディングを経て1年半以上の歳月を経て完成した楽曲。 そして、アルバムのフィナーレを飾る楽曲『FLASHBACK』は、カンヌ国際映画祭「ある視点部門」日本人初の監督賞に輝くなど日本国内のみならず世界中から熱狂的な支持を集める巨匠・黒沢清がミュージックビデオの監督をつとめている。 相対性理論「天声ジングル」(予告篇) https://youtu.be/nnxwD_DisOE 相対性理論『FLASHBACK』MV (監督:黒沢清) https://youtu.be/jbczIiBcuoE

調べる相対性理論
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調べる相対性理論

Pop

相対性理論

「ひとつの高みに達しようとしている。現在の相対性理論の演奏の場には特異なものがある。」と賞される近年の相対性理論の圧倒的なライブを「いつか・どこか」の時空から収録した待望のライブアルバムが初登場!

 音楽、アート、テクノロジー、文筆など多才な活躍を続けるアーティスト兼プロデューサー・やくしまるえつこが主宰する「相対性理論」。一貫してインディペンデントで在り続け、2016年にはレコード会社にもプロダクションにも所属しないアーティストとして初となる武道館公演『八角形』を成功させる。坂本龍一、ジェフ・ミルズ、黒沢清、ペンギンカフェら国内外のアーティストが賛辞を贈るアルバム「天声ジングル」から約3年ぶりの新作は、待望にして初となるライブアルバム「調べる相対性理論」。本ライブ盤には、武道館公演『八角形』以降の「いつか・どこか」の時空から厳選を重ねた10曲を収録。やくしまるがバイオテクノロジーを用いて制作し音源と遺伝子組換え微生物で発表、世界最大の国際科学芸術賞・アルスエレクトロニカ STARTS PRIZE グランプリを受賞した楽曲『わたしは人類』の8分以上に及ぶ圧巻のライブバージョンや、『わたしは人類』同様にライブのクライマックス曲として鬼気迫るアンサンブルで魅せる『FLASHBACK』、ストリングスを交えた演奏が大反響を呼んだ『弁天様はスピリチュア』など、ライブ版音源が熱望されていた数々の楽曲が、待望の初音源化。
唯一無二の歌声と世界観、オリジナル楽器や即興も駆使したスペーシーなグルーヴから轟音フィードバックまで、圧倒的なアンサンブルを鳴らす近年の相対性理論のライブは抜群の評判と中毒性を誇り、特に日本武道館公演『八角形』以降は、ライブアルバムリリースの要望が数多く寄せられていた。 
相対性理論の活動当初よりその動向を追い続けている編集者・批評家の松村正人は
「彼らの演奏はいまひとつの高みに達しようとしている。 たがいに支え合いつつも、個々のミュージシャンシップを遺憾なく発揮するこのごろの相対性理論のライヴほど足を運ぶ価値があるものはそうはないと私はもうしあげたい。 あくまでバンド形態でありながら個々のメンバーの音楽性を活かすとともに最大公約数的なポップを担保する。ただしその中心にいるやくしまるえつこは素数のように剰余がない。いや剰余がないどころか剰余そのものなのにそれ自体でしかわりきれない――などと、胡乱な喩えをふりまわしたくなるほど、現在の相対性理論の演奏の場には特異なものがある。」と賞している。

 
相対性理論:やくしまるえつこ(Vo, dimtakt, Gt & etc.)、永井聖一(Gt)、吉田匡(Ba)、山口元輝(Dr)。
ライブRECを盟友エンジニア・米津裕二郎、MIXは米津裕二郎 & 相対性理論。フィッシュマンズでも名高いzAkが長年に渡りライブPAを担当。マスタリングはビョークやシガーロスらを手がける現代の名匠テッド・ジェンセン。

Flying Tentacles(24bit/96kHz)
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Flying Tentacles(24bit/96kHz)

Dance/Electronica

Yakushimaru Experiment

やくしまるえつこが”Yakushimaru Experiment”名義で発表した、即興・朗読・数字を扱うエクスペリメンタルアルバム『Flying Tentacles』。坂本龍一とのコラボレーションでも知られるオーストリアの音楽家フェネスや、作家の円城塔、ICCの畠中実らも賛辞を贈る本作は計6曲・約1時間の作品。オリジナル9次元楽器dimtaktを操るやくしまるに加え、レーザーギター­:ドラびでお、OPTRON:伊東篤宏、スライムシンセサイザー:ドリタ、の自作楽器演奏者4名による光の即興演奏『光と光と光と光の記録』。複雑系研究の来歴を持つ作家・円城塔が書き下ろした特殊な構造のテキストマップをやくしまるが解読・再構築*(*ゲノムによるタンパク質の合成時に発生するポリペプチド鎖の立体折りたたみ構造を詩と音に秩序立てて対応させた )して音源化した『タンパク質みたいに』。 やくしまるとドラびでおによる即興セッション『PCNC++』。やくしまるが素数を譜面化し、人力聴覚化した『ウラムの螺旋より』。やくしまると、夏目漱石(骨格から復元されたモンタージュ音声)との時空を超えた前代未聞の朗読共演『思い出すことなど』。やくしまるによる9次元楽器dimtaktのソロ多重奏『空飛ぶテンタクルズ』。REC&MIXは米津裕二郎。マスタリングはオノセイゲン。 / 「やくしまるえつこは、数年前に相対性理論のリミックスを行ったときから知っている。今回のやくしまるえつこの新しいアルバムはとても大きな変化で、少なからず私は予測していなかった方向へと進化している。このアルバムは、今日のエクスペリメンタル・エレクトロ作品の素晴らしい実例である。全ての音楽的アイディアがとても良い地位を占めている。細部の全てが正確に位置づけられていて、とても挑戦的で、且つ美しい音波の体感である。」Fennesz / 「人力、世界シミュレーター。」円城塔

あたりまえつこのうた
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あたりまえつこのうた

Pop

やくしまるえつこ

2018年1月〜OAされたNHK Eテレの科学教育番組「カガクノミカタ」では、やくしまるえつこがオリジナルソングの制作・歌唱を担当し、オリジナルキャラクター『あたりまえつこ』が登場する新作アニメーション「あたりまえってなにかしら」を毎週放送。日常の「あたりまえ」の中に潜む不思議を、全10回全て異なる歌詞とアレンジで、やくしまるえつこが歌にし人気を博したこの『あたりまえつこのうた』が音源化の要望に応え、”いちばん”から”じゅうばん”まで全て配信スタート。哲学的・科学的な世界観を極上のポップソングに仕立てた10曲。ジャケットイラストはアニメーションの原案原画を担当した絵本作家・ヨシタケシンスケによる描き下ろし。

放課後ディストラクション
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放課後ディストラクション

Pop

やくしまるえつこ

アーティスト兼プロデューサーとして相対性理論など数々のプロジェクトを手がけ、ポップミュージックからアートまで唯一無二の活躍を続けるやくしまるえつこが、相対性理論『天声ジングル』、Yakushimaru Experiment『Flying Tentacles』、セーラームーン主題歌『ニュームーンに恋して』、そして世界最大の国際科学芸術賞アルスエレクトロニカ・STARTS PRIZEグランプリを受賞した『わたしは人類』を経て発表した待望の新曲『放課後ディストラクション』は、押切蓮介原作「ハイスコアガール」のED主題歌。押切からの「(「ハイスコアガール」のヒロイン)大野さんの心を代弁してくれる歌声をもった人は、やくしまるさんしかいない」と熱烈なオファーを受けて実現。放課後と革命が同居するまさにやくしまるならではの楽曲で、原作者も太鼓判の主題歌である本作は、やくしまるえつこ・相対性理論楽曲の最新進化版サウンドとして音楽ファン・原作ファン・アニメファンと多彩なリスナーから絶大な人気を博している。演奏にはやくしまるに加え、相対性理論の盟友でもある2人、永井聖一と山口元輝も参加。音楽・アートワーク共にこれまでのやくしまる・相対性理論作品と同様にやくしまるえつこが全面プロデュース&ディレクション。レコーディング&ミキシングは米津裕二郎(M3のみzAk)、マスタリングは砂原良徳。カップリングには、表題曲をやくしまるえつこプロデュースのもとmolt beats(相対性理論のドラマー・山口元輝の別名義)がリミックスした『放課後ディストラクション [おまじない remix]』と、 やくしまるが活動当初より披露している自作朗読セッション『ひとつ半』を収録。 / 「やくしまるさんは大野さんの心の代弁者。若しくはミュージシャンになった大野さんそのものでねぇのか。」 押切蓮介

ニュームーンに恋して / Z女戦争
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ニュームーンに恋して / Z女戦争

Pop

やくしまるえつこ

やくしまるえつこ両A面シングル「ニュームーンに恋して/Z女戦争」。 トータルプロデュースを担当した「美少女戦士セーラームーンCrystal」主題歌の『ニュームーンに恋して』や、相対性理論のライブで披露され音源化が熱望されていたももいろクローバーZへの提供曲『Z女戦争』のセルフカバー、セーラー5戦士への提供曲である『革命はナイト&デイ』のセルフカバーを収録。 本作品は、相対性理論の最新作「天声ジングル」と同様にREC&MIXを米津裕二郎が、マスタリングをグラミー賞受賞エンジニアのテッド・ジェンセンが担当。テッド・ジェンセンによるリマスタリングとなる『ニュームーンに恋して』は既発の音源とのマスタリングの違いも楽しむことが出来ます。

ときめきハッカー
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ときめきハッカー

Pop

やくしまるえつこ

『ときめきハッカー』は、やくしまるえつこが2011年に発表した「究極の個人情報」である自身の生体データをリアルタイム中継するプロジェクト<YAKUSHIMARU BODY HACK>のメインテーマ楽曲。 <YAKUSHIMARU BODY HACK>では、やくしまるが自身の脳波、心拍、まばたき、口、喉の動きなどの生体データをリアルタイムでWEB中継した。 『ときめきハッカー』でも自身の生体データを用いた演奏”EOG演奏”を行っている。 さらに同年開催されたライブでは、やくしまるはライブ中に生体データをリアルタイムでWEB中継しながら歌唱と演奏、アート・リンゼイとのセッションを行った。

アンノウン・ワールドマップ
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アンノウン・ワールドマップ

Pop

やくしまるえつこ

相対性理論を主宰し、ポップミュージックからアート作品まであらゆる境界を超えた活躍を続けるやくしまるえつこ。待望の最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』は、国内外のファンから愛されロングランヒットを続ける名曲『放課後ディストラクション』に続く「ハイスコアガールII」ED主題歌。 --- 
アーティスト兼プロデューサーとして相対性理論など数々のプロジェクトを主宰し、メディアアート界のオスカーとも呼ばれる世界最大の国際科学芸術賞アルスエレクトロニカ・STARTS Prizeでもグランプリを受賞するなど、あらゆる境界を超えた活躍を続けるやくしまるえつこ。2019年7月には自身のバンド・相対性理論の初ライブアルバム『調べる相対性理論』をリリース。その圧倒的な音楽に「ひとつの高みに達しようとしている」(松村正人 / 批評家・編集者)、「まさに他には無い音楽が鳴り響く」(鈴木慶一 ムーンライダーズ)と早くも数々の賛辞が寄せられる中、待望の最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』をリリース。 これまでも「荒川アンダーザブリッジ」「輪るピングドラム」「四畳半神話大系」「スペースダンディ」「美少女戦士セーラームーンCrystal」などの主題歌を担当し、唯一無二のポップソングを生み出して来たやくしまるえつこが、「ハイスコアガール」原作者・押切蓮介からの「(「ハイスコアガール」のヒロイン)大野さんの心を代弁してくれる歌声をもった人は、やくしまるさんしかいない」「やくしまるさんは大野さんの心の代弁者。若しくはミュージシャンになった大野さんそのものでねぇのか。」と熱烈なオファーを受け制作した「ハイスコアガール」主題歌『放課後ディストラクション』は作品とともに世界各国のファンから愛されるロングランヒットを記録。 国内外のリスナーから新曲を熱望する声が数多く寄せられる中、遂に『アンノウン・ワールドマップ』の発売が決定。
切ない青春の日々とともに未来へと進んでいく「ハイスコアガール」のフィナーレに寄り添った楽曲となっている。 
 収録曲は表題曲『アンノウン・ワールドマップ』と、砂原良徳によるリミックスヴァージョン『アンノウン・ワールドマップ (Yoshinori Sunahara Remix)』、やくしまるえつこと山口元輝によるリアレンジ&別録音ヴァージョン『アンノウン・ワールドマップ (At the End ver.)』の計3曲。 レコーディング&ミキシングエンジニアは、やくしまる・相対性理論作品でお馴染みの米津裕二郎、マスタリングは砂原良徳が担当。 音楽・アートワーク共にこれまでのやくしまる・相対性理論作品と同様にやくしまるえつこが全面プロデュース&ディレクション。大好評を博した前作シングル『放課後ディストラクション』に続き、本作もやくしまるえつこがアートディレクションと原作を担当し、押切蓮介+やくしまるえつこが描き下ろした、やくしまるえつこを主人公としたマンガ仕様のジャケット。

調べる相対性理論
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調べる相対性理論

Pop

相対性理論

「ひとつの高みに達しようとしている。現在の相対性理論の演奏の場には特異なものがある。」と賞される近年の相対性理論の圧倒的なライブを「いつか・どこか」の時空から収録した待望のライブアルバムが初登場!

 音楽、アート、テクノロジー、文筆など多才な活躍を続けるアーティスト兼プロデューサー・やくしまるえつこが主宰する「相対性理論」。一貫してインディペンデントで在り続け、2016年にはレコード会社にもプロダクションにも所属しないアーティストとして初となる武道館公演『八角形』を成功させる。坂本龍一、ジェフ・ミルズ、黒沢清、ペンギンカフェら国内外のアーティストが賛辞を贈るアルバム「天声ジングル」から約3年ぶりの新作は、待望にして初となるライブアルバム「調べる相対性理論」。本ライブ盤には、武道館公演『八角形』以降の「いつか・どこか」の時空から厳選を重ねた10曲を収録。やくしまるがバイオテクノロジーを用いて制作し音源と遺伝子組換え微生物で発表、世界最大の国際科学芸術賞・アルスエレクトロニカ STARTS PRIZE グランプリを受賞した楽曲『わたしは人類』の8分以上に及ぶ圧巻のライブバージョンや、『わたしは人類』同様にライブのクライマックス曲として鬼気迫るアンサンブルで魅せる『FLASHBACK』、ストリングスを交えた演奏が大反響を呼んだ『弁天様はスピリチュア』など、ライブ版音源が熱望されていた数々の楽曲が、待望の初音源化。
唯一無二の歌声と世界観、オリジナル楽器や即興も駆使したスペーシーなグルーヴから轟音フィードバックまで、圧倒的なアンサンブルを鳴らす近年の相対性理論のライブは抜群の評判と中毒性を誇り、特に日本武道館公演『八角形』以降は、ライブアルバムリリースの要望が数多く寄せられていた。 
相対性理論の活動当初よりその動向を追い続けている編集者・批評家の松村正人は
「彼らの演奏はいまひとつの高みに達しようとしている。 たがいに支え合いつつも、個々のミュージシャンシップを遺憾なく発揮するこのごろの相対性理論のライヴほど足を運ぶ価値があるものはそうはないと私はもうしあげたい。 あくまでバンド形態でありながら個々のメンバーの音楽性を活かすとともに最大公約数的なポップを担保する。ただしその中心にいるやくしまるえつこは素数のように剰余がない。いや剰余がないどころか剰余そのものなのにそれ自体でしかわりきれない――などと、胡乱な喩えをふりまわしたくなるほど、現在の相対性理論の演奏の場には特異なものがある。」と賞している。

 
相対性理論:やくしまるえつこ(Vo, dimtakt, Gt & etc.)、永井聖一(Gt)、吉田匡(Ba)、山口元輝(Dr)。
ライブRECを盟友エンジニア・米津裕二郎、MIXは米津裕二郎 & 相対性理論。フィッシュマンズでも名高いzAkが長年に渡りライブPAを担当。マスタリングはビョークやシガーロスらを手がける現代の名匠テッド・ジェンセン。

Flying Tentacles(DSD 5.6MHz/1bit)
High Resolution

Flying Tentacles(DSD 5.6MHz/1bit)

Dance/Electronica

Yakushimaru Experiment

やくしまるえつこが”Yakushimaru Experiment”名義で発表した、即興・朗読・数字を扱うエクスペリメンタルアルバム『Flying Tentacles』。坂本龍一とのコラボレーションでも知られるオーストリアの音楽家フェネスや、作家の円城塔、ICCの畠中実らも賛辞を贈る本作は計6曲・約1時間の作品。オリジナル9次元楽器dimtaktを操るやくしまるに加え、レーザーギター­:ドラびでお、OPTRON:伊東篤宏、スライムシンセサイザー:ドリタ、の自作楽器演奏者4名による光の即興演奏『光と光と光と光の記録』。複雑系研究の来歴を持つ作家・円城塔が書き下ろした特殊な構造のテキストマップをやくしまるが解読・再構築*(*ゲノムによるタンパク質の合成時に発生するポリペプチド鎖の立体折りたたみ構造を詩と音に秩序立てて対応させた )して音源化した『タンパク質みたいに』。 やくしまるとドラびでおによる即興セッション『PCNC++』。やくしまるが素数を譜面化し、人力聴覚化した『ウラムの螺旋より』。やくしまると、夏目漱石(骨格から復元されたモンタージュ音声)との時空を超えた前代未聞の朗読共演『思い出すことなど』。やくしまるによる9次元楽器dimtaktのソロ多重奏『空飛ぶテンタクルズ』。REC&MIXは米津裕二郎。マスタリングはオノセイゲン。 / 「やくしまるえつこは、数年前に相対性理論のリミックスを行ったときから知っている。今回のやくしまるえつこの新しいアルバムはとても大きな変化で、少なからず私は予測していなかった方向へと進化している。このアルバムは、今日のエクスペリメンタル・エレクトロ作品の素晴らしい実例である。全ての音楽的アイディアがとても良い地位を占めている。細部の全てが正確に位置づけられていて、とても挑戦的で、且つ美しい音波の体感である。」Fennesz / 「人力、世界シミュレーター。」円城塔

フラッシュ オブ ドーパミン
Lossless

フラッシュ オブ ドーパミン

Pop

やくしまるえつこ

ポンキッキ以来10年ぶりとなるフジテレビの新キッズバラエティ「コドンパミン」のテーマソングです。(2017年3月25日11:20~11:45放送)

フラッシュ オブ ドーパミン
High Resolution

フラッシュ オブ ドーパミン

Pop

やくしまるえつこ

ポンキッキ以来10年ぶりとなるフジテレビの新キッズバラエティ「コドンパミン」のテーマソングです。(2017年3月25日11:20~11:45放送)

放課後ディストラクション
Lossless

放課後ディストラクション

Pop

やくしまるえつこ

アーティスト兼プロデューサーとして相対性理論など数々のプロジェクトを手がけるほか、メディアアート界のオスカーとも呼ばれる世界最大の国際科学芸術賞アルスエレクトロニカ・STARTS Prizeでもグランプリを受賞するなど、あらゆる領域を自在に横断し唯一無二の活躍を続けるやくしまるえつこ。 待望の新曲『放課後ディストラクション』は、押切蓮介原作「ハイスコアガール」のED主題歌。 これまでも「荒川アンダーザブリッジ」「四畳半神話大系」「輪るピングドラム」「スペースダンディ」「美少女戦士セーラームーンCrystal」などの主題歌を担当し、数多くの人気曲を生み出して来たやくしまるえつこが贈る待望の新曲『放課後ディストラクション』は、「ハイスコアガール」原作者・押切蓮介からの「(「ハイスコアガール」のヒロイン)大野さんの心を代弁してくれる歌声をもった人は、やくしまるさんしかいない」と熱烈なオファーを受けて実現。放課後と革命が同居するまさにやくしまるならではの楽曲で、原作者も太鼓判の主題歌となっている。 『放課後ディストラクション』を聞いた押切蓮介は、 ——————————————————— 「やくしまるさんは大野さんの心の代弁者。若しくはミュージシャンになった大野さんそのものでねぇのか。 直々に頼んで本当に大正解でした。他のミュージシャンに託さなくて本当に良かった。彼女の気持ちを超絶キューティカルに詩にしてくれました。 可愛いシラベに脳ミソをコチョコチョ擽られて最高です」 押切蓮介 ——————————————————— とコメントを寄稿。 演奏にはやくしまるに加え、相対性理論の盟友でもある2人、永井聖一と山口元輝も参加。 レコーディング&ミキシングエンジニアは、やくしまる・相対性理論作品でお馴染みの米津裕二郎、マスタリングは砂原良徳が担当。 音楽・アートワーク共にこれまでのやくしまる・相対性理論作品と同様にやくしまるえつこが全面プロデュース&ディレクション、ジャケットイラストは押切蓮介&やくしまるえつこによる描き下ろし。 カップリングには、表題曲『放課後ディストラクション』を、やくしまるえつこプロデュースのもとmolt beats(相対性理論のドラマー:山口元輝の別名義)がリミックスした『放課後ディストラクション [おまじない remix]』と、 やくしまるが活動当初より披露している、やくしまる作による朗読セッション『ひとつ半』を、押切蓮介の怪奇漫画へのリスペクトを込めた“裏トラック”として収録。 やくしまるえつこ「放課後ディストラクション」 Produced by やくしまるえつこ 作詞:ティカ・α 作曲:ティカ・α

ヒゲちゃん
High Resolution

ヒゲちゃん

Pop

やくしまるえつこ

世界最大の国際科学芸術賞でグランプリを受賞するなど唯一無二の活躍を続ける音楽家・やくしまるえつこが音楽監修・劇中歌制作を担当! 不朽の恋愛マンガの金字塔作品として呼び声の高い魚喃キリコの代表作『南瓜とマヨネーズ』が冨永昌敬監督により実写映画化、やくしまるえつこによる劇中歌「ヒゲちゃん」のセルフカバーです。

はいからはくち (24bit/96kHz)
High Resolution

はいからはくち (24bit/96kHz)

Pop

やくしまるえつこ

『松本隆作詞活動四十五周年トリビュート 風街であひませう』収録楽曲から、やくしまるえつこの「はいからはくち」をハイレゾ配信スタート。

たまたまニュータウン (2DK session)(24bit/96kHz)
High Resolution

たまたまニュータウン (2DK session)(24bit/96kHz)

Pop

相対性理論

一発録りによるスタジオセッション音源です。長年の音源化リクエストに応え、ライブでお馴染みのバージョンが遂に登場。

たまたまニュータウン (2DK session)(32bit float/96kHz)
High Resolution

たまたまニュータウン (2DK session)(32bit float/96kHz)

Pop

相対性理論

一発録りによるスタジオセッション音源です。長年の音源化リクエストに応え、ライブでお馴染みのバージョンが遂に登場。

チア・チア(24bit/96kHz)
High Resolution

チア・チア(24bit/96kHz)

Pop

やくしまるえつこ

やくしまるえつこ書き下ろしテーマソングに合わせてロボットチアリーディングチームが踊るパフォーマンスが話題沸騰中、村田製作所チアリーディング部のテーマソング「チア・チア」が大好評につき遂に配信スタート!こちらは96kHz24bitの高音質版です。やくしまるえつこイラストジャケット&歌詞データ付き。村田製作所オフィシャルサイト内にてパフォーマンス動画も公開中です。[[http://www.murata.co.jp/cheerleaders/|http://www.murata.co.jp/cheerleaders/]]

チア・チア(32bit float/96kHz)
High Resolution

チア・チア(32bit float/96kHz)

Pop

やくしまるえつこ

やくしまるえつこ書き下ろしテーマソングに合わせてロボットチアリーディングチームが踊るパフォーマンスが話題沸騰中、村田製作所チアリーディング部のテーマソング「チア・チア」が大好評につき遂に配信スタート!こちらは96kHz32bitの高音質WAV版です。やくしまるえつこイラストジャケット&歌詞データ付き。村田製作所オフィシャルサイト内にてパフォーマンス動画も公開中です。http://www.murata.co.jp/cheerleaders/

ロンリープラネット(DSDマスタリング ver.)(2.8MHz DSD+mp3)
High Resolution

ロンリープラネット(DSDマスタリング ver.)(2.8MHz DSD+mp3)

Pop

やくしまるえつこ

ギターを永井聖一と小山田圭吾、ドラム&プログラミングをJimanica、プログラミング&パーカッションをzAkが担当。収録時間は16分を超え、空間を超越するようなこの壮大な楽曲をDSDリマスタリング。

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