Yearly Best Selling (Dance/Electronica) Integrated

1

be yourself
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be yourself

Dance/Electronica

DE DE MOUSE

DÉ DÉ MOUSE 7枚目となるフルアルバム『be yourself』は、80~90sのAORやユーロビート、洋楽のポップスを基調に、R&Bやトラップ等のブラックミュージック、フューチャーベースといった新しく市民権を得たジャンルやEDMマナーを駆使し、ニューディスコテイストで構築した、今まで以上にポップでカラフルなサウンドと、メロディアスなカットアップヴォイスに満ちた会心作!!8/31 京都メトロ・9/14 東京渋谷TSUTAYA O-EASTにてワンマンツアーも開催決定!

2

Ballet Mécanique
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Ballet Mécanique

Dance/Electronica

やくしまるえつこ+砂原良徳

やくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』。 『Ballet Mécanique』は坂本龍一が1986年に発表したアルバム「未来派野郎」の収録曲で、やくしまるえつこ+砂原良徳による今回のカバー音源は、映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のクライマックスとなる重要なシーンの挿入歌。事前告知なしのサプライズで劇中で初公開され、鑑賞者のあいだで大きな話題を呼び、音源化希望の声が殺到していた。 やくしまるえつこと砂原良徳はこれまでも共作や共演を行い、やくしまるの最新シングル『放課後ディストラクション』でも砂原がマスタリングを担当している。 また、やくしまるは2011年にNHK-FMでオンエアされた坂本龍一との即興セッションでも『Ballet Mécanique』の一節を引用しており、砂原もYMO結成40周年記念コンピレーションアルバム「NEUE TANZ」のリマスターを担当。そして、「バレエ・メカニック」は京田知己監督が手掛けるTVシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』の中でもファンの間で圧倒的な人気を誇るエピソードのタイトルでもあり、今回のやくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』は、やくしまる・砂原・そしてエウレカセブンにとって、縁の深い作品となっている。 本作のギターには、やくしまると同じく相対性理論のメンバーである永井聖一も参加。

3

sleep like it's winter (PCM 96kHz/24bit)
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sleep like it's winter (PCM 96kHz/24bit)

Dance/Electronica

Jim O'Rourke

2015年にリリースした「Simple Songs」が海外音楽メディアでベスト・アルバムに選ばれるなど、新たな音楽ファンを獲得し、そのキャリアを通して名作を作り続ける音楽の申し子ジム・オルーク。2018年、またも傑作と呼ぶにふさわしい最新作が到着した。「sleep like it’s winter 」と名付けられた今作は、46分1曲のインストゥルメンタル・アルバムとなっている。「BadTiming」、「The Visitor」という名盤からの続く物語と感じる人もいるかもしれない。またある人には「I'm Happy, and I'm Singing, and A 1,2,3,4」、「Happy Days」という時代を代表する電子音楽アルバムの最新形として耳に響くかももしれない。しかし、ここから聴こえるのは、(これまでの彼の作品がそうだったように)全く新しいジム・オルークの音楽である。この数年で録り貯めたシンセ、ペダルスティール、ピアノなどの音を、精緻を極めた工芸品のように一つの作品へとまとめた今作は、顕微鏡を覗き込み、かすかな輝きさえも掴み損ねないように、ある決定的な瞬間を44分の時間で表現しているかのような作品へと仕上がっている。まるで彼が愛する映画のような手法を用いて、音楽というフォーマットでしかできない魔法をかけるのだ。電子音楽、アンビエント、ミニマルミュージック・ファンから、ロック・ファンにまで幅広く賛辞を浴びることはもちろん、このアルバムを聴き終えて初めて、ブライアン・イーノ、クリスチャン・フェネス、オウテカなど、電子音楽を代表する音楽家とは違った価値観、独自の導き方で完成に至った音楽であることを感じていただけるであろう。そして今作の最も稀有な点は、誰の心にもすっと届き、崇高でありながらも親しみやすいポップミュージックに仕上がっていることである。電子的な軽音楽=エレクトロニック・ライト・ミュージックを標榜する新レーベル、NEWHERE MUSICから世界に向けてリリースするにふさわしい、ジム・オルークの次章の始まりとなるアルバムである。

4

30
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30

Dance/Electronica

電気グルーヴ

「Shangri-La」の20年振りのリメイク「Shangri-La feat. Inga Humpe」や、「富士山」のリメイク「富士山(Techno Disco Fujisan)」など、彼らの代表曲を“今”にアップデートした楽曲たちに加え、「電気グルーヴ30周年の唄」「電気グルーヴ10周年の歌 2019」といった珍妙なアニバーサリーソングも収録。

6

Kachōfūgetsu ~fireworks~
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Kachōfūgetsu ~fireworks~

Dance/Electronica

鳥クルッテル.inc

バイノーラル・プロセッシング技術【HPL】処理されたヘッドフォン・イヤフォンリスニング専用音源 【OTOTOY限定配信】普通のヘッドフォン・イヤホンでの視聴でも360度、音が上下左右から鳴る超常空間音楽体験。本作はマルチチャンネルサウンドインスタレーションシリーズ【Kachōfūgetsu】のイメージサウンドとして特別制作されました。夏の夜の花火をモチーフにした繊細なビートのエレクトロニカサウンドをお楽しみください。

7

ASAI NEJI(浅井製作所)(24bit/48kHz)
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ASAI NEJI(浅井製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DORIAN

この工場では1日に約40万本ものねじが絶え間なく製造されている。ねじは宙を舞い、整列し、完成されていく。その過程で鳴り響く無個性なリズムとビートを、東京の夜を彩る貴公子Dorianが、煌びやかなテック・トラックに再構築した。都市の片隅から、夜は始まる。そのことに気づかされる、リアル・アーバン・インダストリアル・ポップチューンの誕生だ。マスタリングは得能直也、ジャケット・デザインは、高橋恵佑が担当。 http://idstr.jp/jp/releases/t02/

8

アントロポセン (24bit/96kHz)
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アントロポセン (24bit/96kHz)

Dance/Electronica

蓮沼執太フィル

蓮沼執太フィルのニューアルバム『アントロポセン』は現代における新しい音楽であり、いま目の前に広がる世界を生きるあなたへ向けた音楽として作りました。前作『時が奏でる』から4年半という時間の変化の中、 蓮沼フィルメンバーはそれぞれに進化を続ける。現代の人間の営みとしての音楽。大きな音的運動がこのアルバムには詰まっています。 -蓮沼執太

9

Collapse EP
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Collapse EP

Dance/Electronica

Aphex Twin

長い沈黙を破り、グラミー賞まで受賞した2014年の復活作『Syro』の発表以降、EP作品2枚のリリースやAFX名義の再起動作、世界各国の大型フェスへの出演など完全復活を遂げたエイフェックス・ツインが2年ぶりとなる最新作『Collapse EP』をリリース!

10

TOYO VINYL(東洋化成)(24bit/48kHz)
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TOYO VINYL(東洋化成)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DJ NOBU

塩化ビニールの黒い塊が、 高熱のスタンパーで押し潰され音盤となる。 アナログレコードのプレス工程から生まれる様々なノイズ音を、 今や世界のアンダーグラウンドシーンを牽引する存在となったDJ NOBUが、 極上のロー・インダストリアル・トラックに再構築した。 制作過程で産み落とされた7インチシングルは、 RECORD STORE DAYで完全限定発売。 レーベル第8弾にしてはじめてのフィジカルリリースが、 データ解禁!マスタリングは、得能直也。ジャケットデザインは、AHAU(TOMOAKI SUGIYAMA)が手がけている。

11

SAKAMOTO Metal (坂本製作所)(24bit/48kHz)
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SAKAMOTO Metal (坂本製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Cherryboy Function

ねじが入る側の部品 「インサート金物」 は、 部品をドリルとタップで削ることで完成する。 油をふんだんに使用しながら、 金属に挿入されるドリルのギリギリという音と、 製造機の軋む音。 Cherryboy Functionは、 それらのノイズを自らのルーツとも言えるデトロイト色の強いトラックにインサートしていく。 極上のグルーヴをまとった、 都市のサウンドトラック。 マスタリングは得能直也。ジャケットデザインは、曽根良介が手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t04/

12

草木萌動
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草木萌動

Dance/Electronica

長谷川白紙

インターネットでの作品発表を機に大きな話題を呼んでいる10代現役大学生にして音楽家、長谷川白紙。ジャズやブレイクコアから現代音楽などを交えた圧倒的な旋律と速度を持ったトラックに乗る、涼しげながらも確かな存在感を放つ歌声が聴く者の琴線を刺激する大注目のニューカマー。Maltine Recordsからのリリースに続き、10代最後に発売する待望のデビュー・ミニ・アルバム!

13

SHIN-EI Press (新栄工業)
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SHIN-EI Press (新栄工業)

Dance/Electronica

GONNO

一定のリズムを刻み金属版をプレス加工する工場。 何十トンもの力を加え、 1枚の金属板を折り曲げる瞬間に起きる地響きのような音が、 断続的に発生している。 その重厚な響きを、 DJ Gonnoが立体的な音響でトラックに封印した。 揺らめきや彩りをぎりぎりまで抑え、 鋼色の音色をひたすら紡いでいく、 まさにダークサイド・オブ・Gonnoと呼べる希有なトラック。 マスタリングは得能直也。ジャケットデザインは、曽根良介が手がけている。

14

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)
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KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DJ TASAKA

ばねを製造する際の複雑な音たちを使用して作られた、超イルな、エレクトロ・テック・ファンク。DJ TASAKA曰く、このトラックには「羽田空港から飛び立つジャンボジェットの部品の一部になって世界にTAKE OFF!」という大田区パトリオットな願望がふりかけられた楽曲だそうだ。すべてはこの工場から始まった。工場の社員が撮影した動画がこのレーベルの着想となっているのだ。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、長谷川雅子がてがけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t01/

15

I Feel Tired Everyday
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I Feel Tired Everyday

Dance/Electronica

Seiho

テン年代を代表するアンセム「I Feel Rave」発表以降、電子音楽~ダンス・ミュージックの領域を超えて破竹の勢いで活動を続けるビートメイカー/プロデューサー、Seihoが疾走感溢れる最新シングルをリリース!!!

16

DREAM WALK
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DREAM WALK

Dance/Electronica

パソコン音楽クラブ

関西を拠点にしながらも、着実に認知度を拡大させているDTMユニット・パソコン音楽クラブ。 2015年11月に結成。80年代後半~90年代の音楽モジュールやシンセサイザー、パソコンで音楽を製作。 古い機材を用いた、メロディも懐かしさを感じさせる独自の旋律や、哀愁漂う歌詞など、 多くのトラックメーカーとは一線を画している彼ら、待望のフル・アルバムが遂にリリース tofubeatsによる『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』の主題歌「ふめつのこころ」のリミックスやラフォーレ原宿グランバザールTV CM曲提供、 Local Visionsのコンピレーション・アルバム『メガドライブ』、poor vacation主催のコンピレーション『Young Folks in Metropolis』への参加など 注目を浴びる彼らが、マルチネ・レコードからのリリース『PARK CITY』に続いて、遂に初の全国流通となるフル・アルバムをリリース。 80年代~90年代の音源モジュールを中心とするハード音源のみで制作を行い、 古い機材のハイ落ちした不明瞭なサウンド、クリスタル系のベルやパッドなど、 この年代の音源独特の音色が持つノスタルジックなイメージをリスナーに喚起させつつも、 クラブミュージックの影響も感じさせる、新しさを失わない作品。

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BTTB (20th Anniversary Edition)
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BTTB (20th Anniversary Edition)

Dance/Electronica

坂本龍一

1998年に発表したピアノ・アルバム「BTTB」の20周年記念盤の発売が決定! 98年に発売された初回限定盤に加え、翌年リリースされた「BTTB(通常盤)」に加えられた「snake eyes 」、「tong poo」。海外発売されたインターナショナル盤に収録された「reversing」。そして翌99年に発売され、大きな反響とセールスを記録したシングル「ウラBTTB」より「energy flow」も収録。 まさに「BTTB」完全盤!!

18

Ballet Mécanique
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Ballet Mécanique

Dance/Electronica

やくしまるえつこ+砂原良徳

やくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』。 『Ballet Mécanique』は坂本龍一が1986年に発表したアルバム「未来派野郎」の収録曲で、やくしまるえつこ+砂原良徳による今回のカバー音源は、映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のクライマックスとなる重要なシーンの挿入歌。事前告知なしのサプライズで劇中で初公開され、鑑賞者のあいだで大きな話題を呼び、音源化希望の声が殺到していた。 やくしまるえつこと砂原良徳はこれまでも共作や共演を行い、やくしまるの最新シングル『放課後ディストラクション』でも砂原がマスタリングを担当している。 また、やくしまるは2011年にNHK-FMでオンエアされた坂本龍一との即興セッションでも『Ballet Mécanique』の一節を引用しており、砂原もYMO結成40周年記念コンピレーションアルバム「NEUE TANZ」のリマスターを担当。そして、「バレエ・メカニック」は京田知己監督が手掛けるTVシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』の中でもファンの間で圧倒的な人気を誇るエピソードのタイトルでもあり、今回のやくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』は、やくしまる・砂原・そしてエウレカセブンにとって、縁の深い作品となっている。 本作のギターには、やくしまると同じく相対性理論のメンバーである永井聖一も参加。

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Rightfully(TVアニメゴブリンスレイヤーOPテーマ)
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Rightfully(TVアニメゴブリンスレイヤーOPテーマ)

Anime/Game/Voice Actor

Mili

大ヒットTVアニメ『ゴブリンスレイヤー』OPテーマ 动画[哥布林杀手]片头曲 Rightfully / Mili

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GOKO BANE(五光発條)(24bit/48kHz)
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GOKO BANE(五光発條)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Sountrive

精密かつ正確無比な動きを見せるコイリングマシン。剛健な鉄鋼アーム群の軋み、その腕を制御するモーターやポンプ、複雑なギア、そして絞り出され瞬きする間もなく生成される押しばね・引きばね・ねじりばね。一切の無駄なく刻まれるその動きを、音を、有機的にひとつの楽曲としてまとめあげたのが、Sountrive。まさに、機械が織りなすポリフォニック・グルーヴである。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、イラストレーターのろるらりが手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t05/

21

Plastic Love

Plastic Love

Pop

tofubeats

竹内まりや「Plastic Love(プラスティック・ラブ)」のカバー曲を2019年1月23日より配信決定!

22

アルプの音楽会 音の顔と性格 (24bit / 96kHz)
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アルプの音楽会 音の顔と性格 (24bit / 96kHz)

Dance/Electronica

アルプ

石塚周太と木下美紗都による音楽プロジェクト、アルプ。本作はSTスポットにて行われた公演『アルプの音楽会 音の顔と性格』の記録音源となる。音という物理的な現象を主題としながら、遊ぶ子供のようなユニークさで作られた楽曲群。ラップトップによって加工した電子音、物音、特殊な振動から生まれる響き。一つ一つを固有の楽器のように扱い、それら全てにアルプの手を通した有機的な演奏が伴っていることを、やはり音が、物語る。メインの他に配置した幾つかのスピーカーや、それらと等価の存在として鳴る行為の物音。音楽会での独特な音響を捉えた録音に、アルプ自ら編集とミックスを施し、新たに生まれた音像が会場を超えて特別な空間を作り出す。(こんな音は、この音楽会の録音でなければ作れない、そして、音源でなければ体験できない音楽会がここにある!)このアルバムはアルプにとって、もう一つの音楽会です。誰かがどこかで耳を澄ました時に、ほんの少しでも、発見や想像の端緒となることがありますように。

23

Hello, Wendy! (5.6MHz dsd + mp3)
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Hello, Wendy! (5.6MHz dsd + mp3)

Dance/Electronica

大野由美子+AZUMA HITOMI+Neat's+Maika Leboutet

サウンド & レコーディング・マガジン主催「Premium Studio Live Vol.7」の模様を収録。大野由美子(Buffalo Daughter)、AZUMA HITOMI、Neat’s、Maika Leboutetの4人がシンセサイザー・カルテットを結成し、名曲のカヴァーやメンバーそれぞれのオリジナルなど全10曲を1発録り。レコーダーにはTASCAM DA-3000を6台使用し、ライヴ会場とは別室に設置された4台のスピーカーの音を、DSD(デジタル音源における最高音質とも言われるフォーマット)で記録した。世界で初めてコンピュータが歌った曲として知られる「Daisy Bell」、ウェンディ・カルロスによるモーグ・シンセサイザーでの演奏が有名な「ブランデンブルク協奏曲第3番」(バッハ)、言わずとしれたクラフトワークの名曲「Computer Love」など、電子音楽の歴史をなぞるような選曲にも注目だ。

24

IWASA HAGURUMA(岩佐歯車製作所)(24bit/48kHz)
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Exclusive

IWASA HAGURUMA(岩佐歯車製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Inner Science

降り注ぐ機械油と、きらめく金属があまりに美しい。ジリジリとした音を出し、回転しながら削り出されていく金属の歯車。その幻想的な光景にあまりにもマッチしたこのトラックは、Inner Scienceの作品だ。戯れる金属たちが放つ音と音。その隙間、一瞬の静寂を愉しむような、耽美的なアンビエント・トラックに仕上げている。この緊張と緩和こそ、工場の美である。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、ちゃもーいが手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t06/

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水星 (24bit/48kHz)
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水星 (24bit/48kHz)

Pop

tofubeats

2011 年末に12 インチレコードでリリースされ瞬く間に3度のプレスを重ねたあの" 水星" が待望のデジタル版で登場!tofubeatsとオノマトペ大臣の2 人が作り出した切なくて甘酸っぱくてアーバンで超絶メロウな日本語ラップ・アンセム!収録のオリジナルミックスに加えて今回は若い才能を中心に客演をオファー!

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Playlist (feat. アイラミツキ)
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Playlist (feat. アイラミツキ)

Dance/Electronica

東京に静寂を

別れた人のことをまだひきずっている。 夜に1人で部屋にいると考えてしまう。 オーディオプレイヤーには、まだその人のプレイリストが残ってる。 久々に聞くと思い出すメロディと思い出。 「忘れかけてたのになぁ。」 「嫌いになりかけてたのになぁ。」 「でも忘れて次の恋もしたいなぁ」 揺れる気持ち。忘れたい。残したい。好き。大嫌い。 曖昧に揺れる気持ち。 そんな気持ちを歌詞に込めた一曲。

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Drift Episode 2 “ATOM”
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Drift Episode 2 “ATOM”

Dance/Electronica

Underworld

"アンダーワールドが、昨年スタートした新プロジェクト『Drift』シリーズの""Episode 2”が完結!美しくユニークで、紛れもなく”アンダーワールド""といった仕上がりになっている。"

31

パブリック・プレッシャー(2019 Bob Ludwig Remastering)
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パブリック・プレッシャー(2019 Bob Ludwig Remastering)

Dance/Electronica

YELLOW MAGIC ORCHESTRA

YMO結成40周年記念。全アルバムを名匠ボブ・ラディックによる最新リマスタリングで順次再発。初めてオリコンチャート1位を獲得した1980年発表のライヴ・アルバムがハイレゾ化。第1回ワールドツアーからザ・ヴェニュー(ロンドン)、グリーク・シアター(LA)、ボトム・ライン(NY)の熱狂的なコンサートの模様を収録。

32

Love Is Dead
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Love Is Dead

Dance/Electronica

CHVRCHES

チャーチズ約2年半ぶりとなる待望の新作!!アデルやベックを手がけ、先日開催されたグラミー賞にて2年連続でプロデュサー・オブ・ザ・イヤーを受賞したグレッグ・カースティンを迎え制作。マスタリングはリアーナやレディー・ガガを手がけたクリス・ジェイリンガー、ミキシングはU2、マドンナ、ビョークを手がけたスパイク・ステントと、名実ともに世界トップのエンジニアが担当した。初となるプロデューサーを迎えての制作についてバンドは「グレッグと共に制作するのはこれまで私たちがやってきたこととは全く違いますが、彼がずっとバンドにいたかのように心地よくも感じました。」と話している。その結果誕生したのが「これまでで最もポップな作品(ローレン)」という本作。過去2作でも優れたポップ・ソングを多く生み出してきた彼らだが、今作ではグレッグの手により、一層磨き上げられヒップホップやR&Bが席巻している世界のメインストリームのど真ん中にくい込むポテンシャルを持った作品に!アルバムリリース後には初となるフジロックフェスティル出演も決定しており、更なる飛躍を遂げること間違いなし!

33

Bells and Circles
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Bells and Circles

Dance/Electronica

Underworld & Iggy Pop

なんと、UnderworldとIggy Popというダンスミュージック 界、そしてロック界を代表する両者のコラボレーションが実現!

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Within(TVアニメゴブリンスレイヤー12話 挿入歌)
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Within(TVアニメゴブリンスレイヤー12話 挿入歌)

Anime/Game/Voice Actor

Mili

大ヒットTVアニメ『ゴブリンスレイヤー』12話 挿入歌 动画[哥布林杀手]12集 插曲 TV Animation (Goblin Slayer Episode Twelve inserted song) Within / Mili

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via alpha centauri
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via alpha centauri

Dance/Electronica

DE DE MOUSE

2017年4月にフルアルバム「dream you up」をリリースし、新しいバンド形態でのライブセットでFUJI ROCK FESTIVAL2017を始め、各所で快進を続けるDÉ DÉ MOUSEが立て続けに配信限定の5曲入りEPを9/15にリリース!EPタイトルは「via alpha centauri」。銀河鉄道の夜の『ケンタウル祭』をテーマに、和のテイストとディスコビートを基調としながら、 フューチャーハウス/トロピカルハウス/シンセウェイブ等のポストEDMサウンドを無理やりねじ込んだ展開を取り入れた楽曲群を、 列車に揺られるテンポ感 "BPM 105"で統一して作り上げた今作。ジャケットイラストはイラスターレーター2017にも掲載され、今注目を集める作家、丸紅茜を起用し、 ”アルファケンタウリ経由、団地祭り行き” と銘打った、 荒々しく、きらびやかで、不可思議なダンスミュージックを9/15(金)に配信限定でリリース!リリース日には、自身がオーガナイザーを務め、9/16-9/17にて多摩センターで行われる パルTAMAフェスの前夜祭スペシャルライブとして、 照明を排除した暗闇での演出をメインとしたサラウンド形式でのリリース公演をパルテノン多摩小ホールにて開催!さらに今作EPを従えて、ULTRA JAPANへの出演・自身初の中国ツアーに加え、 10/17には、バンドセットやDJセットも含めて一晩まるまるDÉ DÉ MOUSEを堪能できる特集番組をDOMMUNEにて生配信! 夏バテも秋風邪もどこ吹く風のDÉ DÉ MOUSEの猛突進に注目!

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Meiko Wire(明興双葉)(24bit/48kHz)
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Meiko Wire(明興双葉)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Paisley Parks

回る。編む。捻り上げる。BPM160の円運動から紡ぎだされたジュークに合わせ、編組機たちが踊りだす。日本の技術の先端から、シカゴのストリートに投げられたリアル・ジャパニーズ・ハイテック・ジューク。マスタリングは得能直也、ジャケット・デザインは、野見山修平が担当。

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Sun and Rain
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Exclusive

Sun and Rain

Dance/Electronica

YOSSY LITTLE NOISE WEAVER

8年ぶり4枚目のニューアルバム。DETERMINATIONS、BUSH OF GHOSTSでの活動を経て、近年ではハナレグミ、Caravan、Mr.Childrenなど様々なアーティストのサポートでも知られる彼らが、豪華ゲスト陣を自然環境豊かな自宅スタジオ「STUDIO OPPE」に招いて、じっくりと制作。今までの作品と肌触りが違うのは、「日本語詞へのチャレンジ」と「どこを 切っても口ずさめる『POPさ』」が挙げられます。 しっとりとした歌声が心地よいハナレグミとのデュエット「雨ふり」、軽快なSKAナンバー「TALKING ABOUT LOVE」、表情が刻々と変わっていく空模様を巧みに表現した「Thunder」などを含む全9曲を収録!  参加アーティスト(50音順) 伊賀航 / 石井マサユキ / 栗原務(Little Creatures)/ 小池龍平 / 椎野恭一 / 波多野敦子 / ハナレグミ

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Out Of My Head (feat. 水曜日のカンパネラ)
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Out Of My Head (feat. 水曜日のカンパネラ)

Dance/Electronica

CHVRCHES

チャーチズが水曜日のカンパネラをフィーチャーしたシングル「Out of My Head (feat. 水曜日のカンパネラ) 」をデジタル・リリース

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Assume Form
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Assume Form

Dance/Electronica

ジェイムス・ブレイク

“形式"を凌駕する“音"の未来形―。 深遠なるエレクトロ・サウンドで世界の頂点に立つ現代音楽界の至宝、ジェイムス・ブレイク。 2016年の『ザ・カラー・イン・エニシング』に続く、孤高の4thアルバムが登場! ■2011年の1stアルバム『ジェイムス・ブレイク』で衝撃のデビューを飾り、2013年の2nd『オーヴァーグロウン』で第56回グラミー賞(2014年)の最優秀新人賞にノミネートされるなど、ジャンルを超越した深遠なるエレクトロ・サウンドで全世界を席巻、現代音楽界における孤高の天才、ジェイムス・ブレイクが、2016年の3rd『ザ・カラー・イン・エニシング』以来3年ぶりとなる待望の新作『アシューム・フォーム』を遂に完成させた。トラヴィス・スコット、メトロ・ブーミン、アンドレ3000など、今まで以上に意欲的なゲストを迎えた2019年の最重要作品!

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High Resolution

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Dance/Electronica

坂本龍一

坂本龍一8年ぶりのオリジナル・アルバム!

Caution: The order might change without any notice because it depends on the genre which the musicians belong to.

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