| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | After Forever -- Biohazard flac: 16bit/44.1kHz | 05:46 | N/A | |
| 2 | Children Of The Grave -- White Zombie flac: 16bit/44.1kHz | 05:49 | N/A | |
| 3 | Paranoid -- メガデス flac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | N/A | |
| 4 | Supernaut -- 1,000 Homo DJ's flac: 16bit/44.1kHz | 06:38 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Iron Man (feat. Therapy?) -- Ozzy OsbourneTherapy? flac: 16bit/44.1kHz | 05:24 | N/A | |
| 6 | Lord Of This World -- Corrosion Of Conformity flac: 16bit/44.1kHz | 06:24 | N/A | |
| 7 | Symptom Of The Universe (Album Version) -- Sepultura flac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | N/A | |
| 8 | The Wizard -- Bullring Brummies flac: 16bit/44.1kHz | 05:01 | N/A | |
| 9 | Sabbath Bloody Sabbath -- Bruce Dickinson withGodspeed flac: 16bit/44.1kHz | 05:34 | N/A | |
| 10 | N.I.B. (Album Version) -- Ugly Kid Joe flac: 16bit/44.1kHz | 05:26 | N/A | |
| 11 | War Pigs (Live) -- Faith No More flac: 16bit/44.1kHz | 07:01 | N/A | |
| 12 | Black Sabbath -- Type O Negative flac: 16bit/44.1kHz | 07:45 | N/A | |
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Interviews/Columns

連載
破滅へのカウントダウンTV──〈アーカイ奉行〉第9巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』 ジェフ・ベック、エリック・クラプトン他、オジーのアルバム史上最も豪華なゲスト陣が参加! 1970年代のブラック・サバス時代から今日に至るまで、ヘヴィ・メタルを代表するシンガー・ソングライターとしてシーンの頂点に君臨し続ける"帝王"オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』(ペイシェント・ナンバー9)。ソロ・キャリア通算12作目のオリジナル・アルバム(スタジオ・アルバムとしては13作目)となる。アルバム『ペイシェント・ナンバー9』には、オジーのアルバム史上もっとも豪華な顔ぶれがゲストとして参加しており、ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、マイク・マクレディ(パール・ジャム)、ロバート・トゥルヒーヨ(メタリカ)、ダフ・マッケイガン(ガンズ・アンド・ローゼズ)、クリス・チェイニー(ジェーンズ・アディクション)、チャド・スミス(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)、そして数多くのオジーのアルバムとツアーでギターのポジションを担ってきたザック・ワイルドの3作ぶりの復帰や生前最後のレコーディングになったという故テイラー・ホーキンス(フー・ファイターズ)、さらには、オジーのソロ作品にはこれが初参加となる盟友トニー・アイオミ(ブラック・サバス)と、まさにオジーでしかあり得ないギター・レジェンド、スター・ミュージシャンたちが、この新作に華を添えている。 アルバムからの1stシングルは、"世界三大ギタリスト"の1人、ジェフ・ベックをフィーチャーしたアルバム・タイトル・トラック「ペイシェント・ナンバー9」。 「アメイジング・スパイダーマン」「スポーン」のコミック・ライターであり、映像監督としても知られるアーティストのトッド・マクファーレンが同曲のミュージック・ヴィデオを手掛けた。エミー賞とグラミー賞受賞歴のあるトッド・マクファーレンとは今回が初のコラボレーションとなる。見どころは「ペイシェント・ナンバー9」(患者番号9)に扮した生身のオジーの映像に、コミック界きっての画期的な創造力の持ち主であるマクファーレンの特徴的なアメコミ・イラストレーションが散りばめられている箇所。手描きの悪魔たちはアニメーション化され、それはジェフ・ベックのソロ・パート中にお目見えする。 2020年の前作『オーディナリー・マン』の発表まで10年の歳月を要したオジーだったが、そのアルバムが全米・全英共にアルバム・チャートで3位というオジーのソロ・キャリア史上最高のチャート・アクションを記録したことや、ツアーなどの活動ができない状況が続いたことで、前作発表直後から新たな作品に向けて着々とソングライティングを進めていたという。プロデュースは2021年の第63回グラミー賞「最優秀プロデューサー賞(非クラシカル)」にも輝いたアンドリュー・ワットが前作に続いて担当している。
オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』 ジェフ・ベック、エリック・クラプトン他、オジーのアルバム史上最も豪華なゲスト陣が参加! 1970年代のブラック・サバス時代から今日に至るまで、ヘヴィ・メタルを代表するシンガー・ソングライターとしてシーンの頂点に君臨し続ける"帝王"オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』(ペイシェント・ナンバー9)。ソロ・キャリア通算12作目のオリジナル・アルバム(スタジオ・アルバムとしては13作目)となる。アルバム『ペイシェント・ナンバー9』には、オジーのアルバム史上もっとも豪華な顔ぶれがゲストとして参加しており、ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、マイク・マクレディ(パール・ジャム)、ロバート・トゥルヒーヨ(メタリカ)、ダフ・マッケイガン(ガンズ・アンド・ローゼズ)、クリス・チェイニー(ジェーンズ・アディクション)、チャド・スミス(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)、そして数多くのオジーのアルバムとツアーでギターのポジションを担ってきたザック・ワイルドの3作ぶりの復帰や生前最後のレコーディングになったという故テイラー・ホーキンス(フー・ファイターズ)、さらには、オジーのソロ作品にはこれが初参加となる盟友トニー・アイオミ(ブラック・サバス)と、まさにオジーでしかあり得ないギター・レジェンド、スター・ミュージシャンたちが、この新作に華を添えている。 アルバムからの1stシングルは、"世界三大ギタリスト"の1人、ジェフ・ベックをフィーチャーしたアルバム・タイトル・トラック「ペイシェント・ナンバー9」。 「アメイジング・スパイダーマン」「スポーン」のコミック・ライターであり、映像監督としても知られるアーティストのトッド・マクファーレンが同曲のミュージック・ヴィデオを手掛けた。エミー賞とグラミー賞受賞歴のあるトッド・マクファーレンとは今回が初のコラボレーションとなる。見どころは「ペイシェント・ナンバー9」(患者番号9)に扮した生身のオジーの映像に、コミック界きっての画期的な創造力の持ち主であるマクファーレンの特徴的なアメコミ・イラストレーションが散りばめられている箇所。手描きの悪魔たちはアニメーション化され、それはジェフ・ベックのソロ・パート中にお目見えする。 2020年の前作『オーディナリー・マン』の発表まで10年の歳月を要したオジーだったが、そのアルバムが全米・全英共にアルバム・チャートで3位というオジーのソロ・キャリア史上最高のチャート・アクションを記録したことや、ツアーなどの活動ができない状況が続いたことで、前作発表直後から新たな作品に向けて着々とソングライティングを進めていたという。プロデュースは2021年の第63回グラミー賞「最優秀プロデューサー賞(非クラシカル)」にも輝いたアンドリュー・ワットが前作に続いて担当している。
テクニカルかつ複雑な曲展開の独特なサウンドでスラッシュ・メタルの寵児として強い支持を獲得、何度ものメンバー・チェンジやドラッグ問題、さらには病魔を克服するなどリーダーのデイヴ・ムステインの努力によりバンドは5000万枚を超えるセールスを記録、2017年にはグラミー賞最優秀メタル・パフォーマンスを受賞するメガデスはヘヴィ・メタル・シーンのトップ・バンドの一つである。 1990年にリリースした4thアルバム『ラスト・イン・ピース(原題:Rust In Peace)』でのギタリスト、マーティ・フリードマンとドラマー、ニック・メンザを加えたメンバー・ラインアップはメガデス史上のベスト・メンバーと言われる。このラインアップで1997年にリリースした7thアルバム『クリプティック・ライティングス(原題:Cryptic Writings)』は全米アルバム・チャートNo. 10にランク・インする。そしてスタートさせるワールド・ツアー<Cryptic Writings Tour>の中で8月8日のシカゴ公演はロサンゼルスの人気音楽FM局Westwood Oneのスペシャル番組として収録・放送される。本作はこの放送時の音源を使用したライヴ・アルバムである。ムステインのソリッドなギター・プレイとフリードマンのメロディアスなギター・プレイが産み出すヘヴィ・メタル・サウンドは正に黄金期のメガデスならでは重厚なモノ。ボーナス・トラックとして1995年2月25日のロサンゼルス公演の模様を5曲追加収録。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
Digital Catalog
オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』 ジェフ・ベック、エリック・クラプトン他、オジーのアルバム史上最も豪華なゲスト陣が参加! 1970年代のブラック・サバス時代から今日に至るまで、ヘヴィ・メタルを代表するシンガー・ソングライターとしてシーンの頂点に君臨し続ける"帝王"オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』(ペイシェント・ナンバー9)。ソロ・キャリア通算12作目のオリジナル・アルバム(スタジオ・アルバムとしては13作目)となる。アルバム『ペイシェント・ナンバー9』には、オジーのアルバム史上もっとも豪華な顔ぶれがゲストとして参加しており、ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、マイク・マクレディ(パール・ジャム)、ロバート・トゥルヒーヨ(メタリカ)、ダフ・マッケイガン(ガンズ・アンド・ローゼズ)、クリス・チェイニー(ジェーンズ・アディクション)、チャド・スミス(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)、そして数多くのオジーのアルバムとツアーでギターのポジションを担ってきたザック・ワイルドの3作ぶりの復帰や生前最後のレコーディングになったという故テイラー・ホーキンス(フー・ファイターズ)、さらには、オジーのソロ作品にはこれが初参加となる盟友トニー・アイオミ(ブラック・サバス)と、まさにオジーでしかあり得ないギター・レジェンド、スター・ミュージシャンたちが、この新作に華を添えている。 アルバムからの1stシングルは、"世界三大ギタリスト"の1人、ジェフ・ベックをフィーチャーしたアルバム・タイトル・トラック「ペイシェント・ナンバー9」。 「アメイジング・スパイダーマン」「スポーン」のコミック・ライターであり、映像監督としても知られるアーティストのトッド・マクファーレンが同曲のミュージック・ヴィデオを手掛けた。エミー賞とグラミー賞受賞歴のあるトッド・マクファーレンとは今回が初のコラボレーションとなる。見どころは「ペイシェント・ナンバー9」(患者番号9)に扮した生身のオジーの映像に、コミック界きっての画期的な創造力の持ち主であるマクファーレンの特徴的なアメコミ・イラストレーションが散りばめられている箇所。手描きの悪魔たちはアニメーション化され、それはジェフ・ベックのソロ・パート中にお目見えする。 2020年の前作『オーディナリー・マン』の発表まで10年の歳月を要したオジーだったが、そのアルバムが全米・全英共にアルバム・チャートで3位というオジーのソロ・キャリア史上最高のチャート・アクションを記録したことや、ツアーなどの活動ができない状況が続いたことで、前作発表直後から新たな作品に向けて着々とソングライティングを進めていたという。プロデュースは2021年の第63回グラミー賞「最優秀プロデューサー賞(非クラシカル)」にも輝いたアンドリュー・ワットが前作に続いて担当している。
オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』 ジェフ・ベック、エリック・クラプトン他、オジーのアルバム史上最も豪華なゲスト陣が参加! 1970年代のブラック・サバス時代から今日に至るまで、ヘヴィ・メタルを代表するシンガー・ソングライターとしてシーンの頂点に君臨し続ける"帝王"オジー・オズボーンのニュー・アルバム『Patient Number 9』(ペイシェント・ナンバー9)。ソロ・キャリア通算12作目のオリジナル・アルバム(スタジオ・アルバムとしては13作目)となる。アルバム『ペイシェント・ナンバー9』には、オジーのアルバム史上もっとも豪華な顔ぶれがゲストとして参加しており、ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、マイク・マクレディ(パール・ジャム)、ロバート・トゥルヒーヨ(メタリカ)、ダフ・マッケイガン(ガンズ・アンド・ローゼズ)、クリス・チェイニー(ジェーンズ・アディクション)、チャド・スミス(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)、そして数多くのオジーのアルバムとツアーでギターのポジションを担ってきたザック・ワイルドの3作ぶりの復帰や生前最後のレコーディングになったという故テイラー・ホーキンス(フー・ファイターズ)、さらには、オジーのソロ作品にはこれが初参加となる盟友トニー・アイオミ(ブラック・サバス)と、まさにオジーでしかあり得ないギター・レジェンド、スター・ミュージシャンたちが、この新作に華を添えている。 アルバムからの1stシングルは、"世界三大ギタリスト"の1人、ジェフ・ベックをフィーチャーしたアルバム・タイトル・トラック「ペイシェント・ナンバー9」。 「アメイジング・スパイダーマン」「スポーン」のコミック・ライターであり、映像監督としても知られるアーティストのトッド・マクファーレンが同曲のミュージック・ヴィデオを手掛けた。エミー賞とグラミー賞受賞歴のあるトッド・マクファーレンとは今回が初のコラボレーションとなる。見どころは「ペイシェント・ナンバー9」(患者番号9)に扮した生身のオジーの映像に、コミック界きっての画期的な創造力の持ち主であるマクファーレンの特徴的なアメコミ・イラストレーションが散りばめられている箇所。手描きの悪魔たちはアニメーション化され、それはジェフ・ベックのソロ・パート中にお目見えする。 2020年の前作『オーディナリー・マン』の発表まで10年の歳月を要したオジーだったが、そのアルバムが全米・全英共にアルバム・チャートで3位というオジーのソロ・キャリア史上最高のチャート・アクションを記録したことや、ツアーなどの活動ができない状況が続いたことで、前作発表直後から新たな作品に向けて着々とソングライティングを進めていたという。プロデュースは2021年の第63回グラミー賞「最優秀プロデューサー賞(非クラシカル)」にも輝いたアンドリュー・ワットが前作に続いて担当している。
テクニカルかつ複雑な曲展開の独特なサウンドでスラッシュ・メタルの寵児として強い支持を獲得、何度ものメンバー・チェンジやドラッグ問題、さらには病魔を克服するなどリーダーのデイヴ・ムステインの努力によりバンドは5000万枚を超えるセールスを記録、2017年にはグラミー賞最優秀メタル・パフォーマンスを受賞するメガデスはヘヴィ・メタル・シーンのトップ・バンドの一つである。 1990年にリリースした4thアルバム『ラスト・イン・ピース(原題:Rust In Peace)』でのギタリスト、マーティ・フリードマンとドラマー、ニック・メンザを加えたメンバー・ラインアップはメガデス史上のベスト・メンバーと言われる。このラインアップで1997年にリリースした7thアルバム『クリプティック・ライティングス(原題:Cryptic Writings)』は全米アルバム・チャートNo. 10にランク・インする。そしてスタートさせるワールド・ツアー<Cryptic Writings Tour>の中で8月8日のシカゴ公演はロサンゼルスの人気音楽FM局Westwood Oneのスペシャル番組として収録・放送される。本作はこの放送時の音源を使用したライヴ・アルバムである。ムステインのソリッドなギター・プレイとフリードマンのメロディアスなギター・プレイが産み出すヘヴィ・メタル・サウンドは正に黄金期のメガデスならでは重厚なモノ。ボーナス・トラックとして1995年2月25日のロサンゼルス公演の模様を5曲追加収録。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
Interviews/Columns

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破滅へのカウントダウンTV──〈アーカイ奉行〉第9巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…





















































