How To Buy
TitleDurationPrice
1
NINJAGOGG (feat. Fuma no KTR) -- WAZGOGGFuma no KTR  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:17
2
Margin (feat. nns & kkn) -- WAZGOGGnnskkn  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:05
3
Shippu (feat. Bonbero) -- WAZGOGGBonbero  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:30
4
Double Clap (feat. 9for) -- WAZGOGG9for  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:13
5
Don't Judge Me!!! (feat. Dumbperson) -- WAZGOGGDumbperson  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:49
6
Hyper Voice (feat. Nidra Assassin) -- WAZGOGGNidra Assassin  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:23
7
Main Street (feat. Nidra Assassin) -- WAZGOGGNidra Assassin  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:38
8
Sway (feat. 9for) -- WAZGOGG9for  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:48
9
Fade Away (feat. 9for) -- WAZGOGG9for  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:54
10
DME (feat. Dumbperson) -- WAZGOGGDumbperson  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:09
11
Inner Conch (feat. Nidra Assassin) -- WAZGOGGNidra Assassin  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:29
12
Toughness (feat. 9for) -- WAZGOGG9for  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:33
13
GORE-TEX (feat. 9for) -- WAZGOGG9for  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:56
14
Elevenback (feat. Bonbero) -- WAZGOGGBonbero  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:02
15
Military Assassin (feat. Fuma no KTR) -- WAZGOGGFuma no KTR  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:23
Album Info

MCバトルシーンにおいて数々のベストバウトの立役者となり、多数のアーティストに楽曲提供を行っているWAZGOGGの初となるフルアルバム。 客演には戦極MCバトルでも相性の良さを見せたFuma no KTRをはじめ、9for,Bonbero,Nidara Assassin,Dumbpersonといった若手MCに加え、無名ながらSpotify Japan「バイラルトップ 50」にチャートインしたnns,kknを迎え、次世代のHipHopシーンを担うラッパーをフューチャーしたアルバムとなっている。 収録楽曲はタイトなラップとスクラッチを織り交ぜた新しいスタイルでリスナーに衝撃を与えた「NINJAGOGG feat.Fuma no KTR」をはじめ、スピード感のあるトラップスタイルの楽曲を中心に構成されている。

Digital Catalog

HipHop/R&B

「How Many Boogie」をはじめ数々のバイラルヒットを生み出してきたビートメイカー/プロデューサー・WAZGOGGと、2025年に発表した「by my side」がTikTok上で話題を呼び、独特の世界観と一聴して耳に残る哀愁あるフロウを武器とするSUTEZENIによるコラボレーション楽曲。 今作「今なら言える」は、シティポップのニュアンスを感じさせる印象的なギターの音色が軸となったビートが特徴の一曲。 長い時間を共に過ごす中で生まれるすれ違いや衝突、何気ない幸せの瞬間。そうした様々な感情を経験したからこそ辿り着いた心境が本作のリリックには込められている。混沌とした世界の中でも結局は身近な誰かを想う時間の方が多いという気づきや相手の存在の大きさを実感した瞬間が楽曲全体にリアリティを与えている。 WAZGOGGによるミニマルながらも奥行きのあるトラックの上で、SUTEZENIが“今だからこそ言える想い”をシンプルかつストレートに描き出した一曲となっている。

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HipHop/R&B

「How Many Boogie」をはじめ、数多くのバイラルヒットを生み出してきたビートメイカー/プロデューサー・WAZGOGGと、2025年に発表した「by my side」がTikTok上で話題を呼び、独特の世界観と一聴して耳に残る哀愁あるフロウを武器とするSUTEZENIによるコラボレーション楽曲。 今作「This is love」は、“愛”という普遍的なテーマを繊細に描き出した一曲。 WAZGOGGがトータルプロデュースを務めた今作のトラックでは、Koshun Nakaoによる印象的なピアノが楽曲全体に温度感を与え、その情緒をより一層引き立てている。ミニマルでありながらも奥行きのあるサウンドと、SUTEZENIの哀愁を帯びたフロウが重なり合いリスナーの感情に深く訴えかける仕上がりとなっている。 また、本楽曲は正式リリース前からTikTok上で一部音源が使用され話題となっており、多くの共感を呼びながら期待値を高め満を持してのリリースとなった。 それぞれの個性が交差することで生まれた本作「This is love」は、両者の新たな代表曲となり得るポテンシャルを秘めた一曲と言えるだろう。

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HipHop/R&B

「How Many Boogie」をはじめ数々のバイラルヒットを生み出してきたビートメイカー/プロデューサー・WAZGOGGと、2025年に発表した「by my side」がTikTok上で話題を呼び、独特の世界観と一聴して耳に残る哀愁あるフロウを武器とするSUTEZENIによるコラボレーション楽曲。 今作「今なら言える」は、シティポップのニュアンスを感じさせる印象的なギターの音色が軸となったビートが特徴の一曲。 長い時間を共に過ごす中で生まれるすれ違いや衝突、何気ない幸せの瞬間。そうした様々な感情を経験したからこそ辿り着いた心境が本作のリリックには込められている。混沌とした世界の中でも結局は身近な誰かを想う時間の方が多いという気づきや相手の存在の大きさを実感した瞬間が楽曲全体にリアリティを与えている。 WAZGOGGによるミニマルながらも奥行きのあるトラックの上で、SUTEZENIが“今だからこそ言える想い”をシンプルかつストレートに描き出した一曲となっている。

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HipHop/R&B

「How Many Boogie」をはじめ、数多くのバイラルヒットを生み出してきたビートメイカー/プロデューサー・WAZGOGGと、2025年に発表した「by my side」がTikTok上で話題を呼び、独特の世界観と一聴して耳に残る哀愁あるフロウを武器とするSUTEZENIによるコラボレーション楽曲。 今作「This is love」は、“愛”という普遍的なテーマを繊細に描き出した一曲。 WAZGOGGがトータルプロデュースを務めた今作のトラックでは、Koshun Nakaoによる印象的なピアノが楽曲全体に温度感を与え、その情緒をより一層引き立てている。ミニマルでありながらも奥行きのあるサウンドと、SUTEZENIの哀愁を帯びたフロウが重なり合いリスナーの感情に深く訴えかける仕上がりとなっている。 また、本楽曲は正式リリース前からTikTok上で一部音源が使用され話題となっており、多くの共感を呼びながら期待値を高め満を持してのリリースとなった。 それぞれの個性が交差することで生まれた本作「This is love」は、両者の新たな代表曲となり得るポテンシャルを秘めた一曲と言えるだろう。

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HipHop/R&B

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HipHop/R&B

「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRといった次世代を担う数多くのアーティストをプロデュースしてきたWAZGOGGと、アコースティック・ ピアノを中心にクラシカルかつモダンな音の世界を創り上げている音楽プロデ ューサー、Koshun Nakaoとのコラボ作品「Snowdrop」。 アップライトピアノの旋律をダンスミュージックに落とし込み、冬の静けさをイメージしたチルサウンドでありながらどこか疾走感を感じられるハウス楽曲に仕上げた楽曲となっている。

1 track
HipHop/R&B

SUTEZENIとWAZGOGGによるコラボ楽曲「Lazy Boy (feat. 泰斗a.k.a.裂固)」がリリース。 「How Many Boogie」をはじめ、数多くのバイラルヒットを生み出してきたビートメイカー/プロデューサー・WAZGOGGと、2025年に発表した「by my side」がTikTok上で話題を呼び、独特の世界観と一聴して耳に残る哀愁あるフロウを武器とするSUTEZENIによるコラボレーション楽曲となっている。 客演には、Fuma no KTRとのコラボEP『Rhyme & Flow』でスキルフルなラップとファンキーな世界観を披露した泰斗a.k.a.裂固が参加。 本作でも持ち味である高いラップスキルを軸に、酒に呑まれた後の後悔や懺悔といった自身の体験談を織り交ぜた、ユーモアあふれるリリックに仕上がっている。 なお、SUTEZENIとWAZGOGGによるEPが近日中にリリース予定で、本作はそのEPからの先行シングルとなっている。

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