How To Buy
TitleDurationPrice
1
Awake_?  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:21
Album Info

BLVCKBERRY4週連続リリース、第四弾!

Digital Catalog

Pop

デビューから2年足らずで渋谷公会堂やZepp DiverCityでのワンマンライブを成功させ、昨年4月にはグループ初となるバンドセットワンマンを恵比寿LIQUIDROOMにて開催するなどシーン最速で進化/深化を続けるBLVCKBERRYが灯瀬魁人と橘一颯の新メンバー2名を迎え入れ、新体制後初となるデジタルシングルをリリース。今作はピアノが印象的な“新たなBLVCKBERRYの始まり”を思わせる壮大かつ軽快な一曲。タイトルの“マジックアワー”とは日の出前や日没前に訪れる、空がオレンジやピンク、青といった幻想的な色に染まる数十分間のことを指し、まさしく彼らの“夜明け”を歌うと同時に、未来への希望や苦楽を共にしたファンへの想いも乗せた一曲となっている。

3 tracks
Pop

デビューから2年足らずで渋谷公会堂やZepp DiverCityでのワンマンライブを成功させ、昨年4月にはグループ初となるバンドセットワンマンを恵比寿LIQUIDROOMにて開催するなどシーン最速で進化/深化を続けるBLVCKBERRYが灯瀬魁人と橘一颯の新メンバー2名を迎え入れ、新体制後初となるデジタルシングルをリリース。今作はピアノが印象的な“新たなBLVCKBERRYの始まり”を思わせる壮大かつ軽快な一曲。タイトルの“マジックアワー”とは日の出前や日没前に訪れる、空がオレンジやピンク、青といった幻想的な色に染まる数十分間のことを指し、まさしく彼らの“夜明け”を歌うと同時に、未来への希望や苦楽を共にしたファンへの想いも乗せた一曲となっている。

3 tracks
Pop

これまで様々なジャンルをクロスオーバーしながら、時にクールに、時にポップに目まぐるしい変化を見せてきたBLVCKBERRYだが、元々彼らの本質はバンドサウンド。ある種の原点回帰とも言える今作は10月に卒業を控える篠崎優瑠を含む五人での最後の楽曲となる。結成四年を迎え、アップデートされたサウンドスケープと第一章BLVCKBERRYの完結を思わせる壮大なスケール。そして、これからも変わらずに歩いていくという決意表明を強く感じることができる楽曲となっている。 別れは新たな始まり。この楽曲を胸に彼らは“これが僕たちだ”と無様でも生きていくのだ。

2 tracks
Pop

これまで様々なジャンルをクロスオーバーしながら、時にクールに、時にポップに目まぐるしい変化を見せてきたBLVCKBERRYだが、元々彼らの本質はバンドサウンド。ある種の原点回帰とも言える今作は10月に卒業を控える篠崎優瑠を含む五人での最後の楽曲となる。結成四年を迎え、アップデートされたサウンドスケープと第一章BLVCKBERRYの完結を思わせる壮大なスケール。そして、これからも変わらずに歩いていくという決意表明を強く感じることができる楽曲となっている。 別れは新たな始まり。この楽曲を胸に彼らは“これが僕たちだ”と無様でも生きていくのだ。

2 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Pop

デビューから2年足らずで渋谷公会堂やZepp DiverCityでのワンマンライブを成功させ、昨年4月にはグループ初となるバンドセットワンマンを恵比寿LIQUIDROOMにて開催するなどシーン最速で進化/深化を続けるBLVCKBERRYが灯瀬魁人と橘一颯の新メンバー2名を迎え入れ、新体制後初となるデジタルシングルをリリース。今作はピアノが印象的な“新たなBLVCKBERRYの始まり”を思わせる壮大かつ軽快な一曲。タイトルの“マジックアワー”とは日の出前や日没前に訪れる、空がオレンジやピンク、青といった幻想的な色に染まる数十分間のことを指し、まさしく彼らの“夜明け”を歌うと同時に、未来への希望や苦楽を共にしたファンへの想いも乗せた一曲となっている。

3 tracks
Pop

デビューから2年足らずで渋谷公会堂やZepp DiverCityでのワンマンライブを成功させ、昨年4月にはグループ初となるバンドセットワンマンを恵比寿LIQUIDROOMにて開催するなどシーン最速で進化/深化を続けるBLVCKBERRYが灯瀬魁人と橘一颯の新メンバー2名を迎え入れ、新体制後初となるデジタルシングルをリリース。今作はピアノが印象的な“新たなBLVCKBERRYの始まり”を思わせる壮大かつ軽快な一曲。タイトルの“マジックアワー”とは日の出前や日没前に訪れる、空がオレンジやピンク、青といった幻想的な色に染まる数十分間のことを指し、まさしく彼らの“夜明け”を歌うと同時に、未来への希望や苦楽を共にしたファンへの想いも乗せた一曲となっている。

3 tracks
Pop

これまで様々なジャンルをクロスオーバーしながら、時にクールに、時にポップに目まぐるしい変化を見せてきたBLVCKBERRYだが、元々彼らの本質はバンドサウンド。ある種の原点回帰とも言える今作は10月に卒業を控える篠崎優瑠を含む五人での最後の楽曲となる。結成四年を迎え、アップデートされたサウンドスケープと第一章BLVCKBERRYの完結を思わせる壮大なスケール。そして、これからも変わらずに歩いていくという決意表明を強く感じることができる楽曲となっている。 別れは新たな始まり。この楽曲を胸に彼らは“これが僕たちだ”と無様でも生きていくのだ。

2 tracks
Pop

これまで様々なジャンルをクロスオーバーしながら、時にクールに、時にポップに目まぐるしい変化を見せてきたBLVCKBERRYだが、元々彼らの本質はバンドサウンド。ある種の原点回帰とも言える今作は10月に卒業を控える篠崎優瑠を含む五人での最後の楽曲となる。結成四年を迎え、アップデートされたサウンドスケープと第一章BLVCKBERRYの完結を思わせる壮大なスケール。そして、これからも変わらずに歩いていくという決意表明を強く感じることができる楽曲となっている。 別れは新たな始まり。この楽曲を胸に彼らは“これが僕たちだ”と無様でも生きていくのだ。

2 tracks
Pop

デビューから2年足らずで渋谷公会堂やZepp DiverCityでのワンマンライブを成功させ、今年4月にはグループ初となるバンドセットワンマンを恵比寿LIQUIDROOMにて開催するなどシーン最速で進化/深化を続けるBLVCKBERRYの結成4周年を記念した3ヶ月連続デジタルリリース第二弾。今作は“かわいらしい楽曲”というメンバーのリクエストをBLVCKBERRYのスタイルに落とし込んだポップでキュートなラブソングとなっている。ラブソング自体「白いわがまま」以来の3年ぶりだが楽曲のテイストは真逆で、彼らをネクストフェーズに引き上げた「E-JUMP」で得た広い世界へ向けたアプローチの経験が色濃く反映されているといえるだろう。3ヶ月連続リリースの中でも目まぐるしく変化する楽曲のテイストこそBLVCKBERRYの本質であると改めて実感すると同時に、連続リリースラストとなる第三弾への期待がさらに高まる一曲となっている。

2 tracks
Pop

デビューから2年足らずで渋谷公会堂やZepp DiverCityでのワンマンライブを成功させ、今年4月にはグループ初となるバンドセットワンマンを恵比寿LIQUIDROOMにて開催するなどシーン最速で進化/深化を続けるBLVCKBERRYの結成4周年を記念した3ヶ月連続デジタルリリース第二弾。今作は“かわいらしい楽曲”というメンバーのリクエストをBLVCKBERRYのスタイルに落とし込んだポップでキュートなラブソングとなっている。ラブソング自体「白いわがまま」以来の3年ぶりだが楽曲のテイストは真逆で、彼らをネクストフェーズに引き上げた「E-JUMP」で得た広い世界へ向けたアプローチの経験が色濃く反映されているといえるだろう。3ヶ月連続リリースの中でも目まぐるしく変化する楽曲のテイストこそBLVCKBERRYの本質であると改めて実感すると同時に、連続リリースラストとなる第三弾への期待がさらに高まる一曲となっている。

2 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
Awake_?
alac | Price¥255
TOP