| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | mirror wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | N/A | |
| 2 | 夜間飛行 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:05 | N/A | |
| 3 | ラブレター wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | N/A | |
| 4 | ペングイン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:46 | N/A | |
| 5 | 紫陽花 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | N/A | |
| 6 | hey my friend wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:55 | N/A |
2021年1月にリリースしたAL「共鳴howRING」から約半年という短いスパンでのリリースとなる今作。前作同様、ノベル・コンセプトアルバムと銘打たれたこのアルバムは【変化、薄明、旅鴉】というキーワードを元に、改めて自身の等身大と向き合い制作された。歩み続ける覚悟と共にWOMCADOLEが届ける新しい6曲の物語。
Digital Catalog
もう一つの何かとぶつかって生じる不安や葛藤を“ハウリング”と定義したコンセプチュアルなメジャー2ndアルバム。答えを出すことから始めたいという意志が込められた、バンドとしてのアイデンティティを如実に表した一枚となっている。
GOOD PRICE!2019年、紛れもなくネクストレベルへと駆け上がったアルバム「黎明プルメリア」でメジャーデビューを果たし、オリコンデイリーチャート初登場10位を記録したWOMCADOLE(ウォンカドーレ)が3rdシングルをリリース! 新メンバーにギタリスト・マツムラユウスケを迎え、新体制となったWOMCADOLE。 メンバーの脱退、ライブの中止・延期などの難境の中今作は、「新たな3曲の武器」をテーマに制作された。 リード曲「ヒカリナキセカイ」は、「光が無くたって吠えろよ」「いつか差し込むその光を信じろ」「恐怖を掻消すんだ、鼓動の声で吠えろ一瞬を」と歌い、どうしようもなく真っ暗な絶望の淵から一縷の希望を手繰り寄せ、一閃の希望を掴み取る為には己の存在を叫び続けるしかないという彼らからの強烈な意志が、けたたましい轟音と共に迫ってくるニュー・アンセム! バンドの持つ攻撃性・トゲ・牙を研ぎ澄ませたライブチューン「YOU KNOW?」、大人の色香を醸し出す息遣いで、フロアを一気にアダルトに変貌させる新たな一面を魅せた「doubt」の全3曲
滋賀発スーパーロックバンドWOMCADOLEデビュー!! 京都大作戦2019、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019など大型フェスに続々出演し、ワンマン公演で恵比寿リキッドルーム完全SOLD OUTを果たした2019年夏。滋賀が誇るスーパーロックバンド WOMCADOLE(ウォンカドーレ)が遂にメジャーデビュー。 「描いている分の未来だけ 淀んだ黒い世界に旗を掲げろ」と唄うアルバム冒頭を飾るリード曲「FLAG」。バンドの名を10代に一気に轟かせた閃光ライオット2013エントリー曲「黒い街」は今ここで再録。インディラストリリースとなった、ライブのハイライトを飾る最新アンセム「ライター」。最も冷たく蒼く、繰り返される自問自答の先に見えた答えは、鳴らし続けた爆音の先に掴んだ大胆なストリングスを導入することで完成した「ミッドナイトブルー」。アルバムタイトルにもなっているプルメリアにまつわるロマンチックな歌詞が印象的な「黎」。この流れは完全にバンドの新境地を開拓した。 全13曲に通ずる、燃えたぎる衝動と交差する冷たく蒼い現実。それは「好きな人に渡すことができれば、その夢が叶う」という言い伝えから、レイや髪飾り・コサージュに使われながらも樹液には毒性をもつ花“プルメリア”の様であり、 黒く重たく、どうしようもない夜が明けるその瞬間、黎明そのもの。 この作品は「黎明プルメリア」と命名するしかなかった。バンドの延長線にありながら、全く新しい地平を手に入れた10年代最後のロックンロール快作が今ここに。
Digital Catalog
もう一つの何かとぶつかって生じる不安や葛藤を“ハウリング”と定義したコンセプチュアルなメジャー2ndアルバム。答えを出すことから始めたいという意志が込められた、バンドとしてのアイデンティティを如実に表した一枚となっている。
GOOD PRICE!2019年、紛れもなくネクストレベルへと駆け上がったアルバム「黎明プルメリア」でメジャーデビューを果たし、オリコンデイリーチャート初登場10位を記録したWOMCADOLE(ウォンカドーレ)が3rdシングルをリリース! 新メンバーにギタリスト・マツムラユウスケを迎え、新体制となったWOMCADOLE。 メンバーの脱退、ライブの中止・延期などの難境の中今作は、「新たな3曲の武器」をテーマに制作された。 リード曲「ヒカリナキセカイ」は、「光が無くたって吠えろよ」「いつか差し込むその光を信じろ」「恐怖を掻消すんだ、鼓動の声で吠えろ一瞬を」と歌い、どうしようもなく真っ暗な絶望の淵から一縷の希望を手繰り寄せ、一閃の希望を掴み取る為には己の存在を叫び続けるしかないという彼らからの強烈な意志が、けたたましい轟音と共に迫ってくるニュー・アンセム! バンドの持つ攻撃性・トゲ・牙を研ぎ澄ませたライブチューン「YOU KNOW?」、大人の色香を醸し出す息遣いで、フロアを一気にアダルトに変貌させる新たな一面を魅せた「doubt」の全3曲
滋賀発スーパーロックバンドWOMCADOLEデビュー!! 京都大作戦2019、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019など大型フェスに続々出演し、ワンマン公演で恵比寿リキッドルーム完全SOLD OUTを果たした2019年夏。滋賀が誇るスーパーロックバンド WOMCADOLE(ウォンカドーレ)が遂にメジャーデビュー。 「描いている分の未来だけ 淀んだ黒い世界に旗を掲げろ」と唄うアルバム冒頭を飾るリード曲「FLAG」。バンドの名を10代に一気に轟かせた閃光ライオット2013エントリー曲「黒い街」は今ここで再録。インディラストリリースとなった、ライブのハイライトを飾る最新アンセム「ライター」。最も冷たく蒼く、繰り返される自問自答の先に見えた答えは、鳴らし続けた爆音の先に掴んだ大胆なストリングスを導入することで完成した「ミッドナイトブルー」。アルバムタイトルにもなっているプルメリアにまつわるロマンチックな歌詞が印象的な「黎」。この流れは完全にバンドの新境地を開拓した。 全13曲に通ずる、燃えたぎる衝動と交差する冷たく蒼い現実。それは「好きな人に渡すことができれば、その夢が叶う」という言い伝えから、レイや髪飾り・コサージュに使われながらも樹液には毒性をもつ花“プルメリア”の様であり、 黒く重たく、どうしようもない夜が明けるその瞬間、黎明そのもの。 この作品は「黎明プルメリア」と命名するしかなかった。バンドの延長線にありながら、全く新しい地平を手に入れた10年代最後のロックンロール快作が今ここに。













