| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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ヴァイオリン・ソナタ 第6番 イ長調 Op. 30-1: I. Allegro alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:44 | |
| 2 |
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ヴァイオリン・ソナタ 第6番 イ長調 Op. 30-1: II. Adagio, molto espressivo alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:06 | |
| 3 |
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ヴァイオリン・ソナタ 第6番 イ長調 Op. 30-1: III. Allegretto con variazioni alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:18 | |
| 4 |
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ヴァイオリン・ソナタ 第7番 ハ短調 Op. 30-2: I. Allegro con brio alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:00 | |
| 5 |
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ヴァイオリン・ソナタ 第7番 ハ短調 Op. 30-2: II. Adagio cantabile alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:17 | |
| 6 |
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ヴァイオリン・ソナタ 第7番 ハ短調 Op. 30-2: III. Scherzo; Allegro alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:29 | |
| 7 |
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ヴァイオリン・ソナタ 第7番 ハ短調 Op. 30-2: IV. Finale, Allegro-Presto alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:51 | |
| 8 |
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ヴァイオリン・ソナタ第10番 ト長調 Op. 96: I. Allegro moderato alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 09:53 | |
| 9 |
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ヴァイオリン・ソナタ第10番 ト長調 Op. 96: II. Adagio espressivo alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:23 | |
| 10 |
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ヴァイオリン・ソナタ第10番 ト長調 Op. 96: III. Scherzo-Allegro alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:10 | |
| 11 |
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ヴァイオリン・ソナタ第10番 ト長調 Op. 96: IV. Poco allegretto alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 09:22 | |
| 12 |
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ベートーヴェンの主題によるロンディーノ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:23 |
“神奈川フィルハーモニー管弦楽団の顔”信頼厚いソロ・コンサートマスターとして、また“YAMATO弦楽四重奏団”、ピアノトリオ“Bee”、硬派弦楽アンサンブル“石田組”などのメンバーとして、また、数多くのレパートリーを持つソリストとして、絶大なる人気を誇るヴァイオリニスト・石田泰尚。その音楽性は「繊細で優美な音楽をさらにきめ細やかに表して、浄化された深い詩情が香り立つ魅惑的な演奏」(音楽の友)など、各方面からも高い評価を受けています。フォンテックからの第一弾となる本作では、石田が最もその真価を発揮する一期一会のライヴを一枚のアルバムとして、その魅力を凝縮した形でお届けします。当日のプログラムは王道のベートーヴェン、そしてアンコールは名匠クライスラーによるベートーヴェンへのオマージュ。パートナー・中島剛との息の合ったやりとりなど、ライヴならではの聴きどころ充分のアルバムに仕上がりました。
Digital Catalog
“神奈川フィルハーモニー管弦楽団の顔”信頼厚いソロ・コンサートマスターとして、また“YAMATO弦楽四重奏団”、ピアノトリオ“Bee”、硬派弦楽アンサンブル“石田組”などのメンバーとして、また、数多くのレパートリーを持つソリストとして、絶大なる人気を誇るヴァイオリニスト・石田泰尚。その音楽性は「繊細で優美な音楽をさらにきめ細やかに表して、浄化された深い詩情が香り立つ魅惑的な演奏」(音楽の友)など、各方面からも高い評価を受けています。フォンテックからの第一弾となる本作では、石田が最もその真価を発揮する一期一会のライヴを一枚のアルバムとして、その魅力を凝縮した形でお届けします。当日のプログラムは王道のベートーヴェン、そしてアンコールは名匠クライスラーによるベートーヴェンへのオマージュ。パートナー・中島剛との息の合ったやりとりなど、ライヴならではの聴きどころ充分のアルバムに仕上がりました。
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“神奈川フィルハーモニー管弦楽団の顔”信頼厚いソロ・コンサートマスターとして、また“YAMATO弦楽四重奏団”、ピアノトリオ“Bee”、硬派弦楽アンサンブル“石田組”などのメンバーとして、また、数多くのレパートリーを持つソリストとして、絶大なる人気を誇るヴァイオリニスト・石田泰尚。その音楽性は「繊細で優美な音楽をさらにきめ細やかに表して、浄化された深い詩情が香り立つ魅惑的な演奏」(音楽の友)など、各方面からも高い評価を受けています。フォンテックからの第一弾となる本作では、石田が最もその真価を発揮する一期一会のライヴを一枚のアルバムとして、その魅力を凝縮した形でお届けします。当日のプログラムは王道のベートーヴェン、そしてアンコールは名匠クライスラーによるベートーヴェンへのオマージュ。パートナー・中島剛との息の合ったやりとりなど、ライヴならではの聴きどころ充分のアルバムに仕上がりました。
