| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Flying Hospital alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:04 | N/A | |
| 2 | In Tempo, On Time alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:27 | N/A | |
| 3 | 冬の大六角形(Remastered 2020) alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:58 | N/A | |
| 4 | Hazel Eyes alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:27 | N/A | |
| 5 | Broken Signals alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:41 | N/A | |
| 6 | 秋を待たずに alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:06 | N/A | |
| 7 | Wonder Wonder alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:37 | N/A | |
| 8 | 分水嶺 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:54 | N/A | |
| 9 | インドアプレーン alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:55 | N/A | |
| 10 | 水のなかの手紙 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:32 | N/A |
前作のEP「冬の大六角形」を引き継ぎ、エレクトロニックミュージックをテーマに掲げて制作。HARCO名義時代の初期を思わせるエキセントリックな音も見え隠れする。これこそが真の再出発地点ともいえる、本名名義のセカンドアルバム。
Digital Catalog
2022年3月に横浜中華街に開業した「横浜海運水族館フォーチュンアクアリム」の館内音楽と、このアルバムだけのスペシャルトラックも2曲収録。水族館の音楽としての新たな形を追い求めた、究極のインストゥルメンタル・アルバム。
2021年1月29日に行われた、東京・吉祥寺 Star Pine's Cafeでのワンマンライブの模様を収録。BLUE BOY、HARCO、本名名義からの幅広い選曲が魅力。スタジオ録音をミックスしたスペシャルトラックも。
4月19日(月)に開館する小田急電鉄「ロマンスカーミュージアム」のジオラマショーの開館日に合わせて、青木慶則のニュー・シングル「セブンティ・ステイションズ」が配信スタート! 曲のタイトルは、小田急線は現在全部で70の駅があるそうで、そのことにちなんで付けました。またジオラマパークでは、この曲が1時間に1回AR三兄弟の川田十夢さんなどが制作したジオラマショーと共に流れる予定になっています。
前作のEP「冬の大六角形」を引き継ぎ、エレクトロニックミュージックをテーマに掲げて制作。HARCO名義時代の初期を思わせるエキセントリックな音も見え隠れする。これこそが真の再出発地点ともいえる、本名名義のセカンドアルバム。
京都を拠点に活躍する人気劇団「ヨーロッパ企画」とミュージシャン・青木慶則が2度目のタッグ。オカルト青春コメディで駆け抜ける芝居の劇中や幕間を、ピアノと現代音楽を中心としたアンサンブルで奇々怪々に演出。劇中未発表曲も収録。
美しいメロディのイギリス民謡を、可愛らしいおもちゃの音達でアレンジした楽曲。「ラベンダーズ・ブルー」「大きな栗の木の下で」「ひいらぎかざろう」など選りすぐりを収録!!
Digital Catalog
2022年3月に横浜中華街に開業した「横浜海運水族館フォーチュンアクアリム」の館内音楽と、このアルバムだけのスペシャルトラックも2曲収録。水族館の音楽としての新たな形を追い求めた、究極のインストゥルメンタル・アルバム。
2021年1月29日に行われた、東京・吉祥寺 Star Pine's Cafeでのワンマンライブの模様を収録。BLUE BOY、HARCO、本名名義からの幅広い選曲が魅力。スタジオ録音をミックスしたスペシャルトラックも。
4月19日(月)に開館する小田急電鉄「ロマンスカーミュージアム」のジオラマショーの開館日に合わせて、青木慶則のニュー・シングル「セブンティ・ステイションズ」が配信スタート! 曲のタイトルは、小田急線は現在全部で70の駅があるそうで、そのことにちなんで付けました。またジオラマパークでは、この曲が1時間に1回AR三兄弟の川田十夢さんなどが制作したジオラマショーと共に流れる予定になっています。
前作のEP「冬の大六角形」を引き継ぎ、エレクトロニックミュージックをテーマに掲げて制作。HARCO名義時代の初期を思わせるエキセントリックな音も見え隠れする。これこそが真の再出発地点ともいえる、本名名義のセカンドアルバム。
京都を拠点に活躍する人気劇団「ヨーロッパ企画」とミュージシャン・青木慶則が2度目のタッグ。オカルト青春コメディで駆け抜ける芝居の劇中や幕間を、ピアノと現代音楽を中心としたアンサンブルで奇々怪々に演出。劇中未発表曲も収録。
美しいメロディのイギリス民謡を、可愛らしいおもちゃの音達でアレンジした楽曲。「ラベンダーズ・ブルー」「大きな栗の木の下で」「ひいらぎかざろう」など選りすぐりを収録!!










