How To Buy
TitleDurationPrice
1
Someday  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:04
2
White Days  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:15
3
October  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:40
4
The Silent World  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:19
5
Because It's Raining  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 01:58
6
Tonight  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:10
7
Tokyo Lullaby  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:21
Album Info

様々な情景が浮かぶ楽曲と透明な歌声、凛としながらも憂いを帯びた佇まい、そしてループステーションを巧みに用いたコーラスワークで魅せるライブパフォーマンス。アコースティックファンの間はもちろん、東京インディーシーンでもじわじわと注目を集め、独特の存在感を放っているシンガーソングライター・Nozomi Nobodyが満を持して放つ初の全国流通盤。”We Are Always a Bit Lonely”『わたしたちはいつも少しだけさみしいー』と名付けられた今作は、Predawnトリオ等で活躍するベーシスト・ガリバー鈴木をサウンドアドバイザーに迎え、作詞作曲、アレンジから演奏・録音・ミックスまで全てを自ら手掛け、細部に至るまでこだわりぬいた。音楽と向き合い、自身の孤独と向き合うことで、聴く人の孤独にも寄り添う作品。様々な音楽を絶妙なバランスで昇華した楽曲群は、ノラ・ジョーンズや ジュディ・シル、フロー・モリッシーなど、海外のシンガーを彷彿させると同時に、古き良きジャパニーズフォークやポップスの香りも感じさせ、幾重にも重なる繊細な歌声と丸みを帯びた柔らかな音像は、何も言わずそっと肩を抱くように、誰もが心の隅に抱える空白にささやかな温もりと小さな明かりを灯す。

Interviews/Columns

暗闇を照らす、温かみのあるひかり──Nozomi Nobodyが「歌」にこだわった新作をハイレゾ配信

インタビュー

暗闇を照らす、温かみのあるひかり──Nozomi Nobodyが「歌」にこだわった新作をハイレゾ配信

透明な歌声と、ループステーションを巧みに用いたコーラス・ワーク、そして様々な情景が浮かぶ楽曲が魅力のシンガー・ソングライター、Nozomi Nobody。昨年アレンジ、演奏、録音、ミックスまでを自身で手がけ、細部までこだわり抜いたセルフ・プロデュース作品『…

Digital Catalog

Pop

シンガーソングライターNozomi Nobodyが、プロデュースにyahyelのボーカル・池貝峻を迎え、試行錯誤を繰り返しながら約3年をかけて制作された意欲作。昨年12月にリリースされ、一部音楽メディアで2023年のベストに選ばれるなど好評を博した『Dawn (Side-A)』と同じ5曲が異なるアレンジで収録される。Nozomi Nobodyが「ありったけの孤独と悲しみを込めた」という楽曲群が、池貝によるエレクトロニックを基調とした荘厳なサウンドで表現され、それに溶け合い呼応するようにNozomi Nobodyの歌声が儚く美しく響く。

5 tracks
Pop

シンガーソングライターNozomi Nobodyが、11月6日(水)にEP『Dawn (Side-B)』をリリースする。本作にはプロデュースにyahyelのボーカル・池貝峻を迎え、昨年12月にリリースし一部音楽メディアで2023年ベストに選ばれるなど好評を博した『Dawn (Side-A)』と同じ5曲を新たなアレンジで収録。Side-Aは吉木諒介(Ds/The Novembers)馬場庫太郎(Gt/NENGU)らを迎えたバンドサウンドだったのに対し、Side-Bはエレクトロニックを基調とした作品に仕上がっている。『Sweet Dreams (Side-B)』は同EPから一曲目のシングル。

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シンガーソングライターNozomi Nobodyが、プロデュースにyahyelのボーカル・池貝峻を迎え、試行錯誤を繰り返しながら約3年をかけて制作された意欲作。昨年12月にリリースされ、一部音楽メディアで2023年のベストに選ばれるなど好評を博した『Dawn (Side-A)』と同じ5曲が異なるアレンジで収録される。Nozomi Nobodyが「ありったけの孤独と悲しみを込めた」という楽曲群が、池貝によるエレクトロニックを基調とした荘厳なサウンドで表現され、それに溶け合い呼応するようにNozomi Nobodyの歌声が儚く美しく響く。

5 tracks
Pop

シンガーソングライターNozomi Nobodyが、11月6日(水)にEP『Dawn (Side-B)』をリリースする。本作にはプロデュースにyahyelのボーカル・池貝峻を迎え、昨年12月にリリースし一部音楽メディアで2023年ベストに選ばれるなど好評を博した『Dawn (Side-A)』と同じ5曲を新たなアレンジで収録。Side-Aは吉木諒介(Ds/The Novembers)馬場庫太郎(Gt/NENGU)らを迎えたバンドサウンドだったのに対し、Side-Bはエレクトロニックを基調とした作品に仕上がっている。『Sweet Dreams (Side-B)』は同EPから一曲目のシングル。

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Pop

Nozomi Nobody、最新EPより三曲目のシングル「Hollow (Side-A)」をリリース

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暗闇を照らす、温かみのあるひかり──Nozomi Nobodyが「歌」にこだわった新作をハイレゾ配信

インタビュー

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We Are Always a Bit Lonely
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