| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
バリ・ハイ(映画「南太平洋」より) -- ファニタ・ホール alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:44 | |
| 2 |
|
三十四丁目の奇蹟(映画「三十四丁目の奇蹟」より) -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:25 | |
| 3 |
|
ケ・セラ・セラ(映画「知りすぎていた男」より) -- ドリス・デイ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:05 | |
| 4 |
|
チム・チム・チェリー(映画「メリー・ポピンズ」より) -- ディック・ヴァン・ダイクジュリー・アンドリュースカレン・ドートリスマシュー・ガーヴァー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | |
| 5 |
|
ハード・デイズ・ナイト(映画「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」より) -- The Beatles alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | |
| 6 |
|
市民ケーン(映画「市民ケーン」より) -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 7 |
|
去っていった彼(映画「スタア誕生」より) -- ジュディ・ガーランドトミー・ヌーナン alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | |
| 8 |
|
ボタンとリボン(映画「腰抜け二挺拳銃」より) -- ダイナ・ショア alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:04 | |
| 9 |
|
裸足のボレロ(映画「裸足の伯爵夫人」より) -- ユーゴー・ウィンターハルター楽団 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 10 |
|
リオ・グランデの砦(映画「リオ・グランデの砦」より) -- ヴィクター・ヤング楽団 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:17 | |
| 11 |
|
サンライト・ツイスト(映画「太陽の下の18歳」より) -- ジャンニ・モランディ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | |
| 12 |
|
ブルー・ハワイ(映画「ブルー・ハワイ」より) -- Elvis Presley alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 13 |
|
黄金の七人(映画「黄金の七人」より) -- アルマンド・トロヴァヨーリ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:28 | |
| 14 |
|
ホワイト・クリスマス(映画「スイング・ホテル」より) -- ビング・クロスビー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | |
| 15 |
|
ふられた気持ち(映画「トップ・ガン」より) -- ザ・ライチャス・ブラザーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:41 | |
| 16 |
|
オールマン・リヴァー(映画「ショウ・ボート」より) -- ウィリアム・ウォーフィールド alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | |
| 17 |
|
サウンド・オブ・サイレンス(映画「「卒業」より) -- SIMON & GARFUNKEL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:05 | |
| 18 |
|
二人でお茶を(映画「二人でお茶を」より) -- ドリス・デイ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | |
| 19 |
|
星に願いを(映画「ピノキオ」より) -- クリフ・エドワーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | |
| 20 |
|
いつも二人で(映画「いつも二人で」より) -- ヘンリー・マンシーニ楽団 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 |
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

コラム
ビートルズがOTOTOYにやって来たヤァ!ヤァ!ヤァ!
ビートルズが! ビートルズが! ついにOTOTOYにやって来たヤァ! ヤァ! ヤァ! ということで、1990年代にリリースされたデモ音源や没となっていたアウトテイク、ライブ音源などを収録した3枚のアンソロジー・アルバムに、13曲の未発表トラックなどを収録し…
Digital Catalog
ザ・ビートルズの1965年発売アルバム『ラバー・ソウル』の拡張版スペシャル・エディション。 プロデューサーのジャイルズ・マーティンとエンジニアのサム・オケルによるニュー・ミックスを収録した本作は、ニュー・ステレオ・ミックスに加え、オリジナルのモノラル・ミックス、オリジナルのキャピトル・USアルバム・ヴァージョンを収録。さらに、未発表のセッション録音やホーム・デモ、当時のダブルA面シングル『デイ・トリッパー / 恋を抱きしめよう』も追加収録。
ザ・ビートルズの1965年発売アルバム『ラバー・ソウル』の拡張版スペシャル・エディション。 プロデューサーのジャイルズ・マーティンとエンジニアのサム・オケルによるニュー・ミックスを収録した本作は、ニュー・ステレオ・ミックスに加え、オリジナルのモノラル・ミックス、オリジナルのキャピトル・USアルバム・ヴァージョンを収録。さらに、未発表のセッション録音やホーム・デモ、当時のダブルA面シングル『デイ・トリッパー / 恋を抱きしめよう』も追加収録。
ザ・ビートルズの1965年発売アルバム『ラバー・ソウル』。 プロデューサーのジャイルズ・マーティンとエンジニアのサム・オケルによるニュー・ステレオ・ミックスを収録。
ザ・ビートルズの1965年発売アルバム『ラバー・ソウル』。 プロデューサーのジャイルズ・マーティンとエンジニアのサム・オケルによるニュー・ステレオ・ミックスを収録。
『黄昏のメロウ・タイム ~心やすらぐ洋楽16~ 』は、1950?60年代を中心としたオールディーズの中から、黄昏のひとときを静かに彩る懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」「ひき潮」、ザ・プラターズ「煙が目にしみる」、ザ・ビートルズ「ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア」など、心に深く響くスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・シャレルズ「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」、ザ・ビーチ・ボーイズ「素敵じゃないか」「サーファー・ガール」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」、ナット・キング・コール「スターダスト」など、ポップス、ソウル、ジャズ、イージーリスニングが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 黄昏の時間にそっと寄り添うような、時代を超えて愛される名曲ばかりを収録。昭和世代、オールディーズファン、洋楽スタンダード愛好家におすすめの癒しの洋楽名曲集です。
『名曲ベストセレクション 』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲を厳選した一枚です。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「エリナー・リグビー」、アレサ・フランクリン「リスペクト」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・タイムズ「なぎさの誓い」、ザ・テンプテーションズ「マイ・ガール」、エディット・ピアフ「バラ色の人生」、オーティス・レディング「トライ・ア・リトル・テンダネス」、ザ・シャレルズ「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 エラ・フィッツジェラルド「チーク・トゥ・チーク」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、スペンサー・デイヴィス・グループ「ギミ・サム・ラヴィン」、ザ・シュープリームス「ベイビー・ラヴ」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」など、時代を超えて愛される名曲が当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残るメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる名曲集です。
『タイムトラベル・ジュークボックス:1960 』は、1960年代洋楽の革新と多様性を一枚に凝縮したオールディーズ名曲集です。プロコル・ハルム「青い影」、ザ・ローリング・ストーンズ「黒くぬれ!」、ザ・バーズ「ターン・ターン・ターン」、ザ・ドアーズ「ハートに火をつけて」など、ロック黄金期を象徴する1960年代洋楽のスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ジミ・ヘンドリックス「紫のけむり」、クリーム「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」、ザ・キンクス「ユー・リアリー・ガット・ミー」など、ロックの進化を決定づけた名曲に加え、サム&デイヴ「ホールド・オン」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・タートルズ「ハッピー・トゥゲザー」など、ソウルやフォークロックの名曲も収録。 昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が、当時の空気感とともによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲が、1960年代の音楽文化を鮮やかに映し出します。
『タイムトラベル・ジュークボックス:1950』は、1950年代の洋楽黄金期をめぐる旅へと誘うオールディーズ名曲集です。ナット・キング・コール「スマイル」、ザ・プラターズ「オンリー・ユー」、ドリス・デイ「ケ・セラ・セラ」、ハリー・ベラフォンテ「バナナ・ボート」など、昭和のラジオや映画で親しまれた懐かしの洋楽が並びます。 ロックンロール前夜のポップス、ジャズスタンダード、ティーンポップ、カントリー、ラテンまで幅広いジャンルが楽しめ、エルヴィス・プレスリー「ブルー・ムーン・オブ・ケンタッキー」、ワンダ・ジャクソン「フジヤマ・ママ」、ブレンダ・リー「ダイナマイト」など、時代を動かしたアーティストの息遣いが感じられる構成です。 日本国内配信向けに制作された本作は、1950年代洋楽ファン、昭和世代、オールディーズ愛好家にぴったりの一枚。青春の記憶を呼び起こすスタンダードナンバーが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。
『ヒット・チャートを駆け抜けた名曲16選 』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ/洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「アンチェインド・メロディ」、サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ザ・ローリング・ストーンズ「サティスファクション」、ザ・ビーチ・ボーイズ「カリフォルニア・ガールズ」など、当時のチャートを席巻したスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・シュープリームス「涙のお願い」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、ジミー・ロジャース「蜜よりも甘いキス」、エルヴィス・プレスリー「ハートブレイク・ホテル」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲も収録。 ビル・ヘイリー「ロック・アラウンド・ザ・クロック」、ボビー・ヘブ「サニー」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、サム・クック「ユー・センド・ミー」、プロコル・ハルム「青い影」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、ジャンルを越えて愛される名曲が勢ぞろい。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。時代を超えて愛される名曲が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる一枚です。
『Always Oldies ~僕たちを揺らした60年代のメロディ~ 』は、1960年代の青春を彩ったオールディーズ/洋楽ヒット曲を集めた名曲セレクションです。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「抱きしめたい」、ザ・モンキーズ「モンキーズのテーマ」、ザ・ローリング・ストーンズ「夜をぶっとばせ」など、当時のラジオやテレビで繰り返し流れた懐かしの洋楽が並びます。 さらに、フィル・フィリップス「シー・オブ・ラヴ」、フランス・ギャル「夢見るシャンソン人形」、トム・ジョーンズ「思い出のグリーン・グラス」、キングストン・トリオ「花はどこへ行った」、ニノ・テンポ&エイプリル・スティーヴンス「夢のディープ・パープル」など、ポップス、フォーク、ロック、フレンチポップが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ザ・マッコイズ「ハング・オン・スルーピー」、ジュディ・コリンズ「青春の光と影」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」、ザ・トーケンズ「ライオンは寝ている」、エルヴィス・プレスリー「サスピション」、ニュー・クリスティ・ミンストレルズ「グリーン・グリーン」など、時代を超えて愛される名曲が60年代の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。揺れる青春のメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
『名曲との遭遇 』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」、エルヴィス・プレスリー「ラヴ・ミー・テンダー」、ザ・シュープリームス「ひとりぼっちのシンフォニー」、エディ・コクラン「サマータイム・ブルース」など、昭和のラジオで繰り返し流れた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・ミラクルズ「ショップ・アラウンド」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」、ドリス・デイ「二人でお茶を」、リッチー・ヴァレンス「ラ・バンバ」、トリオ・ロス・パンチョス「キサス・キサス・キサス」など、ポップス、ソウル、ロックンロール、ラテン、ジャズが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ビートルズ「オール・マイ・ラヴィング」、スペンサー・デイヴィス・グループ「ギミ・サム・ラヴィン」、ジェームス・ブラウン「アイ・ガット・ユー」、スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト「イパネマの娘」、ザ・プラターズ「オンリー・ユー」など、時代を超えて愛される名曲が勢ぞろい。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。心に残るメロディが、当時の空気感と温かいノスタルジーを鮮やかに呼び起こします。
『洋楽代表曲ベスト16』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ/洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。プロコル・ハルム「青い影」、ザ・ビートルズ「抱きしめたい」、ザ・ローリング・ストーンズ「サティスファクション」、チャック・ベリー「ジョニー・B. グッド」など、ロック史を語るうえで欠かせないスタンダードナンバーが並びます。 さらに、コニー・フランシス「ヴァケイション」、サム・クック「ユー・センド・ミー」、アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」、エルヴィス・プレスリー「好きにならずにいられない」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ザ・ビーチ・ボーイズ「サーフィン U.S.A.」、ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、トム・ジョーンズ「よくあることさ」など、青春を彩った1960年代洋楽のゴールデンヒットが当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。時代を超えて愛される名曲が、心に残るメロディとして鮮やかに響く一枚です。
ザ・ビートルズによる「イン・マイ・ライフ」は、思い出や人生を静かに振り返る美しいバラードです。温かくノスタルジックなメロディを、繊細で心地よいアレンジで楽しめます。
ドリス・デイが歌う「二人でお茶を」は、ミュージカルでも親しまれるスタンダードの名曲です。明るく軽やかなメロディを、上品で楽しいアレンジで味わえます。
映画『ゴースト/ニューヨークの幻』でも知られる名曲「アンチェインド・メロディ」。ザ・ライチャス・ブラザーズが歌う永遠のラブソングを、やさしくロマンティックなアレンジで楽しめる一曲です。
『アンソロジー4』は『アンソロジー・コレクション』に収録された新作で、ジャイルズ・マーティンが新たに監修し、デモやセッション音源などに加え、13の未発表トラックも収録。そしてレア音源満載のこの新作には、『ザ・ビートルズ・アンソロジー』と関わりの深い2つのヒット・シングルの新ミックスも収められる――グラミー賞に輝いた「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」というその2曲は今回、オリジナル版のプロデューサーでもあるジェフ・リンの手で新たに蘇った。そこには“デミックス”により分離・抽出したジョン・レノンのヴォーカル・トラックも使用されている。
『アンソロジー4』は『アンソロジー・コレクション』に収録された新作で、ジャイルズ・マーティンが新たに監修し、デモやセッション音源などに加え、13の未発表トラックも収録。そしてレア音源満載のこの新作には、『ザ・ビートルズ・アンソロジー』と関わりの深い2つのヒット・シングルの新ミックスも収められる――グラミー賞に輝いた「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」というその2曲は今回、オリジナル版のプロデューサーでもあるジェフ・リンの手で新たに蘇った。そこには“デミックス”により分離・抽出したジョン・レノンのヴォーカル・トラックも使用されている。
1950年代の興奮を呼び覚ます――エルヴィス・プレスリー生誕90年を記念して贈る『FOREVER KING』は、ロックンロールの原点とバラードの美学を凝縮したメモリアル・コレクションです。 「ハウンド・ドッグ」「ブルー・スエード・シューズ」「監獄ロック」など、野性的なグルーヴに満ちた代表曲に加え、「ラヴ・ミー・テンダー」「ブルー・ハワイ」といった感傷的な名バラードも収録。週末のドライブ、朝のラジオ感覚、懐かしさに浸る夜など、多彩なシーンにマッチするラインナップです。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
Digital Catalog
ザ・ビートルズの1965年発売アルバム『ラバー・ソウル』の拡張版スペシャル・エディション。 プロデューサーのジャイルズ・マーティンとエンジニアのサム・オケルによるニュー・ミックスを収録した本作は、ニュー・ステレオ・ミックスに加え、オリジナルのモノラル・ミックス、オリジナルのキャピトル・USアルバム・ヴァージョンを収録。さらに、未発表のセッション録音やホーム・デモ、当時のダブルA面シングル『デイ・トリッパー / 恋を抱きしめよう』も追加収録。
ザ・ビートルズの1965年発売アルバム『ラバー・ソウル』の拡張版スペシャル・エディション。 プロデューサーのジャイルズ・マーティンとエンジニアのサム・オケルによるニュー・ミックスを収録した本作は、ニュー・ステレオ・ミックスに加え、オリジナルのモノラル・ミックス、オリジナルのキャピトル・USアルバム・ヴァージョンを収録。さらに、未発表のセッション録音やホーム・デモ、当時のダブルA面シングル『デイ・トリッパー / 恋を抱きしめよう』も追加収録。
ザ・ビートルズの1965年発売アルバム『ラバー・ソウル』。 プロデューサーのジャイルズ・マーティンとエンジニアのサム・オケルによるニュー・ステレオ・ミックスを収録。
ザ・ビートルズの1965年発売アルバム『ラバー・ソウル』。 プロデューサーのジャイルズ・マーティンとエンジニアのサム・オケルによるニュー・ステレオ・ミックスを収録。
『黄昏のメロウ・タイム ~心やすらぐ洋楽16~ 』は、1950?60年代を中心としたオールディーズの中から、黄昏のひとときを静かに彩る懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」「ひき潮」、ザ・プラターズ「煙が目にしみる」、ザ・ビートルズ「ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア」など、心に深く響くスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・シャレルズ「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」、ザ・ビーチ・ボーイズ「素敵じゃないか」「サーファー・ガール」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」、ナット・キング・コール「スターダスト」など、ポップス、ソウル、ジャズ、イージーリスニングが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 黄昏の時間にそっと寄り添うような、時代を超えて愛される名曲ばかりを収録。昭和世代、オールディーズファン、洋楽スタンダード愛好家におすすめの癒しの洋楽名曲集です。
『名曲ベストセレクション 』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲を厳選した一枚です。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「エリナー・リグビー」、アレサ・フランクリン「リスペクト」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・タイムズ「なぎさの誓い」、ザ・テンプテーションズ「マイ・ガール」、エディット・ピアフ「バラ色の人生」、オーティス・レディング「トライ・ア・リトル・テンダネス」、ザ・シャレルズ「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 エラ・フィッツジェラルド「チーク・トゥ・チーク」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、スペンサー・デイヴィス・グループ「ギミ・サム・ラヴィン」、ザ・シュープリームス「ベイビー・ラヴ」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」など、時代を超えて愛される名曲が当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残るメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる名曲集です。
『タイムトラベル・ジュークボックス:1960 』は、1960年代洋楽の革新と多様性を一枚に凝縮したオールディーズ名曲集です。プロコル・ハルム「青い影」、ザ・ローリング・ストーンズ「黒くぬれ!」、ザ・バーズ「ターン・ターン・ターン」、ザ・ドアーズ「ハートに火をつけて」など、ロック黄金期を象徴する1960年代洋楽のスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ジミ・ヘンドリックス「紫のけむり」、クリーム「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」、ザ・キンクス「ユー・リアリー・ガット・ミー」など、ロックの進化を決定づけた名曲に加え、サム&デイヴ「ホールド・オン」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・タートルズ「ハッピー・トゥゲザー」など、ソウルやフォークロックの名曲も収録。 昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が、当時の空気感とともによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲が、1960年代の音楽文化を鮮やかに映し出します。
『タイムトラベル・ジュークボックス:1950』は、1950年代の洋楽黄金期をめぐる旅へと誘うオールディーズ名曲集です。ナット・キング・コール「スマイル」、ザ・プラターズ「オンリー・ユー」、ドリス・デイ「ケ・セラ・セラ」、ハリー・ベラフォンテ「バナナ・ボート」など、昭和のラジオや映画で親しまれた懐かしの洋楽が並びます。 ロックンロール前夜のポップス、ジャズスタンダード、ティーンポップ、カントリー、ラテンまで幅広いジャンルが楽しめ、エルヴィス・プレスリー「ブルー・ムーン・オブ・ケンタッキー」、ワンダ・ジャクソン「フジヤマ・ママ」、ブレンダ・リー「ダイナマイト」など、時代を動かしたアーティストの息遣いが感じられる構成です。 日本国内配信向けに制作された本作は、1950年代洋楽ファン、昭和世代、オールディーズ愛好家にぴったりの一枚。青春の記憶を呼び起こすスタンダードナンバーが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。
『ヒット・チャートを駆け抜けた名曲16選 』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ/洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「アンチェインド・メロディ」、サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ザ・ローリング・ストーンズ「サティスファクション」、ザ・ビーチ・ボーイズ「カリフォルニア・ガールズ」など、当時のチャートを席巻したスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・シュープリームス「涙のお願い」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、ジミー・ロジャース「蜜よりも甘いキス」、エルヴィス・プレスリー「ハートブレイク・ホテル」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲も収録。 ビル・ヘイリー「ロック・アラウンド・ザ・クロック」、ボビー・ヘブ「サニー」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、サム・クック「ユー・センド・ミー」、プロコル・ハルム「青い影」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、ジャンルを越えて愛される名曲が勢ぞろい。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。時代を超えて愛される名曲が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる一枚です。
『Always Oldies ~僕たちを揺らした60年代のメロディ~ 』は、1960年代の青春を彩ったオールディーズ/洋楽ヒット曲を集めた名曲セレクションです。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「抱きしめたい」、ザ・モンキーズ「モンキーズのテーマ」、ザ・ローリング・ストーンズ「夜をぶっとばせ」など、当時のラジオやテレビで繰り返し流れた懐かしの洋楽が並びます。 さらに、フィル・フィリップス「シー・オブ・ラヴ」、フランス・ギャル「夢見るシャンソン人形」、トム・ジョーンズ「思い出のグリーン・グラス」、キングストン・トリオ「花はどこへ行った」、ニノ・テンポ&エイプリル・スティーヴンス「夢のディープ・パープル」など、ポップス、フォーク、ロック、フレンチポップが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ザ・マッコイズ「ハング・オン・スルーピー」、ジュディ・コリンズ「青春の光と影」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」、ザ・トーケンズ「ライオンは寝ている」、エルヴィス・プレスリー「サスピション」、ニュー・クリスティ・ミンストレルズ「グリーン・グリーン」など、時代を超えて愛される名曲が60年代の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。揺れる青春のメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
『名曲との遭遇 』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」、エルヴィス・プレスリー「ラヴ・ミー・テンダー」、ザ・シュープリームス「ひとりぼっちのシンフォニー」、エディ・コクラン「サマータイム・ブルース」など、昭和のラジオで繰り返し流れた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・ミラクルズ「ショップ・アラウンド」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」、ドリス・デイ「二人でお茶を」、リッチー・ヴァレンス「ラ・バンバ」、トリオ・ロス・パンチョス「キサス・キサス・キサス」など、ポップス、ソウル、ロックンロール、ラテン、ジャズが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ビートルズ「オール・マイ・ラヴィング」、スペンサー・デイヴィス・グループ「ギミ・サム・ラヴィン」、ジェームス・ブラウン「アイ・ガット・ユー」、スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト「イパネマの娘」、ザ・プラターズ「オンリー・ユー」など、時代を超えて愛される名曲が勢ぞろい。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。心に残るメロディが、当時の空気感と温かいノスタルジーを鮮やかに呼び起こします。
『洋楽代表曲ベスト16』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ/洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。プロコル・ハルム「青い影」、ザ・ビートルズ「抱きしめたい」、ザ・ローリング・ストーンズ「サティスファクション」、チャック・ベリー「ジョニー・B. グッド」など、ロック史を語るうえで欠かせないスタンダードナンバーが並びます。 さらに、コニー・フランシス「ヴァケイション」、サム・クック「ユー・センド・ミー」、アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」、エルヴィス・プレスリー「好きにならずにいられない」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ザ・ビーチ・ボーイズ「サーフィン U.S.A.」、ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、トム・ジョーンズ「よくあることさ」など、青春を彩った1960年代洋楽のゴールデンヒットが当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。時代を超えて愛される名曲が、心に残るメロディとして鮮やかに響く一枚です。
ザ・ビートルズによる「イン・マイ・ライフ」は、思い出や人生を静かに振り返る美しいバラードです。温かくノスタルジックなメロディを、繊細で心地よいアレンジで楽しめます。
ドリス・デイが歌う「二人でお茶を」は、ミュージカルでも親しまれるスタンダードの名曲です。明るく軽やかなメロディを、上品で楽しいアレンジで味わえます。
映画『ゴースト/ニューヨークの幻』でも知られる名曲「アンチェインド・メロディ」。ザ・ライチャス・ブラザーズが歌う永遠のラブソングを、やさしくロマンティックなアレンジで楽しめる一曲です。
『アンソロジー4』は『アンソロジー・コレクション』に収録された新作で、ジャイルズ・マーティンが新たに監修し、デモやセッション音源などに加え、13の未発表トラックも収録。そしてレア音源満載のこの新作には、『ザ・ビートルズ・アンソロジー』と関わりの深い2つのヒット・シングルの新ミックスも収められる――グラミー賞に輝いた「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」というその2曲は今回、オリジナル版のプロデューサーでもあるジェフ・リンの手で新たに蘇った。そこには“デミックス”により分離・抽出したジョン・レノンのヴォーカル・トラックも使用されている。
『アンソロジー4』は『アンソロジー・コレクション』に収録された新作で、ジャイルズ・マーティンが新たに監修し、デモやセッション音源などに加え、13の未発表トラックも収録。そしてレア音源満載のこの新作には、『ザ・ビートルズ・アンソロジー』と関わりの深い2つのヒット・シングルの新ミックスも収められる――グラミー賞に輝いた「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」というその2曲は今回、オリジナル版のプロデューサーでもあるジェフ・リンの手で新たに蘇った。そこには“デミックス”により分離・抽出したジョン・レノンのヴォーカル・トラックも使用されている。
1950年代の興奮を呼び覚ます――エルヴィス・プレスリー生誕90年を記念して贈る『FOREVER KING』は、ロックンロールの原点とバラードの美学を凝縮したメモリアル・コレクションです。 「ハウンド・ドッグ」「ブルー・スエード・シューズ」「監獄ロック」など、野性的なグルーヴに満ちた代表曲に加え、「ラヴ・ミー・テンダー」「ブルー・ハワイ」といった感傷的な名バラードも収録。週末のドライブ、朝のラジオ感覚、懐かしさに浸る夜など、多彩なシーンにマッチするラインナップです。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

コラム
ビートルズがOTOTOYにやって来たヤァ!ヤァ!ヤァ!
ビートルズが! ビートルズが! ついにOTOTOYにやって来たヤァ! ヤァ! ヤァ! ということで、1990年代にリリースされたデモ音源や没となっていたアウトテイク、ライブ音源などを収録した3枚のアンソロジー・アルバムに、13曲の未発表トラックなどを収録し…





















































