| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Skindo Le Le alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:00 | |
| 2 |
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After You’ve Gone alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:18 | |
| 3 |
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My Heart Belongs to Daddy alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:55 | |
| 4 |
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The Man I Love alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:26 | |
| 5 |
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All or Nothing at All alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:53 | |
| 6 |
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Poinciana alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:55 | |
| 7 |
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The Good Life alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:38 | |
| 8 |
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The Girl from Ipanema alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:01 | |
| 9 |
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Dark Eyes alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:48 | |
| 10 |
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How Insensitive alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:22 | |
| 11 |
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Let's Fall in Love alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:48 | |
| 12 |
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The Gentle Rain alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:43 | |
| 13 |
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Come Rain or Come Shine alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:38 | |
| 14 |
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Shiny Stockings alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:02 | |
| 15 |
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Smile alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:34 |
3人の日本を代表するピアニスト、山本剛、青木弘武、ハクエイ・キムと、名ドラマー大隅寿男を迎え、それぞれのトリオで黒田ナオコの優しくリズミカルな歌声を支えた、一体感のあるボーカルアルバムとなっている。ベースもジャズ界のベテラン陣であるジャンボ小野、金子健が個性を生かしたリズムを刻みグルーヴする。 今回のレコーディングメンバーは、黒田の過去の代表的なライブ公演で主に共演して来た、いわば気心知れあった面々であるだけに、和やかな雰囲気と心地よい緊張感をもって録音された。それぞれのピアニストそして大隅寿男のキレのあるリズムがサポートした名曲の数々は、ジャズの歴史をしみじみと感じさせる懐かしさがありながらも、それが心地よい存在感のあるボーカルと絡み合うと、新鮮な魅力を放ちはじめる。まさに極上のリズムの楽しさと共に、穏やかな安らぎをも与える1枚に見事に仕上がった。 全てのスタンダードナンバーは、黒田ナオコとバンドメンバーが過去のライブで共演した選曲。それだけにそれぞれの楽曲が、自然な融合と一体感を醸し出す。 アルバムには、トリオとの収録と共に、ボーカルとそれぞれのピアニストのデュオも1曲ずつ収まっている。さまざまな方向から楽しめる、まさに味わい深い全15曲となっている。
Digital Catalog
3人の日本を代表するピアニスト、山本剛、青木弘武、ハクエイ・キムと、名ドラマー大隅寿男を迎え、それぞれのトリオで黒田ナオコの優しくリズミカルな歌声を支えた、一体感のあるボーカルアルバムとなっている。ベースもジャズ界のベテラン陣であるジャンボ小野、金子健が個性を生かしたリズムを刻みグルーヴする。 今回のレコーディングメンバーは、黒田の過去の代表的なライブ公演で主に共演して来た、いわば気心知れあった面々であるだけに、和やかな雰囲気と心地よい緊張感をもって録音された。それぞれのピアニストそして大隅寿男のキレのあるリズムがサポートした名曲の数々は、ジャズの歴史をしみじみと感じさせる懐かしさがありながらも、それが心地よい存在感のあるボーカルと絡み合うと、新鮮な魅力を放ちはじめる。まさに極上のリズムの楽しさと共に、穏やかな安らぎをも与える1枚に見事に仕上がった。 全てのスタンダードナンバーは、黒田ナオコとバンドメンバーが過去のライブで共演した選曲。それだけにそれぞれの楽曲が、自然な融合と一体感を醸し出す。 アルバムには、トリオとの収録と共に、ボーカルとそれぞれのピアニストのデュオも1曲ずつ収まっている。さまざまな方向から楽しめる、まさに味わい深い全15曲となっている。
Digital Catalog
3人の日本を代表するピアニスト、山本剛、青木弘武、ハクエイ・キムと、名ドラマー大隅寿男を迎え、それぞれのトリオで黒田ナオコの優しくリズミカルな歌声を支えた、一体感のあるボーカルアルバムとなっている。ベースもジャズ界のベテラン陣であるジャンボ小野、金子健が個性を生かしたリズムを刻みグルーヴする。 今回のレコーディングメンバーは、黒田の過去の代表的なライブ公演で主に共演して来た、いわば気心知れあった面々であるだけに、和やかな雰囲気と心地よい緊張感をもって録音された。それぞれのピアニストそして大隅寿男のキレのあるリズムがサポートした名曲の数々は、ジャズの歴史をしみじみと感じさせる懐かしさがありながらも、それが心地よい存在感のあるボーカルと絡み合うと、新鮮な魅力を放ちはじめる。まさに極上のリズムの楽しさと共に、穏やかな安らぎをも与える1枚に見事に仕上がった。 全てのスタンダードナンバーは、黒田ナオコとバンドメンバーが過去のライブで共演した選曲。それだけにそれぞれの楽曲が、自然な融合と一体感を醸し出す。 アルバムには、トリオとの収録と共に、ボーカルとそれぞれのピアニストのデュオも1曲ずつ収まっている。さまざまな方向から楽しめる、まさに味わい深い全15曲となっている。
