| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | N.S.U. (Live At Winterland, San Francisco / 1968) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 10:15 | N/A | |
| 2 | Sleepy Time Time (Live At Winterland, San Francisco / 1968) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 06:52 | N/A | |
| 3 | Sweet Wine (Live At Winterland, San Francisco / 1968) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 15:18 | N/A | |
| 4 | Rollin' And Tumblin' (Live At Fillmore West, Los Angeles / 1968) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 06:45 | N/A | |
| 5 | Lawdy Mama (Version 2) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 02:47 | N/A |
Digital Catalog
クリームがデビューしてから60年。 エリック・クラプトン、ジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカーという三人の天才が集まったこのバンドは、ブルースロックを土台にしながら、“ヘヴィロック”という新しい音の地平を切り開きました。 本作に収録された楽曲は、「I Feel Free」の革新的なポップ感、「Sunshine of Your Love」の重厚なリフ、「Strange Brew」のサイケデリックな色彩など、クリームの多面的な魅力と進化を鮮やかに描き出します。 彼らの音楽は、ブルースの魂、ロックの爆発力、そして60年代の実験精神が融合した“始まりの音”。その響きは、今もなお多くのロックバンドに影響を与え続けています。 60年を経ても色褪せない“ヘヴィの始まり”。 その原点を味わうための一枚です。
スタジオ録音とライヴ録音で構成され、2枚組アルバムとして史上初めてプラチナ・ディスクに認定された名盤『クリームの素晴らしき世界』に、収録曲の別ヴァージョンや同時期のライヴ音源などを多数追加した豪華拡張版。全63トラックのうち37トラックが未発表音源! 1968年6月14日、エリック・クラプトン(ギター/ヴォーカル)、ジャック・ブルース(ベース/ヴォーカル)、ジンジャー・ベイカー(ドラム/パーカッション)の3人から成るスーパーグループ、クリームは3rdアルバム『クリームの素晴らしき世界』を発表。前作に続きプロデューサーにフェリックス・パパラルディ、エンジニアにトム・ダウドを迎えた同作は、スタジオ録音とライヴ録音を組み合わせたアナログ盤2枚組という構成ながら全米1位、全英3位の大ヒットを記録した。本パッケージにはアルバム本編に加え収録曲の別ヴァージョンや、クリームのライヴ・アルバムに収録されていた同時期の録音などを多数収録。うち未発表音源は37トラックにのぼる。 ディスク1:グループの代表曲「ホワイト・ルーム」を含む『クリームの素晴らしき世界』のスタジオ録音パートの2026年リマスターのほか、そのステレオ音源にデジタル技術で修正を施した全9曲のフェーズ・コレクテッド・リマスターを収録。 ディスク2:もともとプロデューサーのフェリックス・パパラルディが所有していたスタジオ録音パートの参照用テープより、全9曲のステレオ版とモノ版を収録。すべてが未発表トラック。 ディスク3:ベイカーのドラム・ソロが展開される「トード(いやな奴)」など16分以上の長尺トラックを2曲含む『クリームの素晴らしき世界』のライヴ録音パートの全曲を収録。 ディスク4:ディスク3の収録曲と同時期に録音され、『ライヴ・クリーム』(1970年)や『ライヴ・クリーム Vol.2』(1972年)に収められていたライヴ音源のほか、未発表トラックである68年3月10日録音の「ウィアー・ゴーイング・ロング(間違いそうだ)」を収録。 ディスク5:クラプトン作曲のシングル曲「エニイワン・フォー・テニス」のほか、スタジオ録音パート収録曲の別ヴァージョンや別ミックスなどのレア音源を収録。15トラックのうち9トラックが未発表音源。
Digital Catalog
クリームがデビューしてから60年。 エリック・クラプトン、ジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカーという三人の天才が集まったこのバンドは、ブルースロックを土台にしながら、“ヘヴィロック”という新しい音の地平を切り開きました。 本作に収録された楽曲は、「I Feel Free」の革新的なポップ感、「Sunshine of Your Love」の重厚なリフ、「Strange Brew」のサイケデリックな色彩など、クリームの多面的な魅力と進化を鮮やかに描き出します。 彼らの音楽は、ブルースの魂、ロックの爆発力、そして60年代の実験精神が融合した“始まりの音”。その響きは、今もなお多くのロックバンドに影響を与え続けています。 60年を経ても色褪せない“ヘヴィの始まり”。 その原点を味わうための一枚です。
スタジオ録音とライヴ録音で構成され、2枚組アルバムとして史上初めてプラチナ・ディスクに認定された名盤『クリームの素晴らしき世界』に、収録曲の別ヴァージョンや同時期のライヴ音源などを多数追加した豪華拡張版。全63トラックのうち37トラックが未発表音源! 1968年6月14日、エリック・クラプトン(ギター/ヴォーカル)、ジャック・ブルース(ベース/ヴォーカル)、ジンジャー・ベイカー(ドラム/パーカッション)の3人から成るスーパーグループ、クリームは3rdアルバム『クリームの素晴らしき世界』を発表。前作に続きプロデューサーにフェリックス・パパラルディ、エンジニアにトム・ダウドを迎えた同作は、スタジオ録音とライヴ録音を組み合わせたアナログ盤2枚組という構成ながら全米1位、全英3位の大ヒットを記録した。本パッケージにはアルバム本編に加え収録曲の別ヴァージョンや、クリームのライヴ・アルバムに収録されていた同時期の録音などを多数収録。うち未発表音源は37トラックにのぼる。 ディスク1:グループの代表曲「ホワイト・ルーム」を含む『クリームの素晴らしき世界』のスタジオ録音パートの2026年リマスターのほか、そのステレオ音源にデジタル技術で修正を施した全9曲のフェーズ・コレクテッド・リマスターを収録。 ディスク2:もともとプロデューサーのフェリックス・パパラルディが所有していたスタジオ録音パートの参照用テープより、全9曲のステレオ版とモノ版を収録。すべてが未発表トラック。 ディスク3:ベイカーのドラム・ソロが展開される「トード(いやな奴)」など16分以上の長尺トラックを2曲含む『クリームの素晴らしき世界』のライヴ録音パートの全曲を収録。 ディスク4:ディスク3の収録曲と同時期に録音され、『ライヴ・クリーム』(1970年)や『ライヴ・クリーム Vol.2』(1972年)に収められていたライヴ音源のほか、未発表トラックである68年3月10日録音の「ウィアー・ゴーイング・ロング(間違いそうだ)」を収録。 ディスク5:クラプトン作曲のシングル曲「エニイワン・フォー・テニス」のほか、スタジオ録音パート収録曲の別ヴァージョンや別ミックスなどのレア音源を収録。15トラックのうち9トラックが未発表音源。


















