| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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はとバス alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:47 | |
| 2 |
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ヒッチハイク ブギ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:53 | |
| 3 |
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家に帰りたい alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:59 | |
| 4 |
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朝風 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:04 | |
| 5 |
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T.V. SONG alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:57 | |
| 6 |
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夜はどこ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:11 | |
| 7 |
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夏の日'73 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:30 | |
| 8 |
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涙あふれそう alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:50 | |
| 9 |
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一日の終わり alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:20 |
時は1976年。ハワイでの住み込みハコバン演奏活動生活から帰国、意気投合したミッキー吉野グループ(ミッキー吉野/浅野孝己/スティーヴ フォックス/アイ高野)とともにメジャーレコード会社からのリリースを想定して録音されながらも、長年にわたってお蔵入りとなっていた貴重な音源を発掘!野性的なフィーリングをまとった横倉祐児による掟破りのボーカルスタイルで繰り広げられるアナーキーかつフリーキーな展開は実にスリリング!実力派ミュージシャン揃いのミッキー吉野グループが奏でるバラエティに富んだサウンドに乗って、時には予測不可能な言語感覚にあふれたアジテーション パフォーマンスまでもが繰り広げられる。「家でゴロ寝はキライ-!だけど行くとこワカラナイ-!」このサウンドに耳が触れたら最後、ユージの個性はリスナーの脳裏にこびりついて離れないことだろう。あまりにも早すぎた、ニューロック ファン必聴の衝撃作。ミッキー吉野は全編にわたってアレンジを担当するのみならず、プレイヤーとしてもハモンドオルガン、ピアノ、メロトロン、シンセサイザーを駆使して様々な音色を操る。「ヒッチハイク ブギ」では浅野孝己のハードなスライド ギターが炸裂!また「夏の日 '73」のイントロ部分はのちにゴダイゴの代表曲「組曲:威風堂々」に流用されている。横倉祐児は本作録音以降、サンシャイン キャリフ(のちにRCサクセションに加入するドラマー:新井田耕造も在籍)に参加。日本屈指のブルースハープ プレイヤー:八木のぶおによってカバー演奏されている名曲「葉留日野」の作曲者でもある。ゴダイゴ関連音源専門レーベルG-maticsより待望のリリース!
Digital Catalog
時は1976年。ハワイでの住み込みハコバン演奏活動生活から帰国、意気投合したミッキー吉野グループ(ミッキー吉野/浅野孝己/スティーヴ フォックス/アイ高野)とともにメジャーレコード会社からのリリースを想定して録音されながらも、長年にわたってお蔵入りとなっていた貴重な音源を発掘!野性的なフィーリングをまとった横倉祐児による掟破りのボーカルスタイルで繰り広げられるアナーキーかつフリーキーな展開は実にスリリング!実力派ミュージシャン揃いのミッキー吉野グループが奏でるバラエティに富んだサウンドに乗って、時には予測不可能な言語感覚にあふれたアジテーション パフォーマンスまでもが繰り広げられる。「家でゴロ寝はキライ-!だけど行くとこワカラナイ-!」このサウンドに耳が触れたら最後、ユージの個性はリスナーの脳裏にこびりついて離れないことだろう。あまりにも早すぎた、ニューロック ファン必聴の衝撃作。ミッキー吉野は全編にわたってアレンジを担当するのみならず、プレイヤーとしてもハモンドオルガン、ピアノ、メロトロン、シンセサイザーを駆使して様々な音色を操る。「ヒッチハイク ブギ」では浅野孝己のハードなスライド ギターが炸裂!また「夏の日 '73」のイントロ部分はのちにゴダイゴの代表曲「組曲:威風堂々」に流用されている。横倉祐児は本作録音以降、サンシャイン キャリフ(のちにRCサクセションに加入するドラマー:新井田耕造も在籍)に参加。日本屈指のブルースハープ プレイヤー:八木のぶおによってカバー演奏されている名曲「葉留日野」の作曲者でもある。ゴダイゴ関連音源専門レーベル''G-matics''より待望のリリース!
Digital Catalog
時は1976年。ハワイでの住み込みハコバン演奏活動生活から帰国、意気投合したミッキー吉野グループ(ミッキー吉野/浅野孝己/スティーヴ フォックス/アイ高野)とともにメジャーレコード会社からのリリースを想定して録音されながらも、長年にわたってお蔵入りとなっていた貴重な音源を発掘!野性的なフィーリングをまとった横倉祐児による掟破りのボーカルスタイルで繰り広げられるアナーキーかつフリーキーな展開は実にスリリング!実力派ミュージシャン揃いのミッキー吉野グループが奏でるバラエティに富んだサウンドに乗って、時には予測不可能な言語感覚にあふれたアジテーション パフォーマンスまでもが繰り広げられる。「家でゴロ寝はキライ-!だけど行くとこワカラナイ-!」このサウンドに耳が触れたら最後、ユージの個性はリスナーの脳裏にこびりついて離れないことだろう。あまりにも早すぎた、ニューロック ファン必聴の衝撃作。ミッキー吉野は全編にわたってアレンジを担当するのみならず、プレイヤーとしてもハモンドオルガン、ピアノ、メロトロン、シンセサイザーを駆使して様々な音色を操る。「ヒッチハイク ブギ」では浅野孝己のハードなスライド ギターが炸裂!また「夏の日 '73」のイントロ部分はのちにゴダイゴの代表曲「組曲:威風堂々」に流用されている。横倉祐児は本作録音以降、サンシャイン キャリフ(のちにRCサクセションに加入するドラマー:新井田耕造も在籍)に参加。日本屈指のブルースハープ プレイヤー:八木のぶおによってカバー演奏されている名曲「葉留日野」の作曲者でもある。ゴダイゴ関連音源専門レーベル''G-matics''より待望のリリース!
