| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Sabor Do Rio -- セルジオ・メンデスコモン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:11 | N/A | |
| 2 | Bora Lá -- セルジオ・メンデスホジェーグラシーニャ・レポラーセ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | N/A | |
| 3 | La Noche Entera -- セルジオ・メンデスカリ・イ・エル・ダンディー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | N/A | |
| 4 | Samba In Heaven -- セルジオ・メンデスシュガー・ジョアンズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:56 | N/A | |
| 5 | Muganga -- セルジオ・メンデスグラシーニャ・レポラーセ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 6 | In The Key Of Joy -- セルジオ・メンデスBuddy wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | N/A | |
| 7 | Love Came Between Us -- セルジオ・メンデスジョー・ピズーロ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:15 | N/A | |
| 8 | Catch The Wave -- セルジオ・メンデスシェリー・フレイジアー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | N/A | |
| 9 | Romance In Copacabana wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | N/A | |
| 10 | This Is It (É Isso) -- セルジオ・メンデスエルメート・パスコアールグラシーニャ・レポラーセ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | N/A | |
| 11 | Times Goes By -- セルジオ・メンデスシェレイア wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:26 | N/A | |
| 12 | Tangara -- セルジオ・メンデスグラシーニャ・レポラーセギンガ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | N/A | |
| 13 | Sabor Do Rio (SKY-HI Remix) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | N/A |
Digital Catalog
セルジオ・サントス・メンデスは、ブラジルの在アメリカのミュージシャン。 1950年代後半にジャズ、そしてアントニオ・カルロス・ジョビンやジョアン・ジルベルトの影響を受けボサノヴァに移行し、彼らを誘って国内外で活躍するようになる。 1962年に「ヴォサ・リオ・セクステット」を結成。1965年にはアメリカに活動の場を移し、ジョビンやジルベルトとともに、1960年代中盤から後半にかけて巻き起こった世界的なボサノヴァ・ブームの推進役を務める。
1966年のセルジオ・メンデス&ブラジル’66「マシュ・ケ・ナダ」の大ヒット以降、70代後半となってもなおシーンの第一線で活躍し、ブラジル音楽の魅力を世界に伝え続ける巨匠ピアニスト。オリジナル・アルバムとしては5年半ぶりとなる新作は、オール新曲で構成されており、セルジオ本人も「これほど作曲に関わったことは初めて」というほどエネルギーを注ぎ込んで制作。 セルジオのオリジナル曲に加えて、ジョアン・ドナートやカルリーニョス・ブラウンが新曲を提供。さらに、カリ・イ・エル・ダンディーを迎えてのキャリア史上初のスペイン語詞ナンバー(M3)も収録。ポップでカラフルでキャッチーな最新型セルジオ・メンデス・ミュージックが楽しめます。人気ラッパーのコモンや、現在83歳のブラジル音楽界の生きる伝説エルメート・パスコアール等がゲスト参加。 日本盤には、ラッパーのSKY-HIが参加。収録曲の「サボール・ド・リオ」を大胆にリミックスしラップをオーヴァーダブ。「No Border」をテーマに、ブラジリアン・フレーバーのサウンドにスキルフルなラップが映える、大ヒット曲「マシュ・ケ・ナダ feat. ザ・ブラック・アイド・ピーズ」を彷彿とさせるパーティー・チューンとなっています。
Digital Catalog
セルジオ・サントス・メンデスは、ブラジルの在アメリカのミュージシャン。 1950年代後半にジャズ、そしてアントニオ・カルロス・ジョビンやジョアン・ジルベルトの影響を受けボサノヴァに移行し、彼らを誘って国内外で活躍するようになる。 1962年に「ヴォサ・リオ・セクステット」を結成。1965年にはアメリカに活動の場を移し、ジョビンやジルベルトとともに、1960年代中盤から後半にかけて巻き起こった世界的なボサノヴァ・ブームの推進役を務める。
1966年のセルジオ・メンデス&ブラジル’66「マシュ・ケ・ナダ」の大ヒット以降、70代後半となってもなおシーンの第一線で活躍し、ブラジル音楽の魅力を世界に伝え続ける巨匠ピアニスト。オリジナル・アルバムとしては5年半ぶりとなる新作は、オール新曲で構成されており、セルジオ本人も「これほど作曲に関わったことは初めて」というほどエネルギーを注ぎ込んで制作。 セルジオのオリジナル曲に加えて、ジョアン・ドナートやカルリーニョス・ブラウンが新曲を提供。さらに、カリ・イ・エル・ダンディーを迎えてのキャリア史上初のスペイン語詞ナンバー(M3)も収録。ポップでカラフルでキャッチーな最新型セルジオ・メンデス・ミュージックが楽しめます。人気ラッパーのコモンや、現在83歳のブラジル音楽界の生きる伝説エルメート・パスコアール等がゲスト参加。 日本盤には、ラッパーのSKY-HIが参加。収録曲の「サボール・ド・リオ」を大胆にリミックスしラップをオーヴァーダブ。「No Border」をテーマに、ブラジリアン・フレーバーのサウンドにスキルフルなラップが映える、大ヒット曲「マシュ・ケ・ナダ feat. ザ・ブラック・アイド・ピーズ」を彷彿とさせるパーティー・チューンとなっています。





























































