| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Busoni: 7 Elegien, BV 249 - 7. Berceuse wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:42 | N/A | |
| 2 | Busoni: Sonatina No. 4, BV 274 "in diem nativitatis Christi MCMXVII" wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:07 | N/A | |
| 3 | Alaleona: La città fiorita, cinque "impronte" per pianoforte - 2. Crisantemo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | N/A | |
| 4 | Malipiero: Risonanze - 1. Calmo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:50 | N/A | |
| 5 | Malipiero: Risonanze - 2. Fluido wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:28 | N/A | |
| 6 | Malipiero: Risonanze - 3. Non troppo mosso wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:27 | N/A | |
| 7 | Malipiero: Risonanze - 4. Agitato, non troppo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:15 | N/A | |
| 8 | R. Lupi: 6 Studi per pianoforte - 1. Vivo e fresco wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:24 | N/A | |
| 9 | R. Lupi: 6 Studi per pianoforte - 2. Moderatamente mosso wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:37 | N/A | |
| 10 | R. Lupi: 6 Studi per pianoforte - 3. Velocissimo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:29 | N/A | |
| 11 | Savagnone: Prisma armonico, Op. 22 - Preludio No. 1: Allegro wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:53 | N/A | |
| 12 | Berio: 6 Encores - 3. Wasserklavier wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:43 | N/A | |
| 13 | Castiglioni: Sonatina per pianoforte - 1. Andantino mosso assai dolcino wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | N/A | |
| 14 | Castiglioni: Sonatina per pianoforte - 2. Ländler. Allegro semplice wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:55 | N/A | |
| 15 | Castiglioni: Sonatina per pianoforte - 3. Fughetta. Allegretto wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:13 | N/A | |
| 16 | Mosso: Secondo quaderno per pianoforte wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:24 | N/A | |
| 17 | Mosso: Pièce mécanique per pianoforte (in memoria di E.Satie) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:35 | N/A | |
| 18 | Mosso: 22 Preludi per pianoforte - No. 4 Canzone wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | N/A | |
| 19 | Mosso: 22 Preludi per pianoforte - No. 11 Allegretto vivo wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:09 | N/A | |
| 20 | Mosso: 22 Preludi per pianoforte - No. 14 Allegro marziale wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:49 | N/A | |
| 21 | Mosso: 22 Preludi per pianoforte - No. 18 Canzone di culla wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:47 | N/A | |
| 22 | Mosso: 22 Preludi per pianoforte - No. 22 Molto allegro, volante wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:58 | N/A | |
| 23 | Colla: Notturno IV "Moonbow" wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:36 | N/A | |
| 24 | Colla: Notturno VII "Mosarc" wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:26 | N/A | |
| 25 | Colla: Notturno IX "Rope bridge" wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:05 | N/A | |
| 26 | Colla: Notturno X "Lunar Ephemeris" wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:47 | N/A |
Digital Catalog
ヨーロッパを拠点にワールドワイドな活動を続ける庄司紗矢香の4年ぶりのニュー・アルバム。かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリと再びタッグを組み取り組む新プロジェクトは「モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ」。 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期に庄司はモーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究。その成果を実際の演奏で表現すべく、2022年5月にカシオーリとイタリア・モンドヴィの教会「Sala Ghislieri」にてレコーディングしました。当時の古典派の楽器に倣い、庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。
ヨーロッパを拠点にワールドワイドな活動を続ける庄司紗矢香の4年ぶりのニュー・アルバム。かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリと再びタッグを組み取り組む新プロジェクトは「モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ」。 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期に庄司はモーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究。その成果を実際の演奏で表現すべく、2022年5月にカシオーリとイタリア・モンドヴィの教会「Sala Ghislieri」にてレコーディングしました。当時の古典派の楽器に倣い、庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。
11/16配信『モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集』先行曲 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期、モーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究した庄司がその成果を実際の演奏で表現すべく、かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリ と再びタッグを組み取り組む新プロジェクト。庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。
11/16配信『モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集』先行曲 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期、モーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究した庄司がその成果を実際の演奏で表現すべく、かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリ と再びタッグを組み取り組む新プロジェクト。庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。
Digital Catalog
ヨーロッパを拠点にワールドワイドな活動を続ける庄司紗矢香の4年ぶりのニュー・アルバム。かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリと再びタッグを組み取り組む新プロジェクトは「モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ」。 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期に庄司はモーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究。その成果を実際の演奏で表現すべく、2022年5月にカシオーリとイタリア・モンドヴィの教会「Sala Ghislieri」にてレコーディングしました。当時の古典派の楽器に倣い、庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。
ヨーロッパを拠点にワールドワイドな活動を続ける庄司紗矢香の4年ぶりのニュー・アルバム。かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリと再びタッグを組み取り組む新プロジェクトは「モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ」。 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期に庄司はモーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究。その成果を実際の演奏で表現すべく、2022年5月にカシオーリとイタリア・モンドヴィの教会「Sala Ghislieri」にてレコーディングしました。当時の古典派の楽器に倣い、庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。
11/16配信『モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集』先行曲 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期、モーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究した庄司がその成果を実際の演奏で表現すべく、かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリ と再びタッグを組み取り組む新プロジェクト。庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。
11/16配信『モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集』先行曲 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期、モーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究した庄司がその成果を実際の演奏で表現すべく、かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリ と再びタッグを組み取り組む新プロジェクト。庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。



























