| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Zemlinsky: Fantasien über Gedichte von Richard Dehmel, op. 9 - No. 3 Liebe wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | N/A | |
| 2 | Berg: Piano Sonata, Op. 1 - Mässig bewegt - Langsames Tempo - Quasi Adagio wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 10:20 | N/A | |
| 3 | Trepulka: Klavierstücke mit Überschriften nach Worten von Nicolaus Lenau, Op. 2 - 2. O rüttle nicht den Stolz vom Schlummer! wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | N/A | |
| 4 | Trepulka: Klavierstücke mit Überschriften nach Worten von Nicolaus Lenau, Op. 2 - 6. Schlaf, melodischer Freund, woher die Flöte? wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | N/A | |
| 5 | Hauer: Atonale Musik, Op. 20 - No. 6 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:42 | N/A | |
| 6 | Hauer: Atonale Musik, Op. 20 - No. 9 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:02 | N/A | |
| 7 | Hauer: Atonale Musik, Op. 20 - No. 14 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:41 | N/A | |
| 8 | Hauer: Atonale Musik, Op. 20 - No. 20 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:36 | N/A | |
| 9 | Hauer: Zwölftonspiel Neujahr 1947 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | N/A | |
| 10 | Hauer: Zwölftonspiel 19 Februar 1953 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:43 | N/A | |
| 11 | Neumann: Klaviersonate No. 4 Op. 150 - 1. Allegro moderato wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:28 | N/A | |
| 12 | Neumann: Klaviersonate No. 4 Op. 150 - 2. Andante molto wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | N/A | |
| 13 | Neumann: Klaviersonate No. 4 Op. 150 - 3. Moderato wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:49 | N/A | |
| 14 | Neumann: Klaviersonate No. 4 Op. 150 - 4. Allegro wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:56 | N/A | |
| 15 | Hindemith: Piano Sonata No. 3 in B Flat Major - 1. Ruhig bewegt wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:47 | N/A | |
| 16 | Hindemith: Piano Sonata No. 3 in B Flat Major - 2. Sehr lebhaft wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | N/A | |
| 17 | Hindemith: Piano Sonata No. 3 in B Flat Major - 3. Mässig schnell wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:01 | N/A | |
| 18 | Hindemith: Piano Sonata No. 3 in B Flat Major - 4. Fuge. Lebhaft wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:11 | N/A | |
| 19 | Killmayer: An John Field: Nocturnes - No. 5: Ruhig, doch etwas vorsichtig wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | N/A |
Digital Catalog
ヨーロッパを拠点にワールドワイドな活動を続ける庄司紗矢香の4年ぶりのニュー・アルバム。かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリと再びタッグを組み取り組む新プロジェクトは「モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ」。 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期に庄司はモーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究。その成果を実際の演奏で表現すべく、2022年5月にカシオーリとイタリア・モンドヴィの教会「Sala Ghislieri」にてレコーディングしました。当時の古典派の楽器に倣い、庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。
ヨーロッパを拠点にワールドワイドな活動を続ける庄司紗矢香の4年ぶりのニュー・アルバム。かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリと再びタッグを組み取り組む新プロジェクトは「モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ」。 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期に庄司はモーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究。その成果を実際の演奏で表現すべく、2022年5月にカシオーリとイタリア・モンドヴィの教会「Sala Ghislieri」にてレコーディングしました。当時の古典派の楽器に倣い、庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。
11/16配信『モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集』先行曲 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期、モーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究した庄司がその成果を実際の演奏で表現すべく、かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリ と再びタッグを組み取り組む新プロジェクト。庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。
11/16配信『モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集』先行曲 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期、モーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究した庄司がその成果を実際の演奏で表現すべく、かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリ と再びタッグを組み取り組む新プロジェクト。庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。
Digital Catalog
ヨーロッパを拠点にワールドワイドな活動を続ける庄司紗矢香の4年ぶりのニュー・アルバム。かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリと再びタッグを組み取り組む新プロジェクトは「モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ」。 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期に庄司はモーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究。その成果を実際の演奏で表現すべく、2022年5月にカシオーリとイタリア・モンドヴィの教会「Sala Ghislieri」にてレコーディングしました。当時の古典派の楽器に倣い、庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。
ヨーロッパを拠点にワールドワイドな活動を続ける庄司紗矢香の4年ぶりのニュー・アルバム。かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリと再びタッグを組み取り組む新プロジェクトは「モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ」。 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期に庄司はモーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究。その成果を実際の演奏で表現すべく、2022年5月にカシオーリとイタリア・モンドヴィの教会「Sala Ghislieri」にてレコーディングしました。当時の古典派の楽器に倣い、庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。
11/16配信『モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集』先行曲 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期、モーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究した庄司がその成果を実際の演奏で表現すべく、かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリ と再びタッグを組み取り組む新プロジェクト。庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。
11/16配信『モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集』先行曲 コロナ禍でコンサート活動がままならなかった時期、モーツァルトをはじめとする18世紀の古典の文献を丹念に研究した庄司がその成果を実際の演奏で表現すべく、かつて「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ」全曲録音を共に成し遂げたピアニストのジャンルカ・カシオーリ と再びタッグを組み取り組む新プロジェクト。庄司はガット弦とモーツァルト時代のクラシック弓を使用し、カシオーリはフォルテピアノを演奏。




























