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nousta  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:59
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Album Info

木箱初のEDMアレンジ。『nousta』はフィンランド語で 「上昇」を意味する。海から宇宙へ昇る物語。疾走感溢れるビートが心地よいリズムトラックとエフェクティブな遊びを効かせたシンセサイザーの音色、そして幻想的なアプローチ はまさに木箱流EDMサウンド。

Discography

『宇宙からの光。宇宙への光。星と心を繋ぐ6th ALBUM』木箱の6枚目となるアルバムが完成。今作は『宇宙』をテーマとした壮大でドラマティックなサウンドスケープを展開。それはまるで宇宙空間への旅、星と心を繋ぐ優しい物語のよう。2019年には15周年を迎える木箱の集大成ともいえる作品。ジャンルにはとらわれない木箱独特の世界はさらに進化し続けている。場所やジャンルにとらわれず、様々な活動、表現してきた木箱。プラネタリウムでのライブ、道内初のヘッドフォンライブや森でのキャンドルライブ、ファッションブランドとのコラボレーションなど常に新しいことへの探求と実践を行ってきた。ヴォーカルのSAyA(サヤ)はソロプロジェクトや即興ユニット,トラックメーカーの西村サトシは楽曲制作、サウンドエンジニアとしての活動を展開。互いの経験と感性が混ざり合い表現された楽曲はどれも独自性をもったオリジナルサウンド。今作は過去作とはまた別のアプローチで制作。温かみのあるサウンドはそのままに、よりシンプルに、且つ前衛的にアレンジ。そして、より空間的にミキシングされ進化。木箱 最新作『Orb』は過去のどの作品とも違う新しい木箱サウンド。

10 tracks

『宇宙からの光。宇宙への光。星と心を繋ぐ6th ALBUM』木箱の6枚目となるアルバムが完成。今作は『宇宙』をテーマとした壮大でドラマティックなサウンドスケープを展開。それはまるで宇宙空間への旅、星と心を繋ぐ優しい物語のよう。2019年には15周年を迎える木箱の集大成ともいえる作品。ジャンルにはとらわれない木箱独特の世界はさらに進化し続けている。場所やジャンルにとらわれず、様々な活動、表現してきた木箱。プラネタリウムでのライブ、道内初のヘッドフォンライブや森でのキャンドルライブ、ファッションブランドとのコラボレーションなど常に新しいことへの探求と実践を行ってきた。ヴォーカルのSAyA(サヤ)はソロプロジェクトや即興ユニット,トラックメーカーの西村サトシは楽曲制作、サウンドエンジニアとしての活動を展開。互いの経験と感性が混ざり合い表現された楽曲はどれも独自性をもったオリジナルサウンド。今作は過去作とはまた別のアプローチで制作。温かみのあるサウンドはそのままに、よりシンプルに、且つ前衛的にアレンジ。そして、より空間的にミキシングされ進化。木箱 最新作『Orb』は過去のどの作品とも違う新しい木箱サウンド。

10 tracks

木箱最新アルバム『Unelma』(ウネルマ)Unelma:フィンランド語で『夢』という意味を持つ。3年ぶりのリリースとなる今作は夢をテーマにしたコンセプトアルバム。アルバムタイトルにもなっているドリーミーで幻想的なオープニング曲「Unelma」から物語は始まる。レディスセレクトショップ『urnis』 10周年のアニバーサリーソング「hello my special day」、木箱10周年のアニバーサリーソング「タイムロード」、シングル「nousta」のalbum versionを含む7曲収録。さあ、夢の扉を開いて Unelmaの世界へ。

7 tracks

木箱初のEDMアレンジ。『nousta』はフィンランド語で 「上昇」を意味する。海から宇宙へ昇る物語。疾走感溢れるビートが心地よいリズムトラックとエフェクティブな遊びを効かせたシンセサイザーの音色、そして幻想的なアプローチ はまさに木箱流EDMサウンド。

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麹室 (2020winterMIX) ジャケット写真提供 木屋本店(熊本:山鹿) 7年の時を経て、新たなにミックス、マスタリングをし再リリース!! 2013年、瀬戸内国際芸術祭関連事業/香川県観音寺市を舞台に立ち上げられたアートと地域活性のプロジェクトに参加いたしました。その際に、観音寺市の名所をテーマにした楽曲制作の企画があり、木箱に与えれた「麹の神様を祀った皇太子神社」をテーマに制作した楽曲です。制作では、観音寺市の津久茂醗酵所さんから米麹を取り寄せ、米麹をかき混ぜる音や、甘酒を作る中で生まれた音を録音し使用しています。 また今回のアートワークは熊本県山鹿市にあるこうじ専門店『木屋本店』さんのご協力により美しい米麹の写真を提供していただきました。木屋本店さんは江戸天保年間に創業し今もなお190年にわたって発酵食品を造り続けている歴史あるこうじ専門店です。 木箱がライブツアーで山鹿に行くときは必ず立ち寄る大好きなこうじ専門店でもあります。

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約2年ぶり待望のアルバムは自主レーベルを立ち上げての初の作品。キーワードでもある『ここからはじまる』から繰り広げられるストーリーは前作とは対照的な具体化された歌詞表現によってドラマの様に展開される。エレクトロニカ、テクノ要素を含む木箱のサウンドカラーは更に進化を遂げ有機的でより温かさを感じられる。

11 tracks