How To Buy
TitleDurationPrice
1
intro -- SkaaiAFB  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:06
2
ISOGIASHI -- JP THE WAVYF1LTHYAFB  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:43
3
Whatchu Got (feat. Camo! & Draft Day) -- F1LTHYAFBCamo!Draft Day  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:32
4
Creeper -- SpiderWebsixbillF1LTHYAFB  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:31
5
YENYENGENGEN -- MIKADOChalky WongAFB  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:45
6
IN AFB WE TRUST -- Sik-KHAONNOWIMYOUNGJMIN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:10
7
ICHIBAN -- Only UKid MilliAFB  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:47
8
GET DRUNK, GET MONEY! -- JP THE WAVYLocoCamo!AFB  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:14
9
ボロ儲け -- JellyyabashiYTGNytureAFB  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:30
10
Next Step (feat. BLASÉ) -- Pxrge TrxxxperAFBBLASÉ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:50
11
WEEKEND (feat. GEMINI) -- KaneeeAFBGEMINI  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:09
12
U-TURN -- LocoGliiicoAFB  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:42

Interviews/Columns

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第16回

連載

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第16回

GWもあけ、5月も半ば! 第16回目となる「パンチライン・オブ・ザ・マンス」今月もいきますよ! 先月は初の映画特集ということで、神奈川県大和市を舞台にした映画『大和(カリフォルニア)』をピックアップしました。今月は、日本ではまだあまり耳慣れない“Type …

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第11回

連載

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第11回

2017年も本当に残りわずか。先月は豪華客演陣を多数迎えた重厚なラップ・アルバムにして、4年半ぶりの作品となったKOJOEの『here』を特集しました。第11回目を迎えた今月の「パンチライン・オブ・ザ・マンス」は年末らしく、2017年のヒップホップ・シーン…

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トランプ、ミーゴス、ゆるふわ、そしてPUNPEE──渡辺志保に訊く、OTOTOYトピック2017ヒップホップ編

コラム

トランプ、ミーゴス、ゆるふわ、そしてPUNPEE──渡辺志保に訊く、OTOTOYトピック2017ヒップホップ編

ということで、OTOTOYの年末企画としてさまざまなジャンルの識者に、その年のポイントを訊くという企画「OTOTOYトピック2017」スタートです(年間ベストももうすぐ発表ですよ)。トップ・バッターはヒップホップ。本文中にもあるように、本国アメリカはもちろ…

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Digital Catalog

HipHop/R&B

新時代アーティストSkaaiが、「ボス」として驚愕のEPを発表 ヒップホップを軸にした唯一無二の音楽性で、多様なシーンに影響を与え続けるSkaai。昨年リリースした1st Album『Gnarly』では、大胆に生楽器を取り入れ、現行のヒップホップサウンドとしては非常に新鮮な印象を残した。今作EP『BOSS』は、『Gnarly』以降のSkaaiが対峙してきた感情の揺れ動きを、音楽的に記録したものだ。「聴く」というより「体験する」に近い作品である。昨年設立した自主レーベルFR WIFIのボスとしての揺るがない矜持をここで声高らかに宣言すると同時に、新時代の幕開けを感じさせる音像となっている。今回楽曲制作にはFR WIFIメンバーBadFriends、uin、yuya saito、そしてRenya John Abeが通して常駐し、Skaaiバンドでお馴染みのベーシストKeityや、Kentaro Mashimoも参加。客演では、日本の現行ヒップホップシーンで名を轟かせるSieroやBonbero、otuyyuto、そしてFlowerboi Take、また特に世界で絶大な人気を誇るAG ClubメンバーのJody Fontaineを招くなど、国内外のラップ猛者が集った重厚作品となった。マスタリングエンジニアは、お馴染みKota Matsukawa(w.a.u)。

7 tracks
HipHop/R&B

新時代アーティストSkaaiが、「ボス」として驚愕のEPを発表 ヒップホップを軸にした唯一無二の音楽性で、多様なシーンに影響を与え続けるSkaai。昨年リリースした1st Album『Gnarly』では、大胆に生楽器を取り入れ、現行のヒップホップサウンドとしては非常に新鮮な印象を残した。今作EP『BOSS』は、『Gnarly』以降のSkaaiが対峙してきた感情の揺れ動きを、音楽的に記録したものだ。「聴く」というより「体験する」に近い作品である。昨年設立した自主レーベルFR WIFIのボスとしての揺るがない矜持をここで声高らかに宣言すると同時に、新時代の幕開けを感じさせる音像となっている。今回楽曲制作にはFR WIFIメンバーBadFriends、uin、yuya saito、そしてRenya John Abeが通して常駐し、Skaaiバンドでお馴染みのベーシストKeityや、Kentaro Mashimoも参加。客演では、日本の現行ヒップホップシーンで名を轟かせるSieroやBonbero、otuyyuto、そしてFlowerboi Take、また特に世界で絶大な人気を誇るAG ClubメンバーのJody Fontaineを招くなど、国内外のラップ猛者が集った重厚作品となった。マスタリングエンジニアは、お馴染みKota Matsukawa(w.a.u)。

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HipHop/R&B

Kaneeeとビートメイカー・TRILL DYNASTYがタッグを組んだ楽曲。ABEMAで中継される世界最高峰のスケートボードコンテスト「SLS」のために書き下ろされ、スケートカルチャーと自身の生き様をリンクさせた力強いリリックが、リスナーの心を熱くさせる一曲となっている。

1 track
HipHop/R&B

Kaneeeとビートメイカー・TRILL DYNASTYがタッグを組んだ楽曲。ABEMAで中継される世界最高峰のスケートボードコンテスト「SLS」のために書き下ろされ、スケートカルチャーと自身の生き様をリンクさせた力強いリリックが、リスナーの心を熱くさせる一曲となっている。

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新時代アーティストSkaaiが、「ボス」として驚愕のEPを発表 ヒップホップを軸にした唯一無二の音楽性で、多様なシーンに影響を与え続けるSkaai。昨年リリースした1st Album『Gnarly』では、大胆に生楽器を取り入れ、現行のヒップホップサウンドとしては非常に新鮮な印象を残した。今作EP『BOSS』は、『Gnarly』以降のSkaaiが対峙してきた感情の揺れ動きを、音楽的に記録したものだ。「聴く」というより「体験する」に近い作品である。昨年設立した自主レーベルFR WIFIのボスとしての揺るがない矜持をここで声高らかに宣言すると同時に、新時代の幕開けを感じさせる音像となっている。今回楽曲制作にはFR WIFIメンバーBadFriends、uin、yuya saito、そしてRenya John Abeが通して常駐し、Skaaiバンドでお馴染みのベーシストKeityや、Kentaro Mashimoも参加。客演では、日本の現行ヒップホップシーンで名を轟かせるSieroやBonbero、otuyyuto、そしてFlowerboi Take、また特に世界で絶大な人気を誇るAG ClubメンバーのJody Fontaineを招くなど、国内外のラップ猛者が集った重厚作品となった。マスタリングエンジニアは、お馴染みKota Matsukawa(w.a.u)。

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新時代アーティストSkaaiが、「ボス」として驚愕のEPを発表 ヒップホップを軸にした唯一無二の音楽性で、多様なシーンに影響を与え続けるSkaai。昨年リリースした1st Album『Gnarly』では、大胆に生楽器を取り入れ、現行のヒップホップサウンドとしては非常に新鮮な印象を残した。今作EP『BOSS』は、『Gnarly』以降のSkaaiが対峙してきた感情の揺れ動きを、音楽的に記録したものだ。「聴く」というより「体験する」に近い作品である。昨年設立した自主レーベルFR WIFIのボスとしての揺るがない矜持をここで声高らかに宣言すると同時に、新時代の幕開けを感じさせる音像となっている。今回楽曲制作にはFR WIFIメンバーBadFriends、uin、yuya saito、そしてRenya John Abeが通して常駐し、Skaaiバンドでお馴染みのベーシストKeityや、Kentaro Mashimoも参加。客演では、日本の現行ヒップホップシーンで名を轟かせるSieroやBonbero、otuyyuto、そしてFlowerboi Take、また特に世界で絶大な人気を誇るAG ClubメンバーのJody Fontaineを招くなど、国内外のラップ猛者が集った重厚作品となった。マスタリングエンジニアは、お馴染みKota Matsukawa(w.a.u)。

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Kaneeeとビートメイカー・TRILL DYNASTYがタッグを組んだ楽曲。ABEMAで中継される世界最高峰のスケートボードコンテスト「SLS」のために書き下ろされ、スケートカルチャーと自身の生き様をリンクさせた力強いリリックが、リスナーの心を熱くさせる一曲となっている。

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Kaneeeとビートメイカー・TRILL DYNASTYがタッグを組んだ楽曲。ABEMAで中継される世界最高峰のスケートボードコンテスト「SLS」のために書き下ろされ、スケートカルチャーと自身の生き様をリンクさせた力強いリリックが、リスナーの心を熱くさせる一曲となっている。

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HipHop/R&B

Skaaiのシングル『HIT (feat. otuyyuto, Flowerboi Take)』は、個性を信じることの尊さを歌った楽曲だ。創作の過程で対立する陶酔と懐疑の狭間で「なぜ俺たちはヒットを作っているのか」と問いながら、アーティストとしての佇まいを見つめ、今後の物語に奮起する様を表している。トラックの制作には、Skaai率いるレーベル「FR WIFI」メンバーのBadFriends, yuya saito, uinが引き続き携わり、今作客演アーティスト/ラッパーのotuyyutoも作曲・作詞共に参加した。また、FR WIFIとの関わりが深く、独特な世界観で気鋭の活躍を見せるラッパーFlowerboi Takeも客演で加わり、ラッパーそれぞれのメッセージがFR WIFIサウンドのもとで一本の物語として飛翔している。

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HipHop/R&B

Skaaiのシングル『HIT (feat. otuyyuto, Flowerboi Take)』は、個性を信じることの尊さを歌った楽曲だ。創作の過程で対立する陶酔と懐疑の狭間で「なぜ俺たちはヒットを作っているのか」と問いながら、アーティストとしての佇まいを見つめ、今後の物語に奮起する様を表している。トラックの制作には、Skaai率いるレーベル「FR WIFI」メンバーのBadFriends, yuya saito, uinが引き続き携わり、今作客演アーティスト/ラッパーのotuyyutoも作曲・作詞共に参加した。また、FR WIFIとの関わりが深く、独特な世界観で気鋭の活躍を見せるラッパーFlowerboi Takeも客演で加わり、ラッパーそれぞれのメッセージがFR WIFIサウンドのもとで一本の物語として飛翔している。

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ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第16回

連載

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第16回

GWもあけ、5月も半ば! 第16回目となる「パンチライン・オブ・ザ・マンス」今月もいきますよ! 先月は初の映画特集ということで、神奈川県大和市を舞台にした映画『大和(カリフォルニア)』をピックアップしました。今月は、日本ではまだあまり耳慣れない“Type …

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第11回

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ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第11回

2017年も本当に残りわずか。先月は豪華客演陣を多数迎えた重厚なラップ・アルバムにして、4年半ぶりの作品となったKOJOEの『here』を特集しました。第11回目を迎えた今月の「パンチライン・オブ・ザ・マンス」は年末らしく、2017年のヒップホップ・シーン…

トランプ、ミーゴス、ゆるふわ、そしてPUNPEE──渡辺志保に訊く、OTOTOYトピック2017ヒップホップ編

コラム

トランプ、ミーゴス、ゆるふわ、そしてPUNPEE──渡辺志保に訊く、OTOTOYトピック2017ヒップホップ編

ということで、OTOTOYの年末企画としてさまざまなジャンルの識者に、その年のポイントを訊くという企画「OTOTOYトピック2017」スタートです(年間ベストももうすぐ発表ですよ)。トップ・バッターはヒップホップ。本文中にもあるように、本国アメリカはもちろ…

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