| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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RAIN alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:01 | |
| 2 |
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真夏のトワイライト -- LUCKY TAPESPolycat alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:38 | |
| 3 |
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ベランダとコーヒー alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:47 | |
| 4 |
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上手く言えないけど -- LUCKY TAPESyomm alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:53 | |
| 5 |
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Can't stop lovin' you alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:19 | |
| 6 |
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ラスト・サマー・コール alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:14 | |
| 7 |
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HOME alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:10 | |
| 8 |
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エンドロール alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:40 | |
| 9 |
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花霞 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:23 | |
| 10 |
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五月雨 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:12 |
今年記念すべきデビュー10周年イヤーを迎えるLUCKY TAPESの4年ぶりとなるフル・アルバム『Homebound』が完成!アーティスト自身が「10年という歳月を経て、もう一度原点に戻り”HOME”の意味を探しに行く作品」と語る全10曲を収録。
以下、Kai Takahashi (LUCKY TAPES) からのアルバム用コメントです。
「Homebound」は“家へ帰る旅”という意味です。ただの住む家ではなく、自分らしくいられる場所、思い出、大切な人、そして人生の大切な時間へ帰っていくことを表しています。自分にとってLUCKY TAPESは、何度でも原点へ立ち返ることのできる場所です。10年という歳月を経て、もう一度原点に戻り、「HOME」の意味を探しに行く作品です。
Interviews/Columns

コラム
日本の新しいポップ・シーンを切り拓く“新世代バンド”特集
今、日本のインディー・シーンがおもしろいことになっている。独自の視点で都市生活における心の機微を綴った歌詞とサウンドスケープで最先端ポップスを奏でるYogee New Wavesや、80年代やリアルタイムのUSインディーを取り込んだドリーミー&アンビエント…
Digital Catalog
今年記念すべきデビュー10周年イヤーを迎えるLUCKY TAPESの4年ぶりとなるフル・アルバム『Homebound』が完成!アーティスト自身が「10年という歳月を経て、もう一度原点に戻り”HOME”の意味を探しに行く作品」と語る全10曲を収録。 以下、Kai Takahashi (LUCKY TAPES) からのアルバム用コメントです。 「Homebound」は“家へ帰る旅”という意味です。ただの住む家ではなく、自分らしくいられる場所、思い出、大切な人、そして人生の大切な時間へ帰っていくことを表しています。自分にとってLUCKY TAPESは、何度でも原点へ立ち返ることのできる場所です。10年という歳月を経て、もう一度原点に戻り、「HOME」の意味を探しに行く作品です。
今年記念すべきデビュー10周年イヤーを迎えるLUCKY TAPESの4年ぶりとなるフル・アルバム『Homebound』が完成!アーティスト自身が「10年という歳月を経て、もう一度原点に戻り”HOME”の意味を探しに行く作品」と語る全10曲を収録。 以下、Kai Takahashi (LUCKY TAPES) からのアルバム用コメントです。 「Homebound」は“家へ帰る旅”という意味です。ただの住む家ではなく、自分らしくいられる場所、思い出、大切な人、そして人生の大切な時間へ帰っていくことを表しています。自分にとってLUCKY TAPESは、何度でも原点へ立ち返ることのできる場所です。10年という歳月を経て、もう一度原点に戻り、「HOME」の意味を探しに行く作品です。
今年デビュー10周年イヤーのLUCKY TAPESが松田聖子の名曲「SWEET MEMORIES」のカバーに続き2026年にリリースする新曲は韓国でSSW、モデル、女優としても活躍するyomm(Choi Jungyoon)をフィーチャリングし、名曲「BLUE feat. kojikoji」を彷彿とさせる男女ヴォーカルの軽快でお洒落なシティプップ・ナンバー! プロフィール:高橋海のソロ・プロジェクト。ソウルミュージックをルーツにしたその洗練されたサウンドが高い評価を獲得し、FUJI ROCK FESTIVAL、GREEN ROOM FEATIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、ARABAKI ROCK FESTIVALといった国内の主要フェスティバルにも軒並み出演。また、タイ最大級の野外音楽フェス"CAT EXPO"を始め、韓国、台湾、中国、香港といったアジアの地域でもライブを成功させファンベースを築いている。加えて、三宅健、佐藤千亜妃、iri、向井太一といったアーティストへの楽曲提供やアレンジ、プロデュースやポケモン「プロジェクトカピゴン」の公式楽曲の制作を手がけるなどその活動は多岐に渡る。昨年最新EP『1991』をリリースし、同作のアートワークがMUSIC AWARD JAPAN 2026の最優秀アートワーク賞にノミネートされる。
今年デビュー10周年イヤーのLUCKY TAPESが松田聖子の名曲「SWEET MEMORIES」のカバーに続き2026年にリリースする新曲は韓国でSSW、モデル、女優としても活躍するyomm(Choi Jungyoon)をフィーチャリングし、名曲「BLUE feat. kojikoji」を彷彿とさせる男女ヴォーカルの軽快でお洒落なシティプップ・ナンバー! プロフィール:高橋海のソロ・プロジェクト。ソウルミュージックをルーツにしたその洗練されたサウンドが高い評価を獲得し、FUJI ROCK FESTIVAL、GREEN ROOM FEATIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、ARABAKI ROCK FESTIVALといった国内の主要フェスティバルにも軒並み出演。また、タイ最大級の野外音楽フェス"CAT EXPO"を始め、韓国、台湾、中国、香港といったアジアの地域でもライブを成功させファンベースを築いている。加えて、三宅健、佐藤千亜妃、iri、向井太一といったアーティストへの楽曲提供やアレンジ、プロデュースやポケモン「プロジェクトカピゴン」の公式楽曲の制作を手がけるなどその活動は多岐に渡る。昨年最新EP『1991』をリリースし、同作のアートワークがMUSIC AWARD JAPAN 2026の最優秀アートワーク賞にノミネートされる。
昨年の最新EP『1991』のアートワークがMUSIC AWARD JAPAN 2026の最優秀アートワーク賞にノミネートされたことも話題となる中、今年はデビュー10周年イヤーとなるLUCKY TAPES。そんな記念すべき2026年最初のリリースは松田聖子の名曲「SWEET MEMORIES」を、ビル・エヴァンスやチェット・ベイカーを彷彿とさせるメロウでジャジーなサウンド・アレンジでカバー!既にライブでも披露されファンから音源化が待望されていた楽曲が遂にリリースです!
昨年の最新EP『1991』のアートワークがMUSIC AWARD JAPAN 2026の最優秀アートワーク賞にノミネートされたことも話題となる中、今年はデビュー10周年イヤーとなるLUCKY TAPES。そんな記念すべき2026年最初のリリースは松田聖子の名曲「SWEET MEMORIES」を、ビル・エヴァンスやチェット・ベイカーを彷彿とさせるメロウでジャジーなサウンド・アレンジでカバー!既にライブでも披露されファンから音源化が待望されていた楽曲が遂にリリースです!
リリースから2年を経て今なおロングセラーを続けるデビュー・アルバム『The SHOW』、共同プロデューサーにtoeの美濃隆章を迎え、その評価を決定的なものにした2ndアルバム『Cigarette & Alcohol』以降、フジロック・フェスティバル、タイコクラブといった国内フェスへの出演、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのワールドツアーへの抜擢などライブバンドとしても成長著しいLUCKY TAPESの約1年ぶりとなる待望の新作EPが完成! 既にライブのハイライト曲として、ファンの間では長らく音源化が望まれていた名曲「シェリー」を含む全4曲のEP「Virtual Gravity」。
デビュー作『The SHOW』の大ヒットを経て、今年1月にリリースされた新曲『MOON』以降、タイコ・クラブ、フジロック・フェスティバルなどの大型フェスへの出演決定や、二階堂ふみ主演の映画「オオカミ少女と黒王子」への挿入歌提供など、益々話題沸騰中のLUCKY TAPES。約1年ぶりとなる待望のニュー・アルバムはtoeの美濃隆章氏をエンジニアに迎えた自他共に認めるぶっちぎりの最高傑作として遂に7月発売決定!
インディー・シーンで注目を集める4人組バンド、LUCKY TAPESが2015年8月のデビュー・アルバム『The SHOW』に続き、早くもシングルをリリース。エンジニアに、ゲスの極み乙女。『みんなノーマル』や蓮沼執太フィル『時が奏でる』、D.A.Nを手掛けた 葛西敏彦を迎え、バンドが新たなステージへ到達したことを高らかに告げる渾身の一枚。
4月にリリースしたデビュー・シングル「Touch!」が発売前に完売し、その後に開催された レコ発ライブもソールドアウトする等、現在その話題と期待値が最高潮に達するバンド、 LUCKY TAPES。シングルに引き続きceroの最新作「Obscure Ride」も手掛ける得能直 也氏をエンジニアに迎え、遂にその全貌を捉えたデビュー・アルバムが完成!
2015年10月12日に渋谷Duo/O-Nest/7th Floorの3会場で同時開催されるRALLYE LABELのフェスティバル“ソコカシコ”の開催を記念したレーベル・コンピ。所属アーティストの新録音や未発表曲なども収録した入門編にして、ベストな1枚。
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今年記念すべきデビュー10周年イヤーを迎えるLUCKY TAPESの4年ぶりとなるフル・アルバム『Homebound』が完成!アーティスト自身が「10年という歳月を経て、もう一度原点に戻り”HOME”の意味を探しに行く作品」と語る全10曲を収録。 以下、Kai Takahashi (LUCKY TAPES) からのアルバム用コメントです。 「Homebound」は“家へ帰る旅”という意味です。ただの住む家ではなく、自分らしくいられる場所、思い出、大切な人、そして人生の大切な時間へ帰っていくことを表しています。自分にとってLUCKY TAPESは、何度でも原点へ立ち返ることのできる場所です。10年という歳月を経て、もう一度原点に戻り、「HOME」の意味を探しに行く作品です。
今年記念すべきデビュー10周年イヤーを迎えるLUCKY TAPESの4年ぶりとなるフル・アルバム『Homebound』が完成!アーティスト自身が「10年という歳月を経て、もう一度原点に戻り”HOME”の意味を探しに行く作品」と語る全10曲を収録。 以下、Kai Takahashi (LUCKY TAPES) からのアルバム用コメントです。 「Homebound」は“家へ帰る旅”という意味です。ただの住む家ではなく、自分らしくいられる場所、思い出、大切な人、そして人生の大切な時間へ帰っていくことを表しています。自分にとってLUCKY TAPESは、何度でも原点へ立ち返ることのできる場所です。10年という歳月を経て、もう一度原点に戻り、「HOME」の意味を探しに行く作品です。
今年デビュー10周年イヤーのLUCKY TAPESが松田聖子の名曲「SWEET MEMORIES」のカバーに続き2026年にリリースする新曲は韓国でSSW、モデル、女優としても活躍するyomm(Choi Jungyoon)をフィーチャリングし、名曲「BLUE feat. kojikoji」を彷彿とさせる男女ヴォーカルの軽快でお洒落なシティプップ・ナンバー! プロフィール:高橋海のソロ・プロジェクト。ソウルミュージックをルーツにしたその洗練されたサウンドが高い評価を獲得し、FUJI ROCK FESTIVAL、GREEN ROOM FEATIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、ARABAKI ROCK FESTIVALといった国内の主要フェスティバルにも軒並み出演。また、タイ最大級の野外音楽フェス"CAT EXPO"を始め、韓国、台湾、中国、香港といったアジアの地域でもライブを成功させファンベースを築いている。加えて、三宅健、佐藤千亜妃、iri、向井太一といったアーティストへの楽曲提供やアレンジ、プロデュースやポケモン「プロジェクトカピゴン」の公式楽曲の制作を手がけるなどその活動は多岐に渡る。昨年最新EP『1991』をリリースし、同作のアートワークがMUSIC AWARD JAPAN 2026の最優秀アートワーク賞にノミネートされる。
今年デビュー10周年イヤーのLUCKY TAPESが松田聖子の名曲「SWEET MEMORIES」のカバーに続き2026年にリリースする新曲は韓国でSSW、モデル、女優としても活躍するyomm(Choi Jungyoon)をフィーチャリングし、名曲「BLUE feat. kojikoji」を彷彿とさせる男女ヴォーカルの軽快でお洒落なシティプップ・ナンバー! プロフィール:高橋海のソロ・プロジェクト。ソウルミュージックをルーツにしたその洗練されたサウンドが高い評価を獲得し、FUJI ROCK FESTIVAL、GREEN ROOM FEATIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、ARABAKI ROCK FESTIVALといった国内の主要フェスティバルにも軒並み出演。また、タイ最大級の野外音楽フェス"CAT EXPO"を始め、韓国、台湾、中国、香港といったアジアの地域でもライブを成功させファンベースを築いている。加えて、三宅健、佐藤千亜妃、iri、向井太一といったアーティストへの楽曲提供やアレンジ、プロデュースやポケモン「プロジェクトカピゴン」の公式楽曲の制作を手がけるなどその活動は多岐に渡る。昨年最新EP『1991』をリリースし、同作のアートワークがMUSIC AWARD JAPAN 2026の最優秀アートワーク賞にノミネートされる。
昨年の最新EP『1991』のアートワークがMUSIC AWARD JAPAN 2026の最優秀アートワーク賞にノミネートされたことも話題となる中、今年はデビュー10周年イヤーとなるLUCKY TAPES。そんな記念すべき2026年最初のリリースは松田聖子の名曲「SWEET MEMORIES」を、ビル・エヴァンスやチェット・ベイカーを彷彿とさせるメロウでジャジーなサウンド・アレンジでカバー!既にライブでも披露されファンから音源化が待望されていた楽曲が遂にリリースです!
昨年の最新EP『1991』のアートワークがMUSIC AWARD JAPAN 2026の最優秀アートワーク賞にノミネートされたことも話題となる中、今年はデビュー10周年イヤーとなるLUCKY TAPES。そんな記念すべき2026年最初のリリースは松田聖子の名曲「SWEET MEMORIES」を、ビル・エヴァンスやチェット・ベイカーを彷彿とさせるメロウでジャジーなサウンド・アレンジでカバー!既にライブでも披露されファンから音源化が待望されていた楽曲が遂にリリースです!
リリースから2年を経て今なおロングセラーを続けるデビュー・アルバム『The SHOW』、共同プロデューサーにtoeの美濃隆章を迎え、その評価を決定的なものにした2ndアルバム『Cigarette & Alcohol』以降、フジロック・フェスティバル、タイコクラブといった国内フェスへの出演、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのワールドツアーへの抜擢などライブバンドとしても成長著しいLUCKY TAPESの約1年ぶりとなる待望の新作EPが完成! 既にライブのハイライト曲として、ファンの間では長らく音源化が望まれていた名曲「シェリー」を含む全4曲のEP「Virtual Gravity」。
デビュー作『The SHOW』の大ヒットを経て、今年1月にリリースされた新曲『MOON』以降、タイコ・クラブ、フジロック・フェスティバルなどの大型フェスへの出演決定や、二階堂ふみ主演の映画「オオカミ少女と黒王子」への挿入歌提供など、益々話題沸騰中のLUCKY TAPES。約1年ぶりとなる待望のニュー・アルバムはtoeの美濃隆章氏をエンジニアに迎えた自他共に認めるぶっちぎりの最高傑作として遂に7月発売決定!
インディー・シーンで注目を集める4人組バンド、LUCKY TAPESが2015年8月のデビュー・アルバム『The SHOW』に続き、早くもシングルをリリース。エンジニアに、ゲスの極み乙女。『みんなノーマル』や蓮沼執太フィル『時が奏でる』、D.A.Nを手掛けた 葛西敏彦を迎え、バンドが新たなステージへ到達したことを高らかに告げる渾身の一枚。
4月にリリースしたデビュー・シングル「Touch!」が発売前に完売し、その後に開催された レコ発ライブもソールドアウトする等、現在その話題と期待値が最高潮に達するバンド、 LUCKY TAPES。シングルに引き続きceroの最新作「Obscure Ride」も手掛ける得能直 也氏をエンジニアに迎え、遂にその全貌を捉えたデビュー・アルバムが完成!
2015年10月12日に渋谷Duo/O-Nest/7th Floorの3会場で同時開催されるRALLYE LABELのフェスティバル“ソコカシコ”の開催を記念したレーベル・コンピ。所属アーティストの新録音や未発表曲なども収録した入門編にして、ベストな1枚。
Interviews/Columns

コラム
日本の新しいポップ・シーンを切り拓く“新世代バンド”特集
今、日本のインディー・シーンがおもしろいことになっている。独自の視点で都市生活における心の機微を綴った歌詞とサウンドスケープで最先端ポップスを奏でるYogee New Wavesや、80年代やリアルタイムのUSインディーを取り込んだドリーミー&アンビエント…










