| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
タイム・イズ・ランニング・アウト alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:52 | |
| 2 |
|
ヨーク alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:15 | |
| 3 |
|
エブリタイム・アイ・ゲット・アップ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:17 | |
| 4 |
|
サムバディ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:59 | |
| 5 |
|
ミッドナイト・ラン alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:45 | |
| 6 |
|
ユースト alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:00 | |
| 7 |
|
オール・トゥルー・マン alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:05 | |
| 8 |
|
センチメンタル alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:16 | |
| 9 |
|
ホワット・イズ・ジス・シング・コールド・ラブ? alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:05 | |
| 10 |
|
モーニング・アフター alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:05 | |
| 11 |
|
ハング・オン alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:29 | |
| 12 |
|
シェイム・オン・ミー alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:06 | |
| 13 |
|
オール・トゥルー・マン [クラシック・クラブ・ミックス] (ボーナス・トラック) alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:13 | |
| 14 |
|
センチメンタル [エディット・ヴァージョン] (ボーナス・トラック) alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:39 |
オリジナル・アルバムとしては3 作目。盟友ジャム&ルイスのほか、彼らの舎弟でロー・キー?としても活躍するランス・アレクサンダーとプロフェッサー・T、さらにフォスター&マッケルロイまでをプロデュースに起用し、ミネアポリス・ファンクを90 年代感覚でブラッシュアップしたアーバン・ファンクをアレックスの濃厚ヴォイスで披露する。メロディアスなミディアムの表題曲やロマンティックなバラード「Sentimental」など好曲がズラリ。
Digital Catalog
アレックスの人気絶頂期にUK / ヨーロッパで企画されたリミックス・アルバム(US盤は89年リリース)。タブーでの1stと2nd収録曲のリミックスおよび12インチ(ロング)・ヴァージョンを収録したもので、アレックスの人気を決定づけた名曲のハウス・ミックス1を筆頭に同じくハウス仕様の10まで、ベン・リーブランドやキース・コーエンらによる刺激的なリミックス・ワークが楽しめる。UKでの人気を裏付ける一枚。
ダブー最終作となった4作目。フライトタイム一派のランス・アレクサンダーとプロフェッサー・T(ロー・キー?)らが制作、アレックスはポスト・ニュー・ジャック・スウィング的なダンサーやミディアム、アダルトなスロウを快唱。後半ではバンド演奏による60年代風のソウル・ナンバーも登場。シェレールと歌ったマーヴィン・ゲイ&タミー・テレル10も話題だ。
山下達郎もカヴァー、80 年代を代表する名聖歌1を収録したメガヒット・アルバム。88 年に発表されたクリスマス・アルバムで世代を越えた支持を獲得、エヴァーグリーンとなった名盤。今もその季節がやって来ると、必ず何処かで耳にすることができる定番のシーズンズ・グリーティングスになった。作編曲/プロデュースはジャム&ルイス。
オリジナル・アルバムとしては3 作目。盟友ジャム&ルイスのほか、彼らの舎弟でロー・キー?としても活躍するランス・アレクサンダーとプロフェッサー・T、さらにフォスター&マッケルロイまでをプロデュースに起用し、ミネアポリス・ファンクを90 年代感覚でブラッシュアップしたアーバン・ファンクをアレックスの濃厚ヴォイスで披露する。メロディアスなミディアムの表題曲やロマンティックなバラード「Sentimental」など好曲がズラリ。
ジャム&ルイスがプロデュースを手掛けた1987年のセカンド・アルバム。ミネアポリス・ファンクで躍らせる前半からインタールードを挟み、セクシーなスロウ・ジャム中心の後半へという流れは流石。パーティの始まりから終わりまでをテーマにしたコンセプト作。 (C)RS
日本にも度々来日し、ブラコン好きからはカリスマ的に支持されるシンガー、アレクサンダー・オニールの1st アルバム!もちろんトータル・プロデュースはジャム&ルイス!ライヴでも盛り上がる、超メロウなスロウ・ジャム2から、ミネアポリス・サウンド全開のディスコ・ナンバー6ま
懐かしすぎる洋楽ヒットからちょい渋な隠れた名曲まで、80s中心に70s+90sもちょっと加えたコンピレーション。その昔自分で編集したカセットテープやMDの中の曲は入っていませんか?(オリジナル・アーティストによる再録音やライヴ・ヴァージョンで収録。)
Digital Catalog
アレックスの人気絶頂期にUK / ヨーロッパで企画されたリミックス・アルバム(US盤は89年リリース)。タブーでの1stと2nd収録曲のリミックスおよび12インチ(ロング)・ヴァージョンを収録したもので、アレックスの人気を決定づけた名曲のハウス・ミックス1を筆頭に同じくハウス仕様の10まで、ベン・リーブランドやキース・コーエンらによる刺激的なリミックス・ワークが楽しめる。UKでの人気を裏付ける一枚。
ダブー最終作となった4作目。フライトタイム一派のランス・アレクサンダーとプロフェッサー・T(ロー・キー?)らが制作、アレックスはポスト・ニュー・ジャック・スウィング的なダンサーやミディアム、アダルトなスロウを快唱。後半ではバンド演奏による60年代風のソウル・ナンバーも登場。シェレールと歌ったマーヴィン・ゲイ&タミー・テレル10も話題だ。
山下達郎もカヴァー、80 年代を代表する名聖歌1を収録したメガヒット・アルバム。88 年に発表されたクリスマス・アルバムで世代を越えた支持を獲得、エヴァーグリーンとなった名盤。今もその季節がやって来ると、必ず何処かで耳にすることができる定番のシーズンズ・グリーティングスになった。作編曲/プロデュースはジャム&ルイス。
オリジナル・アルバムとしては3 作目。盟友ジャム&ルイスのほか、彼らの舎弟でロー・キー?としても活躍するランス・アレクサンダーとプロフェッサー・T、さらにフォスター&マッケルロイまでをプロデュースに起用し、ミネアポリス・ファンクを90 年代感覚でブラッシュアップしたアーバン・ファンクをアレックスの濃厚ヴォイスで披露する。メロディアスなミディアムの表題曲やロマンティックなバラード「Sentimental」など好曲がズラリ。
ジャム&ルイスがプロデュースを手掛けた1987年のセカンド・アルバム。ミネアポリス・ファンクで躍らせる前半からインタールードを挟み、セクシーなスロウ・ジャム中心の後半へという流れは流石。パーティの始まりから終わりまでをテーマにしたコンセプト作。 (C)RS
日本にも度々来日し、ブラコン好きからはカリスマ的に支持されるシンガー、アレクサンダー・オニールの1st アルバム!もちろんトータル・プロデュースはジャム&ルイス!ライヴでも盛り上がる、超メロウなスロウ・ジャム2から、ミネアポリス・サウンド全開のディスコ・ナンバー6ま
懐かしすぎる洋楽ヒットからちょい渋な隠れた名曲まで、80s中心に70s+90sもちょっと加えたコンピレーション。その昔自分で編集したカセットテープやMDの中の曲は入っていませんか?(オリジナル・アーティストによる再録音やライヴ・ヴァージョンで収録。)






