How To Buy
TitleDurationPrice
1
A FOGGY DAY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:24
2
THE MAN I LOVE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:40
3
I’VE GOT A CRUSH ON YOU  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:19
4
EMBRACEABLE YOU  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:38
5
LOVE WALKED IN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:04
6
SOON  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:05
7
HOW LONG HAS THIS BEEN GOING ON?  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:03
8
SUMMERTIME  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:39
9
I LOVES YOU, PORGY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:50
10
THEY CAN’T TAKE THAT AWAY FROM ME  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:13
11
FOR YOU, FOR ME, FOR EVERMORE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:39
12
LOVE IS HERE TO STAY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:21
13
’S WONDERFUL  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:29
14
NICE WORK IF YOU CAN GET IT  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:24
15
MY ONE AND ONLY (WHAT AM I GONNA DO)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:44
Album Info

ガーシュインの恋歌を、クリスがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。

ガーシュインの名曲をクリス・コナーのクールな歌で味わうそれだけで、部屋の空気がすっと整うような一枚です。本作はオリジナルのLP2枚組の楽曲からバラードを中心とした15曲にしぼった日本独自編集盤。『I’ve Got a Crush on You』のほの甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の吐息、『They Can’t Take That Away From Me』の凛とした強さ。どの曲もコナーが感情を盛りすぎずに言葉を丁寧に差し出してくれるのが素敵です。ジャズ入門にもおすすめ、聴き慣れた方ほど「こんな表情があったんだ」と再発見があるはず。

Digital Catalog

ガーシュインの恋歌を、クリスがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 ガーシュインの名曲をクリス・コナーのクールな歌で味わうそれだけで、部屋の空気がすっと整うような一枚です。本作はオリジナルのLP2枚組の楽曲からバラードを中心とした15曲にしぼった日本独自編集盤。『I’ve Got a Crush on You』のほの甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の吐息、『They Can’t Take That Away From Me』の凛とした強さ。どの曲もコナーが感情を盛りすぎずに言葉を丁寧に差し出してくれるのが素敵です。ジャズ入門にもおすすめ、聴き慣れた方ほど「こんな表情があったんだ」と再発見があるはず。

15 tracks
V.A.

「アメリカ音楽の父」と称され、わずか38年の生涯でジャズとクラシックの壁を越えた数々の名曲を遺した天才作曲家、ジョージ・ガーシュイン、彼を理解するために深掘ってみた。 「アメリカ音楽の父」と称され、わずか38年の生涯でジャズとクラシックの壁を越えた数々の名曲を遺した天才作曲家、ジョージ・ガーシュイン。彼の生み出した洗練された旋律と、アイラ・ガーシュインの機知に富んだ歌詞は、時代を超えて「グレート・アメリカン・ソングブック」の最高峰として輝き続けています。 ガーシュインの楽曲の最大の魅力は、ジャンルの境界を軽々と飛び越えるその普遍性と柔軟性にあります。本作に収録されているジャズの巨人たちにとどまらず、音楽史に名を刻む数多のトップアーティストたちが彼の曲をカヴァーしてきました。 たとえば、マイルス・デイヴィスは名盤『ポーギーとベス』でオーケストラ・ジャズとして楽曲を再構築し、ジャニス・ジョプリンは穏やかな子守歌である「サマータイム」を、魂を削るようなサイケデリック・ロックのアンセムへと変貌させました。さらに、スティングやエルトン・ジョン、ケイト・ブッシュ、ジョン・ボン・ジョヴィといったポップスやロックの巨星たちも独自の解釈で名曲を歌い、彼のメロディは常に第一線の天才たちを惹きつけてやみません。 本作は、そんなガーシュインを深掘り、次々と名曲を生み出し名声を手に入れた音楽の王様のあまりにも短く、あまりにも濃密な、38年の生涯を理解する企画。

20 tracks

ハスキーボイスが素敵な女性歌手、スタン・ケントン・オーケストラ卒業生であり「バードランドの子守唄」で人気実力共に証明済み。数多くあるアルバムの中、本作は65年に発表されたボサノヴァ・アルバム。名シンガーが、飛び切りキャッチーな楽曲の数々を優しく歌いあげた一枚。

12 tracks
V.A.

各個人の活動に焦点を絞り、その音楽的ルーツに迫ったコンピレーションが誕生! ピーター・ジャクソンの快作「Get Back」、ジョン・レノンと秘書メイ・パンの蜜月とその間の音楽活動を綴った「The Lost Weekend(失われた週末)」の公開など未だ話題に事欠かないビートルズ。本盤は彼らの各メンバーの主に解散後の活動に焦点を絞り、カバー曲の原曲や影響を受けたであろうバージョンを集めつつ、また時に独自の視点を交え選曲してみた。 [トラック1-20]ではジョン・レノンの足跡を追って「Come Together」の原点ともなったM-4、飛び入り参加したフランク・ザッパのライブでカバーしたM-7をはじめ、ジョンとヨーコが「TWO VIRGINS」の中で聴かせてくれた「偶然性の音楽」というべきM-9,10なども取り上げる。その他「ROCK’N’ROLL」録音時のアウトテイクまで目を配り、そのルーツを分析。ラストは「Happy Xmas (War Is Over)」に影響露わなM-19,20と選曲した。 [トラック21-40]の主役はポール・マッカトニー。M-2は88年にカバーしたアイテムだが、そもそもジョンとポールの出会いの場面を象徴する曲。アルバム前半部は「BACK IN THE U.S.S.R.(CHOBA B CCCP)」「RUN DEVIL RUN」を中心に主にロッカーとしての側面を重要視したが、中・後半部は、その天賦の才であるメロディ・メイカーとしてのポール自身の源流に光を当てた。美しいメロディ・ラインの脇には、M-8,M-12,M-14をはじめ数々の楽曲が有名・無名を問わず寄り添い、その引き出しの広さには感服してしまう。さらに折り返し地点のM-10ではウイングス「WILD LIFE」を経て、終着点の「VENUS AND MARS」ではTVドラマのテーマ曲でもあったM-20が有終の美を飾る。 [トラック41-60]ではジョージ・ハリスンとリンゴ・スターを取りあげる。87年の大ヒットのオリジナルM-2、12弦ギターの響きが心地よいM-8とジョージの音楽性に重要な楽曲を前半部に取り上げた。後半部は、カバー曲の多いリンゴから底抜けに明るい性格と誰からも愛される、彼ならではの音楽趣味を中心に取り揃えた。 本盤は、各メンバーの「ポピュラリティを見極める優れた鑑識眼」に迫ったものである。「豪華3枚組ボックス60曲」の楽曲と詳細なライナーノートで堪能して欲しい。 (*本作品はビートルズ各個人の作品ではありません。) 企画:山本誠一 監修&解説:丸芽志悟 (Fine Vacation Company)

60 tracks
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ガーシュインの恋歌を、クリスがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 ガーシュインの名曲をクリス・コナーのクールな歌で味わうそれだけで、部屋の空気がすっと整うような一枚です。本作はオリジナルのLP2枚組の楽曲からバラードを中心とした15曲にしぼった日本独自編集盤。『I’ve Got a Crush on You』のほの甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の吐息、『They Can’t Take That Away From Me』の凛とした強さ。どの曲もコナーが感情を盛りすぎずに言葉を丁寧に差し出してくれるのが素敵です。ジャズ入門にもおすすめ、聴き慣れた方ほど「こんな表情があったんだ」と再発見があるはず。

15 tracks
V.A.

「アメリカ音楽の父」と称され、わずか38年の生涯でジャズとクラシックの壁を越えた数々の名曲を遺した天才作曲家、ジョージ・ガーシュイン、彼を理解するために深掘ってみた。 「アメリカ音楽の父」と称され、わずか38年の生涯でジャズとクラシックの壁を越えた数々の名曲を遺した天才作曲家、ジョージ・ガーシュイン。彼の生み出した洗練された旋律と、アイラ・ガーシュインの機知に富んだ歌詞は、時代を超えて「グレート・アメリカン・ソングブック」の最高峰として輝き続けています。 ガーシュインの楽曲の最大の魅力は、ジャンルの境界を軽々と飛び越えるその普遍性と柔軟性にあります。本作に収録されているジャズの巨人たちにとどまらず、音楽史に名を刻む数多のトップアーティストたちが彼の曲をカヴァーしてきました。 たとえば、マイルス・デイヴィスは名盤『ポーギーとベス』でオーケストラ・ジャズとして楽曲を再構築し、ジャニス・ジョプリンは穏やかな子守歌である「サマータイム」を、魂を削るようなサイケデリック・ロックのアンセムへと変貌させました。さらに、スティングやエルトン・ジョン、ケイト・ブッシュ、ジョン・ボン・ジョヴィといったポップスやロックの巨星たちも独自の解釈で名曲を歌い、彼のメロディは常に第一線の天才たちを惹きつけてやみません。 本作は、そんなガーシュインを深掘り、次々と名曲を生み出し名声を手に入れた音楽の王様のあまりにも短く、あまりにも濃密な、38年の生涯を理解する企画。

20 tracks

ハスキーボイスが素敵な女性歌手、スタン・ケントン・オーケストラ卒業生であり「バードランドの子守唄」で人気実力共に証明済み。数多くあるアルバムの中、本作は65年に発表されたボサノヴァ・アルバム。名シンガーが、飛び切りキャッチーな楽曲の数々を優しく歌いあげた一枚。

12 tracks
V.A.

各個人の活動に焦点を絞り、その音楽的ルーツに迫ったコンピレーションが誕生! ピーター・ジャクソンの快作「Get Back」、ジョン・レノンと秘書メイ・パンの蜜月とその間の音楽活動を綴った「The Lost Weekend(失われた週末)」の公開など未だ話題に事欠かないビートルズ。本盤は彼らの各メンバーの主に解散後の活動に焦点を絞り、カバー曲の原曲や影響を受けたであろうバージョンを集めつつ、また時に独自の視点を交え選曲してみた。 [トラック1-20]ではジョン・レノンの足跡を追って「Come Together」の原点ともなったM-4、飛び入り参加したフランク・ザッパのライブでカバーしたM-7をはじめ、ジョンとヨーコが「TWO VIRGINS」の中で聴かせてくれた「偶然性の音楽」というべきM-9,10なども取り上げる。その他「ROCK’N’ROLL」録音時のアウトテイクまで目を配り、そのルーツを分析。ラストは「Happy Xmas (War Is Over)」に影響露わなM-19,20と選曲した。 [トラック21-40]の主役はポール・マッカトニー。M-2は88年にカバーしたアイテムだが、そもそもジョンとポールの出会いの場面を象徴する曲。アルバム前半部は「BACK IN THE U.S.S.R.(CHOBA B CCCP)」「RUN DEVIL RUN」を中心に主にロッカーとしての側面を重要視したが、中・後半部は、その天賦の才であるメロディ・メイカーとしてのポール自身の源流に光を当てた。美しいメロディ・ラインの脇には、M-8,M-12,M-14をはじめ数々の楽曲が有名・無名を問わず寄り添い、その引き出しの広さには感服してしまう。さらに折り返し地点のM-10ではウイングス「WILD LIFE」を経て、終着点の「VENUS AND MARS」ではTVドラマのテーマ曲でもあったM-20が有終の美を飾る。 [トラック41-60]ではジョージ・ハリスンとリンゴ・スターを取りあげる。87年の大ヒットのオリジナルM-2、12弦ギターの響きが心地よいM-8とジョージの音楽性に重要な楽曲を前半部に取り上げた。後半部は、カバー曲の多いリンゴから底抜けに明るい性格と誰からも愛される、彼ならではの音楽趣味を中心に取り揃えた。 本盤は、各メンバーの「ポピュラリティを見極める優れた鑑識眼」に迫ったものである。「豪華3枚組ボックス60曲」の楽曲と詳細なライナーノートで堪能して欲しい。 (*本作品はビートルズ各個人の作品ではありません。) 企画:山本誠一 監修&解説:丸芽志悟 (Fine Vacation Company)

60 tracks
V.A.

<オールデイズ アルバムガイドブック シリーズ> オールデイズレコードの1000タイトル超の膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのジャズ編! 50年代から60年代におけるジャズの歴史は、多様な演奏スタイルが確立されていく時期にあたり、ボサノヴァやロック、さらにファンクやブルースなどジャズとの幅広い融合が見受けられました。クール・ジャズやハード・バップと後のフュージョン期の間において、時代の中で多様化していったジャズの新たなスタイルの数々を、ポップスやエキゾの名曲とともにお楽しみください。 <ジャズ編 #1 収録アルバム> BARBRA STREISAND『バーブラ・ストライサンド・アルバム + セカンド・アルバム』ODR7056 CAL TJADER『ブリーズ・フロム・ザ・イースト』ODR6461 CHRIS CONNOR『シングス・ジェントル・ボサ・ノヴァ』ODR6180 DOROTHY ASHBY『ドロシー・アシュビー & ソフト・ウィンズ』ODR6330 EYDIE GORME & THE TRIO LOS PANCHOS『アモール+モア・アモール』ODRS98045 FOUR FRESHMEN『ヴォイシズ・イン・モダン』ODR6244 FRED LOWERY『ホイッスル・ア・ハッピー・チューン!』ODR6089 HARRY BREUER & HIS QUINTET『マレット・マジック + マレット・ミスチーフ』ODR2001 HENRY MANCINI AND HIS ORCHESTRA『ドリフトウッド・アンド・ドリームス』ODR6388 HERB ALPERTS TIJUANA BRASS『ホイップド・クリーム&アザー・ディライツ』ODRS98037 JOHNNY MATHIS『ヘヴンリー』ODR6346 LALO SCHIFRIN『ボサ・ノヴァ:ニュー・ブラジリアン・ジャズ』ODR6228 LONNIE SMITH『フインガー・リッキン・グッド』ODR6918 MARKKO POLO ADVENTURERS『オリエンタ』ODR6104 MATT MONRO『ウォーク・アウェイ』ODR6238 RAY CHARLES & BETTY CARTER『レイ・チャールズ・アンド・ベティ・カーター』ODR6196 ROBERT MAXWELL HIS HARP & ORCHESTRA『シャングリ・ラ』ODR6460 SAMMY DAVIS, JR. & LAURINDO ALMEIDA『サミー・デイヴィス・ジュニア・シングス・ローリンド・アルメイダ・プレイズ』ODR6556 TINY GRIMES『ビッグ・タイム・ギター・ウィズ・オルガン・アンド・リズム』ODR6439 VIKKI CARR『イット・マスト・ビー・ヒム』ODR6664

20 tracks
V.A.

<ハリケーン・ビートルズ・シリーズ> ビートルズで唯一の未CD化アルバム「オールディーズ」収録曲に絞ったカバー集! 1966年12月にリリースされた「オールディーズ(A COLLECTION OF BEATLES OLDIES)」は、英国ではビートルズ活動時期の唯一の編集アルバム(ベスト盤)だが、いまだCD化はされておらずカタログからも排除されている。ビートルズの面々もリリースには反対だったという不遇なアルバムにスポットライトを当てるべく幅広いジャンルからのアーティストをピックアップした。スタンダード、ソフトロック、ソウル、JAZZ、イージー・リスニングなど様々な切り口のカバー曲で彼らの足跡を追うべく収録内容。カバー・バージョン以外に収録したビートルズ自身でのナンバーでは「オールディーズ」発売時の日本盤の音源から忠実にコンパイルすることに努めた。

49 tracks
シングス・ザ・ジョージ・アンド・アイラ・ガーシュイン・バラッズ・ソング・ブック
alac | Price¥1,528
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