How To Buy
TitleDurationPrice
1
クライ・ミー・ア・リヴァー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:00
2
ロンリー・ガール  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:36
3
アイ・シュッド・ケア  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:17
4
イット・ネヴァー・エンタード・マイ・マインド -- ジュリー・ロンドン  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:25
5
ハウ・ディープ・イズ・ジ・オーシャン?  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:13
6
セイ・イット・イズント・ソー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:02
7
恋人が去りし時  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:57
8
いつかどこかで  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:38
9
恋の気分で  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:29
10
スワンダフル  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:37
11
ミーン・トゥ・ミー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:13
12
ホワットル・アイ・ドゥ -- ジュリー・ロンドン  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:59
13
風と共に去りぬ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:06
14
フールズ・ラッシュ・イン  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:10
Album Info

生誕100年を迎えるジュリー・ロンドンの魅力を凝縮した「Julie London 100:Velvet Voice Forever(ジュリー・ロンドン100:永遠のヴェルヴェット・ヴォイス)」は、彼女の代名詞である“ささやくような歌声”と“深い静けさを湛えたバラード”を中心に構成された記念盤です。ジャズ・スタンダードの名曲からロマンティックなバラードまで、ジュリーの声が持つ温度と質感をじっくり味わえる内容になっています。

このアルバムには、彼女の代表曲である「Cry Me a River」をはじめ、夜の静けさをそのまま閉じ込めた「It Never Entered My Mind」、柔らかいムードが漂う「I'm In The Mood For Love」など、ヴェルヴェット・ヴォイスの魅力を最大限に引き出す楽曲が並びます。控えめでありながら深く心に残る歌唱は、今も世界中のリスナーに愛され続けています。

特に印象的な三曲として、ジュリーの名を決定づけた「Cry Me a River」、静かな情感が胸に響く「Lonely Girl」、そして夜の都会を思わせる「It Never Entered My Mind」を挙げることができます。どれも彼女の声の質感と表現力を象徴する楽曲です。

このアルバムは、夜のリラックスタイム、読書やワインを楽しむ時間、雨の日の静かな午後、カフェでのBGM、そしてジャズ・バラードの入門にも最適です。100年経っても色あせないジュリー・ロンドンの声が、日常のさまざまな瞬間に寄り添い、心を落ち着かせてくれます。

Digital Catalog

生誕100年を迎えるジュリー・ロンドンの魅力を凝縮した「Julie London 100:Velvet Voice Forever(ジュリー・ロンドン100:永遠のヴェルヴェット・ヴォイス)」は、彼女の代名詞である“ささやくような歌声”と“深い静けさを湛えたバラード”を中心に構成された記念盤です。ジャズ・スタンダードの名曲からロマンティックなバラードまで、ジュリーの声が持つ温度と質感をじっくり味わえる内容になっています。 このアルバムには、彼女の代表曲である「Cry Me a River」をはじめ、夜の静けさをそのまま閉じ込めた「It Never Entered My Mind」、柔らかいムードが漂う「I'm In The Mood For Love」など、ヴェルヴェット・ヴォイスの魅力を最大限に引き出す楽曲が並びます。控えめでありながら深く心に残る歌唱は、今も世界中のリスナーに愛され続けています。 特に印象的な三曲として、ジュリーの名を決定づけた「Cry Me a River」、静かな情感が胸に響く「Lonely Girl」、そして夜の都会を思わせる「It Never Entered My Mind」を挙げることができます。どれも彼女の声の質感と表現力を象徴する楽曲です。 このアルバムは、夜のリラックスタイム、読書やワインを楽しむ時間、雨の日の静かな午後、カフェでのBGM、そしてジャズ・バラードの入門にも最適です。100年経っても色あせないジュリー・ロンドンの声が、日常のさまざまな瞬間に寄り添い、心を落ち着かせてくれます。

14 tracks

1955年のデビュー以来、“煙るような歌声”で世界を魅了したジュリー・ロンドン。その生誕70周年を記念する本作 『ジュリー・ロンドン デビュー70年煙る歌声』 は、彼女の代表曲とジャズ・スタンダードを集めた決定版コレクションです。 特に注目すべきは、デビュー曲にして永遠の名唱 「クライ・ミー・ア・リヴァー(Cry Me a River)」。しっとりとした歌声は夜のラウンジやリラックスタイムに最適で、ボーカルジャズの入門にもふさわしい一曲です。 また、軽快で洒落たスタンダード 「スワンダフル(’S Wonderful)」 は、カフェやパーティーのBGMとしても映えるナンバー。彼女の声の柔らかさとジャズの楽しさを感じられます。 さらに、ロマンティックなバラード 「ロンリー・ガール(Lonely Girl)」 は、静かな夜や読書のひとときにぴったり。ジュリー・ロンドンのスモーキー・ヴォイスが心に染み渡ります。 このアルバムは、ジャズ初心者からクラシックジャズ愛好家まで幅広く楽しめる内容。リビングでのリラックス、カフェでのラウンジBGM、記念日の夜に――ジュリー・ロンドンの歌声が、時代を超えて心を揺さぶります。

14 tracks

「ジュリー・ロンドン」の名曲を厳選収録しました!

12 tracks

ジュリー・ロンドンは1964年と1966年の二回日本公演をおこなった。本作品は一回目1964年に東京公演が終わった後、5月28日に東京・赤坂のTBSスタジオでTV放映のために収録した映像を音源とする世界初のCD化である。ジュリーはアメリカから帯同したカルテットや日本から参加した海老原敬一郎&ロブスタースと、シグネチャー・ソングの「クライ・ミー・ア・リヴァー」(ギターとベースのみの伴奏)をはじめおなじみのスタンダード13曲を歌う。自作の「ルート66」など5曲は夫君ボビー・トゥループの歌やピアノである。バックは同じカルテット。なお番組は6月21日だった。

18 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

生誕100年を迎えるジュリー・ロンドンの魅力を凝縮した「Julie London 100:Velvet Voice Forever(ジュリー・ロンドン100:永遠のヴェルヴェット・ヴォイス)」は、彼女の代名詞である“ささやくような歌声”と“深い静けさを湛えたバラード”を中心に構成された記念盤です。ジャズ・スタンダードの名曲からロマンティックなバラードまで、ジュリーの声が持つ温度と質感をじっくり味わえる内容になっています。 このアルバムには、彼女の代表曲である「Cry Me a River」をはじめ、夜の静けさをそのまま閉じ込めた「It Never Entered My Mind」、柔らかいムードが漂う「I'm In The Mood For Love」など、ヴェルヴェット・ヴォイスの魅力を最大限に引き出す楽曲が並びます。控えめでありながら深く心に残る歌唱は、今も世界中のリスナーに愛され続けています。 特に印象的な三曲として、ジュリーの名を決定づけた「Cry Me a River」、静かな情感が胸に響く「Lonely Girl」、そして夜の都会を思わせる「It Never Entered My Mind」を挙げることができます。どれも彼女の声の質感と表現力を象徴する楽曲です。 このアルバムは、夜のリラックスタイム、読書やワインを楽しむ時間、雨の日の静かな午後、カフェでのBGM、そしてジャズ・バラードの入門にも最適です。100年経っても色あせないジュリー・ロンドンの声が、日常のさまざまな瞬間に寄り添い、心を落ち着かせてくれます。

14 tracks

1955年のデビュー以来、“煙るような歌声”で世界を魅了したジュリー・ロンドン。その生誕70周年を記念する本作 『ジュリー・ロンドン デビュー70年煙る歌声』 は、彼女の代表曲とジャズ・スタンダードを集めた決定版コレクションです。 特に注目すべきは、デビュー曲にして永遠の名唱 「クライ・ミー・ア・リヴァー(Cry Me a River)」。しっとりとした歌声は夜のラウンジやリラックスタイムに最適で、ボーカルジャズの入門にもふさわしい一曲です。 また、軽快で洒落たスタンダード 「スワンダフル(’S Wonderful)」 は、カフェやパーティーのBGMとしても映えるナンバー。彼女の声の柔らかさとジャズの楽しさを感じられます。 さらに、ロマンティックなバラード 「ロンリー・ガール(Lonely Girl)」 は、静かな夜や読書のひとときにぴったり。ジュリー・ロンドンのスモーキー・ヴォイスが心に染み渡ります。 このアルバムは、ジャズ初心者からクラシックジャズ愛好家まで幅広く楽しめる内容。リビングでのリラックス、カフェでのラウンジBGM、記念日の夜に――ジュリー・ロンドンの歌声が、時代を超えて心を揺さぶります。

14 tracks

「ジュリー・ロンドン」の名曲を厳選収録しました!

12 tracks

ジュリー・ロンドンは1964年と1966年の二回日本公演をおこなった。本作品は一回目1964年に東京公演が終わった後、5月28日に東京・赤坂のTBSスタジオでTV放映のために収録した映像を音源とする世界初のCD化である。ジュリーはアメリカから帯同したカルテットや日本から参加した海老原敬一郎&ロブスタースと、シグネチャー・ソングの「クライ・ミー・ア・リヴァー」(ギターとベースのみの伴奏)をはじめおなじみのスタンダード13曲を歌う。自作の「ルート66」など5曲は夫君ボビー・トゥループの歌やピアノである。バックは同じカルテット。なお番組は6月21日だった。

18 tracks

「Cry Me A River」の他、Julie Londonのスモーキー・ヴォイスを堪能できるアルバム。31曲収録。

31 tracks
V.A.

Julie London、Sarah Vaughan 、Lena Horne など女性シンガーが歌った名曲を集めた『ゴールデンガールズ』。

25 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
ジュリー・ロンドン生誕100年 ジュリー・ロンドン:永遠のヴェルヴェット・ヴォイス
alac | Price¥1,069
TOP