| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | The Number Of The Beast (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:54 | N/A | |
| 2 | The Trooper (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:55 | N/A | |
| 3 | Prowler (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:15 | N/A | |
| 4 | Transylvania (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:25 | N/A | |
| 5 | Remember Tomorrow (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:52 | N/A | |
| 6 | Where Eagles Dare (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:49 | N/A | |
| 7 | Sanctuary (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | N/A | |
| 8 | Running Free (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | N/A | |
| 9 | Run To The Hills (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 10 | 2 Minutes To Midnight (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:37 | N/A | |
| 11 | Iron Maiden (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:24 | N/A | |
| 12 | Hallowed Be Thy Name (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 07:51 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Be Quick Or Be Dead (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | N/A | |
| 2 | From Here To Eternity (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:19 | N/A | |
| 3 | Can I Play With Madness (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:42 | N/A | |
| 4 | Wasting Love (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:47 | N/A | |
| 5 | Tailgunner (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:09 | N/A | |
| 6 | The Evil That Men Do (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:25 | N/A | |
| 7 | Afraid To Shoot Strangers (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 06:47 | N/A | |
| 8 | Bring Your Daughter...To The Slaughter (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:17 | N/A | |
| 9 | Heaven Can Wait (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 07:28 | N/A | |
| 10 | The Clairvoyant (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | N/A | |
| 11 | Fear Of The Dark (Live; 1998 Remastered Version) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 07:11 | N/A | |
Digital Catalog
1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM (ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 音楽的方向性の問題からヴォーカルのブルース・ディッキンソンが脱退、新たに元ウルフズベインのブレイズ・ベイリーが加入しニュー・アルバムの制作に入る。そして1995年10月にスタジオ・アルバムとして『X Factor』をリリースする。これを受けて同年に新ラインアップとしての初のワールド・ツアーを行う。このツアーの後半の南米ツアーでの8月29日のチリ公演では地元のテレビ局がコンサートを生中継する。本作はこのテレビ放送時に収録された音源によるライヴ・アルバムであり、コンサートの模様を完全収録している。 前半ではニュー・アルバムの楽曲を中心に配し、後半ではこれまでのアルバムの代表楽曲を配するというセット・リストはファンに支持される内容だ。またブレイズ・ベイリー在籍時のライヴ・アルバムは存在していないだけに、必携モノのアルバムの登場だ! メンバー ブレイズ・ベイリー (vo) スティーヴ・ハリス (b) ヤニック・ガーズ (g) デイヴ・マーレイ (g) ニコ・マクブレイン (ds)
1981年、アイアン・メイデンはアルバム『Killers』をリリースと共に全131公演の初のワールド・ツアー〈Killer World Tour〉を行う。このツアーでは初来日公演も実施される。 この中で同年5月24日東京・中野サンプラザでのコンサートはラジオでのプロモーションの為にライヴ・レコーディングされ、後日放送される(前日の名古屋公演での5曲はミニ・アルバムとしてリリース)。本作は放送用音源によるライヴ・アルバムであり、2回のアンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。オリジナル・ヴォーカリスト、ポール・ディアノ在籍時の公演でツアー終了と同時に脱退するだけに貴重なアーカイヴ。ヘヴィー・メタルの化身ともいうべきバンドの姿を体感できるライヴ・アルバムだ! メンバー ポール・ディアノ (vo) スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g)
1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 1986年9月、アイアン・メイデンにとって6作目に当たるスタジオ作品『Somewhere In Time』がリリースされる。バンドは同年9月より全151公演のワールド・ツアー〈Somewhere On Tour〉をスタートさせる。その中で同年11月29日のパリ公演はアルバム・プロモーションとしてTV/ラジオ番組の為に収録・放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、3回のアンコールを含めてコンサートを完全収録している。 バンドにとって安定したラインアップでのパフォーマンスは充実しており、ヘヴィー・メタル・バンドの頂点に立つ威厳を感じさせる素晴らしい内容だ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) ニコ・マクブレイン (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)
1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 アルバム『Killers』リリース後にヴォーカルのポール・ディアノが脱退、新たに元サムソンのブルース・ディッキンソンが加入。そして1982年にリリースされる『The Number Of The Beast』のリリースに伴い行われた大規模なワールド・ツアーの中で、同年6月29日にニューヨークで行われたコンサートはアメリカの人気ラジオ音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムである。 アメリカでの人気を爆発させるきっかけとなったツアーであるだけに、バンドが全身全霊のパフォーマンスを見せたファン必携のアーカイヴだ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)
英国が誇るアルティメット・メタル・モンスター、アイアン・メイデン。通算17作目となる約6年振りの最新スタジオ・アルバム、堂々完成!一つの道を極めぬいた彼らだからこそたどり着いた乱世を戦い抜く強固な戦術が、世を統治する!
英国が誇るアルティメット・メタル・モンスター、アイアン・メイデン。通算17作目となる約6年振りの最新スタジオ・アルバム、堂々完成!一つの道を極めぬいた彼らだからこそたどり着いた乱世を戦い抜く強固な戦術が、世を統治する!
パンクの攻撃性とプログレッシブ・ロックの芸術性をメタリックで重厚なサウンドに封じ込め、新世代ヘヴィ・メタルの到来を告げた記念すべきデビュー・アルバム。全英最高4位。
Digital Catalog
1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM (ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 音楽的方向性の問題からヴォーカルのブルース・ディッキンソンが脱退、新たに元ウルフズベインのブレイズ・ベイリーが加入しニュー・アルバムの制作に入る。そして1995年10月にスタジオ・アルバムとして『X Factor』をリリースする。これを受けて同年に新ラインアップとしての初のワールド・ツアーを行う。このツアーの後半の南米ツアーでの8月29日のチリ公演では地元のテレビ局がコンサートを生中継する。本作はこのテレビ放送時に収録された音源によるライヴ・アルバムであり、コンサートの模様を完全収録している。 前半ではニュー・アルバムの楽曲を中心に配し、後半ではこれまでのアルバムの代表楽曲を配するというセット・リストはファンに支持される内容だ。またブレイズ・ベイリー在籍時のライヴ・アルバムは存在していないだけに、必携モノのアルバムの登場だ! メンバー ブレイズ・ベイリー (vo) スティーヴ・ハリス (b) ヤニック・ガーズ (g) デイヴ・マーレイ (g) ニコ・マクブレイン (ds)
1981年、アイアン・メイデンはアルバム『Killers』をリリースと共に全131公演の初のワールド・ツアー〈Killer World Tour〉を行う。このツアーでは初来日公演も実施される。 この中で同年5月24日東京・中野サンプラザでのコンサートはラジオでのプロモーションの為にライヴ・レコーディングされ、後日放送される(前日の名古屋公演での5曲はミニ・アルバムとしてリリース)。本作は放送用音源によるライヴ・アルバムであり、2回のアンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。オリジナル・ヴォーカリスト、ポール・ディアノ在籍時の公演でツアー終了と同時に脱退するだけに貴重なアーカイヴ。ヘヴィー・メタルの化身ともいうべきバンドの姿を体感できるライヴ・アルバムだ! メンバー ポール・ディアノ (vo) スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g)
1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 1986年9月、アイアン・メイデンにとって6作目に当たるスタジオ作品『Somewhere In Time』がリリースされる。バンドは同年9月より全151公演のワールド・ツアー〈Somewhere On Tour〉をスタートさせる。その中で同年11月29日のパリ公演はアルバム・プロモーションとしてTV/ラジオ番組の為に収録・放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、3回のアンコールを含めてコンサートを完全収録している。 バンドにとって安定したラインアップでのパフォーマンスは充実しており、ヘヴィー・メタル・バンドの頂点に立つ威厳を感じさせる素晴らしい内容だ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) ニコ・マクブレイン (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)
1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 アルバム『Killers』リリース後にヴォーカルのポール・ディアノが脱退、新たに元サムソンのブルース・ディッキンソンが加入。そして1982年にリリースされる『The Number Of The Beast』のリリースに伴い行われた大規模なワールド・ツアーの中で、同年6月29日にニューヨークで行われたコンサートはアメリカの人気ラジオ音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムである。 アメリカでの人気を爆発させるきっかけとなったツアーであるだけに、バンドが全身全霊のパフォーマンスを見せたファン必携のアーカイヴだ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)
英国が誇るアルティメット・メタル・モンスター、アイアン・メイデン。通算17作目となる約6年振りの最新スタジオ・アルバム、堂々完成!一つの道を極めぬいた彼らだからこそたどり着いた乱世を戦い抜く強固な戦術が、世を統治する!
英国が誇るアルティメット・メタル・モンスター、アイアン・メイデン。通算17作目となる約6年振りの最新スタジオ・アルバム、堂々完成!一つの道を極めぬいた彼らだからこそたどり着いた乱世を戦い抜く強固な戦術が、世を統治する!
パンクの攻撃性とプログレッシブ・ロックの芸術性をメタリックで重厚なサウンドに封じ込め、新世代ヘヴィ・メタルの到来を告げた記念すべきデビュー・アルバム。全英最高4位。










































































