How To Buy
TitleDurationPrice
1
イントロ (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:11
2
サムホエア・イン・タイム (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:10
3
悪夢の最終兵器(絶滅2分前) (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:57
4
帰らざる航海 (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:44
5
吸血鬼伝説 (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:13
6
ストレンジャー・イン・ア・ストレンジ・ランド (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:21
7
ウエイステッド・イヤーズ (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:45
8
暗黒の航海 (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 12:50
9
ギター・ソロ (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:58
10
ヘヴン・キャン・ウエイト (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:07
11
オペラの怪人 (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:12
12
審判の日 (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:58
13
鋼鉄の処女 (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:42
14
魔力の刻印 (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:49
15
誇り高き戦い (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 08:19
16
ランニング・フリー (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 09:40
17
聖地へ (Live)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:32
Album Info

1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。

1986年9月、アイアン・メイデンにとって6作目に当たるスタジオ作品『Somewhere In Time』がリリースされる。バンドは同年9月より全151公演のワールド・ツアー〈Somewhere On Tour〉をスタートさせる。その中で同年11月29日のパリ公演はアルバム・プロモーションとしてTV/ラジオ番組の為に収録・放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、3回のアンコールを含めてコンサートを完全収録している。 バンドにとって安定したラインアップでのパフォーマンスは充実しており、ヘヴィー・メタル・バンドの頂点に立つ威厳を感じさせる素晴らしい内容だ!

メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) ニコ・マクブレイン (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)

Digital Catalog

1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM (ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 音楽的方向性の問題からヴォーカルのブルース・ディッキンソンが脱退、新たに元ウルフズベインのブレイズ・ベイリーが加入しニュー・アルバムの制作に入る。そして1995年10月にスタジオ・アルバムとして『X Factor』をリリースする。これを受けて同年に新ラインアップとしての初のワールド・ツアーを行う。このツアーの後半の南米ツアーでの8月29日のチリ公演では地元のテレビ局がコンサートを生中継する。本作はこのテレビ放送時に収録された音源によるライヴ・アルバムであり、コンサートの模様を完全収録している。 前半ではニュー・アルバムの楽曲を中心に配し、後半ではこれまでのアルバムの代表楽曲を配するというセット・リストはファンに支持される内容だ。またブレイズ・ベイリー在籍時のライヴ・アルバムは存在していないだけに、必携モノのアルバムの登場だ! メンバー ブレイズ・ベイリー (vo) スティーヴ・ハリス (b) ヤニック・ガーズ (g) デイヴ・マーレイ (g) ニコ・マクブレイン (ds)

21 tracks

1981年、アイアン・メイデンはアルバム『Killers』をリリースと共に全131公演の初のワールド・ツアー〈Killer World Tour〉を行う。このツアーでは初来日公演も実施される。 この中で同年5月24日東京・中野サンプラザでのコンサートはラジオでのプロモーションの為にライヴ・レコーディングされ、後日放送される(前日の名古屋公演での5曲はミニ・アルバムとしてリリース)。本作は放送用音源によるライヴ・アルバムであり、2回のアンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。オリジナル・ヴォーカリスト、ポール・ディアノ在籍時の公演でツアー終了と同時に脱退するだけに貴重なアーカイヴ。ヘヴィー・メタルの化身ともいうべきバンドの姿を体感できるライヴ・アルバムだ! メンバー ポール・ディアノ (vo) スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g)

18 tracks

1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 1986年9月、アイアン・メイデンにとって6作目に当たるスタジオ作品『Somewhere In Time』がリリースされる。バンドは同年9月より全151公演のワールド・ツアー〈Somewhere On Tour〉をスタートさせる。その中で同年11月29日のパリ公演はアルバム・プロモーションとしてTV/ラジオ番組の為に収録・放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、3回のアンコールを含めてコンサートを完全収録している。 バンドにとって安定したラインアップでのパフォーマンスは充実しており、ヘヴィー・メタル・バンドの頂点に立つ威厳を感じさせる素晴らしい内容だ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) ニコ・マクブレイン (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)

17 tracks

1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 アルバム『Killers』リリース後にヴォーカルのポール・ディアノが脱退、新たに元サムソンのブルース・ディッキンソンが加入。そして1982年にリリースされる『The Number Of The Beast』のリリースに伴い行われた大規模なワールド・ツアーの中で、同年6月29日にニューヨークで行われたコンサートはアメリカの人気ラジオ音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムである。 アメリカでの人気を爆発させるきっかけとなったツアーであるだけに、バンドが全身全霊のパフォーマンスを見せたファン必携のアーカイヴだ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)

11 tracks

Digital Catalog

1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM (ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 音楽的方向性の問題からヴォーカルのブルース・ディッキンソンが脱退、新たに元ウルフズベインのブレイズ・ベイリーが加入しニュー・アルバムの制作に入る。そして1995年10月にスタジオ・アルバムとして『X Factor』をリリースする。これを受けて同年に新ラインアップとしての初のワールド・ツアーを行う。このツアーの後半の南米ツアーでの8月29日のチリ公演では地元のテレビ局がコンサートを生中継する。本作はこのテレビ放送時に収録された音源によるライヴ・アルバムであり、コンサートの模様を完全収録している。 前半ではニュー・アルバムの楽曲を中心に配し、後半ではこれまでのアルバムの代表楽曲を配するというセット・リストはファンに支持される内容だ。またブレイズ・ベイリー在籍時のライヴ・アルバムは存在していないだけに、必携モノのアルバムの登場だ! メンバー ブレイズ・ベイリー (vo) スティーヴ・ハリス (b) ヤニック・ガーズ (g) デイヴ・マーレイ (g) ニコ・マクブレイン (ds)

21 tracks

1981年、アイアン・メイデンはアルバム『Killers』をリリースと共に全131公演の初のワールド・ツアー〈Killer World Tour〉を行う。このツアーでは初来日公演も実施される。 この中で同年5月24日東京・中野サンプラザでのコンサートはラジオでのプロモーションの為にライヴ・レコーディングされ、後日放送される(前日の名古屋公演での5曲はミニ・アルバムとしてリリース)。本作は放送用音源によるライヴ・アルバムであり、2回のアンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。オリジナル・ヴォーカリスト、ポール・ディアノ在籍時の公演でツアー終了と同時に脱退するだけに貴重なアーカイヴ。ヘヴィー・メタルの化身ともいうべきバンドの姿を体感できるライヴ・アルバムだ! メンバー ポール・ディアノ (vo) スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g)

18 tracks

1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 1986年9月、アイアン・メイデンにとって6作目に当たるスタジオ作品『Somewhere In Time』がリリースされる。バンドは同年9月より全151公演のワールド・ツアー〈Somewhere On Tour〉をスタートさせる。その中で同年11月29日のパリ公演はアルバム・プロモーションとしてTV/ラジオ番組の為に収録・放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、3回のアンコールを含めてコンサートを完全収録している。 バンドにとって安定したラインアップでのパフォーマンスは充実しており、ヘヴィー・メタル・バンドの頂点に立つ威厳を感じさせる素晴らしい内容だ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) ニコ・マクブレイン (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)

17 tracks

1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 アルバム『Killers』リリース後にヴォーカルのポール・ディアノが脱退、新たに元サムソンのブルース・ディッキンソンが加入。そして1982年にリリースされる『The Number Of The Beast』のリリースに伴い行われた大規模なワールド・ツアーの中で、同年6月29日にニューヨークで行われたコンサートはアメリカの人気ラジオ音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムである。 アメリカでの人気を爆発させるきっかけとなったツアーであるだけに、バンドが全身全霊のパフォーマンスを見せたファン必携のアーカイヴだ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)

11 tracks
ライヴ・イン・パリ1986 (Live)
alac | Price¥2,241
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