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DISC 1
1 If Eternity Should Fail (Live at Qudos Bank Arena, Sydney, Australia - 6th May 2016)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 07:46 N/A
2 Speed of Light (Live at GrandWest Arena, Cape Town, South Africa - 18th May 2016)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:08 N/A
3 Wrathchild (Live at 3 Arena, Dublin, Ireland - 6th May 2017)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:59 N/A
4 Children of the Damned (Live at Bell Center, Montreal, Canada - 1st April 2016)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:14 N/A
5 Death or Glory (Live at Wroclaw Stadium, Wroclaw, Poland - 3rd July 2016)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:15 N/A
6 The Red and the Black (Live at Ryogoku Kokugikan, Tokyo, Japan - 21st April 2016)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 13:17 N/A
7 The Trooper (Live at Estadio Jorge Magico Gonzalez, San Salvador, El Salvador - 6th March 2016)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:05 N/A
8 Powerslave (Live at Plaza Dell'Unita D'Italia, Trieste, Italy - 26th July 2016)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 07:31 N/A
DISC 2
1 The Great Unknown (Live at MRA Arena, Newcastle, England - 14th May 2017)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 06:50 N/A
2 The Book of Souls (Live at Download Festival, Donington, England - 12th June 2016)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 10:49 N/A
3 Fear of the Dark (Live at Arena Castelao, Fortaleza, Brazil - 24th March 2016)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 07:34 N/A
4 Iron Maiden (Live at Estadio Velez Sarsfield, Buenos Aires, Argentina - 15th March 2016)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 06:05 N/A
5 The Number of the Beast (Live at Open Air Festival, Wacken, Germany - 4th August 2016)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:06 N/A
6 Blood Brothers (Live at Download Festival, Donington, England - 12th June 2016)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 07:35 N/A
7 Wasted Years (Live at HSBC Arena, Rio De Janeiro, Brazil - 17th March 2016)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:38 N/A

Digital Catalog

Rock

1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM (ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 音楽的方向性の問題からヴォーカルのブルース・ディッキンソンが脱退、新たに元ウルフズベインのブレイズ・ベイリーが加入しニュー・アルバムの制作に入る。そして1995年10月にスタジオ・アルバムとして『X Factor』をリリースする。これを受けて同年に新ラインアップとしての初のワールド・ツアーを行う。このツアーの後半の南米ツアーでの8月29日のチリ公演では地元のテレビ局がコンサートを生中継する。本作はこのテレビ放送時に収録された音源によるライヴ・アルバムであり、コンサートの模様を完全収録している。 前半ではニュー・アルバムの楽曲を中心に配し、後半ではこれまでのアルバムの代表楽曲を配するというセット・リストはファンに支持される内容だ。またブレイズ・ベイリー在籍時のライヴ・アルバムは存在していないだけに、必携モノのアルバムの登場だ! メンバー ブレイズ・ベイリー (vo) スティーヴ・ハリス (b) ヤニック・ガーズ (g) デイヴ・マーレイ (g) ニコ・マクブレイン (ds)

21 tracks
Rock

1981年、アイアン・メイデンはアルバム『Killers』をリリースと共に全131公演の初のワールド・ツアー〈Killer World Tour〉を行う。このツアーでは初来日公演も実施される。 この中で同年5月24日東京・中野サンプラザでのコンサートはラジオでのプロモーションの為にライヴ・レコーディングされ、後日放送される(前日の名古屋公演での5曲はミニ・アルバムとしてリリース)。本作は放送用音源によるライヴ・アルバムであり、2回のアンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。オリジナル・ヴォーカリスト、ポール・ディアノ在籍時の公演でツアー終了と同時に脱退するだけに貴重なアーカイヴ。ヘヴィー・メタルの化身ともいうべきバンドの姿を体感できるライヴ・アルバムだ! メンバー ポール・ディアノ (vo) スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g)

18 tracks
Rock

1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 1986年9月、アイアン・メイデンにとって6作目に当たるスタジオ作品『Somewhere In Time』がリリースされる。バンドは同年9月より全151公演のワールド・ツアー〈Somewhere On Tour〉をスタートさせる。その中で同年11月29日のパリ公演はアルバム・プロモーションとしてTV/ラジオ番組の為に収録・放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、3回のアンコールを含めてコンサートを完全収録している。 バンドにとって安定したラインアップでのパフォーマンスは充実しており、ヘヴィー・メタル・バンドの頂点に立つ威厳を感じさせる素晴らしい内容だ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) ニコ・マクブレイン (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)

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1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM (ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 音楽的方向性の問題からヴォーカルのブルース・ディッキンソンが脱退、新たに元ウルフズベインのブレイズ・ベイリーが加入しニュー・アルバムの制作に入る。そして1995年10月にスタジオ・アルバムとして『X Factor』をリリースする。これを受けて同年に新ラインアップとしての初のワールド・ツアーを行う。このツアーの後半の南米ツアーでの8月29日のチリ公演では地元のテレビ局がコンサートを生中継する。本作はこのテレビ放送時に収録された音源によるライヴ・アルバムであり、コンサートの模様を完全収録している。 前半ではニュー・アルバムの楽曲を中心に配し、後半ではこれまでのアルバムの代表楽曲を配するというセット・リストはファンに支持される内容だ。またブレイズ・ベイリー在籍時のライヴ・アルバムは存在していないだけに、必携モノのアルバムの登場だ! メンバー ブレイズ・ベイリー (vo) スティーヴ・ハリス (b) ヤニック・ガーズ (g) デイヴ・マーレイ (g) ニコ・マクブレイン (ds)

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1981年、アイアン・メイデンはアルバム『Killers』をリリースと共に全131公演の初のワールド・ツアー〈Killer World Tour〉を行う。このツアーでは初来日公演も実施される。 この中で同年5月24日東京・中野サンプラザでのコンサートはラジオでのプロモーションの為にライヴ・レコーディングされ、後日放送される(前日の名古屋公演での5曲はミニ・アルバムとしてリリース)。本作は放送用音源によるライヴ・アルバムであり、2回のアンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。オリジナル・ヴォーカリスト、ポール・ディアノ在籍時の公演でツアー終了と同時に脱退するだけに貴重なアーカイヴ。ヘヴィー・メタルの化身ともいうべきバンドの姿を体感できるライヴ・アルバムだ! メンバー ポール・ディアノ (vo) スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g)

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1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 1986年9月、アイアン・メイデンにとって6作目に当たるスタジオ作品『Somewhere In Time』がリリースされる。バンドは同年9月より全151公演のワールド・ツアー〈Somewhere On Tour〉をスタートさせる。その中で同年11月29日のパリ公演はアルバム・プロモーションとしてTV/ラジオ番組の為に収録・放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、3回のアンコールを含めてコンサートを完全収録している。 バンドにとって安定したラインアップでのパフォーマンスは充実しており、ヘヴィー・メタル・バンドの頂点に立つ威厳を感じさせる素晴らしい内容だ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) ニコ・マクブレイン (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)

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1980年代初頭にイギリスで発生したヘヴィー・メタル・ムーヴメント〈NWOBHM(ニュー・ウェーヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィー・メタル)〉を代表するバンド、アイアン・メイデン。今なお精力的な活動を続け、アルバム・セールスは1億枚以上を記録する。そんなアイアン・メイデンの貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 アルバム『Killers』リリース後にヴォーカルのポール・ディアノが脱退、新たに元サムソンのブルース・ディッキンソンが加入。そして1982年にリリースされる『The Number Of The Beast』のリリースに伴い行われた大規模なワールド・ツアーの中で、同年6月29日にニューヨークで行われたコンサートはアメリカの人気ラジオ音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムである。 アメリカでの人気を爆発させるきっかけとなったツアーであるだけに、バンドが全身全霊のパフォーマンスを見せたファン必携のアーカイヴだ! メンバー スティーヴ・ハリス (b, vo) クライヴ・バー (ds) エイドリアン・スミス (g) デイヴ・マーレイ (g) ブルース・ディッキンソン (vo)

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