How To Buy
TitleDurationPrice
1
音の坐 冬|琵琶湖 一炷 01  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:19
2
音の坐 冬|琵琶湖 一炷 02  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 09:30
3
音の坐 冬|琵琶湖 一炷 03  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:28
4
音の坐 冬|琵琶湖 一炷 04  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 08:53
5
音の坐 冬|琵琶湖 一炷 05  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:12
6
音の坐 冬|琵琶湖 一炷 06  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:48
7
音の坐 冬|琵琶湖 短炷 01  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:21
8
音の坐 冬|琵琶湖 短炷 02  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:00
9
音の坐 冬|琵琶湖 短炷 03  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:25
Album Info

音の坐 音の坐は、 世界の響きに耳を澄ませる時間です。 ただ坐り、身を委ねると、 音を隔てていた境界が、 静かにほどけていきます。 自分もまた、その響きの一部であるように。

音は、時間の中に生まれ、 そして消えていきます。 その移ろいに身を委ねていると、 自分という感覚もまた、 固定されたものではなく、 流れの中にあることが、 静かに見えてきます。 音の坐は、 時間の中で生まれる音と、 存在を見つめるまなざしが、 自然に重なるところから始まります。 何かを理解するためではなく、 ただ、感じるための坐です。

世界は、つねに響いています。 風の音、遠くの気配、 かすかな生活の音、 そして、自分の呼吸。 それらを分けている境界がほどけるとき、 私たちは、音を対象として聴くのではなく、 響きの一部として在ることを、身体で知ります。 音の坐は、 そのことを思い出すための、 静かな時間。

Digital Catalog

「音の坐 - 春 -」をリリースしました。 京都の里山・京北の地に坐り、春の訪れと響き合いました。舞い降りる桜の花びら、あたたかな空気の中で動き出す草木や生き物たち。静けさの中に、やわらかく広がっていく生命の気配。 どうぞ「音の坐 - 春 -」をお楽しみください。

9 tracks

「音の坐 - 春 -」をリリースしました。 京都の里山・京北の地に坐り、春の訪れと響き合いました。舞い降りる桜の花びら、あたたかな空気の中で動き出す草木や生き物たち。静けさの中に、やわらかく広がっていく生命の気配。 どうぞ「音の坐 - 春 -」をお楽しみください。

9 tracks

音の坐 音の坐は、 世界の響きに耳を澄ませる時間です。 ただ坐り、身を委ねると、 音を隔てていた境界が、 静かにほどけていきます。 自分もまた、その響きの一部であるように。 音は、時間の中に生まれ、 そして消えていきます。 その移ろいに身を委ねていると、 自分という感覚もまた、 固定されたものではなく、 流れの中にあることが、 静かに見えてきます。 音の坐は、 時間の中で生まれる音と、 存在を見つめるまなざしが、 自然に重なるところから始まります。 何かを理解するためではなく、 ただ、感じるための坐です。 世界は、つねに響いています。 風の音、遠くの気配、 かすかな生活の音、 そして、自分の呼吸。 それらを分けている境界がほどけるとき、 私たちは、音を対象として聴くのではなく、 響きの一部として在ることを、身体で知ります。 音の坐は、 そのことを思い出すための、 静かな時間。

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音の坐 音の坐は、 世界の響きに耳を澄ませる時間です。 ただ坐り、身を委ねると、 音を隔てていた境界が、 静かにほどけていきます。 自分もまた、その響きの一部であるように。 音は、時間の中に生まれ、 そして消えていきます。 その移ろいに身を委ねていると、 自分という感覚もまた、 固定されたものではなく、 流れの中にあることが、 静かに見えてきます。 音の坐は、 時間の中で生まれる音と、 存在を見つめるまなざしが、 自然に重なるところから始まります。 何かを理解するためではなく、 ただ、感じるための坐です。 世界は、つねに響いています。 風の音、遠くの気配、 かすかな生活の音、 そして、自分の呼吸。 それらを分けている境界がほどけるとき、 私たちは、音を対象として聴くのではなく、 響きの一部として在ることを、身体で知ります。 音の坐は、 そのことを思い出すための、 静かな時間。

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「音の坐 - 春 -」をリリースしました。 京都の里山・京北の地に坐り、春の訪れと響き合いました。舞い降りる桜の花びら、あたたかな空気の中で動き出す草木や生き物たち。静けさの中に、やわらかく広がっていく生命の気配。 どうぞ「音の坐 - 春 -」をお楽しみください。

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「音の坐 - 春 -」をリリースしました。 京都の里山・京北の地に坐り、春の訪れと響き合いました。舞い降りる桜の花びら、あたたかな空気の中で動き出す草木や生き物たち。静けさの中に、やわらかく広がっていく生命の気配。 どうぞ「音の坐 - 春 -」をお楽しみください。

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音の坐 音の坐は、 世界の響きに耳を澄ませる時間です。 ただ坐り、身を委ねると、 音を隔てていた境界が、 静かにほどけていきます。 自分もまた、その響きの一部であるように。 音は、時間の中に生まれ、 そして消えていきます。 その移ろいに身を委ねていると、 自分という感覚もまた、 固定されたものではなく、 流れの中にあることが、 静かに見えてきます。 音の坐は、 時間の中で生まれる音と、 存在を見つめるまなざしが、 自然に重なるところから始まります。 何かを理解するためではなく、 ただ、感じるための坐です。 世界は、つねに響いています。 風の音、遠くの気配、 かすかな生活の音、 そして、自分の呼吸。 それらを分けている境界がほどけるとき、 私たちは、音を対象として聴くのではなく、 響きの一部として在ることを、身体で知ります。 音の坐は、 そのことを思い出すための、 静かな時間。

9 tracks

音の坐 音の坐は、 世界の響きに耳を澄ませる時間です。 ただ坐り、身を委ねると、 音を隔てていた境界が、 静かにほどけていきます。 自分もまた、その響きの一部であるように。 音は、時間の中に生まれ、 そして消えていきます。 その移ろいに身を委ねていると、 自分という感覚もまた、 固定されたものではなく、 流れの中にあることが、 静かに見えてきます。 音の坐は、 時間の中で生まれる音と、 存在を見つめるまなざしが、 自然に重なるところから始まります。 何かを理解するためではなく、 ただ、感じるための坐です。 世界は、つねに響いています。 風の音、遠くの気配、 かすかな生活の音、 そして、自分の呼吸。 それらを分けている境界がほどけるとき、 私たちは、音を対象として聴くのではなく、 響きの一部として在ることを、身体で知ります。 音の坐は、 そのことを思い出すための、 静かな時間。

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ギターを通して伝統邦楽の新たな魅力を発信する「邦楽二.〇」主宰の「渥美幸裕」。2016年発表の 「Japanese Guitar Song Book」 から8年、神代木ギターによる日本音楽の現在が詰まった一曲。生と死や環境、季節などの廻りをイメージした新曲「環」KANリリース。

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ギターを通して伝統邦楽の新たな魅力を発信する「邦楽二.〇」主宰の「渥美幸裕」。2016年発表の 「Japanese Guitar Song Book」 から8年、神代木ギターによる日本音楽の現在が詰まった一曲。生と死や環境、季節などの廻りをイメージした新曲「環」KANリリース。

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音の坐 冬
alac | Price¥2,241
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