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作品情報

存在感のある非楽音が、 よどみない流れで音楽へと変貌する瞬間
レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、 そこでDSD収録した音源を配信するイベント“Premium Studio Live”。 その第3弾として、 バッファロー・ドーターの大野由美子と、 その公私にわたるパートナーであるエンジニアのzAk、 そして美術や舞台芸術の分野での活躍で知られるアーティスト=飴屋法水の3人を招いて、 ST-ROBOにて行われた際の記録。 リハも行わない完全即興という、 まさに予測不能な状況の下、 大野がMinimoogやスティール・パンで繰り出す音を、 zAkがリバーブ/ディレイで加工して場内をフィードバック音で満たし、 飴屋は画びょうのついたギターを手の平でさすったり、 バイオリン・ケースのファスナーを開け閉めしたりと、 ハッとするような音を出してアクセントを付けていく。 楽音が極端に少ないにもかかわらず、 全体の流れに紛れもなく音楽を感じてしまう不思議に陶酔感のあるセッション。

ディスコグラフィー

  • ''存在感のある非楽音が、よどみない流れで音楽へと変貌する瞬間''^ レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、そこでDSD収録した音源を配信するイベント“Premium Studio Live”。その第3弾として、バッファロー・ドーターの大野由美子と、その公私にわたるパートナーであるエンジニアのzAk、そして美術や舞台芸術の分野での活躍で知られるアーティスト=飴屋法水の3人を招いて、ST-ROBOにて行われた際の記録。リハも行わない完全即興という、まさに予測不能な状況の下、大野がMinimoogやスティール・パンで繰り出す音を、zAkがリバーブ/ディレイで加工して場内をフィードバック音で満たし、飴屋は画びょうのついたギターを手の平でさすったり、バイオリン・ケースのファスナーを開け閉めしたりと、ハッとするような音を出してアクセントを付けていく。楽音が極端に少ないにもかかわらず、全体の流れに紛れもなく音楽を感じてしまう不思議に陶酔感のあるセッション。
  • ''存在感のある非楽音が、よどみない流れで音楽へと変貌する瞬間''^ レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、そこでDSD収録した音源を配信するイベント“Premium Studio Live”。その第3弾として、バッファロー・ドーターの大野由美子と、その公私にわたるパートナーであるエンジニアのzAk、そして美術や舞台芸術の分野での活躍で知られるアーティスト=飴屋法水の3人を招いて、ST-ROBOにて行われた際の記録。リハも行わない完全即興という、まさに予測不能な状況の下、大野がMinimoogやスティール・パンで繰り出す音を、zAkがリバーブ/ディレイで加工して場内をフィードバック音で満たし、飴屋は画びょうのついたギターを手の平でさすったり、バイオリン・ケースのファスナーを開け閉めしたりと、ハッとするような音を出してアクセントを付けていく。楽音が極端に少ないにもかかわらず、全体の流れに紛れもなく音楽を感じてしまう不思議に陶酔感のあるセッション。
  • ''存在感のある非楽音が、よどみない流れで音楽へと変貌する瞬間''^ レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、そこでDSD収録した音源を配信するイベント“Premium Studio Live”。その第3弾として、バッファロー・ドーターの大野由美子と、その公私にわたるパートナーであるエンジニアのzAk、そして美術や舞台芸術の分野での活躍で知られるアーティスト=飴屋法水の3人を招いて、ST-ROBOにて行われた際の記録。リハも行わない完全即興という、まさに予測不能な状況の下、大野がMinimoogやスティール・パンで繰り出す音を、zAkがリバーブ/ディレイで加工して場内をフィードバック音で満たし、飴屋は画びょうのついたギターを手の平でさすったり、バイオリン・ケースのファスナーを開け閉めしたりと、ハッとするような音を出してアクセントを付けていく。楽音が極端に少ないにもかかわらず、全体の流れに紛れもなく音楽を感じてしまう不思議に陶酔感のあるセッション。

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