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星灯(DSD 2.8MHz/1bit)
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星灯(DSD 2.8MHz/1bit)

Suara

前作から2年半ぶりの、Suara通算7枚目のオリジナル・アルバム。2015~2016年放送のTVアニメ『うたわれるもの 偽りの仮面』の主題歌他、収録。

Pure2 Ultimate Cool Japan Jazz(2.8MHz dsd + mp3)
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Pure2 Ultimate Cool Japan Jazz(2.8MHz dsd + mp3)

AQUAPLUS

アクアプラス作品の名曲を中心に厳選した楽曲(アクアプラス以外のカバー2曲を含む)をジャズアレンジ。一流ジャズミュージシャンの演奏によるピュア・サウンド・アルバム。 “和でJAZZでROCKなサウンド”を名に冠した気鋭のピアノ・トリオWaJaRo(ワジャロ)のメンバー、Pf:Shuntaro(シュンタロウ)、Dr:Shirane(シラネ)、B:SutMaru(ストマル)を中心に、元クライズラー&カンパニーの竹下欣伸(BASS)、元キンモクセイの後藤秀人(GTR)、オルケスタ・デ・ラ・ルスのホーンセクションのメンバーなどが参加。第1弾「Pure -AQUAPLUS Legend of Acoustics-」に引き続き、ボーカル曲にはSuaraをフィーチャリングし、自身の楽曲をはじめ6曲収録。

Crescente Shades (5.6MHz dsd + mp3)
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Crescente Shades (5.6MHz dsd + mp3)

INO hidefumi + jan and naomi

A Portrait of the Artist as a Young Man^オープニングはjan and naomiが限定で制作した7インチに収録されていた曲を、INOのRHODESだけをバックに演奏。janとnaomi2人によるきれいなハーモニーにINOのRHODESがメロウというよりは荘厳なコードを添えていくさまが美しい。観客が息をのむ音が聴こえそうなくらい、静謐な空間の様子が見事にとらえられている。^ ^watch^naomiの作詞・作曲による未発表曲。2人のハーモニーに、INOがANALOGUE SYSTEMSのFrench Connectionというオンド・マルトノ型コントローラーを使用して鳴らすアナログ・シンセによるカウンター・メロディが絶品! naomiのGIBSON Flying V、そしてjanが奏でるDAN ELECTRO6弦ベースもいい味を出している。^ ^Manai^INO hidefumiが2008年にリリースした『Living Message』に収録されていたファンキーなインストゥルメンタル・ナンバーを、naomiのギター、janのベース、そしてINOのRHODESという編成で演奏。中間部ではINOがエレクトリック・カリンバによるソロを披露。ラインではなくRHODESのスピーカーから鳴らした音がたまらない。^ ^Smooth Operator^シャーデーが1980年代に放った大ヒット曲をnaomiがきれいなファルセットによってカバー。janが指でつまびくエレキ・ギター、INOのコーラスを効かせたRHODESが、実にメロウな雰囲気を作り出している。随所に添えられるjanのコーラスは美しく、そしてINOによるツボを押さえたオーセンティックなRHODESソロは聴きもの。^ ^思えば世界はあまりにも美しい^INO hidefumiが2013年にリリースした『NEW MORNING』に収録されていたメロウなインストゥルメンタル・ナンバーを再びギター、ベース、RHODESという編成で演奏。途中でINOがネクタイ形のウォッシュボード(洗濯板!)によるパーカッション・ソロを披露し、メロウから一気にファンキーな世界へと突入していく……。^ ^MAY I^ソフト・マシーンの創設者としてカンタベリー・サウンドに深くかかわったケヴィン・エアーズのカバー。INOがRHODESを弾きながらボーカルも取り、TC HELICON VoiceLive2というボーカル・エフェクトを使用したダブリング処理によりサイケデリックな雰囲気を醸し出している。janのグルービーなベースがドラムレスならではの存在感を示す。^ ^(Wouldn't It Be Nice) To Fall Asleep In The Library^janが作詞・作曲を担当した未発表曲。6/8拍子のリズムでjanが若干ハスキーな声で歌うさまは鳥肌もの。naomiのハーモニー、INOの品のあるエフェクトを効かせたRHODESプレイが実に的確に曲をまとめる。そしてnaomiのダイナミックなギター・ソロに呼応するようにINOもディストーションをかませていくさまは圧巻だ。^ ^Our House^クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤングが1970年に発表したファースト・アルバム『デジャ・ヴ』に収録された曲のカバー。こんな古い曲に新たな息吹を吹き込むjan and naomiの声の魅力に圧倒される。INOのRHODESによるバッキングはフレージングのみならず、要所要所で細かくエフェクトを切り替えて音色を作り込んでいるのはさすが。^ ^ナイアガラ・ムーンがまた輝けば^大滝詠一の2ndソロに収録されていた曲を、INOがボーカルを取る形でカバー。曲の始まりで聴こえる音は、滝をイメージして観客に“シー”という音を発してもらったもの(ちゃんとINOが指揮をしている)。DSDという高音質で録っているため、滝の音というよりは、やっぱり人が発している音として聴こえてしまっているのはご愛嬌(?)。^ ^END OF THE WORLD^スキーター・デイヴィスなどで有名なスタンダード・ナンバー。INOがリアル・タイムでYAMAHA Tenori-onをプログラミングしてガイド・トラックを鳴らし、そこにjanのスライド・ギターが絡んでいく。メロは最初鍵盤ハーモニカで取り、途中の盛り上がり開けからはINOがボーカルを取る形に。美しい音にあふれた一夜を締めくくるラストにふさわしい曲。

Pure AQUAPLUS LEGEND OF ACOUSTICS(2.8MHz dsd + mp3)
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Pure AQUAPLUS LEGEND OF ACOUSTICS(2.8MHz dsd + mp3)

AQUAPLUS

「Leaf/AQUAPLUS」と「Elements Garden」とのコラボレーションが遂に実現! 一流スタジオミュージシャンの演奏による「Leaf/AQUAPLUS」の名曲をアコースティックアレンジしたピュアサウンドアルバム。音楽プロデュース・アレンジには「Elements Garden」の上松範康・藤田淳平・藤間仁が参加。 ボーカルにSuaraをフィーチャリングし、セルカバー等4曲のボーカル曲を収録。

Latina -内なる印象 (DSD11.2MHz+mp3)
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Latina -内なる印象 (DSD11.2MHz+mp3)

大木和音

グラナドス、アルベニス、ファリャ、モンポウは、チェンバロがピアノに取って代わられた時代の作曲家である。チェンバロが世の中から姿を消した、言うなれば、チェンバロ暗黒時代の作曲家だ。彼らの脳裏には、ピアノと、ラテン音楽には欠かせないギターの音色があった。『Latina / 内なる印象』プログラム制作にあたり、ラモーをはじめとするラテンバロック・プログラムの次に来るものを考え、また大木和音の愛器、バロック時代最晩年のチェンバロ、クリスチャン・クロール(1770年)が持つ新機能を考慮した時、チェンバロによる新たなラテン音楽が湧き上がってきた。 例えて言えば、バンドネオンは、ドイツで生まれ賛美歌の伴奏楽器として製作され世に生まれたが、時代とともに姿を消したと思われた。 しかし後、タンゴには欠かせない楽器として生まれ変わり、現在では様々なジャンルで演奏されている。チェンバロもそう有るべきと、私は思う。バロック時代では欠かせない、一時期頂点に立ったチェンバロも進化を遂げなければならない 時が来たと言うことである。すべての楽器は、様々にその表現力を変え現代に至っている。今回のプログラムは、チェンバロで演奏されたことのない曲ファリャ、グラナドス、アルベニス、モンポウなどが、バロック音楽(スカルラッティ、ロワイエ、デュフリ)と共に演奏され、時代を超えた空間を織り成し、ラテン音楽に新たな方向から光を当てたものである。狩野 真

声と箏(5.6MHz dsd)
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声と箏(5.6MHz dsd)

Suara×真依子

2016年3月11日から13日にかけて、「ハイレゾのいまを体感する3日間」として開催されていた〈HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL〉内の企画である公開ライヴ・レコーディング・セッションを収録したもの。DENONの協力のもと、アニメ・ゲームソングのハイレゾ配信の先駆者〈F.I.X.RECORDS〉所属のSuaraが、和楽器の「箏」を奏でる真依子と共鳴し、楽曲の新たな一面をみせることに挑んだ意欲作である。このプレミアムなセッションの模様を高音質フォーマットで収録。公開レコーディングの緊張感の中に響き渡る、圧倒的なSuaraの歌声と真依子の繊細な箏の音色が生み出すハーモニーを、ぜひハイレゾで体験して欲しい。

クアトロコンサート 2014早春 (5.6MHz dsd+mp3)
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クアトロコンサート 2014早春 (5.6MHz dsd+mp3)

寺尾紗穂

シンガー・ソングライターの寺尾紗穂が、2014年3月に渋谷CLUB QUATTROで行ったライヴをDSDレコーディング。大貫妙子のカヴァー曲「Rain」を含む全4曲を、OTOTOY独占で配信いたします。

機動戦士ガンダム コンサート・スペシャル・ライブ(DSD 11.2MHz/1bit)
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機動戦士ガンダム コンサート・スペシャル・ライブ(DSD 11.2MHz/1bit)

キング・フィルハーモニー・オーケストラ

熊谷 弘指揮、キング・フィルハーモニー・オーケストラ演奏による、1991年名古屋公会堂で行われたコンサートの模様を収録したライブ・アルバム。特別ゲストとして富野由悠季が指揮で参加。

キミガタメ / 君のかわり(11.2MHz dsd + 24bit/96kHz)
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キミガタメ / 君のかわり(11.2MHz dsd + 24bit/96kHz)

Suara

『Net Audio Vol.19』誌(2015年7月18日発売)の企画で、現在考えられる最高峰のスペックとして注目が高まるDSD11.2MHzでのレコーディングに挑戦したSuara。同レコーディングにて収録した「キミガタメ」と「君のかわり」のDSD11.2MHz音源が配信リリース。サイキックラバーのIMAJO(Gt)、今井隼(Pf)をサポートに迎えた、少人数のアコースティック編成。レコーディング・エンジニアには鈴木浩二(ソニー・ミュージックスタジオ)、プロデューサーには有村健一(フィックスレコード)を迎え、乃木坂のソニーミュージックスタジオにPyramix System(MassCore+Horus)を持ち込み行われた。

氷穴EP (24bit/96kHz + 5.6MHz dsd)
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独占

氷穴EP (24bit/96kHz + 5.6MHz dsd)

曽我部恵一

富士山麓にある“氷の洞窟”(鳴沢氷穴)にて、曽我部恵一が5曲入りの新作EPをレコーディング。KORG「MR-2000S」を使い、デジタル・フォーマットの最高音質とも言われるDSDで録音された本作は、解けた氷がしたたる音が聞こえてくるほど、繊細な音まで記録している。収録されたのは、4曲の新曲に加え、近田春夫のカヴァー「若者達の心にしみる歌の数々」。本作の購入者には、曽我部恵一がデザインした歌詞ブックレット(PDF)が付属する。

南壽と築地と子守唄 〜南壽あさ子 at 築地本願寺〜(5.6MHz dsd + 24bit/96kHz)
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南壽と築地と子守唄 〜南壽あさ子 at 築地本願寺〜(5.6MHz dsd + 24bit/96kHz)

南壽あさ子

シンガー・ソングライターの南壽あさ子が、400年近くの歴史をもつ築地本願寺でDSDレコーディングに挑戦。金色の装飾品がずらりと並ぶ本堂にグランドピアノを運…

Ludwig van Beethoven: Symphony No.3 in E-flat major / Johann Strauss II "Frühlingsstimmen" Waltz(DSD 5.6MHz)
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Ludwig van Beethoven: Symphony No.3 in E-flat major / Johann Strauss II "Frühlingsstimmen" Waltz(DSD 5.6MHz)

Slovak Philharmonic Orchestra / Noriaki KITAMURA

「英雄」は覚醒した。このアルバムに満ちている「わくわく感」は、この交響曲の若いベートーヴェンがナポレオンに託した新時代幕開けの期待そのものだ。バロックや古典派のスタイルで、アグレッシブなアレグロに始まり、葬送では過去への賞賛と未来への希望が描かれ、スケルッツォのホルンは勇壮で、フィナーレのコラールはこの上もなく美しい。シュトラウスの「春の声」は、「英雄」が望んだ美しき未来の春を描いている。

Ludwig van Beethoven: Symphony No.5 in C minor op.67 / Johann Strauss II: "Die Fledermaus" Overture(DSD 5.6MHz/1bit)
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Ludwig van Beethoven: Symphony No.5 in C minor op.67 / Johann Strauss II: "Die Fledermaus" Overture(DSD 5.6MHz/1bit)

Slovak Philharmonic Orchestra / Noriaki KITAMURA

録音は前2アルバム(「第6番「田園」、第7番)とは異なり、新装なったスロバキア・フィルハーモニー・ホールで行われた。明るく華やいだこのホールの印象そのままに、今までの重く苦悩を背負った「運命」の印象を一変した演奏。激しく不安を抱かせる第1楽章から一転、暖かく優しい第2楽章、心揺れ動く第3楽章から強く立ち上がる第4楽章への進展は、ベートーヴェンの半生を物語っている。ヨハン・シュトラウスの2曲は、このオーケストラの本拠地にふさわしい古き良きウイーンの雰囲気を満喫することが出来る。「アグレッシヴに追い立てることをせず、ゆったりとしたテンポでおおらかに進められているのが特徴で、この作品にまとわりがちな厳めしいイメージを払拭する。(CDジャーナル試聴記より)」

TO NA RI (2.8MHz dsd + mp3)
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独占

TO NA RI (2.8MHz dsd + mp3)

原田郁子+高木正勝

''隣の家で演奏している感覚から紡がれていく音楽 ''^ ^ レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、そこでDSD収録した音源を配信するイベント“Premium Studio Live”。その第2弾として、クラムボンの原田郁子と、映像作家としても活躍する高木正勝の2人を招いて行われた際の記録。会場となったのは東京・市ヶ谷のサウンドインスタジオBstで、天井高のあるスタジオに2台のグランド・ピアノ……STEINWAYのフルコンサート・サイズとセミコンサート・サイズを設置。良質な響きの中で、原田と高木がそれぞれ自由にピアノを弾きながら、お互いの作品を変奏し合うようなセッションが繰り広げられる。原田の力強いボーカル、高木の繊細なボーカルそれぞれの魅力を存分に味わうことができるほか、飛び入りで参加したOLAibiを交えてのリズミックなパートも聴きもの。^

火のこ (2.8MHz dsd + mp3)
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火のこ (2.8MHz dsd + mp3)

青葉市子+内橋和久

''透明な声とマジカルな音色が融合''^ レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、そこでDSD収録した音源を配信するイベント“Premium Studio Live”。その第5弾として、クラシック・ギターの弾き語りで独特な歌世界を展開する青葉市子と、アルタードステイツやソロで即興演奏を展開するギタリスト内橋和久の2人を、サウンドバレイA studioに招いて行った際の記録。内橋がエフェクトを多用したエレキギターや、“ダクソフォン”という木製の薄い板を弓やハンマーで演奏する楽器を使いさまざまな音色を鳴らす中、青葉の透明感のあるボーカルとギターがくっきりと浮かび上がる。この日のために2人で合作した「火のこ」では、観客が割るエアーキャップの破裂音で“火の粉”が飛び散る様子も演出。後半からはゲストとして小山田圭吾も参加し、ドラマティックな即興演奏やsalyu × salyu「続きを」のカバーを披露。稀有な才能を持つ歌い手の潜在能力を、稀代の演奏家が唯一無二のサウンドで解き放っていくさまを確かめてほしい。

かいぞくばん 2010年12月7日 (dsd+mp3)
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かいぞくばん 2010年12月7日 (dsd+mp3)

青葉市子

2011年最も注目すべき女性シンガー・ソング・ライター、青葉市子が初のLIVE音源をOTOTOY独占でリリース。本作は2010年12月7日に青山EATS and MEETS Cayにて行われたワンマンLIVEの模様を記録したもの。ギター1本と自信の声だけで、まるでオーケストラのような壮大な音世界を描く青葉市子が、まさにその本領を発揮するLIVEの魅力を思う存分に詰め込んだ全8トラック。収録曲には『剃刀乙女』、新作『檻髪』からの楽曲に加え、これが初の音源化となる楽曲も。

交響詩「ガンダム」SYMPHONIC POEM GUNDAM 2017リマスターver.(DSD 11.2MHz/1bit)
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交響詩「ガンダム」SYMPHONIC POEM GUNDAM 2017リマスターver.(DSD 11.2MHz/1bit)

新日本フィルハーモニー交響楽団

渡辺岳夫のオーケストラ編成の編曲を堪能出来る「機動戦士ガンダム」の楽曲をフルオーケストラで演奏した全10曲からなる組曲アルバム。

六神合体ゴッドマーズ 音楽集(DSD 11.2 MHz/1bit)
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六神合体ゴッドマーズ 音楽集(DSD 11.2 MHz/1bit)

V.A.

キングレコードに眠るアニメーション・特撮関連の名作レコード・CDの数々が、 21世紀の最新技術であるハイレゾ・スペックになって生まれ変わる。 ファン待望の、ハイレゾ・リマスタリング・プロジェクト“ハイレゾ浪漫倶楽部”第2弾

AQUAPLUS VOCAL COLLECTION VOL.11
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AQUAPLUS VOCAL COLLECTION VOL.11

V.A.

数々のゲーム作品を輩出しているAQUAPLUSのボーカル曲を集めた『AQUAPLUS VOCAL COLLECTION』のシリーズ第11第。2013年TVアニメ化もされたゲームソフト『WHITE ALBUM2』と2013年に発売されたゲームソフト『ティアーズ・トゥ・ティアラII 覇王の末裔』のボーカル全曲を収録。 (C)RS

うたわれるもの 偽りの仮面 & 二人の白皇 歌集 (2.8MHz DSD)
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うたわれるもの 偽りの仮面 & 二人の白皇 歌集 (2.8MHz DSD)

Suara

PlayStation4,3,Vita用ソフト『うたわれるもの 偽りの仮面』、『うたわれるもの 二人の白皇』で使用された楽曲の中からSuaraが歌った楽曲を集めたボーカル集。

WHITE ALBUM2 Original Soundtrack 〜setsuna〜(2.8MHz dsd+mp3)
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WHITE ALBUM2 Original Soundtrack 〜setsuna〜(2.8MHz dsd+mp3)

小木曽雪菜

『WHITE ALBUM2』のオリジナル・サウンドトラック第3弾。 ヒロインの1人、小木曽雪菜のヴォーカル曲を集めたスペシャル盤です。 ゲーム中で歌われた楽曲に加え…

絶景(DSD 2.8MHz/1bit+MP3)
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絶景(DSD 2.8MHz/1bit+MP3)

ヒカシュー

〈ヒカシュー〉+〈平沢進〉奇跡の共演ライブを収録した音源『絶景』のハイレゾ配信(DSD5.6MHz版、DSD2.8MHz版、192kHz版、96kHz版)がスタート!2016年12月25日に行われたヒカシューライブ『ヒカシューの絶景クリスマス』での平沢進との奇跡のコラボが、32chDSDマルチ録音の超高音質によって鮮やかに蘇る! 巻上公一が歌う『庭師KING』、平沢進が歌う『パイク』!恐るべき臨場感と共に!

Live in Shibuya Hikarie (11.2MHz dsd + 24bit/96kHz)
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独占

Live in Shibuya Hikarie (11.2MHz dsd + 24bit/96kHz)

岩崎愛

アルバム『東京LIFE』、7inch EP『哀しい予感』で後藤正文をプロデューサーに迎えた"浪速のノラ・ジョーンズ"こと岩崎愛が、OTOTOY DSD SHOP 2014にて公開レコーディングに挑戦。現時点での"最高音質"とも言われるDSD 11.2MHzの録音環境で、最新シングルから「哀しい予感」、オリジナル・アルバムから「花束」の2曲を弾き語りました。彼女の歌声が宿す尋常ならざるパワーが、これ以上なく生々しく伝わってきます。

DSD live session (2.8MHz dsd + 24bit/48kHz)
ハイレゾ
独占

DSD live session (2.8MHz dsd + 24bit/48kHz)

Suara

12月20日(木)、シブヤ ヒカリエ8/(ハチ)内aiiima 2+3にて開催中の”OTOTOY DSD SHOP”にて公開レコーディングを実施。田村太一(アコースティック・ギター)、西村泳子(バイオリン)を迎えたアコースティック編成で、「桜」「POWDER SNOW」の2曲を歌い上げました。

Igor Stravinsky: "The Firebird" Suite 1919 / Peter Ilych Tchaikovsky: "Romeo and Juliet"(DSD 5.6MHz/1bit 5.0ch)
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Igor Stravinsky: "The Firebird" Suite 1919 / Peter Ilych Tchaikovsky: "Romeo and Juliet"(DSD 5.6MHz/1bit 5.0ch)

Warsaw Philharmonic Orchestra / Noriaki KITAMURA

ショパンコンクールで有名なワルシャワ・フィルハーモニー・ホールでの録音。伝統あるオーケストラとホールの重厚な響きが素晴らしい。最弱音からホールの空間を揺るがす大迫力のダイナミックレンジが堪能できる。静寂の中、他の録音では聞こえないような鳥のさえずりや、夜のしじまさえ聞く事ができ、終曲の夜明けからコラールまでは圧巻!「ロメオとジュリエット」は情景が目に浮かぶような演奏。そこで表現される二人の愛の深さには身につまされる。本場ポーランドのオーケストラによるポロネーズは、さすがに生気にあふれている。

世武裕子 DSD recording sessions vol.2 JOY (5.6MHzDSD+HQD ver.)
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独占

世武裕子 DSD recording sessions vol.2 JOY (5.6MHzDSD+HQD ver.)

世武裕子

東京でのワンマン・ライヴも含め、全国8カ所を巡る〈だいじょうぶ みらいのこどもツアー〉を終えたシンガー・ソングライターの世武裕子。映像音楽作家としても、楽曲提供という形で新たな活躍を見せる彼女のピアノ弾き語りを、DSDのネイティブ録音、ネイティブ・ミックスによって、生々しい音源に収めた『世武裕子 DSD recording sessions』の第二弾がついにリリースされる。4月2日(火)に配信開始され、好評を博している第一弾『世武裕子 DSD recording sessions vol.1 やもり』では、新曲「やもり」を2台のピアノで弾き比べた音源と、ゆらゆら帝国の「夜行性の生き物3匹」のカヴァーが収録されたが、第二弾となる今回、聴き比べができるのはYUKIの名曲「JOY」。そして、カップリングには2010年に発表された『リリー』から、「ピエロは踊れなくなったとか」の弾き語り再録ヴァージョンが収められている。

世武裕子 DSD recording sessions vol.1 やもり (5.6MHz dsd + 24bit/48kHz)
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独占

世武裕子 DSD recording sessions vol.1 やもり (5.6MHz dsd + 24bit/48kHz)

世武裕子

シンガー・ソングライター、映像音楽作家として活躍する世武裕子が、DSDのネイティヴ録音、ネイティヴ・ミックスを初体験。2012年の『アデュー世界戦争』から積極的に高音質配信を行い、高音質対応ポータブル・プレイヤーの試聴も体験してきた彼女が、ついにDSDでのレコーディングに挑んだ。配信はもちろん、OTOTOYが2月に解禁した5.6MHzのDSDで行い、24bit/48kHzのHQD版の全トラックと「やもり」の歌詞ブックレットを同梱。今回配信を開始する第一弾には、2台のピアノの音色の違いを聴き比べることができる新曲「やもり」を2トラックと、ゆらゆら帝国の「夜行性の生き物3匹」のカヴァーを収録。世武裕子の力強く、優しく、そしてあまりにも生々しい歌声と共に、それぞれのピアノの音色を聴き比べてみませんか?

Ludwig van Beethoven: Symphony No.3 in E-flat major / Johann Strauss II "Frühlingsstimmen" Waltz(DSD 5.6MHz/1bit 5.0ch)
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Ludwig van Beethoven: Symphony No.3 in E-flat major / Johann Strauss II "Frühlingsstimmen" Waltz(DSD 5.6MHz/1bit 5.0ch)

Slovak Philharmonic Orchestra / Noriaki KITAMURA

「英雄」は覚醒した。このアルバムに満ちている「わくわく感」は、この交響曲の若いベートーヴェンがナポレオンに託した新時代幕開けの期待そのものだ。バロックや古典派のスタイルで、アグレッシブなアレグロに始まり、葬送では過去への賞賛と未来への希望が描かれ、スケルッツォのホルンは勇壮で、フィナーレのコラールはこの上もなく美しい。シュトラウスの「春の声」は、「英雄」が望んだ美しき未来の春を描いている。

Ludwig van Beethoven: Symphony No.7 in A major op.92 / Johann Strauss II : Emperor Waltz op.437(DSD 2.8MHz/1bit)
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Ludwig van Beethoven: Symphony No.7 in A major op.92 / Johann Strauss II : Emperor Waltz op.437(DSD 2.8MHz/1bit)

Slovak Philharmonic Orchestra / Noriaki KITAMURA

ベートーヴェンの最盛期に作曲されたこの作品にふさわしいスロバキア・フィルハーモニーの絢爛な響きに包まれる演奏。落ち着いたテンポは豊かさをなお一層際立たせる。作曲家の意図に極力沿うことを念頭に置いた演奏は、誠実かつ穏やかな演奏となっている。ハイレゾ対応オーディオシステムで聴くと、なお一層その素晴らしさが伝わってくる。「皇帝円舞曲」では明るく楽しい雰囲気が味わえる。「北村の音楽作りはきわめてオーソドックスで、細部にも十分気を配り、弱音での処理も美しい。端正な演奏である。(CDジャーナル試聴記より)」

BOW (2.8MHz dsd + mp3)
ハイレゾ
独占

BOW (2.8MHz dsd + mp3)

大友良英+高田漣

レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、そこでDSD収録した音源を配信するイベント“Premium Studio Live”。その第1弾として、東京・一口坂スタジオ Studio 1に、即興演奏家として名高い大友良英と、マルチ弦楽器奏者である高田漣の2人を招いて行われた際の記録。EBOW E-Bow Plusを使って生成されたアンビエントなサステイン・サウンドや、アコースティック・ギターやスティール・ギター、さらにはパーカッションやターンテーブルを使ってのノイズ、そして電子音など、さまざまな音源によって繊細かつ濃厚なサウンド・スケープが描かれていく。一発録りだけではなく、3台のKORG MR-2000Sを同期運転させ、ピンポンによるダビングも敢行。スタジオの機能、そして居合わせた観客の力も存分に借りつつ、極上の音世界を現出させた。

交響組曲Z-ガンダム Symphonic suite Z-GUNDAM(DSD 11.2MHz/1bit)
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交響組曲Z-ガンダム Symphonic suite Z-GUNDAM(DSD 11.2MHz/1bit)

オール・ジャパン交響楽団

Zガンダム劇中を盛り上げた三枝成彰の傑作BGMを交響曲に編曲したアルバム

Playing Piano with Speakers for Reverbs Only(5.6MHz DSD+mp3)
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独占

Playing Piano with Speakers for Reverbs Only(5.6MHz DSD+mp3)

渋谷慶一郎

2015年12月26日に東京・スパイラルホールにて開催された渋谷慶一郎のソロ・コンサート「Playing Piano with Speakers for Reverbs Only」。同年9月に行われた完全ノンPA、アンプラグドのピアノ・ソロ・コンサート「Playing Piano with No Speakers」のバージョンとして考えられた本公演は、ピアノの生音とサンプリングリバーブの残響音のみで構成された。サウンド・エンジニアリングは渋谷のコンサートPAを数多く手がける金森祥之(Oasis Sound Design)、レコーディング・エンジニアリングに葛西敏彦、マスタリング・エンジニアリングに木村健太郎 (KIMKEN STUDIO)を迎えた。

リスト(2.8MHz/DSD 2ch+mp3)
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リスト(2.8MHz/DSD 2ch+mp3)

反田恭平

待ち望まれていた、本格派若手男性ピアニスト、反田恭平のデビューCD。高校在学中、第81回日本音コンにて第1位を獲得し、現在、モスクワ音楽院に学ぶ反田。2015年3月2日、小林研一郎指揮のチャイコフスキーの協奏曲(サントリーH)では、圧巻の演奏で満員の聴衆の度肝を抜いた。東京フィル定期への異例の大抜擢をはじめ、既に複数のオーケストラから出演オファーを受けている。恐れを知らない大胆さと自在さを併せ持つ意欲に溢れた瑞々しい音楽性は、特筆に価する。前へ前へと果敢に攻めるかと思えば、意のままに時間を操る柔軟な歌の表現は、20歳の演奏とはとても信じられない。例えるならば、19世紀後半から20世紀前半の「巨匠の時代」 ―― 芸術とエンタテインメントが高い次元で幸せに手を繋いでいた時代 ―― を髣髴とさせ、21世紀に入って遂に登場した、新時代のスターの資質を持つピアニストといえる。 彼の才能に惚れ込んだタカギクラヴィア(株)のサポートにより、「ホロヴィッツが恋した楽器」として知られた銘器ニューヨーク・スタインウェイ(CD75)を使用する。千変万化の音色を表現できる一方で、ピアニストに精巧なタッチ・コントロールを極限まで要求する、この「難しい」楽器を、反田は嬉々として弾きこなして自身の個性を更に際立たせ、テクニックを超えた圧巻の領域の演奏へと達している。

六神合体ゴッドマーズ BGM集 vol.2(DSD 11.2 MHz/1bit)
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六神合体ゴッドマーズ BGM集 vol.2(DSD 11.2 MHz/1bit)

樋浦 一帆, キングオーケストラ

キングレコードに眠るアニメーション・特撮関連の名作レコード・CDの数々が、 21世紀の最新技術であるハイレゾ・スペックになって生まれ変わる。 ファン待望の、ハイレゾ・リマスタリング・プロジェクト“ハイレゾ浪漫倶楽部”第2弾

Hello, Wendy! (5.6MHz dsd + mp3)
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Hello, Wendy! (5.6MHz dsd + mp3)

大野由美子+AZUMA HITOMI+Neat's+Maika Leboutet

サウンド & レコーディング・マガジン主催「Premium Studio Live Vol.7」の模様を収録。大野由美子(Buffalo Daughter)、AZUMA HITOMI、Neat’s、Maika Leboutetの4人がシンセサイザー・カルテットを結成し、名曲のカヴァーやメンバーそれぞれのオリジナルなど全10曲を1発録り。レコーダーにはTASCAM DA-3000を6台使用し、ライヴ会場とは別室に設置された4台のスピーカーの音を、DSD(デジタル音源における最高音質とも言われるフォーマット)で記録した。世界で初めてコンピュータが歌った曲として知られる「Daisy Bell」、ウェンディ・カルロスによるモーグ・シンセサイザーでの演奏が有名な「ブランデンブルク協奏曲第3番」(バッハ)、言わずとしれたクラフトワークの名曲「Computer Love」など、電子音楽の歴史をなぞるような選曲にも注目だ。

ROMANTIC SEASON(5.6MHz dsd + mp3)
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ROMANTIC SEASON(5.6MHz dsd + mp3)

ヲノサトル

電子音楽家としてジャンルレスに活動するヲノサトルが、2年ぶりのスタジオ録音フルアルバムを発表。シンセサイザーやコンピュータを駆使した最先端の音響でありながら、どこか懐かしく甘いラテンやラウンジやフュージョンの空気を漂わせた、唯一無二のインストゥルメンタル・ミュージック。「ノスタルジックなメロディ」(音楽評論家・小沼純一)「極上のBGM」(東京スカパラダイスオーケストラ・ 川上つよし)「パノラマ的音楽体験」(音楽家・サエキけんぞう)「酸いも甘いも嗅ぎ分けた、ポップでおセンチな作品」(エンジニア・Dub Master X)などと早くも各界から絶賛の声が上がる本作、ぜひ高音質で体験していただきたい。

『 LIVE! 17才 』 at 下北沢GARDEN(DSD+mp3 ver.)
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『 LIVE! 17才 』 at 下北沢GARDEN(DSD+mp3 ver.)

パスカルズ

パスカルズのライヴ音源(全13曲でボリュームたっぷり! )のDSD配信が緊急決定! たまの知久寿焼や石川浩司を擁する14人のアコースティック・オーケストラ的楽団、パスカルズ。国内でも数々のフェスに出演し、フランスを中心に海外でもマイペースに活躍する彼らが下北沢GARDENで行なったライヴを、OTOTOYがDSD録音&配信! しかも、パスカルズ史上、初の配信音源です! 多幸感溢れる彼らのサウンドに包まれて、心をほっこり暖めてみては?

映画 六神合体ゴッドマーズBGM集(DSD 11.2 MHz/1bit)
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映画 六神合体ゴッドマーズBGM集(DSD 11.2 MHz/1bit)

V.A.

キングレコードに眠るアニメーション・特撮関連の名作レコード・CDの数々が、 21世紀の最新技術であるハイレゾ・スペックになって生まれ変わる。 ファン待望の、ハイレゾ・リマスタリング・プロジェクト“ハイレゾ浪漫倶楽部”第2弾

ATAK015 for maria(DSD 2.8MHz)
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ATAK015 for maria(DSD 2.8MHz)

Keiichiro Shibuya

渋谷慶一郎、初のピアノ・ソロ・アルバム。全14曲、64分。 渋谷慶一郎は2002年に音楽レーベルATAKを発足させて以来、一貫してテクノロジーと音楽の関係を探求してきた音楽家である。2004年に発表したファースト・アルバム『ATAK000 Keiichiro Shibuya』は「電子音楽の歴史のすべてを統べる完璧な作品」と評され、セカンド・アルバムとなった『ATAK010 filmachine phonics』は音像の縦移動を含む世界初のヘッドフォン専用・三次元立体音響CDとして大きな話題を呼んだ。 実に2年7ヶ月ぶりのフル・アルバムとなる本作が、これまでの作品と大きく異なるのは、自身が作曲、演奏したピアノ・ソロによる完全アコースティックのアルバムとなっていることであり、ここには彼が体験した大きな変化が反映されている。 ここ数年の渋谷の活動の中心はコンピュータ・テクノロジーを駆使した「新しい音楽」の探求を実際に科学者とコラボレーションすることによって追求するということにあり、実際にその活動は世界的な注目を集めてきた。そうした音楽とサイエンス・テクノロジーの掛け合わせによる「現実を超える」“複雑さ”と“豊穣さ”にダイブしてきた渋谷だからこそ取り組むことができたのが、今回のピアノ・ソロ作品だといえる。渋谷がこのアルバムで徹底的にフォーカスしたのが、シンプルな構成だが楽曲としての高い精度を維持しつつも、かつてない音響的な解像度を同時に実現するという2つの異なった層が絡み合った、まったく新しい次元のピアノ・アルバムを作るということだ。 レコーディングはコンサートホールを貸し切り、渋谷がライブなどで愛用するベーゼンドルファーに、メインとアンビエンスにたった2本ずつのマイクを精緻にセッティングし、ピアノの弦の軋みやタッチ・ノイズまでを完璧に収録するDSDレコーディングで行った。DSDは非常に高解像度な録音を可能にするSACD(スーパーオーディオCD)の規格であり、その第一人者であるオノセイゲンによって録られたピアノの音は、DSDデータのまま編集、ミックス、マスタリングされた。つまり写真でいうRAWデータのまま編集、ミックス、マスタリングが行われ最後にCDになったわけだが結果的に、CDで再生されるこのピアノの演奏は、まるでそこで弾いているかのように瑞々しくリアルに響く。 同時に、コンピュータ音楽では触れてこなかったメロディやコードを含んだ楽曲は、驚くほどシンプルで、美しく、さまざまな微細で豊かな感情を喚起させる。この大きな変化は、昨年、公私ともにパートナーであった妻のマリアを亡くすという深く大きい悲しみを、渋谷自身が経験しているからとも言える。「まるでそこで誰かが弾いているように聴こえるCDが作りたい」という欲求もそうした孤独の中で音楽が自分を救うという体験から生まれたもので、これは単なるコンセプトやテクニカルな問題とは別の次元で生まれ、実現されている。そうした様々な経験、プロセスを経て、このアルバムは1年の年月をかけてついに完成した。 その音楽の深度ははかり知れない。

Negiccoと学校 (24bit/96kHz + 5.6MHz dsd)
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Negiccoと学校 (24bit/96kHz + 5.6MHz dsd)

Negicco

2014年10月10日(旧・体育の日)、旧練成中学校を改修して作られた “21世紀型オルタナティブ・アートスペース”3331にて、Negiccoが 55名のお客さんとともに、公開ライヴ・レコーディングを開催。デジタル・フォーマットの最高音質とも言われるDSDで録音された7曲を配信いたします。お客さんたちによるコールもミックスもトークも生々しく収録したスペシャル・ライヴ音源。

武満徹ソングブック (1bit/2.8MHz dsd + mp3)
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武満徹ソングブック (1bit/2.8MHz dsd + mp3)

V.A.

 本作の主人公のひとり作曲家・武満徹を、「日本が世界に誇る現代音楽家」という 肩書きで呼ぶのはふさわしくない。ブラジル音楽をベースに唯一無二の響きを奏で る弦楽トリオ「ショーロクラブ」の精緻にして伸びやかな演奏と、7 人の歌手によって、 新たな生命を吹き込まれた歌を聴くにつけ、20 世紀音楽の巨匠を親愛を込めて「ソ ングライター」と呼びたくなってしまう。バンドリン、ギター、コントラバスの涼やか な音色にのせて、アン・サリー、沢知恵、おおたか静流、おおはた雄一、松平敬、 松田美緒、tamamix が歌い継ぐ全15 曲。異ジャンルで活動する美しき「ヴォーカリ スタス」の声をまとって、タケミツ・メロディが2011 年の「今」を生きはじめる。かつて、 これほどまでに、その歌が近しく感じられたことがあっただろうか。新たなスタンダー ドとなるべき、これからの「タケミツ・ソングブック」。

オリジナル・アルバム六神合体ゴッドマーズ 薔薇の騎士マーグ(DSD 11.2 MHz/1bit)
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オリジナル・アルバム六神合体ゴッドマーズ 薔薇の騎士マーグ(DSD 11.2 MHz/1bit)

V.A.

キングレコードに眠るアニメーション・特撮関連の名作レコード・CDの数々が、 21世紀の最新技術であるハイレゾ・スペックになって生まれ変わる。 ファン待望の、ハイレゾ・リマスタリング・プロジェクト“ハイレゾ浪漫倶楽部”第2弾

音楽図鑑 (5.6MHz dsd + mp3)
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音楽図鑑 (5.6MHz dsd + mp3)

坂本龍一

坂本龍一が1984年にリリースした自身4作目のソロ・アルバム。オノセイゲンによるDSDリマスタリングが施され、未発表曲や別ヴァージョンを多数収録した"2015 Edition"として登場。

交響詩ガンダム F91 SYMPHONIC POEM GUNDAM F91(DSD 11.2MHz/1bit)
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交響詩ガンダム F91 SYMPHONIC POEM GUNDAM F91(DSD 11.2MHz/1bit)

キング・フィルハーモニー・オーケストラ

門倉 聡によるオーケストラ作品である。熊谷 弘指揮、キング・フィルハーモニー・オーケストラの迫力の演奏を堪能せよ。

絶景(DSD 5.6MHz/1bit+MP3)
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絶景(DSD 5.6MHz/1bit+MP3)

ヒカシュー

〈ヒカシュー〉+〈平沢進〉奇跡の共演ライブを収録した音源『絶景』のハイレゾ配信(DSD5.6MHz版、DSD2.8MHz版、192kHz版、96kHz版)がスタート!2016年12月25日に行われたヒカシューライブ『ヒカシューの絶景クリスマス』での平沢進との奇跡のコラボが、32chDSDマルチ録音の超高音質によって鮮やかに蘇る! 巻上公一が歌う『庭師KING』、平沢進が歌う『パイク』!恐るべき臨場感と共に!

Ludwig van Beethoven: Symphony No.5 in C minor op.67 / Johann Strauss II: "Die Fledermaus" Overture(DSD 5.6MHz/1bit 5.0ch)
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Ludwig van Beethoven: Symphony No.5 in C minor op.67 / Johann Strauss II: "Die Fledermaus" Overture(DSD 5.6MHz/1bit 5.0ch)

Slovak Philharmonic Orchestra / Noriaki KITAMURA

録音は前2アルバム(「第6番「田園」、第7番)とは異なり、新装なったスロバキア・フィルハーモニー・ホールで行われた。明るく華やいだこのホールの印象そのままに、今までの重く苦悩を背負った「運命」の印象を一変した演奏。激しく不安を抱かせる第1楽章から一転、暖かく優しい第2楽章、心揺れ動く第3楽章から強く立ち上がる第4楽章への進展は、ベートーヴェンの半生を物語っている。ヨハン・シュトラウスの2曲は、このオーケストラの本拠地にふさわしい古き良きウイーンの雰囲気を満喫することが出来る。「アグレッシヴに追い立てることをせず、ゆったりとしたテンポでおおらかに進められているのが特徴で、この作品にまとわりがちな厳めしいイメージを払拭する。(CDジャーナル試聴記より)」

Igor Stravinsky: "The Firebird" Suite 1919 / Peter Ilych Tchaikovsky: "Romeo and Juliet"(DSD 5.6MHz/1bit)
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Igor Stravinsky: "The Firebird" Suite 1919 / Peter Ilych Tchaikovsky: "Romeo and Juliet"(DSD 5.6MHz/1bit)

Warsaw Philharmonic Orchestra / Noriaki KITAMURA

ショパンコンクールで有名なワルシャワ・フィルハーモニー・ホールでの録音。伝統あるオーケストラとホールの重厚な響きが素晴らしい。最弱音からホールの空間を揺るがす大迫力のダイナミックレンジが堪能できる。静寂の中、他の録音では聞こえないような鳥のさえずりや、夜のしじまさえ聞く事ができ、終曲の夜明けからコラールまでは圧巻!「ロメオとジュリエット」は情景が目に浮かぶような演奏。そこで表現される二人の愛の深さには身につまされる。本場ポーランドのオーケストラによるポロネーズは、さすがに生気にあふれている。

Ludwig van Beethoven: Symphony No.6 in F major "Pastorale" op.68 / Overture "Egmont" op.84(DSD 2.8MHz/1bit)
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Ludwig van Beethoven: Symphony No.6 in F major "Pastorale" op.68 / Overture "Egmont" op.84(DSD 2.8MHz/1bit)

Slovak Philharmonic Orchestra / Noriaki KITAMURA

ベートーヴェンの時代の「田園」の風景を残すウィーン郊外に位置するスロバキアの首都ブラチスラバにあるスロバキア・フィルハーモニーによる演奏。東欧と西欧の文化が融合したこの地ならではの言葉のイントネーションと味わいを持つ当オーケストラの響きが、この演奏に大きな成果を与えた。ゆったりとしたテンポ設定は作曲当時の恋人と噂されたヨゼフィーネとの日々を彷彿させ、演奏はベートーヴェンの暖かな感情に満ち溢れる。「エグモント」序曲では、平和を愛し権力に立ち向かう「エグモント」に賛同し、彼の高潔な態度を称賛するこの作品を、毅然とした演奏で表現している。

YURAGI 3B 「鳥」 (DSD 5.6MHz/1bit)

YURAGI 3B 「鳥」 (DSD 5.6MHz/1bit)

Sing with Nature Project

有限会社VIVID productions(所在:東京都狛江市、代表取締役:西本憲吾)は、新レーベル「2wg」(ツーダブルジー)よりハイパー・ハイレゾ録音による自律神経ケアのためのヒーリング・サウンド・シリーズ『YURAGI』を2017年3月8日より発売いたします。ストレスの多い現代社会では交感神経と副交感神経のバランスの乱れによる、睡眠障害、情緒不安、免疫力低下によるアレルギーの増加や冷え性など健康面への弊害が深刻な問題となっております。近年、音(音楽)による交感神経と副交感神経のバランスを整える自立神経ケアが大きな注目を集め、書店やCDショップに多くの作品が並んでいます。『YURAGI』は高品位な録音技術で定評のあるVIVID productionによって、リラクゼーション効果を持つとされる自然界の完全に規則的でも全くのランダムでもないほど良い「1/fゆらぎ」を含む、海、水琴窟、鳥の音とアコースティック楽器(ギター、ピアノ、筝)をハイパー・ハイレゾ録音したシリーズで楽器と自然音のaシリーズと自然音のみのbシリーズの構成されており好みに応じて選択可能です。楽曲は全て約60分の1トラック構成になっており、聴きあきることのない様、配慮されています。ハイレゾ音源はCDレベルの圧縮音源に比べて1.2倍の快感と3倍の安心感をもたらすとの研究結果も発表されており、ハイパー・ハイレゾ録音と組み合わせることで1/fゆらぎ」の効果を最大限に引き出すことを目指した新シリーズです。ハイレゾフォーマットのダウンロード販売、ハイレゾフォーマット入りUSBメモリ、CDフォーマットによって入手可能で、CDフォーマットのバージョンでもCD規格の限界に近い高品質なものとなっております。

YURAGI 2B 「水琴窟」 (DSD 5.6MHz/1bit)

YURAGI 2B 「水琴窟」 (DSD 5.6MHz/1bit)

Sing with Nature Project

有限会社VIVID productions(所在:東京都狛江市、代表取締役:西本憲吾)は、新レーベル「2wg」(ツーダブルジー)よりハイパー・ハイレゾ録音による自律神経ケアのためのヒーリング・サウンド・シリーズ『YURAGI』を2017年3月8日より発売いたします。ストレスの多い現代社会では交感神経と副交感神経のバランスの乱れによる、睡眠障害、情緒不安、免疫力低下によるアレルギーの増加や冷え性など健康面への弊害が深刻な問題となっております。近年、音(音楽)による交感神経と副交感神経のバランスを整える自立神経ケアが大きな注目を集め、書店やCDショップに多くの作品が並んでいます。『YURAGI』は高品位な録音技術で定評のあるVIVID productionによって、リラクゼーション効果を持つとされる自然界の完全に規則的でも全くのランダムでもないほど良い「1/fゆらぎ」を含む、海、水琴窟、鳥の音とアコースティック楽器(ギター、ピアノ、筝)をハイパー・ハイレゾ録音したシリーズで楽器と自然音のaシリーズと自然音のみのbシリーズの構成されており好みに応じて選択可能です。楽曲は全て約60分の1トラック構成になっており、聴きあきることのない様、配慮されています。ハイレゾ音源はCDレベルの圧縮音源に比べて1.2倍の快感と3倍の安心感をもたらすとの研究結果も発表されており、ハイパー・ハイレゾ録音と組み合わせることで1/fゆらぎ」の効果を最大限に引き出すことを目指した新シリーズです。ハイレゾフォーマットのダウンロード販売、ハイレゾフォーマット入りUSBメモリ、CDフォーマットによって入手可能で、CDフォーマットのバージョンでもCD規格の限界に近い高品質なものとなっております。

YURAGI 1B 「海」 (DSD 5.6MHz/1bit)

YURAGI 1B 「海」 (DSD 5.6MHz/1bit)

Sing with Nature Project

有限会社VIVID productions(所在:東京都狛江市、代表取締役:西本憲吾)は、新レーベル「2wg」(ツーダブルジー)よりハイパー・ハイレゾ録音による自律神経ケアのためのヒーリング・サウンド・シリーズ『YURAGI』を2017年3月8日より発売いたします。ストレスの多い現代社会では交感神経と副交感神経のバランスの乱れによる、睡眠障害、情緒不安、免疫力低下によるアレルギーの増加や冷え性など健康面への弊害が深刻な問題となっております。近年、音(音楽)による交感神経と副交感神経のバランスを整える自立神経ケアが大きな注目を集め、書店やCDショップに多くの作品が並んでいます。『YURAGI』は高品位な録音技術で定評のあるVIVID productionによって、リラクゼーション効果を持つとされる自然界の完全に規則的でも全くのランダムでもないほど良い「1/fゆらぎ」を含む、海、水琴窟、鳥の音とアコースティック楽器(ギター、ピアノ、筝)をハイパー・ハイレゾ録音したシリーズで楽器と自然音のaシリーズと自然音のみのbシリーズの構成されており好みに応じて選択可能です。楽曲は全て約60分の1トラック構成になっており、聴きあきることのない様、配慮されています。ハイレゾ音源はCDレベルの圧縮音源に比べて1.2倍の快感と3倍の安心感をもたらすとの研究結果も発表されており、ハイパー・ハイレゾ録音と組み合わせることで1/fゆらぎ」の効果を最大限に引き出すことを目指した新シリーズです。

Moment 4 Autumn(DSD 5.6MHz)

Moment 4 Autumn(DSD 5.6MHz)

Beagle Kick

Beagle Kick秋の新作はジャズカルテット。ギタリスト和泉聡志率いるスペシャルバンド、The Blue Black 4tet.が心に染みるジャズを音楽ホールに響かせた。 一発録音だからこそ残せる、演奏の躍動感、セッションの味わい深い妙技。ホールの空気感はもちろん、ミュージシャンの呼吸すら伝わるような生々しい楽曲に仕上がった。 DSD5.6MHz計6chで録音されたマルチトラックは、SSLのコンソールに立ち上げられ各種アウトボードを使いながら完全アナログミキシングを実施。ホール感を見事に再現しつつ、アナログならではの温かみや滑らかさを保っている。 ケーブルや電源タップにはACOUSTIC REVIVEの最新製品を多数採用。Beagle Kick史上、かつてない領域に到達した超高音質DSD音源といえよう。 なお、2.8MHz版は5.6MHz版からのデータ変換ではなく、マスターレコーダーのフォーマット設定を変えてもう一度録り直している。 All composed,arranged,recorded and mixed by 和田貴史^ Produced by 橋爪徹^ ^ Performed by The Blue Black 4tet. (Tr.1,2)^ Guitar:和泉 聡志^ Piano:野本 晴美^ Drums:河村 亮^ Bass:須川 崇志^ ^ Recorded at:Mihama bunka hall Concert hall 152 (Steinway D274)^ ^ 配信フォーマット : DSD(5.6MHz,2.8MHz)+mp3

WonderfulWorld  (Solo Piano version)(DSD5.6MHz+mp3)
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WonderfulWorld (Solo Piano version)(DSD5.6MHz+mp3)

Beagle Kick

1stアルバム「BRAND NEW KEYS」よりWonderful Worldがソロピアノバージョンで登場! Beagle Kick初のホール録音を敢行し、録音フォーマットは話題のDSDを採用。演奏はお馴染み野崎洋一氏を起用。頭から終わりまで、圧倒的なテクニックとセンスで弾ききったその奇蹟の時間と空間を余すことなく音源に収めた。 ミキシングはSSLのアナログ卓を通して行っている。オンマイクのM149Tube(1本)とステージマイクのQTC50(2本)の音量バランスは、ホールで聴いた聴感上のバランスを元に注意深く決定した。編集過程において一度もPCM変換を行っていない本音源は、アナログらしさを秘めた究極のDSD音源といえよう。 なお、2.8MHz版は5.6MHz版からのデータ変換ではなく、マスターレコーダーのフォーマット設定を変えてもう一度録り直している。DSDらしい有機的な生々しさは存分に味わうことが出来るだろう。

so-re-da-ke(11.2MHz dsd + mp3)
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so-re-da-ke(11.2MHz dsd + mp3)

Rie fu

オーディオ雑誌『Net Audio Vol.16』企画のもと、現在録音 / 再生が可能な最高スペックとされる、文字通りの"超"最高音質DSD 11.2MHzで音源制作に挑んだRie fu。11.2MHzの再生対応機をいち早く製品化したiFI Audioのサポートにより実現したこの貴重な音源が配信決定! 楽曲はニュー・アルバム『 I 』に収録されている「so-re-da-ke」の全編英詩ヴァージョン!

I See You While Playing The Piano (5.6MHz dsd + 24bit/48kHz)
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I See You While Playing The Piano (5.6MHz dsd + 24bit/48kHz)

丈青

SOIL&"PIMP"SESSIONS、J.A.Mのピアニストとして活動する丈青が、初のソロ作をDSD 5.6MHzでリリース。南青山にあるスパイラル・ホールを舞台に、コンサート・グランドの名品「FAZIOLI」を使って録音された本作は、スタンダード、オリジナル、そして完全即興まで、アーティストのスキルと感性が遺憾なく発揮された音源となった。丈青にとって初のソロ作、初のホール録音ということも含め、きわめてチャレンジングな1作と言える。DSD版はOTOTOY限定、CDに未収録の楽曲を3曲収録。

Re-clammbon 2 リマスター (96kHz/24bit)
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Re-clammbon 2 リマスター (96kHz/24bit)

クラムボン

祝結成20周年! 今回は、リマスタリングした過去のアルバムを感謝盤としてリリース致します。 各アルバムにこれまでのシングルカップリング曲やライブ音源を追加。

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