| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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ANDREA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | |
| 2 |
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A LITTLE DOG AND HIS BOY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 3 |
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HAVE TO BE MYSELF alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | |
| 4 |
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I LOOK BABY - I CAN’T SEE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | |
| 5 |
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YOU DON’T PHASE ME alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | |
| 6 |
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STILL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | |
| 7 |
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I LIVE FOR THE SUN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:25 | |
| 8 |
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JO ANN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:01 | |
| 9 |
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BETTER BE GOOD TO ME alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | |
| 10 |
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BYE BABY BYE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 11 |
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TEARS IN MY EYES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | |
| 12 |
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SINCE MY FINDIN’ YOU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 13 |
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CAR PARTY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:52 | |
| 14 |
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OUTTA GAS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 15 |
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WHEN YOU’RE NOT HERE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:52 | |
| 16 |
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DON’T TAKE YOURSELF TOO SERIOUSLY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:01 | |
| 17 |
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HI, HOW ARE YOU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:08 | |
| 18 |
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JUST ’ROUND THE RIVER BEND alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | |
| 19 |
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LOADED WITH LOVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:14 | |
| 20 |
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TIME (A SPECIAL THING) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 |
“ビーチ・ボーイズの父”マリー・ウィルソンが手掛けたグループの唯一作!
ビーチ・ボーイズのウィルソン兄弟の父親で、息子たちをマネジメントしていたマリー・ウィルソンが手掛け南カリフォルニアからデビューさせたグループ、ザ・サンレイズの唯一のアルバムが貴重なシングル音源を追加して復刻。 ビーチ・ボーイズとマリー・ウィルソンの関係ばかりが言及され、“ビーチ・ボーイズの亜流バンド”的に捉えられがちなグループだが、ドラムス&リード・ヴォーカル担当でヒット曲も書いていたリック・ヘンは後にソング・ライター、アレンジャー等で活躍する等、メンバーの有能ぶりにもこの機会にぜひ注目してほしい。
Digital Catalog
“ビーチ・ボーイズの父”マリー・ウィルソンが手掛けたグループの唯一作! ビーチ・ボーイズのウィルソン兄弟の父親で、息子たちをマネジメントしていたマリー・ウィルソンが手掛け南カリフォルニアからデビューさせたグループ、ザ・サンレイズの唯一のアルバムが貴重なシングル音源を追加して復刻。 ビーチ・ボーイズとマリー・ウィルソンの関係ばかりが言及され、“ビーチ・ボーイズの亜流バンド”的に捉えられがちなグループだが、ドラムス&リード・ヴォーカル担当でヒット曲も書いていたリック・ヘンは後にソング・ライター、アレンジャー等で活躍する等、メンバーの有能ぶりにもこの機会にぜひ注目してほしい。
名曲が多彩なアレンジで甦る、ルーツ君臨! 私が考えるルーツミュージックを過去豊穣な音楽から、枠にとらわれず、無差別&自由に選曲。夜風が温かいM1にはじまり、ビーチ・ボーイズで有名なM2.トーケンズで有名なM3、ブルースの香り高いM5と続く冒頭部は、一環したルーツの香りを感じさせる。中盤部も軽快なナンバーが並び、特にジャン&ディーンののフォーク・ロック期を彩ったバーズのカバーM7、ラヴィン・スプーンフルを彩った楽曲M9、ビートルズナンバーもM10,11と従え絶好調。 S&GのM12をはさみ、初期トッド・ラングレンのバラッドを彷彿させるM15,絶品カヴァーが忘れがたいM16、「いちご白書」のオリジネイターたるM18と続き、終曲は、ヴァン・ダイク・パークスの実弟カーソン・ゲイルのペンによる誰もが知るM20と流麗な流れになった。 ボーナス・トラックとアンコール曲にはともにS&Gの有名曲を用意。特にラストとして用意された曲は、ルーツ・ミュージックへの新解釈とあの人への感謝の意が涙を誘う。 企画&選曲:山本誠一 監修&解説:いしうらまさゆき 詳細なライナーノート付属。
若き日のあふれ出す才能、究極のソングブックが完成。 ブライアン作&フォロワーズ&影響を受けた楽曲を一同に収録! ブライアン・ウィルソンのソングブックと言えば、弊社よりが既出(ODR6962-63)であるが、1曲も重複ない形で豊穣なる彼の頭脳を再構築してみた。ブライアンの作品とそのフォロワー達に光を当てただけでなく、彼に影響を与えたであろう楽曲までを多面的に取り上げてみた。 ジャン&デイーンのM1に始まり、ブライアン作が続く冒頭部、ビーチ・ボーイズの良曲カバー2曲をはさみ、盟友ゲイリー・アッシャーに辿りつく。ヴァン・ダイク・パークスのM11、サジタリアスのM12、ブルース&テリーのM13とオールスター・キャストの登場。 中盤、ブライアンのフォロワー達が立ち並び、切ないM17を筆頭にイアン・マシューズも在籍した隠れ名曲M18と良作が続いた。フイラデルフィア・ソウルとの親和性を語ったM19.20、ビーチ・ボーイズに影響を受けた数多くのグループからイエローバルーン、サンレイズをピックアップし、物語は有終の美へと向かう。 エンディングは真打ちビーチ・ボーイズの名曲M24が登場、M25ではニック・デカロの華麗な弦のもと、大御所アンディがリンカーン・マイヨーガのピアノをしたがえて、その美声を唸らせる。M26では再びジャン&デイーンに再び舞い戻り初弾へとつなぐ。 (本作はブライアン自身の作品ではございません。) 企画/選曲:山本誠一 監修&解説:丸芽志悟 (Fine Vacation Company)
音楽にDOGの足跡を発見!犬にまつわる迷曲を一度(ワン)楽しもう。 犬の気まぐれさと音楽の楽しさが詰まった本企画は、犬好きならずも一度(ワン)は聴くべき逸品です。ノスタルジックなメロディーと共に、あなたの心にもDOGの足跡が残ることでしょう。 このアルバムには、ブルースからロックンロール、R&Bまで、幅広いジャンルで活躍した名アーティストたちが、犬にまつわる曲を揃えました。例えば、Willie Mae ”Big Mama” Thorntonの「Hound Dog」では、パワフルなヴォーカルが飼い主に捧げる渾身のメッセージを感じられるでしょう。そして、The Monkeesの「Gonna Buy Me A Dog」では、ユーモアたっぷりの歌詞に乗せて、軽快なリズムがあなたの心を和ませます。 他にも、The Venturesの「Bull Dog」でギターの技巧が冴え渡り、Nat King Coleの「Yellow Dog Blues」ではスウィング感たっぷりのジャズが聴く者を魅了します。もちろん、Rufus Thomasの「Walking The Dog」では、犬と一緒に街を歩く気分をそのまま音楽で表現しています。 ジャンルを超えた「DOG」にまつわる迷曲達、きっとあなたは迷子になりますよ。
<ゴー・ゴー・レディオ・デイズ・シリーズ> 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した新感覚のオールディーズ・コンピレーション。第1弾は暑い季節にぴったりのサマー編! 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した、新感覚のオールディーズ・コンピレーションが登場! その第1弾となる“夏編”には、サーフィン/ホット・ロッド、エレキ・インスト、ガール・ポップ、ソフト・ロックなど、暑い季節にピッタリの爽やかなサマー・ポップ・チューンが満載だ(『ナイアガラの奥の細道』とのダブリは1曲もありません)。 *本商品はソニーミュージック『Niagara Records』の商品ではございません。
Digital Catalog
“ビーチ・ボーイズの父”マリー・ウィルソンが手掛けたグループの唯一作! ビーチ・ボーイズのウィルソン兄弟の父親で、息子たちをマネジメントしていたマリー・ウィルソンが手掛け南カリフォルニアからデビューさせたグループ、ザ・サンレイズの唯一のアルバムが貴重なシングル音源を追加して復刻。 ビーチ・ボーイズとマリー・ウィルソンの関係ばかりが言及され、“ビーチ・ボーイズの亜流バンド”的に捉えられがちなグループだが、ドラムス&リード・ヴォーカル担当でヒット曲も書いていたリック・ヘンは後にソング・ライター、アレンジャー等で活躍する等、メンバーの有能ぶりにもこの機会にぜひ注目してほしい。
名曲が多彩なアレンジで甦る、ルーツ君臨! 私が考えるルーツミュージックを過去豊穣な音楽から、枠にとらわれず、無差別&自由に選曲。夜風が温かいM1にはじまり、ビーチ・ボーイズで有名なM2.トーケンズで有名なM3、ブルースの香り高いM5と続く冒頭部は、一環したルーツの香りを感じさせる。中盤部も軽快なナンバーが並び、特にジャン&ディーンののフォーク・ロック期を彩ったバーズのカバーM7、ラヴィン・スプーンフルを彩った楽曲M9、ビートルズナンバーもM10,11と従え絶好調。 S&GのM12をはさみ、初期トッド・ラングレンのバラッドを彷彿させるM15,絶品カヴァーが忘れがたいM16、「いちご白書」のオリジネイターたるM18と続き、終曲は、ヴァン・ダイク・パークスの実弟カーソン・ゲイルのペンによる誰もが知るM20と流麗な流れになった。 ボーナス・トラックとアンコール曲にはともにS&Gの有名曲を用意。特にラストとして用意された曲は、ルーツ・ミュージックへの新解釈とあの人への感謝の意が涙を誘う。 企画&選曲:山本誠一 監修&解説:いしうらまさゆき 詳細なライナーノート付属。
若き日のあふれ出す才能、究極のソングブックが完成。 ブライアン作&フォロワーズ&影響を受けた楽曲を一同に収録! ブライアン・ウィルソンのソングブックと言えば、弊社よりが既出(ODR6962-63)であるが、1曲も重複ない形で豊穣なる彼の頭脳を再構築してみた。ブライアンの作品とそのフォロワー達に光を当てただけでなく、彼に影響を与えたであろう楽曲までを多面的に取り上げてみた。 ジャン&デイーンのM1に始まり、ブライアン作が続く冒頭部、ビーチ・ボーイズの良曲カバー2曲をはさみ、盟友ゲイリー・アッシャーに辿りつく。ヴァン・ダイク・パークスのM11、サジタリアスのM12、ブルース&テリーのM13とオールスター・キャストの登場。 中盤、ブライアンのフォロワー達が立ち並び、切ないM17を筆頭にイアン・マシューズも在籍した隠れ名曲M18と良作が続いた。フイラデルフィア・ソウルとの親和性を語ったM19.20、ビーチ・ボーイズに影響を受けた数多くのグループからイエローバルーン、サンレイズをピックアップし、物語は有終の美へと向かう。 エンディングは真打ちビーチ・ボーイズの名曲M24が登場、M25ではニック・デカロの華麗な弦のもと、大御所アンディがリンカーン・マイヨーガのピアノをしたがえて、その美声を唸らせる。M26では再びジャン&デイーンに再び舞い戻り初弾へとつなぐ。 (本作はブライアン自身の作品ではございません。) 企画/選曲:山本誠一 監修&解説:丸芽志悟 (Fine Vacation Company)
音楽にDOGの足跡を発見!犬にまつわる迷曲を一度(ワン)楽しもう。 犬の気まぐれさと音楽の楽しさが詰まった本企画は、犬好きならずも一度(ワン)は聴くべき逸品です。ノスタルジックなメロディーと共に、あなたの心にもDOGの足跡が残ることでしょう。 このアルバムには、ブルースからロックンロール、R&Bまで、幅広いジャンルで活躍した名アーティストたちが、犬にまつわる曲を揃えました。例えば、Willie Mae ”Big Mama” Thorntonの「Hound Dog」では、パワフルなヴォーカルが飼い主に捧げる渾身のメッセージを感じられるでしょう。そして、The Monkeesの「Gonna Buy Me A Dog」では、ユーモアたっぷりの歌詞に乗せて、軽快なリズムがあなたの心を和ませます。 他にも、The Venturesの「Bull Dog」でギターの技巧が冴え渡り、Nat King Coleの「Yellow Dog Blues」ではスウィング感たっぷりのジャズが聴く者を魅了します。もちろん、Rufus Thomasの「Walking The Dog」では、犬と一緒に街を歩く気分をそのまま音楽で表現しています。 ジャンルを超えた「DOG」にまつわる迷曲達、きっとあなたは迷子になりますよ。
<ゴー・ゴー・レディオ・デイズ・シリーズ> 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した新感覚のオールディーズ・コンピレーション。第1弾は暑い季節にぴったりのサマー編! 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した、新感覚のオールディーズ・コンピレーションが登場! その第1弾となる“夏編”には、サーフィン/ホット・ロッド、エレキ・インスト、ガール・ポップ、ソフト・ロックなど、暑い季節にピッタリの爽やかなサマー・ポップ・チューンが満載だ(『ナイアガラの奥の細道』とのダブリは1曲もありません)。 *本商品はソニーミュージック『Niagara Records』の商品ではございません。




