| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Black Caesar -- BUSHMIND alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:40 | N/A | |
| 6 | Action Plan -- Xebec alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:26 | N/A | |
| 7 | DO NOT KILL 'EM -- FOE alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:43 | N/A | |
| 9 | 16 Dollars -- GAKUDAN alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:32 | N/A | |
| 10 | memory man -- 片寄明人 with 深沼元昭 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:24 | N/A | |
| 11 | Looking After Jo Jo -- BUSHMIND alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:41 | N/A |
Interviews/Columns

連載
イッチバァーーーン! ──〈アーカイ奉行〉第11巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
年間120本ものパーティーに呼ばれ、独特なDJスタイルで全国各地のフロアを湧かせているDJ / トラックメーカー、BUSHMINDの最新作『The Drop EP』。ゲットー・ハウス~ジャングルを昇華させたBPM150、完全クラブ仕様の先鋭テクノ「Opportunity」、2020年11月にBand CampとSoundCloudで発表したアシッド・テクノの名曲「ABM」をリマスター収録。マスタリングはNaoya Tokunou、ヴァイナル・カッティングはNaru Totoku。アートワークはASEC & BMDが手掛けている。
年間120本ものパーティーに呼ばれ、独特なDJスタイルで全国各地のフロアを湧かせているDJ / トラックメーカー、BUSHMINDの最新作『The Drop EP』。ゲットー・ハウス~ジャングルを昇華させたBPM150、完全クラブ仕様の先鋭テクノ「Opportunity」、2020年11月にBand CampとSoundCloudで発表したアシッド・テクノの名曲「ABM」をリマスター収録。マスタリングはNaoya Tokunou、ヴァイナル・カッティングはNaru Totoku。アートワークはASEC & BMDが手掛けている。
アンダーグラウンドに無数に放たれたリリースでSTREETに影響を拡散させ続けているPSYCHEDELIC B-BOY【BUSHMIND】の集大成的なヒップホップ・アルバムが5.13(水)に登場!東京STREETを軸に全国各地を縦横無尽に駆け巡り、キャリアを構築し続ける、HIPHOP〜TECHNO〜PSYCEDELIC DJ/トラックメイカー【BUSHMIND】。全国で繋がった仲間達を交差させ、自身が研究を重ね、磨き続けてきたトラックによる調合実験を繰り返した。その結果、見事な化学反応が起こり、眩いばかりのドリーミーで極彩色豊かなサイケデリック・ヒップホップアルバムが完成した。アートワークは数々のパーティ・フライヤー、CDジャケット、マーチャンダイズを手掛けるデザインチームWACKWACKが担当。■参加アーティスト ※ABC順B.D. / CAMPANELLA / CAMPY&HEMPY / CENJU / C.O.S.A. / COOKIE CRUNCH / D.U.O TOKYO / ERA / ILL-TEE / J.COLOMBUS / KNZZ / LUNA(MaryJane) / MASS-HOLE / MIKRIS /NERO IMAI / NIPPS / O.I. / R61BOYS / ROCKASEN / YUKSTA-ILL / 小島麻由美■参加トラックメイカー ※ABC順DJ BISON / DJ HIGHSCHOOL / HATACHEMIST / ISSAC / OVERALL / RAMZA / STARRBURST
テーマは“キラキラ、グニャグニャ、サイケデリック”!HIP HOP / TECHNOの両シーンでトラックメーカー兼DJ として、ジャンルを越えて支持を集めるブッシュマインド(SEMINISHUKEI/CIAZOO)が4 年振りに放つ、超待望の新作完成!
GORO GOLOは、カクバリズム角張渉・kilikilivilla安孫子真哉のレーベルstiffeenにより見出されたバンド。その後11年の活動休止を経て、2013年に突如としてP-VINEより新譜をリリース。以降活動が活性化。 近年、Feelin’Fellows・歌舞伎町Forever Freeなど、松田chabe岳二や浅見北斗 (Have a nice day!)らと共に、語り草となるパーティーをメイクし続けてきた彼らが、東京・世田谷・下北沢THREEという特別な場所で出会った人々と作りあげたアルバム『GORO GOLO』がリリース。 2019年の東京のある一つの空気を感じられる作品として、沢山の仲間たちの思いを乗せてレーベル”Feelin’Fellows”より放たれた。 先行シングル『SYMBOL』『ビビるな』、配信リリースされた『SUMMER HITS 2019』、 そして各方面から名曲と絶賛されている『朝が来るなら (feat.Enya Yuima, エマーソン北村)』の4つのアンセムに加えて、 中田 亮 (オーサカ=モノレール)をボーカルに迎えた『Against war, Dancing』など計8曲を収録。 本作は、PUNKを起点として始まったバンドがそのスピリットを広げながらSOUL・FUNKを亜流に解釈し、独自の音楽に進化・圧倒的なスケールにサウンドを昇華した様が体感できる。 客演のボーカリスト・ラッパーには、butaji、Andy Nagashima (sign city)、Yuima Enya、ico! (Far Farm)、MC RyN (GLOCAL PUSSYS)ら気鋭のミュージシャンを起用。 PUNK/HARDCORE人脈から神奈川県央のロックヴォーカリストDEATHRO・KOJI ROJO (V/ACATION)が参加。Feelin’Fellowsのファミリーである松田chabe岳二、盟友・KONCOSの古川太一・佐藤寛がレコーディングに名を連ねている。 配信にはDJ/トラックメイカーのBUSHMIND・IGAXX・福田俊介 (VIENDA!)による『SUMMER HITS 2019』のremixを3トラック追加収録。 ミキシングエンジニアは池田 洋 (hmc studio)、マスタリングはメンバーのTadashiが担当。 デザインはシングルに引き続きCHIAKIZZ CLUBが手掛けている。
日本のアンダーグラウンドシーンを牽引するハードコアパンクバンド、STRUGGLE FOR PRIDE。1993年に結成し、その後、数回の活動休止期間を経て、2016年より活動を再開。精力的なライブ活動を行う傍ら、楽曲制作をスタート。2006年にリリースされたファースト・アルバム『YOU BARK WE BITE』以来( 4月25日(水)にavex/cutting edgeより追加録音を施した再発盤がリリース)、12年振りとなるセカンド・アルバム 『WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.』は、現在のバンドメンバーであるフロントマンの今里、ギターのグッチン、ベースのヤンクン、ドラムの陽(ex.BREAKfAST)からなる4人編成でレコーディングを敢行した。近年のライブでも披露しているオリジナルの新曲に加え、 EGO-WRAPPIN’の中納良恵をボーカルに迎えたBenny Singsのカバー「MAKE A RAINBOW」、『YOU BARK WE BITE』と2009年にリリースしたEP『CUT YOUR THROAT.』にも参加しているカヒミ・カリィをボーカルに迎えたTHE BRUISERSのカバー(原曲は Billy Joel)「YOU MAY BE RIGHT」など、全15曲が収録された。参加アーティストは、カヒミ・カリィ、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)の他、FEBB、BBH、BUSHMIND、小西康陽、杉村ルイ、OHAYO MOUNTAIN ROAD 、DRUNK BIRDS、DJ HIGHSCHOOL、MC KHAZZ、大野大輔、HATE(MOONSCAPE)。仲間たちが集ったこの作品には、”東京”という街の空気が濃密に封じ込められており、2018年を代表する全音楽ファン待望の作品といえるだろう。
Digital Catalog
年間120本ものパーティーに呼ばれ、独特なDJスタイルで全国各地のフロアを湧かせているDJ / トラックメーカー、BUSHMINDの最新作『The Drop EP』。ゲットー・ハウス~ジャングルを昇華させたBPM150、完全クラブ仕様の先鋭テクノ「Opportunity」、2020年11月にBand CampとSoundCloudで発表したアシッド・テクノの名曲「ABM」をリマスター収録。マスタリングはNaoya Tokunou、ヴァイナル・カッティングはNaru Totoku。アートワークはASEC & BMDが手掛けている。
年間120本ものパーティーに呼ばれ、独特なDJスタイルで全国各地のフロアを湧かせているDJ / トラックメーカー、BUSHMINDの最新作『The Drop EP』。ゲットー・ハウス~ジャングルを昇華させたBPM150、完全クラブ仕様の先鋭テクノ「Opportunity」、2020年11月にBand CampとSoundCloudで発表したアシッド・テクノの名曲「ABM」をリマスター収録。マスタリングはNaoya Tokunou、ヴァイナル・カッティングはNaru Totoku。アートワークはASEC & BMDが手掛けている。
アンダーグラウンドに無数に放たれたリリースでSTREETに影響を拡散させ続けているPSYCHEDELIC B-BOY【BUSHMIND】の集大成的なヒップホップ・アルバムが5.13(水)に登場!東京STREETを軸に全国各地を縦横無尽に駆け巡り、キャリアを構築し続ける、HIPHOP〜TECHNO〜PSYCEDELIC DJ/トラックメイカー【BUSHMIND】。全国で繋がった仲間達を交差させ、自身が研究を重ね、磨き続けてきたトラックによる調合実験を繰り返した。その結果、見事な化学反応が起こり、眩いばかりのドリーミーで極彩色豊かなサイケデリック・ヒップホップアルバムが完成した。アートワークは数々のパーティ・フライヤー、CDジャケット、マーチャンダイズを手掛けるデザインチームWACKWACKが担当。■参加アーティスト ※ABC順B.D. / CAMPANELLA / CAMPY&HEMPY / CENJU / C.O.S.A. / COOKIE CRUNCH / D.U.O TOKYO / ERA / ILL-TEE / J.COLOMBUS / KNZZ / LUNA(MaryJane) / MASS-HOLE / MIKRIS /NERO IMAI / NIPPS / O.I. / R61BOYS / ROCKASEN / YUKSTA-ILL / 小島麻由美■参加トラックメイカー ※ABC順DJ BISON / DJ HIGHSCHOOL / HATACHEMIST / ISSAC / OVERALL / RAMZA / STARRBURST
テーマは“キラキラ、グニャグニャ、サイケデリック”!HIP HOP / TECHNOの両シーンでトラックメーカー兼DJ として、ジャンルを越えて支持を集めるブッシュマインド(SEMINISHUKEI/CIAZOO)が4 年振りに放つ、超待望の新作完成!
GORO GOLOは、カクバリズム角張渉・kilikilivilla安孫子真哉のレーベルstiffeenにより見出されたバンド。その後11年の活動休止を経て、2013年に突如としてP-VINEより新譜をリリース。以降活動が活性化。 近年、Feelin’Fellows・歌舞伎町Forever Freeなど、松田chabe岳二や浅見北斗 (Have a nice day!)らと共に、語り草となるパーティーをメイクし続けてきた彼らが、東京・世田谷・下北沢THREEという特別な場所で出会った人々と作りあげたアルバム『GORO GOLO』がリリース。 2019年の東京のある一つの空気を感じられる作品として、沢山の仲間たちの思いを乗せてレーベル”Feelin’Fellows”より放たれた。 先行シングル『SYMBOL』『ビビるな』、配信リリースされた『SUMMER HITS 2019』、 そして各方面から名曲と絶賛されている『朝が来るなら (feat.Enya Yuima, エマーソン北村)』の4つのアンセムに加えて、 中田 亮 (オーサカ=モノレール)をボーカルに迎えた『Against war, Dancing』など計8曲を収録。 本作は、PUNKを起点として始まったバンドがそのスピリットを広げながらSOUL・FUNKを亜流に解釈し、独自の音楽に進化・圧倒的なスケールにサウンドを昇華した様が体感できる。 客演のボーカリスト・ラッパーには、butaji、Andy Nagashima (sign city)、Yuima Enya、ico! (Far Farm)、MC RyN (GLOCAL PUSSYS)ら気鋭のミュージシャンを起用。 PUNK/HARDCORE人脈から神奈川県央のロックヴォーカリストDEATHRO・KOJI ROJO (V/ACATION)が参加。Feelin’Fellowsのファミリーである松田chabe岳二、盟友・KONCOSの古川太一・佐藤寛がレコーディングに名を連ねている。 配信にはDJ/トラックメイカーのBUSHMIND・IGAXX・福田俊介 (VIENDA!)による『SUMMER HITS 2019』のremixを3トラック追加収録。 ミキシングエンジニアは池田 洋 (hmc studio)、マスタリングはメンバーのTadashiが担当。 デザインはシングルに引き続きCHIAKIZZ CLUBが手掛けている。
日本のアンダーグラウンドシーンを牽引するハードコアパンクバンド、STRUGGLE FOR PRIDE。1993年に結成し、その後、数回の活動休止期間を経て、2016年より活動を再開。精力的なライブ活動を行う傍ら、楽曲制作をスタート。2006年にリリースされたファースト・アルバム『YOU BARK WE BITE』以来( 4月25日(水)にavex/cutting edgeより追加録音を施した再発盤がリリース)、12年振りとなるセカンド・アルバム 『WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.』は、現在のバンドメンバーであるフロントマンの今里、ギターのグッチン、ベースのヤンクン、ドラムの陽(ex.BREAKfAST)からなる4人編成でレコーディングを敢行した。近年のライブでも披露しているオリジナルの新曲に加え、 EGO-WRAPPIN’の中納良恵をボーカルに迎えたBenny Singsのカバー「MAKE A RAINBOW」、『YOU BARK WE BITE』と2009年にリリースしたEP『CUT YOUR THROAT.』にも参加しているカヒミ・カリィをボーカルに迎えたTHE BRUISERSのカバー(原曲は Billy Joel)「YOU MAY BE RIGHT」など、全15曲が収録された。参加アーティストは、カヒミ・カリィ、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)の他、FEBB、BBH、BUSHMIND、小西康陽、杉村ルイ、OHAYO MOUNTAIN ROAD 、DRUNK BIRDS、DJ HIGHSCHOOL、MC KHAZZ、大野大輔、HATE(MOONSCAPE)。仲間たちが集ったこの作品には、”東京”という街の空気が濃密に封じ込められており、2018年を代表する全音楽ファン待望の作品といえるだろう。
Interviews/Columns

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イッチバァーーーン! ──〈アーカイ奉行〉第11巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…












