| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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GOIN’ OUT OF MY HEAD alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:17 | |
| 2 |
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EVERY LITTLE BIT HURTS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 3 |
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BABY IT’S YOU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | |
| 4 |
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DANCING IN THE STREET alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 5 |
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COME TO ME alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | |
| 6 |
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OL’ MAN RIVER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | |
| 7 |
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ONE LITTLE VOICE [UNO DI VOL] alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:05 | |
| 8 |
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I’M NOT ALONE ANYMORE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 9 |
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WHATCHA GONNA DO ’BOUT IT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | |
| 10 |
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LOVE LETTERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | |
| 11 |
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THIS EMPTY PLACE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | |
| 12 |
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YOU’D BE SO NICE TO COME HOME TO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 13 |
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LOVE OF THE LOVED alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:03 | |
| 14 |
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ANYONE WHO HAD A HEART alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | |
| 15 |
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YOU’RE MY WORLD [IL MIO MONDO] alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 16 |
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IT’S FOR YOU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 |
リヴァプールから登場したマージー・ビート・シーンの歌姫シラ・ブラックのデビュー盤!
60年代の英国ポップ・シーンを華やかに彩ったシラ・ブラックは、ブライアン・エプスタインがマネージメントして、ジョージ・マーティンのプロデュースでレコード・デビュー。このファースト・アルバム(65年)はカヴァー中心のヴァラエティに富んだ内容で、全英5位をマークした彼女の代表作である。シングル4曲がボーナス追加され、レノン=マッカートニー書き下ろしの「ラヴ・オブ・ザ・ラヴド」「イッツ・フォー・ユー」はビートルズ・ファン必聴!
Digital Catalog
リヴァプールから登場したマージー・ビート・シーンの歌姫シラ・ブラックのセカンド! 60年代の英国ポップ・シーンを華やかに彩ったシラ・ブラックのセカンド・アルバム(66年)が遂に登場! 前作同様ジョージ・マーティンのプロデュースで、オリジナルからカヴァーまで、聴き応えのある作品集となっている。ステージでの人気レパートリーとなった「シング・ア・レインボウ」、ビートルズの傑作バラードを見事にカヴァーした「イエスタデイ」は必聴。ボーナス追加されたシングル3曲には、バート・バカラック自らアレンジした名曲「アルフィー」も収録されている。
リヴァプールから登場したマージー・ビート・シーンの歌姫シラ・ブラックのデビュー盤! 60年代の英国ポップ・シーンを華やかに彩ったシラ・ブラックは、ブライアン・エプスタインがマネージメントして、ジョージ・マーティンのプロデュースでレコード・デビュー。このファースト・アルバム(65年)はカヴァー中心のヴァラエティに富んだ内容で、全英5位をマークした彼女の代表作である。シングル4曲がボーナス追加され、レノン=マッカートニー書き下ろしの「ラヴ・オブ・ザ・ラヴド」「イッツ・フォー・ユー」はビートルズ・ファン必聴!
ポールの夢から生まれた完璧な旋律は史上最も愛された歌となった。 世界で最も愛され、最も多くカバーされた奇跡のメロディ「Yesterday」。この不朽の名作の歴史的解釈20曲を集めた、まさに「カバーの歴史」そのもの。 ポール・マッカートニーの夢から生まれたわずか2分3秒の楽曲は、発表以来2,200バージョン以上が録音され、今やポピュラー音楽の「標準規格(スタンダード)」となりました。このCDは、その歴史を多角的に掘り起こす、極めて贅沢なワン・ソング・アルバムです。 初期のカバー史を飾ったマット・モンローのバージョンから、カントリーギターの巨匠チェット・アトキンス、ジャズ・ヴォーカルの女王サラ・ヴォーン、そしてポールに弦楽四重奏の導入を提案したプロデューサー、ジョージ・マーティンによるオーケストラ・バージョンまで、多様な解釈を収録。 メロディの根幹にある失われた愛と後悔という普遍的なテーマは、歌い手が変わることで、ソウル、R&B、イージーリスニングといった異なるジャンルで新たな感情的な深さを獲得、特に、初期のメランコリックな解釈を披露したマリアンヌ・フェイスフルのバージョンは、この曲の初期の熱狂を伝えます。夜の静かな時間、ヘッドフォンで一曲一曲を聴き比べることで、無限の可能性を秘めていたことに気づくでしょう。あなたの心の「昨日」を巡る、美しく哀しい旅のサウンドトラックです。
<オールデイズ音庫 第20弾> 好評のシリーズ第20号は、「ビートルズ旋風に拮抗した、1964年のポップス・ヒット」を特集! ビートルズ旋風により惜しくもチャート・トップを逃した名曲の数々をメインに厳選収録。「ビートルズ旋風に輝いた、もうひとつのヒットソング」を60年の時代を経て、是非お楽しみ頂きたい。 今回のオールデイズ音庫では、「1964年」にフォーカス。音楽界を代表する出来事として挙げられるのが、ビートルズの米国進出。この年、彼らは『エド・サリヴァン・ショー』に初出演し、7,300万人の視聴者を獲得。米国でのブレイクのきっかけに伴い、熱狂的なファンの様子が「ビートルマニア」と呼ばれる社会現象を引き起こした。 さらに彼らの成功に続き、ローリング・ストーンズ、ザ・キンクスなどの英国バンドが米国チャートに進出し、その人気を席巻した「ブリティッシュ・インヴェイジョン(英国侵略)」が起こった。 このようなムーヴメントが語られる一方で、モータウン・レコードの台頭やビーチ・ボーイズらがサーフ・ロックのサウンドを確立するなど、米国におけるさまざまな音楽の萌芽にも目が離せない。
オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・シリーズ第29号は、ポップス編7弾女性ソロシンガー特集。 アネットやコニー・フランシス、ブレンダ・リーといったアメリカン・オールディーズを代表するシンガーから、ロック、スウィンギン60’sを彩ったルルやシラ・ブラック、シェールなど、英米を中心にさまざまなフィメール・ボーカルによる珠玉のナンバーをお届け。人気のオリジナルからスタンダードまで歌いこなす彼女たちの歌声をご堪能いただきたい。
稀代のメロディ・メーカー、バート・バカラックを追悼する50の名曲集! アメリカのポップ・ミュージック・シーンを代表する作曲家バート・バカラックが2023年2月8日に94歳で逝去した。長年にわたる業績を讃えるべく編纂されたこのコンピレーション・アルバムは、はじめてレコードになった記念すべき作品であるナット・キング・コールの「ワンス・イン・ア・ブルー・ムーン」(52年)を皮切りに、67年までに全米チャート入りしたヒット・ナンバーを中心にしながら50曲をセレクト。作曲家としての地盤を固めた重要な時期の作品をまとめて楽しむことができる。彼が紡いだ名曲の数々を聴きながら、あらためてその偉大なキャリアを振りかえりたい。
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドのポップス編の女性ソロシンガー集 アルバムガイドブック シリーズ 第16弾はお待ちかね、女性シンガーや美貌のボーカリストをフィーチャーしたポップス編。ナンシー・シナトラやリンダ・スコットなどテレビやラジオで一度は耳にしたことのある定番曲から、ルルやフランソワーズ・アルディなどフレンチ・ポップの名曲まで、ポップスの黄金期を彩ったキュートな歌姫達の歌声を堪能ください。
‘ミニスカ女王’ツイッギーの歌手デビュー&来日によって巻き起こった「ミニスカ旋風」55周年!1967年に国内発売された楽曲を中心に20曲を収録した新感覚コンピレーション! まさにこれぞテーマ曲ともいうべきグーシーズ「ミニ・ミニ・ロック」をオープニング・ナンバーに、女王ツイッギー、サンディ・ショウ、マリアンヌ・フェイスフル、ダスティ・スプリングフィールド、ルル、シラ・ブラック、ヘレン・シャピロ、シルヴィ・バルタン、フランソワーズ・アルディ、ブリジット・バルドー、フランス・ギャル、アニー・フィリップ、ヴィッキー、クロディーヌ・ロンジェ、レスリー・ゴーア、ナンシー・シナトラと百花繚乱。 大旋風を巻き起こしたミニ・スカ・ルックとともに日本でも紹介された女性歌手の67年の楽曲を中心に20曲コンパイル!
Digital Catalog
リヴァプールから登場したマージー・ビート・シーンの歌姫シラ・ブラックのセカンド! 60年代の英国ポップ・シーンを華やかに彩ったシラ・ブラックのセカンド・アルバム(66年)が遂に登場! 前作同様ジョージ・マーティンのプロデュースで、オリジナルからカヴァーまで、聴き応えのある作品集となっている。ステージでの人気レパートリーとなった「シング・ア・レインボウ」、ビートルズの傑作バラードを見事にカヴァーした「イエスタデイ」は必聴。ボーナス追加されたシングル3曲には、バート・バカラック自らアレンジした名曲「アルフィー」も収録されている。
リヴァプールから登場したマージー・ビート・シーンの歌姫シラ・ブラックのデビュー盤! 60年代の英国ポップ・シーンを華やかに彩ったシラ・ブラックは、ブライアン・エプスタインがマネージメントして、ジョージ・マーティンのプロデュースでレコード・デビュー。このファースト・アルバム(65年)はカヴァー中心のヴァラエティに富んだ内容で、全英5位をマークした彼女の代表作である。シングル4曲がボーナス追加され、レノン=マッカートニー書き下ろしの「ラヴ・オブ・ザ・ラヴド」「イッツ・フォー・ユー」はビートルズ・ファン必聴!
ポールの夢から生まれた完璧な旋律は史上最も愛された歌となった。 世界で最も愛され、最も多くカバーされた奇跡のメロディ「Yesterday」。この不朽の名作の歴史的解釈20曲を集めた、まさに「カバーの歴史」そのもの。 ポール・マッカートニーの夢から生まれたわずか2分3秒の楽曲は、発表以来2,200バージョン以上が録音され、今やポピュラー音楽の「標準規格(スタンダード)」となりました。このCDは、その歴史を多角的に掘り起こす、極めて贅沢なワン・ソング・アルバムです。 初期のカバー史を飾ったマット・モンローのバージョンから、カントリーギターの巨匠チェット・アトキンス、ジャズ・ヴォーカルの女王サラ・ヴォーン、そしてポールに弦楽四重奏の導入を提案したプロデューサー、ジョージ・マーティンによるオーケストラ・バージョンまで、多様な解釈を収録。 メロディの根幹にある失われた愛と後悔という普遍的なテーマは、歌い手が変わることで、ソウル、R&B、イージーリスニングといった異なるジャンルで新たな感情的な深さを獲得、特に、初期のメランコリックな解釈を披露したマリアンヌ・フェイスフルのバージョンは、この曲の初期の熱狂を伝えます。夜の静かな時間、ヘッドフォンで一曲一曲を聴き比べることで、無限の可能性を秘めていたことに気づくでしょう。あなたの心の「昨日」を巡る、美しく哀しい旅のサウンドトラックです。
<オールデイズ音庫 第20弾> 好評のシリーズ第20号は、「ビートルズ旋風に拮抗した、1964年のポップス・ヒット」を特集! ビートルズ旋風により惜しくもチャート・トップを逃した名曲の数々をメインに厳選収録。「ビートルズ旋風に輝いた、もうひとつのヒットソング」を60年の時代を経て、是非お楽しみ頂きたい。 今回のオールデイズ音庫では、「1964年」にフォーカス。音楽界を代表する出来事として挙げられるのが、ビートルズの米国進出。この年、彼らは『エド・サリヴァン・ショー』に初出演し、7,300万人の視聴者を獲得。米国でのブレイクのきっかけに伴い、熱狂的なファンの様子が「ビートルマニア」と呼ばれる社会現象を引き起こした。 さらに彼らの成功に続き、ローリング・ストーンズ、ザ・キンクスなどの英国バンドが米国チャートに進出し、その人気を席巻した「ブリティッシュ・インヴェイジョン(英国侵略)」が起こった。 このようなムーヴメントが語られる一方で、モータウン・レコードの台頭やビーチ・ボーイズらがサーフ・ロックのサウンドを確立するなど、米国におけるさまざまな音楽の萌芽にも目が離せない。
オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・シリーズ第29号は、ポップス編7弾女性ソロシンガー特集。 アネットやコニー・フランシス、ブレンダ・リーといったアメリカン・オールディーズを代表するシンガーから、ロック、スウィンギン60’sを彩ったルルやシラ・ブラック、シェールなど、英米を中心にさまざまなフィメール・ボーカルによる珠玉のナンバーをお届け。人気のオリジナルからスタンダードまで歌いこなす彼女たちの歌声をご堪能いただきたい。
稀代のメロディ・メーカー、バート・バカラックを追悼する50の名曲集! アメリカのポップ・ミュージック・シーンを代表する作曲家バート・バカラックが2023年2月8日に94歳で逝去した。長年にわたる業績を讃えるべく編纂されたこのコンピレーション・アルバムは、はじめてレコードになった記念すべき作品であるナット・キング・コールの「ワンス・イン・ア・ブルー・ムーン」(52年)を皮切りに、67年までに全米チャート入りしたヒット・ナンバーを中心にしながら50曲をセレクト。作曲家としての地盤を固めた重要な時期の作品をまとめて楽しむことができる。彼が紡いだ名曲の数々を聴きながら、あらためてその偉大なキャリアを振りかえりたい。
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドのポップス編の女性ソロシンガー集 アルバムガイドブック シリーズ 第16弾はお待ちかね、女性シンガーや美貌のボーカリストをフィーチャーしたポップス編。ナンシー・シナトラやリンダ・スコットなどテレビやラジオで一度は耳にしたことのある定番曲から、ルルやフランソワーズ・アルディなどフレンチ・ポップの名曲まで、ポップスの黄金期を彩ったキュートな歌姫達の歌声を堪能ください。
‘ミニスカ女王’ツイッギーの歌手デビュー&来日によって巻き起こった「ミニスカ旋風」55周年!1967年に国内発売された楽曲を中心に20曲を収録した新感覚コンピレーション! まさにこれぞテーマ曲ともいうべきグーシーズ「ミニ・ミニ・ロック」をオープニング・ナンバーに、女王ツイッギー、サンディ・ショウ、マリアンヌ・フェイスフル、ダスティ・スプリングフィールド、ルル、シラ・ブラック、ヘレン・シャピロ、シルヴィ・バルタン、フランソワーズ・アルディ、ブリジット・バルドー、フランス・ギャル、アニー・フィリップ、ヴィッキー、クロディーヌ・ロンジェ、レスリー・ゴーア、ナンシー・シナトラと百花繚乱。 大旋風を巻き起こしたミニ・スカ・ルックとともに日本でも紹介された女性歌手の67年の楽曲を中心に20曲コンパイル!







