| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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FIGHT FOR YOUR RIGHT -FUCK YOU- (熊井吾郎 REMIX) -- SMOKIN' IN THE BOYS ROOM熊井吾郎 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:05 | |
| 2 |
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FIGHT FOR YOUR RIGHT -FUCK YOU- (熊井吾郎 REMIX) [instrumental] -- SMOKIN' IN THE BOYS ROOM熊井吾郎 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:05 | |
| 3 |
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CHECKCHECKCHECK (WATT a.k.a ヨッテルブッテル REMIX) -- SMOKIN' IN THE BOYS ROOMWATT a.k.a ヨッテルブッテル alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | |
| 4 |
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CHECKCHECKCHECK (WATT a.k.a ヨッテルブッテル REMIX) [instrumental] -- SMOKIN' IN THE BOYS ROOMWATT a.k.a ヨッテルブッテル alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:33 |
1stアルバム『YELLOW』をリリース以降、年間100本を超える様々なジャンルの現場を揺らし続けてきたSMOKIN' IN THE BOYS ROOM。 自身2枚目となるアナログ『YELLOW REMIX EP』をリリース! SIDE Aでは「FIGHT FOR YOUR RIGHT -FUCK YOU- 」を、レギュラーイベントで共にフロアを盛り上げる熊井吾郎がREMIX! KREVA最新アルバム『SPACE』でのTRAPビートが耳に新しい熊井の華やかなサウンドは今作でも光り、重厚さ、きらびやかさを持つエッジの効いた1曲となっている。
SIDE Bでは「CHECKCHECKCHECK」を、 諭吉レコーズより1stアルバム『Shikou品』をリリースしたばかりの盟友WATT a.k.a. ヨッテルブッテルがREMIX! Shikou品でも魅せたWATTらしいサンプリングを基調とした温かなサウンドで、 原曲とは異なる表情を持つ1曲に仕上げている。
Digital Catalog
SMOKIN' IN THE BOYS ROOMが3年振りのシングルをリリース。 前作"KENNY"ではハードコア、ミクスチャー的なアプローチを見せたが、 今作では更なる刺激を求め"Flammble"にビートを依頼。 メンバー以外のプロデューサーとの制作は、オリジナル作品としては初となる。 彼らのパーティーを描写した楽曲"GRUMPY MURDER"のPt.2。
SMOKIN' IN THE BOYS ROOMが3年振りのシングルをリリース。 前作"KENNY"ではハードコア、ミクスチャー的なアプローチを見せたが、 今作では更なる刺激を求め"Flammble"にビートを依頼。 メンバー以外のプロデューサーとの制作は、オリジナル作品としては初となる。 彼らのパーティーを描写した楽曲"GRUMPY MURDER"のPt.2。
ハードコアバンド"MINOR LEAGUE"のNAGASHIMAと"MEANING"のYOKKUNという2人のギタリストをfeatに招き、2022年7月に7INCH VINYLのみでリリースされた今作が遂に配信開始! あくまでギターに主眼を置いた激しいサウンドは、得意とするBOOMIN‘なビートに彼らのルーツとも言えるHARDCORE/METALの要素が盛り込まれている。 BONUS TRACKとしてYasterizeによるREMIXも収録。
昨年リリースされた"THEME OF SMOKINB"に続き、 3rd Albumから新たなピースが公開。 スリリングなシンセとピアノが織りなすドリルアプローチのサウンド上で外からの雑音を掻き消すように荒々しくフローする"H.N.E"。 妖しくミステリアスな旋律にタイトなビートが走る"SICK LEAD"には藤沢'DEEP SAWER'から'STONeDA'が参加。 KLOVAL RECORDS外のラッパーを自身の作品に招くのは初めての事だが、 信頼も深く相性は抜群だ。 Pen & Pixel作品を彷彿とさせるArt Workは前作に続き、EL31が担当している。
2021年RELEASE予定の3rd Albumからの1st CUTとなる本作は変則に走るビートと仄暗いオリエンタルギターが特徴的なサウンドに、タイトル通りクルーのスタンスとHOODである東京町田をRepresentするライブ映え必須のハードチューン。 次作への期待値を高めるには充分な1曲だ。 Art WorkはDJとしても活動しているEL31が担当している。
結成10周年を迎えた"SMOKIN' IN THE BOYS ROOM"待望の2ndアルバム"PURPLE SUN"が遂に完成! 1stアルバム"YELLOW"発表後はアナログとカセットテープのリリースのみ、現場主義を貫きひたすらにLIVEを重ねた彼らの表現はよりダークに深みを増し、また好事家達の耳を刺激する。 フィーチャリングにはハードコアバンド"MINOR LEAGUE"のGt.NAGASHIMA、自身のクルー"KLOVAL"よりSATO MARIO、DJ SHUN(TempleATS/T-SKRABBLE DJ'S)が参加! 今作もYasterizeが全曲Produce。Trap / Grimeを基軸に、彼らのルーツとも言えるHardcoreまでをも取り入れたHip Hopサウンドは唯一無二であり、その上に乗る2MCの表現力も格段に上昇。 商業主義的なシーンに背を向けるかのように我が道を進む彼らの音楽は他では体験し得ない物である。
1stアルバム『YELLOW』をリリース以降、年間100本を超える様々なジャンルの現場を揺らし続けてきたSMOKIN' IN THE BOYS ROOM。 自身2枚目となるアナログ『YELLOW REMIX EP』をリリース! SIDE Aでは「FIGHT FOR YOUR RIGHT -FUCK YOU- 」を、レギュラーイベントで共にフロアを盛り上げる熊井吾郎がREMIX! KREVA最新アルバム『SPACE』でのTRAPビートが耳に新しい熊井の華やかなサウンドは今作でも光り、重厚さ、きらびやかさを持つエッジの効いた1曲となっている。 SIDE Bでは「CHECKCHECKCHECK」を、 諭吉レコーズより1stアルバム『Shikou品』をリリースしたばかりの盟友WATT a.k.a. ヨッテルブッテルがREMIX! Shikou品でも魅せたWATTらしいサンプリングを基調とした温かなサウンドで、 原曲とは異なる表情を持つ1曲に仕上げている。
今、現場・業界レベルでかなりの話題!! 未リリースの中UPされたYOUTUBEのPVが1万viewを突破!! 店舗限定販売のアナログは即完売!! ラジオオンエアー等も獲得した、 例を見ない新人"SMOKIN' IN THE BOYS ROOM"遂にアルバム発売決定!! 新しい"東京"を感じさせる現在進行形の一枚!! 2009 年の結成から年間100本近いライブで養った圧倒的な現場感と 幅広い音楽的アプローチをあくまでHIPHOPに着地させる新しいセンスで すでに各方面から注目を集めている "SMOKIN' IN THE BOYS ROOM"が待望の1st FULL ALBUM「YELLOW」をリリース! 様々なアーティストへのトラック提供と、その振れ幅の広さで 近年メキメキと頭角を現している若手トラックメイカーYasterizeが全trackを担当。 Yasterize の鳴らすサウンドはさらに進化を続け、 そのHARDなBEATとFATなBASSの上を スキルフルかつスリリングに絡み合うACE za S.T. & GOOD GOOD NENの2MC。 時にシリアスに時にファニーに彼らの現実を描写していく。 BLACKやWHITEの物真似では収まらないORIGINAL YELLOW、 新しい東京を感じさせる現在進行形の一枚が完成!! 全13tracks!!!
METEOR & CHIN-HURTZの諸作品への参加など、2020年代に入ってから音源とステージのどちらも主に客演を軸に活動してきたラッパーのKENTAKKUが、ソロとしては初となるフルアルバム「拝啓」を完成させた。2023年にはCHIN-HURTZとの共作アルバム「下北ライフ」をリリースしたが、本作は、そこから現在に至る3年間での様々な変化の過程が現れたアルバムとなっている。最大の変化は下北沢から町田へ引っ越したことだろう。どちらも東京都内の同じ私鉄沿線に位置する街で、距離としては乗車時間で20分ちょっとしか離れていないのだが、このふたつの街は音楽的には全く異なるシーンを形成している。また、何より年齢が40代に差し掛かったタイミングで約20年ぶりに地元に戻ってきたことは、彼の人生にとっても大きな転機となったはずだ。リリックの中で家族について言及したり地元の仲間達をフックアップしたりと、いかにもファーストアルバムらしい楽曲も収録されているのだか、このようなキャリアや生活環境の変化がこの作品の独自性を生み出している。 20年ものブランクを経て地元に戻ることは、ラッパーという立場から考えると、不安な要素も多かったと考えられる。KENTAKKUが町田で活動するには、彼が町田を離れていた間もこの地に根を張ってシーンを支えてきたアーティスト達に認めてもらう必要がある。彼らの中に割って入るのに、おそらく緊張感も味わっただろうし勇気も必要だったと思うが、だからこそ皆から仲間として受け入れられたことは、彼にとって大きな喜びだったに違いない。最近のライブでお馴染みの"召喚獣"では、そんな不安だった心境と温かく迎え入れてくれたことへの感謝の気持ちをリリックに込めながら、多くのラッパーをフィーチャーしている。そして、ラッパーだけでなくDJ-NAOを招くことで、クラブシーン全体に対するリスペクトの気持ちも表現している。また、物理的にもアーティスト同士の距離が近いローカルなシーンゆえに、今まで以上に高い頻度で他のアーティストと関わりを持ち、切磋琢磨できる環境に身を置けるようになったことは、彼のラッパーとしての成長にも良い影響を与えていると思う。 KENTAKKUが町田のシーンの一員として迎え入れられた最大の要因は、間違いなく彼の謙虚で誠実な人柄だと思うが、KLOVAL RECORDSを主宰するSMOKIN’ ACEと、その相方であるGOOD GOOD NEN(SMOKIN’ IN THE BOYS ROOM)が果たした役割も大きい。もともとお互いのキャリア初期から都内のイベントで共演する機会も多く、帰郷後も様々なイベントでソロライブの機会を提供した彼らは、数多くいる町田のアーティストの中でも特別な存在だったはずだ。また、誰よりも音源やライブを真剣に聴き、ネクストレベルに到達するための的確なフィードバックを与えてくれる彼らは、KENTAKKUにとって師匠のような役割も果たしていると思う。2人を迎えた"続く"をフィナーレに据えたアルバム構成からも、彼らに対する強い感謝の気持ちが伝わってくる。 ラッパーとしてのKENTAKKUのキャリアに関しては、町田を離れていた期間のほうがはるかに長いが、本作では当時の経験や繋がりもしっかりと生かしていて、それがもう一つの聴きどころとなっている。中でも"客演ドラマ"は、ソロでもグループでもない、客演での活動期間が長かったKENTAKKUならではの視点からラッパーの苦悩や葛藤が描かれており、とても聴き応えのある楽曲だ。また、大半の楽曲において、キャリア最初期からの盟友であるNP、そして客演時代のよき理解者であり「下北ライフ」でも相性の良さを示していたArch Beatsという2人のビートメイカーを起用しているのも、長きに渡り活動をサポートしてくれた恩人へのリスペクトが感じられる。安定感に満ちた彼らのビートも本作における大きな魅力の一つだ。 「拝啓」は町田での再起とこれまでの経験を軸としながら、一つ一つの楽曲もテーマが練られており、聴きどころの多いアルバムだ。タイトル曲"拝啓"のネタ使いや、Gothamのビートに真正面から立ち向かった"客演ドラマ"の楽曲構成なども心憎い。何より、40歳を超えてソロアルバムをリリースし、いまだに伸びしろを感じさせるラッパーがいることが驚異的である。唯一の難点は楽曲の制作時期によってラップのクオリティに差があるところだが、最近の成長ぶりを見ていると、その点は本人も課題として認識しているだろう。進化が止まらない遅咲きのルーキー、KENTAKKUの次回作が既に楽しみだ。
METEOR & CHIN-HURTZの諸作品への参加など、2020年代に入ってから音源とステージのどちらも主に客演を軸に活動してきたラッパーのKENTAKKUが、ソロとしては初となるフルアルバム「拝啓」を完成させた。2023年にはCHIN-HURTZとの共作アルバム「下北ライフ」をリリースしたが、本作は、そこから現在に至る3年間での様々な変化の過程が現れたアルバムとなっている。最大の変化は下北沢から町田へ引っ越したことだろう。どちらも東京都内の同じ私鉄沿線に位置する街で、距離としては乗車時間で20分ちょっとしか離れていないのだが、このふたつの街は音楽的には全く異なるシーンを形成している。また、何より年齢が40代に差し掛かったタイミングで約20年ぶりに地元に戻ってきたことは、彼の人生にとっても大きな転機となったはずだ。リリックの中で家族について言及したり地元の仲間達をフックアップしたりと、いかにもファーストアルバムらしい楽曲も収録されているのだか、このようなキャリアや生活環境の変化がこの作品の独自性を生み出している。 20年ものブランクを経て地元に戻ることは、ラッパーという立場から考えると、不安な要素も多かったと考えられる。KENTAKKUが町田で活動するには、彼が町田を離れていた間もこの地に根を張ってシーンを支えてきたアーティスト達に認めてもらう必要がある。彼らの中に割って入るのに、おそらく緊張感も味わっただろうし勇気も必要だったと思うが、だからこそ皆から仲間として受け入れられたことは、彼にとって大きな喜びだったに違いない。最近のライブでお馴染みの"召喚獣"では、そんな不安だった心境と温かく迎え入れてくれたことへの感謝の気持ちをリリックに込めながら、多くのラッパーをフィーチャーしている。そして、ラッパーだけでなくDJ-NAOを招くことで、クラブシーン全体に対するリスペクトの気持ちも表現している。また、物理的にもアーティスト同士の距離が近いローカルなシーンゆえに、今まで以上に高い頻度で他のアーティストと関わりを持ち、切磋琢磨できる環境に身を置けるようになったことは、彼のラッパーとしての成長にも良い影響を与えていると思う。 KENTAKKUが町田のシーンの一員として迎え入れられた最大の要因は、間違いなく彼の謙虚で誠実な人柄だと思うが、KLOVAL RECORDSを主宰するSMOKIN’ ACEと、その相方であるGOOD GOOD NEN(SMOKIN’ IN THE BOYS ROOM)が果たした役割も大きい。もともとお互いのキャリア初期から都内のイベントで共演する機会も多く、帰郷後も様々なイベントでソロライブの機会を提供した彼らは、数多くいる町田のアーティストの中でも特別な存在だったはずだ。また、誰よりも音源やライブを真剣に聴き、ネクストレベルに到達するための的確なフィードバックを与えてくれる彼らは、KENTAKKUにとって師匠のような役割も果たしていると思う。2人を迎えた"続く"をフィナーレに据えたアルバム構成からも、彼らに対する強い感謝の気持ちが伝わってくる。 ラッパーとしてのKENTAKKUのキャリアに関しては、町田を離れていた期間のほうがはるかに長いが、本作では当時の経験や繋がりもしっかりと生かしていて、それがもう一つの聴きどころとなっている。中でも"客演ドラマ"は、ソロでもグループでもない、客演での活動期間が長かったKENTAKKUならではの視点からラッパーの苦悩や葛藤が描かれており、とても聴き応えのある楽曲だ。また、大半の楽曲において、キャリア最初期からの盟友であるNP、そして客演時代のよき理解者であり「下北ライフ」でも相性の良さを示していたArch Beatsという2人のビートメイカーを起用しているのも、長きに渡り活動をサポートしてくれた恩人へのリスペクトが感じられる。安定感に満ちた彼らのビートも本作における大きな魅力の一つだ。 「拝啓」は町田での再起とこれまでの経験を軸としながら、一つ一つの楽曲もテーマが練られており、聴きどころの多いアルバムだ。タイトル曲"拝啓"のネタ使いや、Gothamのビートに真正面から立ち向かった"客演ドラマ"の楽曲構成なども心憎い。何より、40歳を超えてソロアルバムをリリースし、いまだに伸びしろを感じさせるラッパーがいることが驚異的である。唯一の難点は楽曲の制作時期によってラップのクオリティに差があるところだが、最近の成長ぶりを見ていると、その点は本人も課題として認識しているだろう。進化が止まらない遅咲きのルーキー、KENTAKKUの次回作が既に楽しみだ。
町田のクラブやストリートショップで突如配布され話題となった前作、 ”Rep MCD COMPILATION ALBUM”から約9年。 街と人は移り変わりながら、シーンは未だ成長を遂げている。 今作はその期間を物語る様に、今尚ステージに立ち続けるアーティスト達による作品である。 今作は全曲のBeatを担当したGothamが、 町田をRepresentするアーティストの熱量に感銘を受けた所から制作が始まる。 歴史あるこの街から外に出て活躍する者、大舞台を夢見て奮闘する者、共に共通しているのはこの街を愛し誇りに思っている事。 パーティーが始まれば終わる事を知らず、 空いた酒瓶の山を見ながら朝日を浴びる。 BeatがかかればRapする声が聴こえ、 切磋琢磨と言う摩擦の音が鳴る。 唯一無二の熱い場所がここにある。 町田のシーンとアーティストにRespectを込めた、 Gothamプロデュースによる渾身の8曲に呼応するように、 町田をホームに活躍するベテランから若手アーティストまでが参加。
Digital Catalog
SMOKIN' IN THE BOYS ROOMが3年振りのシングルをリリース。 前作"KENNY"ではハードコア、ミクスチャー的なアプローチを見せたが、 今作では更なる刺激を求め"Flammble"にビートを依頼。 メンバー以外のプロデューサーとの制作は、オリジナル作品としては初となる。 彼らのパーティーを描写した楽曲"GRUMPY MURDER"のPt.2。
SMOKIN' IN THE BOYS ROOMが3年振りのシングルをリリース。 前作"KENNY"ではハードコア、ミクスチャー的なアプローチを見せたが、 今作では更なる刺激を求め"Flammble"にビートを依頼。 メンバー以外のプロデューサーとの制作は、オリジナル作品としては初となる。 彼らのパーティーを描写した楽曲"GRUMPY MURDER"のPt.2。
ハードコアバンド"MINOR LEAGUE"のNAGASHIMAと"MEANING"のYOKKUNという2人のギタリストをfeatに招き、2022年7月に7INCH VINYLのみでリリースされた今作が遂に配信開始! あくまでギターに主眼を置いた激しいサウンドは、得意とするBOOMIN‘なビートに彼らのルーツとも言えるHARDCORE/METALの要素が盛り込まれている。 BONUS TRACKとしてYasterizeによるREMIXも収録。
昨年リリースされた"THEME OF SMOKINB"に続き、 3rd Albumから新たなピースが公開。 スリリングなシンセとピアノが織りなすドリルアプローチのサウンド上で外からの雑音を掻き消すように荒々しくフローする"H.N.E"。 妖しくミステリアスな旋律にタイトなビートが走る"SICK LEAD"には藤沢'DEEP SAWER'から'STONeDA'が参加。 KLOVAL RECORDS外のラッパーを自身の作品に招くのは初めての事だが、 信頼も深く相性は抜群だ。 Pen & Pixel作品を彷彿とさせるArt Workは前作に続き、EL31が担当している。
2021年RELEASE予定の3rd Albumからの1st CUTとなる本作は変則に走るビートと仄暗いオリエンタルギターが特徴的なサウンドに、タイトル通りクルーのスタンスとHOODである東京町田をRepresentするライブ映え必須のハードチューン。 次作への期待値を高めるには充分な1曲だ。 Art WorkはDJとしても活動しているEL31が担当している。
結成10周年を迎えた"SMOKIN' IN THE BOYS ROOM"待望の2ndアルバム"PURPLE SUN"が遂に完成! 1stアルバム"YELLOW"発表後はアナログとカセットテープのリリースのみ、現場主義を貫きひたすらにLIVEを重ねた彼らの表現はよりダークに深みを増し、また好事家達の耳を刺激する。 フィーチャリングにはハードコアバンド"MINOR LEAGUE"のGt.NAGASHIMA、自身のクルー"KLOVAL"よりSATO MARIO、DJ SHUN(TempleATS/T-SKRABBLE DJ'S)が参加! 今作もYasterizeが全曲Produce。Trap / Grimeを基軸に、彼らのルーツとも言えるHardcoreまでをも取り入れたHip Hopサウンドは唯一無二であり、その上に乗る2MCの表現力も格段に上昇。 商業主義的なシーンに背を向けるかのように我が道を進む彼らの音楽は他では体験し得ない物である。
1stアルバム『YELLOW』をリリース以降、年間100本を超える様々なジャンルの現場を揺らし続けてきたSMOKIN' IN THE BOYS ROOM。 自身2枚目となるアナログ『YELLOW REMIX EP』をリリース! SIDE Aでは「FIGHT FOR YOUR RIGHT -FUCK YOU- 」を、レギュラーイベントで共にフロアを盛り上げる熊井吾郎がREMIX! KREVA最新アルバム『SPACE』でのTRAPビートが耳に新しい熊井の華やかなサウンドは今作でも光り、重厚さ、きらびやかさを持つエッジの効いた1曲となっている。 SIDE Bでは「CHECKCHECKCHECK」を、 諭吉レコーズより1stアルバム『Shikou品』をリリースしたばかりの盟友WATT a.k.a. ヨッテルブッテルがREMIX! Shikou品でも魅せたWATTらしいサンプリングを基調とした温かなサウンドで、 原曲とは異なる表情を持つ1曲に仕上げている。
今、現場・業界レベルでかなりの話題!! 未リリースの中UPされたYOUTUBEのPVが1万viewを突破!! 店舗限定販売のアナログは即完売!! ラジオオンエアー等も獲得した、 例を見ない新人"SMOKIN' IN THE BOYS ROOM"遂にアルバム発売決定!! 新しい"東京"を感じさせる現在進行形の一枚!! 2009 年の結成から年間100本近いライブで養った圧倒的な現場感と 幅広い音楽的アプローチをあくまでHIPHOPに着地させる新しいセンスで すでに各方面から注目を集めている "SMOKIN' IN THE BOYS ROOM"が待望の1st FULL ALBUM「YELLOW」をリリース! 様々なアーティストへのトラック提供と、その振れ幅の広さで 近年メキメキと頭角を現している若手トラックメイカーYasterizeが全trackを担当。 Yasterize の鳴らすサウンドはさらに進化を続け、 そのHARDなBEATとFATなBASSの上を スキルフルかつスリリングに絡み合うACE za S.T. & GOOD GOOD NENの2MC。 時にシリアスに時にファニーに彼らの現実を描写していく。 BLACKやWHITEの物真似では収まらないORIGINAL YELLOW、 新しい東京を感じさせる現在進行形の一枚が完成!! 全13tracks!!!
METEOR & CHIN-HURTZの諸作品への参加など、2020年代に入ってから音源とステージのどちらも主に客演を軸に活動してきたラッパーのKENTAKKUが、ソロとしては初となるフルアルバム「拝啓」を完成させた。2023年にはCHIN-HURTZとの共作アルバム「下北ライフ」をリリースしたが、本作は、そこから現在に至る3年間での様々な変化の過程が現れたアルバムとなっている。最大の変化は下北沢から町田へ引っ越したことだろう。どちらも東京都内の同じ私鉄沿線に位置する街で、距離としては乗車時間で20分ちょっとしか離れていないのだが、このふたつの街は音楽的には全く異なるシーンを形成している。また、何より年齢が40代に差し掛かったタイミングで約20年ぶりに地元に戻ってきたことは、彼の人生にとっても大きな転機となったはずだ。リリックの中で家族について言及したり地元の仲間達をフックアップしたりと、いかにもファーストアルバムらしい楽曲も収録されているのだか、このようなキャリアや生活環境の変化がこの作品の独自性を生み出している。 20年ものブランクを経て地元に戻ることは、ラッパーという立場から考えると、不安な要素も多かったと考えられる。KENTAKKUが町田で活動するには、彼が町田を離れていた間もこの地に根を張ってシーンを支えてきたアーティスト達に認めてもらう必要がある。彼らの中に割って入るのに、おそらく緊張感も味わっただろうし勇気も必要だったと思うが、だからこそ皆から仲間として受け入れられたことは、彼にとって大きな喜びだったに違いない。最近のライブでお馴染みの"召喚獣"では、そんな不安だった心境と温かく迎え入れてくれたことへの感謝の気持ちをリリックに込めながら、多くのラッパーをフィーチャーしている。そして、ラッパーだけでなくDJ-NAOを招くことで、クラブシーン全体に対するリスペクトの気持ちも表現している。また、物理的にもアーティスト同士の距離が近いローカルなシーンゆえに、今まで以上に高い頻度で他のアーティストと関わりを持ち、切磋琢磨できる環境に身を置けるようになったことは、彼のラッパーとしての成長にも良い影響を与えていると思う。 KENTAKKUが町田のシーンの一員として迎え入れられた最大の要因は、間違いなく彼の謙虚で誠実な人柄だと思うが、KLOVAL RECORDSを主宰するSMOKIN’ ACEと、その相方であるGOOD GOOD NEN(SMOKIN’ IN THE BOYS ROOM)が果たした役割も大きい。もともとお互いのキャリア初期から都内のイベントで共演する機会も多く、帰郷後も様々なイベントでソロライブの機会を提供した彼らは、数多くいる町田のアーティストの中でも特別な存在だったはずだ。また、誰よりも音源やライブを真剣に聴き、ネクストレベルに到達するための的確なフィードバックを与えてくれる彼らは、KENTAKKUにとって師匠のような役割も果たしていると思う。2人を迎えた"続く"をフィナーレに据えたアルバム構成からも、彼らに対する強い感謝の気持ちが伝わってくる。 ラッパーとしてのKENTAKKUのキャリアに関しては、町田を離れていた期間のほうがはるかに長いが、本作では当時の経験や繋がりもしっかりと生かしていて、それがもう一つの聴きどころとなっている。中でも"客演ドラマ"は、ソロでもグループでもない、客演での活動期間が長かったKENTAKKUならではの視点からラッパーの苦悩や葛藤が描かれており、とても聴き応えのある楽曲だ。また、大半の楽曲において、キャリア最初期からの盟友であるNP、そして客演時代のよき理解者であり「下北ライフ」でも相性の良さを示していたArch Beatsという2人のビートメイカーを起用しているのも、長きに渡り活動をサポートしてくれた恩人へのリスペクトが感じられる。安定感に満ちた彼らのビートも本作における大きな魅力の一つだ。 「拝啓」は町田での再起とこれまでの経験を軸としながら、一つ一つの楽曲もテーマが練られており、聴きどころの多いアルバムだ。タイトル曲"拝啓"のネタ使いや、Gothamのビートに真正面から立ち向かった"客演ドラマ"の楽曲構成なども心憎い。何より、40歳を超えてソロアルバムをリリースし、いまだに伸びしろを感じさせるラッパーがいることが驚異的である。唯一の難点は楽曲の制作時期によってラップのクオリティに差があるところだが、最近の成長ぶりを見ていると、その点は本人も課題として認識しているだろう。進化が止まらない遅咲きのルーキー、KENTAKKUの次回作が既に楽しみだ。
METEOR & CHIN-HURTZの諸作品への参加など、2020年代に入ってから音源とステージのどちらも主に客演を軸に活動してきたラッパーのKENTAKKUが、ソロとしては初となるフルアルバム「拝啓」を完成させた。2023年にはCHIN-HURTZとの共作アルバム「下北ライフ」をリリースしたが、本作は、そこから現在に至る3年間での様々な変化の過程が現れたアルバムとなっている。最大の変化は下北沢から町田へ引っ越したことだろう。どちらも東京都内の同じ私鉄沿線に位置する街で、距離としては乗車時間で20分ちょっとしか離れていないのだが、このふたつの街は音楽的には全く異なるシーンを形成している。また、何より年齢が40代に差し掛かったタイミングで約20年ぶりに地元に戻ってきたことは、彼の人生にとっても大きな転機となったはずだ。リリックの中で家族について言及したり地元の仲間達をフックアップしたりと、いかにもファーストアルバムらしい楽曲も収録されているのだか、このようなキャリアや生活環境の変化がこの作品の独自性を生み出している。 20年ものブランクを経て地元に戻ることは、ラッパーという立場から考えると、不安な要素も多かったと考えられる。KENTAKKUが町田で活動するには、彼が町田を離れていた間もこの地に根を張ってシーンを支えてきたアーティスト達に認めてもらう必要がある。彼らの中に割って入るのに、おそらく緊張感も味わっただろうし勇気も必要だったと思うが、だからこそ皆から仲間として受け入れられたことは、彼にとって大きな喜びだったに違いない。最近のライブでお馴染みの"召喚獣"では、そんな不安だった心境と温かく迎え入れてくれたことへの感謝の気持ちをリリックに込めながら、多くのラッパーをフィーチャーしている。そして、ラッパーだけでなくDJ-NAOを招くことで、クラブシーン全体に対するリスペクトの気持ちも表現している。また、物理的にもアーティスト同士の距離が近いローカルなシーンゆえに、今まで以上に高い頻度で他のアーティストと関わりを持ち、切磋琢磨できる環境に身を置けるようになったことは、彼のラッパーとしての成長にも良い影響を与えていると思う。 KENTAKKUが町田のシーンの一員として迎え入れられた最大の要因は、間違いなく彼の謙虚で誠実な人柄だと思うが、KLOVAL RECORDSを主宰するSMOKIN’ ACEと、その相方であるGOOD GOOD NEN(SMOKIN’ IN THE BOYS ROOM)が果たした役割も大きい。もともとお互いのキャリア初期から都内のイベントで共演する機会も多く、帰郷後も様々なイベントでソロライブの機会を提供した彼らは、数多くいる町田のアーティストの中でも特別な存在だったはずだ。また、誰よりも音源やライブを真剣に聴き、ネクストレベルに到達するための的確なフィードバックを与えてくれる彼らは、KENTAKKUにとって師匠のような役割も果たしていると思う。2人を迎えた"続く"をフィナーレに据えたアルバム構成からも、彼らに対する強い感謝の気持ちが伝わってくる。 ラッパーとしてのKENTAKKUのキャリアに関しては、町田を離れていた期間のほうがはるかに長いが、本作では当時の経験や繋がりもしっかりと生かしていて、それがもう一つの聴きどころとなっている。中でも"客演ドラマ"は、ソロでもグループでもない、客演での活動期間が長かったKENTAKKUならではの視点からラッパーの苦悩や葛藤が描かれており、とても聴き応えのある楽曲だ。また、大半の楽曲において、キャリア最初期からの盟友であるNP、そして客演時代のよき理解者であり「下北ライフ」でも相性の良さを示していたArch Beatsという2人のビートメイカーを起用しているのも、長きに渡り活動をサポートしてくれた恩人へのリスペクトが感じられる。安定感に満ちた彼らのビートも本作における大きな魅力の一つだ。 「拝啓」は町田での再起とこれまでの経験を軸としながら、一つ一つの楽曲もテーマが練られており、聴きどころの多いアルバムだ。タイトル曲"拝啓"のネタ使いや、Gothamのビートに真正面から立ち向かった"客演ドラマ"の楽曲構成なども心憎い。何より、40歳を超えてソロアルバムをリリースし、いまだに伸びしろを感じさせるラッパーがいることが驚異的である。唯一の難点は楽曲の制作時期によってラップのクオリティに差があるところだが、最近の成長ぶりを見ていると、その点は本人も課題として認識しているだろう。進化が止まらない遅咲きのルーキー、KENTAKKUの次回作が既に楽しみだ。
町田のクラブやストリートショップで突如配布され話題となった前作、 ”Rep MCD COMPILATION ALBUM”から約9年。 街と人は移り変わりながら、シーンは未だ成長を遂げている。 今作はその期間を物語る様に、今尚ステージに立ち続けるアーティスト達による作品である。 今作は全曲のBeatを担当したGothamが、 町田をRepresentするアーティストの熱量に感銘を受けた所から制作が始まる。 歴史あるこの街から外に出て活躍する者、大舞台を夢見て奮闘する者、共に共通しているのはこの街を愛し誇りに思っている事。 パーティーが始まれば終わる事を知らず、 空いた酒瓶の山を見ながら朝日を浴びる。 BeatがかかればRapする声が聴こえ、 切磋琢磨と言う摩擦の音が鳴る。 唯一無二の熱い場所がここにある。 町田のシーンとアーティストにRespectを込めた、 Gothamプロデュースによる渾身の8曲に呼応するように、 町田をホームに活躍するベテランから若手アーティストまでが参加。










![HOOD PRINT (feat. SMOKIN' IN THE BOYS ROOM) [REMIX]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2084/00000003.1713079115.6393_180.jpg)
![HOOD PRINT (feat. SMOKIN' IN THE BOYS ROOM) [REMIX]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2084/00000003.1713078434.5515_180.jpg)
